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RG250Γガンマ11月末、1泊で往復500Km、静岡県の接岨峡(せっそきょう)温泉までツーリングに行きました。エンジンオーバーホール後、初の長距離走行です。出発前、タイヤが古かったんで交換。ダンロップARROWMAXからブリヂストンBATTLAXにしてみた。交換前と同じく、リヤはワンサイズアップの120/80です。ホイールを外して、近所の車屋に持ち込み交換しました。泊まる宿を決めておいて、関東方面やこちら方面、東から西から集合。それぞれがソロツーリング。
いよいよ最終日道の駅川根温泉から更に北へ道の駅川根私は鉄ちゃんではありませんが、孫はプラレール等が大好き。一度連れて来たい大井川鐵道と機関車トーマスの駅千頭入場券ですここは大井川鐵道と南アルプスアプトラインの接続駅です。車は近くの奥大井音戯の里に停めさせてもらいゆっくり見学転車場千頭駅舎南アルプスアプトライン時刻表機関車トーマスはいませんでしたが、ヒロとジェームスヒロは乗り込んで内部も見れます隣のジェームス電車の出発準備井川行きの列車発車5両編成の列車にたくさ
連休で天気もいいということで、じっとしていられず、お出かけです。日光の紅葉も気になるんですが、渋滞と人混みが嫌なので、静岡興津川の吊り橋と温泉狙いでお出かけ。撤去されたものもありましたが、支流の樽川を含めて、11の吊り橋を攻略しました。いくつか写真を上げておきますが、一箇所だけ1t以下の車も通れる吊り橋がありましたが、他は全て同じ形の吊り橋でした。その形状は、主塔、主索、耐風索がなく、手すり線が片側だけ、敷きワイヤーの上の敷板が片側だけの手すり寄りに敷かれているため、どうしてもねじれ方向
奥大井湖上駅に向かうのに、接岨峡温泉駅で下車。八橋小道ラブロマンスロードを散策してから向かいます。通常、南アルプス接岨大吊橋から散策していく方も多いと思うのですが、なんてたって運動不足の私なので、駅から近い橋から巡っていくことにしました。宮沢橋は、日本一長い階段式のつり橋(吊床板階段橋)で、一見の価値があります。通行止めになっている橋が1つあったので、実際には七橋小道でしたが、いろいろな吊橋があり、飽きない散策コースで、楽しかったで
接岨峡温泉駅で降りて、雰囲気あり過ぎる駅との別れも名残惜しく、接岨峡温泉会館へ行きましたー!これがまた素晴らしい泉質で、ここまでやってきた甲斐がある泉質!旅程を組むうえで、この温泉に入れないものかと意識した甲斐がありましたっくいしんぼうの息子。こんなメニュー見せられたらそりゃ食べちゃいます。予定のお店もあったけど、お昼時だし、ひとついっちゃいましょー!選んだのは川根本町産自然薯定食!優しいお味でおいしかったー。温泉上がりの身
アプトいちしろ駅についに到着ー!アプトいちしろ駅、車が停められたようで、本日の車回送担当の主人も見学に来れました!ここから乗る人もかなりいて、賑わいます。息子がいなければ知らなかた世界。でも、この世界は広く広くひろがっているようで、心から楽しくなります!接続を取り仕切るお兄さん、カッコ良かったなぁ。ぴしっとしてた!!!!きっと昔の子鉄かなと想像すると胸がほっこりした。がっしゃーーーーん車窓からの景色も、絶景の連続。至る所に桜が!!!!あっ
ネパール人の旦那さんとほっこり生活♡この前の日曜日旦那さんと静岡県島田市川根本町へドライブに行って来ました朝から良いお天気で桜も咲いていて気持ちよかったです接岨峡温泉(せっそきょうおんせん)付近までドライブしましたダムダムの横の道をお散歩寸又峡(すまたきょう)も行きました自然をいっぱい感じた1日でした
大井川鐵道の旅の二日目は、奥大井に向かいました。しかし2022年の台風による甚大な被害の影響で全線復旧となっておらず、今でも途中は路線バスが運行しています。まずは金谷駅から家山駅まで大井川鐡道で向かいます。新金谷駅では通行手形であるタブレットを受け渡していました。家山駅から千頭駅までの区間は町営バスを利用します。千頭駅からは大井川鐡道井川線に乗ります。「ちっちゃくてかわいい電車だね」byゆるキャン△ゆっくり走りますので、車窓からの絶景を十分楽しむことが出来ます。アプトいちしろ駅
さて、二日目。朝結構早い時間にホテル@浜松を出発し、向かうは大井川の上流、所謂、奥大井と呼ばれる地帯。流石にここらはもう色付いてるやろと期待してたんやが・・・晴天下、山河の景色は綺麗やが、イマイチ色彩不足ゆうかやのう(´`)=3そもそも、異常に暖かいし・・・ま、ここらで紅葉より飯!っつうことで(^¬^)v♪「家康天下獲り丼」とな!(^^)見てみいな!山よりよっぽど彩豊かやが、ええコントラストしてますやろ♫食後は近くの吊り橋を散策♫美しい水面。後ほど説明書き
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、静岡県川根本町北部山間部、大井川が形成する峡谷・接岨峡沿いに位置する大井川鐵道井川線の駅で、文字通り接岨峡温泉への最寄駅である、接岨峡温泉駅(せっそきょうおんせんえき。SESSOKYOONSENStation)です。尚、写真は2006年撮影で、しかも少ないです。ご了承下さい。隣の駅千頭方……奥大井湖上駅井川方……尾盛駅撮影時2006年2月接岨峡温泉駅は主要駅で千頭方面か
大井川鐡道井川線で井川から千頭に向かっております。またもや吊り橋登場。こんなところを歩く人がいたんですよねぇ・・・。急カーブの連続なので、列車は車輪を軋ませて走ります。接岨峡温泉駅。こういう駅で途中下車して、温泉に入ってみたいですね。奥大井の大井川が、接岨峡湖になるあたり。湖面がすごくグリーンです。旧線の封鎖されたトンネル。奥大井レインボーブリッジを通過。廃線となった旧線の橋梁が今も残っています。
お部屋はすべて二階で私はツインルーム(トイレや洗面所は共同です)いつもひとりでツインルームに泊まると片方のベッドは掃除しなくていいように絶対に触らないようにしているのだけど(それでもベッドメイキングしているのかもしれないけど)こうしてくれたら気を遣わなくていいのにな窓の外はこんなのどかな景色到着したのが16時半夕ご飯は18時からと言われたのだけどお風呂は一つで貸切制だし22時終了宿泊客は4組とのことだったのでこれはなかなか空きそうもないな…と思いす
さて、車窓からの風景を楽しんだ後は温泉。車中泊は止めキャンプと宿を組み合わせる旅に切り替えたので今回は宿泊になります。大井川鐵道で温泉と言えば川根温泉笹間渡ですが人が多い有名観光地の温泉は好きになれず静かな秘境温泉を求めていると秘境とは言えないが静かな温泉宿を見つけました。しかも大井川鐵道の駅の目の前。接岨峡温泉森林露天風呂老夫婦と孫の三人で経営している親しみやすい雰囲気で炭火でイワナを焼くご主人が出迎えてくれました。こちらの宿を選んだ理由ですが、この温泉は美肌の湯と呼ばれ肌の保湿性
大井川鐵道・千頭駅から「南アルプスあぷとライン」に乗車する。接岨(せっそ)温泉駅まで、約40分間の「トロッコ列車」のミニ旅。車窓から奥大井の山並み、大井川の清流、そして長島ダム、そのダム湖(接岨湖)など風景を楽しめる。今では日本で唯一のアプト式鉄道。アプト区間は、「アプトいちしろ駅」(標高396m)から次の「長島駅」(標高485m)までのひと区間1.5km。最急勾配が90/1000。いちしろ駅では、アプト式電気機関車が連結する様子を見ることができる。ラックレールを噛んで、客車を力強く押し進
昨年の12月から今年の1月にかけて、大井川鐵道の旅を振り返る記事を当ブログにアップしました。(もともとは2001年から私のサイトで行なっている「日本縦断ゲーセン紀行」の一部。訪れたのは2009年12月)しかしこのときは「鉄道コム」にまだ登録していなかったので、あらためて大井川鐵道関連記事(全9本)の内容をまとめて、それぞれのページへのリンクを貼ることにします。長くなったので、大井川本線と井川線に分けています。このページは井川線の記事へのリンクページです。(大井川本線の記事へのリンクはこち
こんにちは2022.11.18前記事に続きます『秋の日帰りドライブ旅☆ツルツルする接岨峡温泉に癒して川根茶プリンを♪』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅☆長島ダムからアプト区間で下り、昔の川根一代駅跡と絶景』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ…ameblo.jp▲寒い中、ココまで来たら温泉♨️でしょう接岨峡温泉はツルツルしながら癒されました▲接岨峡温泉から上がり、外に出たら暗くなってきました暗くなったので、目的地へ向かいます▲着きました星空が輝い
こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅☆長島ダムからアプト区間で下り、昔の川根一代駅跡と絶景』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅☆自然な風景からパッと変わった雰囲気が迫力あるわ!!』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅…ameblo.jp▲山の上の方を走る大井川鉄道井川線に乗り、架線のない非電化から架線のある電化にパッと変わるのが迫力ありましたねー▲井川線を往復乗ったあとは、再びドライブで接岨峡温泉に寄りました▲接岨峡温泉とレストラン一
こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅☆徳川家康が好んだ井川茶と井川おでん☆ついに井川の道止めへ到達!』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライブ旅☆山深い井川本村は意外な町だった!?井川大橋も驚いた!』こんにちは2022.11.18『秋の日帰りドライ…ameblo.jp▲静岡県の井川エリアでの山奥の方、車道終点まで行って、井川おでんをランチ、井川茶を購入▲続いて、大井川鉄道・井川駅を通り、次駅の閑蔵駅に寄りました▲閑蔵駅は秘境駅ランク内に入っていますポイン
引き続き、大井川鐵道(大井川鉄道)井川線。接岨峡温泉(せっそきょうおんせん)('09.12.2)午後2時ちょうど、接岨峡温泉駅着。ここで降りてみた。温泉に立ち寄りたいが、次の列車は3時1分。間に合うだろうか?駅前に「森林露天風呂」があり、橋を渡った先には「接岨峡温泉会館」がある。どちらに行こうか迷ったが、家並みが近くにある、温泉会館の方へ行ってみることにした。駅にコインロッカーはあったが、小銭の持ち合わせがなかったので、荷物を持って移動する。森林露天風呂|静岡県
紅葉が見頃だという事で大井川の井川湖へツーリンクへ同じSZOKなのに自宅から約3時間…SZOKの山奥地をオクシズという(そのまんま笑)この漢字読める?泉質はまるで化粧水!まるでヌルヌルの薄めたローション美肌の湯として地元では有名でリピーター多数風呂場は入浴している方がいっぱいいて撮影NGレストランでは地元で取れた自然薯となぜかローストビーフという妙な組み合わせ笑自然薯は超濃厚で味も濃い!熱々の飯にぶっかけてさらさらと流し込むローストビーフも当店自慢と言うだけあってなかな
7月末日付で引退した夫。あれだけ「のんびり年金暮らしをしたい」と言ってたのに1週間過ぎたら「暇だー」を連発、転職サイトをのぞき始めた。とりあえず8月は「平日に旅をする」という夫の長年の夢をかなえるべく予定を入れ実行に移した。8月3日(水)第一弾の行先は寸又峡温泉。大井川鉄道のトロッコ列車に乗るのが一番の目的。https://daitetsu.jp/abt新幹線と東海道線を乗り継いで金谷から大井川鉄道本線に乗り千頭駅でトロッコ列車に乗り換える。乗客はまばら。冷房
リニア問題では大井川源流の水を巡って静岡県知事とJR東海の対立が続いている。<東京新聞サイトより>JR東海が7月から近隣住民にリニアに関して意見募集している。HPを参照すると知らないうちに「中央新幹線」なんて呼称も載っていた。この機会に、山の中心線を東西に貫くリニア問題を考えてみよう。※参考:JR東海サイトhttps://company.jr-central.co.jp/chuoshinkansen/efforts/shizuoka/resources/(1)熱海・伊豆
木造駅舎の大井川鐵道接岨峡温泉駅です。停泊中の列車です。島式ホームですな。線路と並走する道路から見るとこんな感じです。結構高い所にあります。
行きたい、行きたいと言いつつ延期になっていた温泉。ついに行ってきた。接岨峡温泉。せっそきょう温泉。メンバーはリカさんとロミさん。あちこち行っているリカさんも、接岨峡は初めてだそうだ。JR金谷駅から大井川鐵道に乗り換えて、終点の千頭まで行き、さらに井川線に乗り換えて山奥深く、大井川の上流に進んでいった先に接岨峡温泉はある。私は、二十歳の時に一度訪れている。私の20〜21歳の時は、私の人生における暗黒時代だ。生きることが最も辛く苦しかった時代。楽しいこともたくさんあったけれど、そういう
昼メシ食った後カメラの確認を兼ねてお散歩良い調子で走って接岨峡温泉の駐車場へカメラはミラーステーに無理やり止めてます接岨峡温泉駅にトロッコが入ってくるのを見て出発帰りは少し車が居たのでR473経由で家山のさくらのトンネルで休憩して帰宅ODO:4,000㎞超えましたさて肝心の画像です大井川の河川敷を走行して9分位に神座の水路橋を渡ってます神座水路橋20220505133518Ayoutu.beスマホの
3月31日日帰りにて県内の大井川流域をたずねて来ました早朝に新東名を使って目指すは島田金谷インター島田金谷インターから一般道に降りてひたすら北上これから訪れる場所は全て初めて訪れる場所ワクワクが止まらない!しばらく走っていると看板が見えてきましたもうすぐあの有名な家山の桜トンネルが目前に!家山の桜トンネルですよくテレビで見て観ていて1度来てみたい場所だったのでようやく叶いましたが……車だと一瞬で通りすぎてしまうため感動がかなり薄い(笑)やっぱしね~車停めて見なきゃダメです
平日だったので民宿は閑散としていた。時節柄もあり、こんな山奥でも新型コロナ対策の手指消毒はmustだった。<あじさい、ユリ科の植物か>山の宿なので刺身こんにゃくと川魚は定番だ。素朴なおかずが美味しい。写真を取り忘れたけど、個人的にはグリーンピースごはんが嬉しかった。軽く塩気を感じるくらいが丁度いい。お櫃に3膳分入っていたのをガッツリ平らげた。<民宿の夕食(2)>翌日は晴れた。でも昨日の山ヒルに参ったし、車掌さんに聞くと「山ヒルはいるよ」とアッサリ教えてくれるので、
時期:2020.6下人出;多数行程:奥大井湖上駅~八橋小道~接岨峡温泉(ゆっくり1.5hくらい)昔の遠州と駿河の境界はどこだったのか明確に知らなかった。調べてみると、大井川を境にして西が遠州(遠江の国)、東が駿河の国になるようだ。大井川鉄道はJR東海道線・金谷駅の傍から北に向けて運行している。その殆どは大井川沿いに走っている。金谷~千頭間はところどころで両岸を交差しながら大井川の左右を走っていく。SLが運行されている事や、子供向けにトーマス機関車も何台か動いている事もあって、子供
2021年9月の撮影です。撮影地は大井川鐵道井川線の接岨峡温泉駅です。木々の間を抜けてきますが、日光が入らないほどの森状態で秘境感があります。ここで上り千頭行きとの交換です。30周年のヘッドマーク付きです。反対からやってくる千頭行きはトンネルからでてすぐに駅となります。井川線のドアは車掌さんが手動で開けるので、停車時間が多少あります。車掌さんが慌ただしくドアの開閉を済ませると出発です。各駅でドアの開閉のために走り回るので、なかなかの激務です。
大井川鐵道大井線の沿線には、数々の温泉がある。狭岨峡温泉駅もその一つであり、小さな駅の目の前には温泉施設がある。昭和の古き良き時代を思い起こす狭岨峡温泉駅である。この駅の片隅でボーとしていると、かっては町内会、同窓会等の団体旅行にこの温泉駅は利用されてたと妄想してしまう。コロナで日本の温泉への団体旅行は壊滅的になったが、昭和を生きた人間として日本の宴会と温泉文化が再び活発化することを願う。