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2014.08.10神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。(ピリピ書2章13節)ー続きーこの何かに支配されているということが、私たちにとってはとても重要なことであると思います。私たちは「慎み深くしていなさい」と言われているので、慎み深く、現実を見て、自分自身を御霊によってコントロールすることができる。でも、それがない人々は、なにか幻想的なこと、神から離れてしまっているので目が見えておらず、それは
日本人が知らないクリスマスの本当の意味クリスマスとは英語のChrist(キリスト:救世主)のmass(ミサ:礼拝儀式)に由来しています。世界のキリスト教国ではクリスマスはイエス・キリストの降誕の日を祝っています。イエス・キリストは皆さんの罪の身代わりとなるために、人となって、赤子、となり、一切の罪を犯さずに、十字架にかかり、死んで、墓に葬られ、三日後に、父なる神によって、よみがえられました。わたしはこの真実を受け入れました。福音を受け取りました。皆様もどう
2014.08.10ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。(第1テサロニケ5章6節)ー続きーー第1テサロニケ5章4節から7節ー第1テサロニケ5章4節から7節をお読みいたします。:4しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。:5あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありま
TheShiftOurcomingascensionisn'tfromarandomsolarflashorcosmicoccurrence,it'sagiftfromGalacticFederation.It'snotarescue.It'searnedgraduationgiventoindividualplanetsdeemedworthyofbecominggalacticcivilizations.Note
2014.08.10「眠る者は夜眠る」第1テサロニケ5章1節から7節(モトイさんのブログ)http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/403465900.htmlー世の終わりの人々の様子とキリスト者の対比ー:1兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。:2主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからで
【何のためにやるか】理想と現実。その間をリアルではなく幻想で埋まっているから、加藤さんの情報が入っていかない。本気で受け入れたら、リアルで埋められる、本当に結果を出させる。それが加藤さんの情報場。まずは一旦受け取る事を意識する。何のためにやっているか?目的は何か?実績を積み重ね決めてきた事を達成していきたい。その為には、物理的な事から霊的な事まで熟知している人から学ぶ。それが自分にとって加藤さんであり、受け取って行動した事で得た経験や変化。書いていく事で、三方良しにも繋がる。日々取り
2014.08.03しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。(ルカ21章36節)ー続きーいまは生ぬるいラオデキヤ教会の時代なので、主が戻って来ることさえ信じていない、キリストの再臨さえ信じていないクリスチャンがたくさんいるようです。残念ながら指導者の中にもそういう人たちが多くいて、「キリストの再臨など、ずっと先のことだ。何百年も先のことだよ」と言った人を、私も、
2014.08.03:16そのとき、主を恐れる者たちが、互いに語りあった。主は耳を傾けて、これを聞かれた。主を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、主の前で、記憶の書がしるされた。:17「彼らは、わたしのものとなる。―万軍の主は仰せられる―わたしが事を行う日に、わたしの宝となる。人が自分に仕える子をあわれむように、わたしは彼らをあわれむ。:18あなたがたは再び、正しい人と悪者、神に仕える者と仕えない者との違いを見るようになる。(マラキ書3章16節から18節)
自分はこう在りたい、出来ている、もっと出来るなど。その思い込みや幻想が自分を盛る事に繋がり、錯覚してしまう。先日、月森あこ先生の新春リーディングを受けて、性質を受け入れる重要性を痛感しました。無意識、腑に落ちない所だからこそ、反復して気付いていくしかない。自分が思っているよりも半分以下ぐらいで見る、認知するぐらいが丁度良い。まっつぅぐ見るという事は単純ですが、取り組んでみると中々難しい。なので、人間という生き物を熟知している親方、加藤さんの情報を受け取る事で、認知をするという事が以前と比べ
2014.08.03「イスラエル人に告げて言え。第七月の第一日は、あなたがたの全き休みの日、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合である。(レビ記23章24節*)ー続きーーレビ記23章24節ー今日はあまり深く言いませんが、イスラエルの春の祭りというのはイエス・キリストの初臨によって成就したと言われています。そして、これから成就するだろう秋の祭りがあって、春の祭りと秋の祭り、イエスの初臨の時と再臨の時に成就するイスラエルの祭りのことについて記されている
2014.08.03そのとき、主を恐れる者たちが、互いに語りあった。主は耳を傾けて、これを聞かれた。主を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、主の前で、記憶の書がしるされた。(マラキ書3章16節)ー続きーここで神様がおっしゃるのには、「あなたがた」すなわち神に仕える人たちが、神に仕える人々と神に仕えない人々をハッキリ理解する。その違いをハッキリ見る時が来ると言っているのですね。「わたしが事を行う日に、それが見えるようになる。あなたがたはそれをハッキリ見る」と言
いつ、携挙が起きても良いように見張り人のように、目を覚まして見張っていよう。Gemini生成イラスト
2014.08.03「記憶の書」マラキ書3章13節から18節(モトイさんのブログ)http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/403076956.htmlー携挙される人々と残される人々の対比ー:13「あなたがたはわたしにかたくななことを言う」と主は仰せられる。あなたがたは言う。「私たちはあなたに対して、何を言いましたか。」:14あなたがたは言う。「神に仕えるのはむなしいことだ。神の戒めを守っても、万軍の
『■キムゴーゲンタイトル:「ゼロアワーの崩壊:反転した世界と最後の選択」』『■今年最後の羅針盤必読キムゴーゲンタイトル:『静寂の塵と、崩れゆくマトリックスの檻——』『■必読■おすすめ■キムゴーゲン12月3日■タイト…ameblo.jp『■キムゴーゲンタイトル:『日食の影と黒い錬金術〜リビール・レポートの真実〜』』『■キムゴーゲンタイトル:『2026年の夜明け:砕かれたタイムループとソースの守り人』』『■必読■おすすめ■キムゴーゲン12月10日
思い込みの世界、錯覚、自分を盛っている。毒を持った毛虫だという事を知り、全て自分事として捉えていく。インフォメーションとして流して聞くのではなくインテリジェンスとして受け取っていく。足りない部分は幻想ではなくリアルな所で埋めていく。受容体が幻想で一杯になっていると、加藤さんの情報が入っていかない、受け取れない。悠長な事言ってられない状態、状況だという事を常に理解しておく。@yoshihiro_jorei#加藤好洋#幻想#錯覚#思い込み#リアル
2014.07.27祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現れを待ち望むようにと教えさとしたからです。(テトス2章13節)ーテトス書2章13節ー初代教会の信仰の中でも、キリストを信じることと、生きている間に主の来臨を待つことがセットになって信じられていた。信仰のライフスタイルの中にキリストの来臨を、同時に生きている時に待つということがあったことが、テトスの2章13節に書いてあります。お読みします。
2014.07.27:12もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、木、草、わらなどで建てるなら、:13各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするのです。というのは、その日は火とともに現れ、この火がその力で各人の働きの真価をためすからです。:14もしだれかの建てた建物が残れば、その人は報いを受けます。:15もしだれかの建てた建物が焼ければ、その人は損害を受けますが、自分自身は、火の中をくぐるようにして助かります。(第1コリント3章12節か
2014.07.27:50そのしもべの主人は、思いがけない日の思わぬ時間に帰って来ます。:51そして、彼をきびしく罰して、その報いを偽善者たちと同じにするに違いありません。しもべはそこで泣いて歯ぎしりするのです。(マタイ24章50節から51節)ー続きーここで、「こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい」(第1テサロニケ4章18節)とパウロは言っています。このテサロニケの教会は迫害を受けていた教会です。そして、「このことばをもって互い
2014.07.27「携挙とは」第一テサロニケ4章13節から18節(モトイさんのブログ)http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/402618040.htmlー携挙とは、今を生きるキリスト者にどんな意味があるのかー:13眠った人々のことについては、兄弟たち、あなたがたに知らないでいてもらいたくありません。あなたがたが他の望みのない人々のように悲しみに沈むことのないためです。:14私たちはイエスが死んで
おはようございます、かなみです。今日は久しぶりに5次元大学の話をします。以前、この地球はフォトンベルトの中に入り、その影響を受けているということをお伝えしました。フォトンベルトの中に入ると、高い周波数が入ってきます。これは地球だけではなく、天の川銀河にある他の惑星も同じです。これがアセンション(次元上昇)です。過去、何度もアセンションのチャンスがありましたが、それが成功することはありませんでした。しかし、今回は成功しました。宇宙目線で見たら地球は、自由で独立した惑星と
祈れない終末に、どうやって目を覚まして生きるか―AIを「目覚まし」として使うという選択―携挙が近い、終末が近い、という話は昔から何度も書いてきた。油断しないでいなさい目を覚ましていなさいという警告を、ブログでずっと書いてきた。なぜなら今は、祈りたくても祈れない時代だから。祈る気力すら奪われる時代忙しさ情報過多感情の疲弊正しさの洪水「祈らなきゃ」と思っても、気づいたら一日が終わっている。罪を楽しんでいるわけじゃない。信仰を捨てたいわけでもない
キリストは確かに私は帰ってくるとおっしゃられた。しかし「この世が過ぎないうちに」「すぐに来る」とおっしゃられた。一般人は「ずっと来ないではないか?」と笑うだろう。牧師や司祭は「神は人間を愛しておられるので待ってくださっている」と言っている。だがこれに対して、私は「過去主義」(特に完全過去主義=フル過去主義)という仮説を立てたい。つまりペンテコステの日の「聖霊の内住」と「異言」こそが再臨だという仮説だ。そしてパウロの言っていた「空中で主と出会う」(テサロニケ第一)と
錯覚、勘違い。それを正すには、他者からの評価、フィードバックから確認をしていく。分からない事は、そうなんだと素直に受け取る。言い訳をして自己防衛をしない事。加藤さんが常々伝えられている事をやると、仕事場で任される事が多くなったり、責任者として候補に挙がるなど。ダメダメだった時と比べると変化率が顕著に現れています。その過程で、体調を崩したり失敗したり。そこから学ぶ事が沢山あります。その失敗をどう活かすか?信頼、信用、必要とされる人間で在るかどうか。ダメだったものを隠さず、組み直していく。#加
2014.07.20彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。(黙示録5章8節)ー続きーー黙示録5章8節ー黙示録の5章8節には、この大患難時代が始まる直前の礼拝の中で、24人の長老が香の入った金の器をキリストに捧げているという場面があります。この金の器は、黙示録5章8節の説明によると、聖徒たちの祈りだというのですね。
過去に聞いた内容でも、今聞くと新たな発見があります。また、作業をしながら聞いていると、仕事が捗ります。前の状態と今の状態で、同じ内容でも情報の入り方が変わっていたり、今必要な事が沢山詰め込まれています。流れの中から拾っていく事が重要だと気付かされます。電磁波対策として、ラジオを流しておくと良い事を加藤さんが言われており、時間があったら常に流して、周波数を合わせて聞く様にすると更に効果アップすると感じます🔯#加藤好洋#共鳴#共振#周波数#情報
2014.07.20私たちは神とともに働く者として、あなたがたに懇願します。神の恵みをむだに受けないようにしてください。(第2コリント6章1節)ー続きーでは、この携挙の前、祭司の礼拝が近づいているこの今の時代は、私たちにとって、どういう意味があるのか。先週の、泣いて歯ぎしりをする人々にならないために私たちはどうするべきなのかということですが、そんなに難しいことではなくて、私たちが神の宮であること。王である祭司であるということを理解するなら、何をするべきかは一目