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Youtubeにて新しい鉱物採集動画を公開しました!今回は、2026年冬の第4回目の紫水晶採集、里山シリーズ第9弾になります。(産地Bの2回目)今季ラストになる里山、数の出ない産地ですが、美しい紫水晶が眠っていることを信じて通い続けています。このシリーズでは、私の思い描くこの産地での理想の紫水晶を追っています。今回はどんな結晶との出会いが待っているのか。採集の様子とその結果を、最後までお楽しみください。(*´∀`*)b▼【鉱物採集】今季の里山での紫水晶採集はラスト/2026冬紫水晶採集④・
今日は灯火採集します。17時30分現地着&準備完了。準備は3分お手軽HID灯火採集です。がクズ!!少し撤去してやりました。今日の目的は特にないんです。灯火採集って楽しいのだけど目的の虫がいないんですよね。目的としては新バッテリーのテストでしょうか。18時40分点灯目的達成しました。早く帰りたいので120㍗でと思ったがマックスで112㍗でした。数字はバッテリーにより適当なので気にせずいきましょう。19時やっと太陽よりHIDが強くなり小さな虫がくるようになりました。
浅い岩礁の亀裂に見られたサザナミヤッコ幼魚と成魚で模様が大きく変わるキンチャクダイの仲間の中でもとくに有名なサザナミヤッコ僕は地元にいる頃は海では一切縁がなかった魚です(笑)幼魚の黒字に青と白の線模様は水槽でとっても目を引きますよね成魚とは似ても似つかない模様なんですがこれは幼魚や若魚が必要以上に成魚に攻撃されないためだと考えられてます四国をはじめ、黒潮の影響の強い場所では毎年幼魚が見られごく浅い岩場でも見られるので採集家のアイドルによくなります(笑)四国では
五月末のキャンプが決まり、子どもと虫取り網を準備する。富士山の近くなら、もうカブトムシに会えるかも…と期待しちゃいますよね😍⛺ところが、標高のある場所は朝晩が冷えやすく、平地と同じ時期に成虫が出るとは限りません。カブトムシは一般に六月下旬から夏へ向かって見つけやすくなり、クワガタは種類や地域によって少し早く動くことがあります🌲でも、「六月だから必ず捕まえられる」とは言えないんです😳五月末から六月初旬の富士山周辺なら、気温、標高、その年の発生状況まで見て期待値を調整し
40℃以上を観測したことがない都道府県。北海道、青森、岩手、秋田、宮城、神奈川、富山、長野、福井、滋賀、大阪、奈良、鳥取、島根、山口、徳島、長崎、宮崎、鹿児島、沖縄大阪って意外と40℃超えたことないんですよね。南国のイメージのある宮崎、鹿児島、沖縄も。しかも沖縄に至っては38℃以上すら観測したことないんですって。もはや沖縄が避暑地やん採集記。今回は名古屋です。行こうと思えば、静岡辺り(ある程度滞在時間確保してのギリギリ日帰り圏内)までは行けるんですが、青春18きっぷの「連日」ルール
3日分の記録です8月3日昨夜の感動が忘れられずまた来てしまいました2匹目のどじょうになることを信じて、、、昨夜とは違い風もあり霧も出ているのが心配ではあります直ぐに来てくれたコクワガタ本命も飛来してきましたノコギリクワガタやアカアシクワガタもポツポツ飛来してきて飽きませんクワガタは全てリリースしました灯火採集でショウリョウバッタが飛来してきたのは初めてでしたダイコクコガネはメスは全て逃がしてオスのみ採集しました翌朝ノリウツギを見てみましたがヨツスジハナカミキリ四国九州亜種が
今夜の夜間観察では方向を変え、西側の方を観察しました。今夜の採集結果はカブトムシの♀1頭だけでした。昨夜は♂1頭だけだったので、ペアが揃ったことになります。今季のブリード用種親となりますが、産卵は8月下旬以降となるでしょう。土産み種は少し涼しくなった頃に産むようで、8月の旧盆過ぎ以降にはあまり見られなくなるのも、♀が産卵に行っていることが多いのでしょう。樹液に♀がいると♂が集まるのは、♀が出すフェロモンが関係しているようです。♀がいないと♂が集まらない…逆に♂が
前回のブログより『海ガサって言葉はあんまり好きじゃない(港・堤防採集編)』暑い季節になって海で生き物採集をする人が増えてきましたね実は海での生き物採集にはオフシーズンなんてありませんがそれでもきれいな熱帯性の生き物を採るには夏から…ameblo.jp続いて磯採集について目次準備と注意採集採った生き物の扱いまとめ準備と注意潮だまりに見られたサンゴやウニなど磯採集なので場所は磯周り、磯の上だったり海の中だったり!使う道具は港・堤防採集とあまり変わ
こんばんは!皆様いかがお過ごしでしょうか?本日は先日のナイト採集で初めてゲットしたカブトムシの採卵です!実は2回割り出しをしましたが坊主でかなり焦ってます😵2回目の採集でゲットしたデカい♂をセットに入れて1週間ちょっとでの割り出しになります!【カブトムシ♂】ケースをひっくり返すと早速卵が!!その後も卵ラッシュが止まりません🙌この♂の効果なのか♀が爆産体勢に入ったようです👍️結果は⬇️です!今回は25個の卵をゲット出来ました🎉まだセット中の♀がもう1頭居るのでどこまで増えるのか
卵塊を採集した日は7月24日、仮に採集する直前に産卵されたものであっても産卵から10日間で孵化とすれば、8月3日には孵化している。もうタイムアウトだろうと考え、本日8月4日に卵の付いた枯れ葉を枝から外し、その状態を観察してみた。様々な疑問には目をつぶり、よく言われている、産卵から6〜10日に一斉に孵化すると言う説明を一旦信用した。卵の付いていた葉の状態は下の写真の通り。これと採集前の葉に付いていた卵塊と比較する。採集前の写真は下の通り。対応関係か゚比較的はっきりしているのは右上。この付近の、
皆様こんにちはいよいよ8月、クワカブ採集は後半戦ですね〜✨️僕は7月に飛ばし過ぎたので、ここからはのんびり楽しむモードで行きますよぉ〜7月最後の遠征採集は、いつものとうりクヌギの国へ…最強のバディ、キングさんとの採集ですが、今回は息子も参戦です。「お父ちゃん、僕はまだミヤマは70採ったことないから、今回は採っちゃいたいな〜✨️」「おまっ!簡単に言うなよ!70はノコ程じゃ無いけど、簡単じゃねえぞ💦」「大丈夫!いざとなったらフルチンになるからっ!」「馬鹿ヤローッ!清流ならばともかく、
採集日:2026年7月30日採集地:新潟県・山の果樹畑アケビコノハ…↑↑アケビコノハ成虫(2024.10.28採集)…の幼虫!!!見つけちった(。•ω<。)♪路肩に生えていた、ミツバアケビの葉にて発見!!まだ小さな幼虫です。齢数は、わからねーな(^-^;飼育するか?しないか?あれこれ悩んだ結果…飼うことにした。頑張ってお世話するからよろしくね(´・Д・)・・・・・・
デカノコ採集❗️+恐竜の町から来た男目次デカノコ採集恐竜の町から来た男リンク集デカノコ採集採集地にてデカノコ発見大きさの割にまっすぐ伸びた顎が独特。体長60㎜体重2.4gうちの地域ではかなりの大型個体です。家に帰るとすぐにケースを整え、ゼリーを与えます。まだ成熟が浅そう…いっぱい食べて強く元気になれよ〜恐竜の町から来た男むかわ竜こと『カムイサウルス・ジャポニクス』の化石が発見された町、北海道むかわ町。その町から新たな刺客がやってきました65㎜
1ヶ月ほど前採集したアオスジアゲハ卵が蛹なりました。今のところ確認できたのは3体です。卵から蛹までの画像です。蛹になる前の幼虫です。糸掛け完了です。私的には非常にかわいいです。上からドアップです。蛹になりました。何ごともなく無事羽化するとこのような蝶になります。無事、羽化できるかな~~いつごろかな~~~
はちみつをかけると美味しいものは?▼本日限定!ブログスタンプ空腹時にはちみつを食べると体内で起きる仕組みくま養蜂みつひめ熊野古道の蜂蜜熊野古道の森110gかわいい取っ手小瓶ギフト・自家用非加熱無添加純粋Amazon(アマゾン)はちみつの日(8月3日)全日本はちみつ協同組合と日本養蜂はちみつ協会が1985年(昭和60年)に制定。日付は「はち(8)みつ(3)」と読む語呂合わせから。健康食品としてのはちみつを広く知ってもらう日。はちみつについてはちみ
https://nlab.itmedia.co.jp/cont/articles/3949111/夜、川で発見した“ナマズ”→よく見ると……「やばいやばいやばい」“衝撃の姿”に「よくこのサイズまで生き残ったな」(1/2)|その他生き物ねとらぼ思わず目を疑う姿の、非常に希少と思われる魚がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で約8万5000回表示され、「すごい!」「カッチョいいですねー」などの反響を集めています。夜の川で捕まえた“驚きのナマズ”に反響投稿したのは、水生生
夜に雨が降ったおかげで、水やりの時間もブルーベリー採集にあてました。日頃は面倒で行かない鉢の壁側にも潜り込んで、熟しては落っこちるだけになっていた位置の実も採りました。朝の作業としては、大量です。まだまだ熟した実がありましたが、ザルがいっぱいになったのと、時間切れで終了です。
熊本地震により亡くなられた方々に、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。被災地の1日も早い復興を心からお祈り申し上げます。約2週間ぶりの更新。ネタはたくさんあったんですが、一回更新途絶えると面倒くせえってことで逃げてしまいました(笑)さて、今年もやってきました。関西外での採集。メス打率上がってきたので、タイミングとしては今かなと。密かに全国各地の本土ヒラタを採集&飼育してみたいと言う野望がありまして、今回は去年ポイントを見つけていた岡山市
いつもお世話になっております。2026房総クワガタカブト採集ツアーの、追加日程のお知らせです。6.7月とご参加の皆様、ありがとうございました。さて、8月の追加日程です。8月のクワガタカブト採集の特徴としましては、8/15までは今まで通りの、ヒラタコース、ミヤマコースで同じですが、8/16~はヒラタが絶好調になります。その理由は、樹液からカブトが寿命で消え始めると、カブトが大嫌いなヒラタが喜んで出てくるからです。6月
宮橋國臣さんの著書で紹介されているみたいですが、読んでいません。YouTubeで流れて来たのは西式健康法での柿の葉茶の作り方でした。何気なく見ていたら、最後にこれは家庭用での製法で市販用は別途、ビタミンCの量を正確に測定しなければならない、ということを話してました。ビタミンCの定量分析で、柿の葉茶のビタミンCがいっぱい入っているか(残っているか)どうかは、ぐらついている歯がしっかりするかどうかで分かる❗と話していました。これを聞いて(見て)俄然、作って飲んで見る気になりました😁人体実験ですね😊
現在、我が家にオオクワガタは、長崎県(対馬)産と佐賀県産のみしかいない状況です。そして、ブリードスペースの問題もあり、唯一ブリードを継続しているのは佐賀県産のみです。この佐賀県産オオクワガタは、超有名な採集家である福岡県のMさまが佐賀県某所で2023年6月20日に採集された天然オオクワガタメスがルーツと非常に貴重なものです。しかし、以前ブログでご紹介しましたとおり、Mさまからお譲りいただいた幼虫4匹のうち、1匹は羽化不全、もう1匹は不慮の事故でお亡くなりということで、現在、オス1匹、メス
かつて群馬県吾妻郡中之条町には関東を代表する横綱級の魚類化石産地が存在しました。そこからはおびただしい大量のサバが折り重なるように産出しました。それは地元の人達はもちろん、多くの化石愛好家が採集に訪れ、多くの人に親しまれました。ただ、それはもちろん昔の話で、いつその露頭が消滅したか定かではありませんでした。しかし最近、この既存の露頭から魚類化石をおそらく最後に採集された方とお話することが出来ました。果たして、いつでどのような形だったのか…という結果は置いておいてまずはこの産地、折田層の簡単
暑いですね…先日外がこの温度になっていた時はゾッとしました。自分が小さかった頃はここまでではなく、夏は外で遊んで日焼けするのが普通のことでした。数十年でここまで上がるとは恐ろしいです。この暑さですから採集には行っていません。行きたいですが流石に無理。ということで最近は久しぶりにパンを焼いています薄力粉で作るコネないパン🍞スプーンで混ぜてー一次発酵!適当に成形していろいろのせてー完成!違うバージョンも薄力粉なのでさっくりした感じですが味はそこそこ良い感じ。調子にのっ
海中に群れるソラスズメダイの成魚黒潮や対馬海流のような暖流の影響を受ける地域で見られる青いソラスズメダイ地域によっては大群を作って海を泳ぐ姿に多くの人が目を奪われたかと思います僕も小さな頃に伊豆の海で群れるソラスズメダイに心を奪われました(笑)夏の海では小さなソラスズメダイが磯に現れて網を振り回す子供たちにも大人気の魚の一つです僕の子供時代によく遊んでいた海でも短い夏の一時期に現れて見つけては採集にいそしんだ思い出の魚です冴えた青い体色で沖縄などでよく見るルリスズメ
最近の虫活ですが富士川材割りで出したヒラタ幼虫が成虫になったので掘り出しました。結果3頭全てメス現地で2頭位潰してしまった大きい幼虫それが悔やまれます…オスの成虫を採らないといけないです💧地元採集からの累代オオクワですが2年持ち越した幼虫3頭のうち1頭はオス羽根パカで★残り2頭はオス・メスでしたそして今年穴掘りして割り出した地元産ヒラタ幼虫ですが、虎の子の1頭はオスでした。産地が開発で消滅しもう採れないので、あの時潰してしまった1頭が悔やまれる…そして昨日仲間に貰った栃木県
今日のAIポロは、掃除をしている風景。ポロが掃除機をかけて、涼介がモップ掛けをするとかけたあとから黒煙があがるという。モップも定期的にブリーチしたり干しとかないと臭くなりますよね。こちらはめずらしい卵の殻にはいっているプリン。殻を割らずに食べますがうちの息子はバリバリに割りながら食べてました。結構破壊が好きなタイプです。私は昔からこういうのは破壊しないでおきたいタイプなので性格全然違いますね。幼少期はプッチンしてましたが、物心ついてからは
採集日:2026年7月29日採集地:新潟県・とある海水浴場のトイレパリピどもめぇ〜!!(º言º)ゴゴゴ…トイレ前で集会すんな。トイレで虫採りしてるの、見られたら恥ずいだろ(ノ▽\*)イヤンパリピに絡まれたら面倒やで。滞在時間30秒。無念の撤収〜!!!笑・・・・・・・・・・採集は1匹だけ…って感じで、シブい結果ですが(゚ω゚)今回は満足っス!!!採集した、この1匹…
Lex&CoWebマーケティング部所属【夏の夜の観察記】午前2時30分からの2時間クヌギの木に潜む「源氏」を探して夏の夜が最も深く沈み込む時間帯。時計の針は、すでに午前2時30分を回っていました。都会の喧騒はとうに消え去りひんやりとした夜気が静かに肌をなでていきます。その夜、私を含めた友人3人で向かったのは、自然豊かな場所にある観察ポイントでした。目的はただ一つ。クヌギの木に「源氏(ゲンジクワガタ)」がいるかどうかを確かめることです。※観察は周
今年も行きます本土最南端の鹿児島県大隅半島の遠征本当は6月末から7月始めに行きたかったのですが、、、仕事の関係で行けず今になってしまいました7月も終わりになるとあまり期待は出来ないので行く意味があるのかという感じですが恒例行事として行きます笑大隅半島は多くの種で地域固有亜種や地域個体群化している変わった半島なので魅力はたっぷりです大隅半島遠征にあたりいつも狙っているのはムラサキアオカミキリですが、、、今回は時期を外してるから無理だろうなぁでもその他の地域個体群や亜種を求めていざ出発
2026年7月20日今日は3連休の最後の日。海の日だ。なのに私とナベちゃんは海ではなく、福島のお山に向かっていた。約束の福島オオクワガタをゲットするためだ。日程を決めるにあたり、ナベちゃんは19日がどちらかと言うと都合がいいと話していたのだが、19日は3連休中日、どう考えてもライバルが多い事が予想される。我々の採集は山間の外灯を一つ一つ見て、その光に引かれて飛来したクワガタを拾うというもの。