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誤嚥性肺炎がくすぶり続けている父のために仏壇で使う線香を煙のでないタイプにしました。備長炭が原料とのことで黒いですね。価格も高いので、今までは毎朝2本あげていましたが、1本にさせて頂いております。しかし…線香というものは立ち上る煙を見つつ、香りに包まれて祈り、心を静めるものではないのか、煙も香りもない線香の存在意義は?ちなみにこの招き猫型の線香たては母が生前「オリンピックの聖火ランナーみたいで面白いでしょ」と言って買ってきたものです。「寝てばかりだから腹も減らない」とぼやく父。ケアマネ
今朝は畑の前の道を歩きましたおさんぽ、がんばってるよボクの場合、起きている間は徘徊、ごはんを食べるのに時間がかかる(1~2時間×4回)、食後はボクと床と壁がどろどろのカリカリまみれになりますボクの動画・LINEスタンプ・ぬいぐるみ
10/7水曜日から二泊三日で、母はショートステイです。10/4日曜日の夜にしっかり排便出来てるので、とりあえずは安心していました。それから2日目の10/6火曜日の昨日夜。晩ご飯をしっかり食べさせました。讃岐もち麦ダイシモチと25雑穀入りご飯に、少し前に作っておいた肉かぼちゃの残っていたものに、赤缶カレールーの粉タイプを1袋分を水と少しの牛乳を合わせて350㏄入れて溶かし、カレーライスにしたもの。ブロッコリーとわかめとお揚げの味噌汁。ルイボスティー。完食し、母を横にさせて母の体位を整
正直、驚きました。排泄介助って、ただオムツを交換すればいいというものではないですよね。皮膚の状態を見たり、汚染の有無を確認したり、利用者様に声をかけながら、できるだけ不快感がないように行うものです。だからこそ、「排泄介助をしていないのではないか」という話は、簡単には聞き流せませんでした。特に気になったのは、食事介助をしなかった利用者様のことです。その方は認知機能がかなり低下していましたが、とても温厚な方でした。拒否もほとんどなく、声をかけると時々笑顔を見せてくださるような方です。
今回の件だけなら、単純な勘違いだったのかもしれません。でも、私はふと、「他の利用者様に対しても、独断でサービス内容を変えていることはないだろうか?」と考えるようになりました。そこで、Nさんが訪問した後に入ることの多いヘルパーさんに、何か気になることがないか聞いてみることにしました。その中で、30代の女性ヘルパーさんが、かなり言いにくそうに話してくれました。「悪口とか告げ口みたいになってしまうので、言いにくいんですが……」そう前置きした上で、「私、Nさんの後に排泄介助に入ることが多
今日は訪問カット髪の毛をバッサリと短く切ってもらいそしてシャンプーもしてもらいました切った髪の毛がチクチクしますからね想像していたシャンプーと違ういつも?今まで看護師さん達は使わなくなった紙パンツを敷いて(数枚)陰洗ボトルみたいなので流す訪問入浴なかった時、紙パンツが水分を含みゴミ捨てが地獄でしたよ😮💨今日はこんな感じなのを持ってきましたちょっと違いますけどねでもこんな感じ浮き輪みたいなのは知っていたけど…へぇーとか思いながら見てました(笑)で、シャンプーをして
オハイッテコンナサイ~コンばんは・・・兄2初めての排泄介助?前回は途中でバトンタッチした春(兄2「えらいなお前・・・」って、誰かが取らんといかんやろ?)午後の通い介護父の部屋へ行ったら兄2が来ていたちょうどポータブルトイレでがんばっている最中今回はお任せしようと台所へ梨を剥きに退室したしばらくして兄2「気を付けることある~?」声が聞こえた気を付けること??どこから説明したらいいんだ??
認知症の高齢犬たちは昼夜逆転することが多く、みんなが寝静まった頃に起きて、そして明け方にウトウト寝始めます。朝、散歩の時間が始まっても、のんびり寝ていたりします。そして徐々に目を覚まします。午前中は、歩ける子たちのお散歩・ご飯、介護の子たちの排泄介助・食事介助、そして、昼下がりの午後はお昼寝の時間、夕暮れ時は、歩ける子たちのお散歩・ご飯、夜にかけて、介護の子は起きたタイミングで食事介助・排泄介助をします。基本的にオムツはしないので、排泄の際はその都度キレイにします。(
今日は午前も午後も眠たくて仕方なかった。食事介助しながら寝落ちそうだったわ。明日は午前も午後も入浴介助になりそうなんで寝落ちるコトはないわな。ベテランだから大丈夫ってのが蔓延していてホントに自分のやってるトコ見て言ってます?って言いたくなる。まぁ確かに食事介助とか離床&臥床なんかは自分自身心配しちゃいないんだけど、まだまだ他の部分で不安はあるよ。まぁ、10月に入ったら風呂と遅出以外は外してもらうかなー。
遅番2連勤❌三回スタートスタッフゥーの人数日中は3人が、しかし実際には朝からの勤務者が休憩をはさむため実質2人体制その中でお風呂誘導&介助夕飯の下拵え排泄介助(寝たきりさんとお一人で入れない方)トイレ誘導利用者と共に洗濯物畳みやらレクレーションやら必要に応じて夕食作りのお手伝いを、してもらったりなかなかのハードな午後のお勤め…。そして夕方以降夜勤者が入ってきてからは日勤者早番が帰る為遅番勤務終了時間まで2人対応(夜勤者は1人体制💦)なかなかのハー
あまり無理しないでいいですよと今日のOJTに言われたのだけど、自分もそうあまり無理してるつもりはなかったんだけど、今腰がめっちゃ痛いorz帰ったら風呂で温めよう。今は前の職場に制服を返しに行く途中。管理者と待ち合わせ。向こうがちょっと予定より遅れていてあと30分待ち。でもコレでもう最後やからね。
長男君も寮で生活しているからホント長男君達に接して下さってる職員さん毎日自立に向けて試行錯誤されている事親からしたらホントに有難いです軽度知的だって社会に溶け込むのはホントにお互い大変だと思っています10年前悲しい介護の現場で起きた事件……同じ施設でまた虐待ただニュースにするのではなくなんで起こった?事件の前にきっかけが必ずある重度の施設の1番の難しいさはコミュケーションなんではと思う少ないスタッフで食事介助、入浴介助、排泄介助どれをとっても教科書通りにならない会話もままならな
認知症が進み、失行もかなり強くなってきた婆さま🧓以前は、銀行頭取のお嬢様だったということもあり、プライドが高くて、自慢話も多い方だった。そんな婆さまも今では、排便・排尿の感覚がなくなり、トイレで排泄するという一連の行為そのものが、わからなくなっているトイレ誘導も、なかなかの大仕事だ。まずは、「立てますか?」から始まる。立てたら、「手すりを使って、真っ直ぐ歩きましょう」と声をかける。トイレに着いたら、便器の前まで誘導して、「はい、パンツを下ろしたら、ここに座ります」と、便座
昨日、精神科を受診した入所者さん。受診するまで、私はずいぶん迷いました。本当に精神科に連れて行く必要があるのだろうか。薬で眠らせることになってしまわないだろうか。私たちの都合で受診させることになってはいないだろうか。診察では、先生から「今の施設の環境が合っていないのではないか」という話もありました。その言葉を聞いたとき、私は少し悲しくなりました。確かに、この方には静かな個室の環境が合っているのかもしれません。他の方のナースコールの音に「うるさい」と怒鳴る。同室の方の排泄介助で、
実際踏んだのは、ネコではありません。利用者さんをトイレ誘導した際。茶色い香りがしたので、あ。とは思っておりました。この人が動き出すときは、8割茶色い場合になりますから。ただ今回裏切られた?のは、量。予想以上の量を紙パンツ内にされていたので、パンツおろしてパット除けるとき、お尻の方は気をつけていたけど。前は気をつけていなかったから、ポロリンしたの、気が付かなかった。はい、踏んじゃったのは、茶色い塊です。感触が『ん?』だから、足元みたら。時既に遅し。とりあえず、この場は
こんにちは♪森里音のブログにお越し下さりありがとうございます母ミリーの介護がはじまった頃祖母の介護の経験もあるし大変かもしれないけど「母の介護もいつか慣れるから大丈夫」って思っていたのですが(今より体力もあったから💪)進んでいく認知症と身体機能の衰えはどんなに心を尽くしても止められなくて慣れたと思ったその先にそれ以上の介護がまたやって来てその度にお友だちの優しさやケアマネジャーさんに支えてもらいながらなんとかやって来られた7年間でした疲れたと…思うとき気分
夜中に起こされて、排泄の片づけをして、やっと横になったらまた鳴き声がする…🐈⬛🌙それが何日も続いたら、「大事な猫だから頑張らなきゃ」だけでは回らなくなることがあります。眠れない。外へ出るのも怖い。片づけの途中で急に涙が出る。ここまで来ているのに、さらに我慢を足す必要はありません😢猫の介護がつらいと感じることと、猫を大切に思う気持ちは別の話です🐾むしろ限界になる前に、「何が一番しんどい?」を細かく切り分ける方が大事だと思います🌿負担を分けてみると、
私は第二次ベビーブームに生まれていて、バブルが弾けて就職氷河期に突入し、高学歴なのに職につけない人が沢山いた。結局非正規社員が多いじゃん。今、高齢者でも働かないと年金だけでは苦しいと言って、70代や80代でも働く必要があると言う。働きたい人はいるよね?だけど求められてる人材ではない?おそらく私世代にもなると低賃金と言うわけにもいかないから、外国人を雇うんだろう。そう想像してる。それって人手不足かな?これまでもインドネシアやフィリピンにネパールやベトナムなどから外国人を連れてきて雇っ
ましこです。愛知のすみっこ在住4人家族で賃貸暮らし現在2つの在宅ワークで奮闘中ひきこもりがちの50代主婦です。にゃんこと暮らす夢の実現目指しながら在宅ワークと時々介護。要介護4の実母の記録やら愚痴やらも書いていますご訪問ありがとうございますこんばんは~!毎年思うんだけど、残暑になってからのほうが、暑さがひとしお身にこたえるような、、気がしません?夏の疲れが出てきて、暑さへの耐性がなくなるんです
ましこです。愛知のすみっこ在住4人家族で賃貸暮らし現在2つの在宅ワークで奮闘中ひきこもりがちの50代主婦です。にゃんこと暮らす夢の実現目指しながら在宅ワークと時々介護。要介護4の実母の記録やら愚痴やらも書いていますご訪問ありがとうございますこんばんは~今日は思いきり「おしもの話」です🙇お食事中の方、こういう話が苦手な方は、どうぞここでそっと閉じてくださいませ。最近、老人ホーム
〝介護は楽しいを伝えていく″介護メンタルセラピストの夏希優太です。☆介護メンタルセラピストとは介護に携わる人たちの心が元気にいられるためのメンタルケアのサポートをしていくセラピストのことです初めましての方は、こちらをどうぞ↓自己紹介公式ラインもやっています。こちらの公式ラインでは、介護をしていらっしゃる方が前向きになれるために新月や満月などにメッセージ配信や情報発信の取り組みを行っています。気になる方は、是非登録をしてみてくださいね↓↓今日は夜勤明け。夕方まで休んでその後にフ
介護に必要な消耗品ってイロイロありますよね今回はお尻拭きまめぞうのチェックポイントは①トイレに流せること②価格③強度④汚れ落ちこの4点色んなメーカーを試したけど帯に短し襷に長しこれぞ!!ってのが見つかってないまま最近連続で使ってるのがマツキヨのおしりふきですまんべんなく合格点で愛用してましたがたまたま頂いたコチラの商品に心奪われてますwハビナースのおしりふき汚れ落ちはよくわからないけど強度は問題なしなにがいいって取り出しがめちゃく
オハイッテコンナサイ~毎日「うん〇とりにいく」春です排泄介助の覚書なのでお食事中や苦手な方はスルーをお願いします(下書き予約投稿です)トイレの神様のおかげか?大がかりなトイレまつり?には遭遇していませんでした(兄・姉はあるらしい・・・話だけ)このたび(と、いってもだいぶ前のことですが)実践1度目はじっとしていたので初仕事にしては汚れもそれほどなく(この時排泄用の手と物を取る用の手のことを
ゆのですわたしのフリーランス介護職としての新たな一歩が始まりましたこれまで日勤を中心にスポット勤務へ挑戦してきましたがいよいよ夜勤にも本格的に取り組んでいきます夜勤は勤務時間が長く責任も大きくなりますがその分多くの経験を積める貴重な機会でもあります利用者様が安心して夜を過ごせるよう見守りや排泄介助緊急時の対応など一つひとつ丁寧に取り組んでいきたいと思いますスポット勤務では毎回違う職場で働くため柔軟な対応力とコミュニケーション力が求められますフリーランス介護職にとって一番大切
大好きな、朝ドラを観た。今の話は、感染症に立ち向かってるところ。数年前,日本でも豪華客船内での発症をきっかけに感染が広がった。私の職場でもクラスターが発生し、スタッフも利用者様も、誰もが不安の中で過ごしていた。感染した利用者様の居室に入り、配膳やバイタル測定、排泄介助などを行う毎日。いつ、自分自身が感染してしまうかわからない。そんな状況でも、「これ以上、感染を広げない」という思いで、決められたルールを守りながら、日々の仕事も続
K利用者様は朝夕に訪問介護を利用され、排泄介助と食事提供が中心です。食事はご自身で召し上がれますが、デイサービスで入浴後もリハビリパンツが汚染されていることがあり、清潔保持のため毎回排泄介助を行っていました。女性ヘルパーが介助すると、ほぼ毎回セクハラ発言があるとのことでしたが訪問すると…Hサ責「おはようございます。体調はいかがですか?」K利用者様「おぉ、〇〇子やないか(Hサ責とは全く違う名前です)こっち来てや〜。」Hサ責「体調は問題なさそうですね。それじゃあリハパン確認し
同じ年齢のHサ責(50代・女性)は、N区で長年サービス提供責任者として活躍されている方です。小柄で明るく親しみやすい雰囲気もあり、男性利用者様からとても人気がありました。N区は土地柄なのか、セクハラ発言をされる男性利用者様が少なくありません。しかし、Hサ責はどんな利用者様にも自然に対応し、トラブルなく介助を終えられていました。「一体どんな声かけをしているんだろう?」以前からとても興味がありました。⸻ある日、K利用者様へのスポット訪問をHサ責が担当することになりました。K利用者様は
オハイッテコンナサイ~今朝も「うん〇とりに行く」で父と紙おむつに感動してきた春です(予約投稿です)排泄介助のネタなのでお食事中など苦手な方はスルーお願いします最近介護の話ばかりでなんなんですが練習に行っても介護経験者さんがいるといろいろ聞きたくて・・・(介護パイセン)練習より熱心な春かも?(卓球より必要に迫られているので)勝手にブロ友さんの記事でもとても勉強させてもらえて感謝です
そんなIサ責は、管理者からの信頼も厚く、事業所でも特に対応が難しい利用者様を数多く担当していました。私も同行させてもらう中で、「利用者対応の技術」は教科書では学べないことを何度も実感しました。ある日、透析へ通われている男性利用者様の対応で相談したことがありました。その方は暴言や暴力があり、排泄介助のあと透析の送迎車へ送り出さなければならないにもかかわらず、私は介助を最後まで行うことができませんでした事業所では、暴言・暴力・セクハラがあった場合はサービスを中止し、事業所へ連絡することがルー
介護士になろうなんて、昔は全く思ってなかった。最近、SNSで介護職の発信を見るようになって、「時給が上がってる」「夜勤が少ない」「排泄介助がない施設もある」なんて話を見かけるようになり正直、「そんなうまい話ある?」って、最初は全然信じられなかった。だけど介護業界さ人手不足と言うし、私の年齢からでも、資格を取って介護士になれば、安定して働けるかもしれない。それが、私が介護士になったきっかけ。これまではホワイトカラーにしか目がなかったけど、ブルーカラーと言われる業界でも収入になり、昔と違