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aloha🌺今日から9月突入しましたね。まだまだ暑くて秋がくるのかな?と心配になります。通年ならこの夏の終わり、29日に私の誕生日がやってきました!友人、先生、そして家族からお祝いをしてもらえて幸せな日を過ごしました。誕生日に🦀を届けてくれた先生暑い中、カニの足を保冷バックから出して電車乗ったのかと思うと、クスっと笑っちゃうね美味しく鍋にして最後は雑炊🦀出汁が凄い贅沢よね〜大量の🦀の命に感謝しつつしっかり完食しました主人からはディナーに誘われ次男と参加🎶丸ビルで待ち合わせ
横浜中華街サーモフィッシャーサイエンティフィックと東京タワーの帰り道↓↓↓『☆夏休み-2・謎肉の遺伝子分析!☆』謎肉の正体青天電車に乗って田町へ長男(中1)特別にご招待いただきましてサーモフィッシャーサイエンティフィックさんへ特別ご招待を受けた子供達20人。カップ麺の…ameblo.jp横浜中華街で、主人と合流。子供達は食べ放題がいい!と言うので、前回と同じお店へ↓↓↓『☆ピアノコンクールへの道・2024-26☆』ピアノコンクールへの道・番外編ピアノコンクール、1回目の本選で
折を見て伺う好きなお店なぜか、春の季節が多い気がします敷地内の樹齢深い桜の木の加減かもしれませんお料理は言わずもがな亭主とのお話もいつもとても楽しませていただき、勉強になったり、気づきが有ったり今回も、お料理のお話や季節、味覚、器のお話は勿論昨年103歳で亡くなられた、三代目招福楼亭主お父様のお話もその中で、戦後10年を我武者羅に奮闘されてきたとても熱量の高い生き方や息子さん(現4代目亭主)に常々話されていたお言葉をお伺いして…何とも当たり前にぬる~く生
いつものお部屋ではなく、眺望が少し、、至福のランチお気に入りのお店で、母と娘ちゃん1とランチ。掘り炬燵の足元に、足置きのクッションがあって、嬉しい。食いしん坊の為、写真を一部撮り忘れてしまいました💦こちらのお店のお料理はお出汁がとっても美味しいです。お出汁のある国に生まれて幸せ。世界中の人に、日本のお出汁の美味しさを知って欲しいと感じた至福のひとときでした。柄物スーツケースカバーキャリーバッグカバージャストサイズでピタッとフィット生地圧で透けない高級感ある伸縮素材スー
久々に招福楼に行ってきました辺りはすっかり変わってしまい迷いました夏の室礼が涼しげです梶の葉、、願い事を書こうかと思ったら下げられちゃいました😅鮑と冬瓜ハモ❤️❤️❤️冷たいおそうめん鮎は2尾あったけど、トラブルの電話対応があったりで、撮り忘れ食べちゃいました賀茂茄子鰻のお茶漬け水羊羹お抹茶でした美味しゅうございましたこちらには塩分控えとは言えず軽めのコースにしましたがこの後、旦那様の血圧は爆上がり懐石料理って塩分が多いのよね💦
大阪の三越伊勢丹がわずか4年で撤退してしまってから、関西には三越のお店がありません。JR大阪駅ルクアイーレに三越ショップというコンビニサイズのお店というか、サロンというかそんなのがあるのみ。今日は家内の要望でJR京都伊勢丹へお出かけです。梅雨の晴れ間を利用していざ京都へ。JR新快速でも車でもドアツードアでどちらも一時間弱ほど。で今日も車で来ました。こちらは、外商顧客には、駐車サービスが7時間もあり(外商顧客+株主の場合)、ゆっくりとお買い物などが出来ます。お買い物だけでなくちょこっと京都観光
食べログ。私はあまり見ていない。食べログを見てお店に入ったことはない。食べログ日本一の点数のお店で調べてみたら、東京、日本橋の[すぎた]というお店だった。(お寿司屋さんである)地元のことが気になって、彦根のランキングを調べてみたら、彦根第1位は[ラーメンにっこう]だった‼️私はこれには頷ける‼️確かに確かに[ラーメンにっこう]のラーメンは芸術品だ‼️長浜の第1位もなんとラーメン屋さんだった。[梅花亭]。私は何度も何度もこのラーメン屋さんの前の道
招福樓(招福楼)、お料理お茶から始まり(青紫蘇?のような風味)食前酒が、何とも美味しすぎた普段お酒を飲みませんが、もっと飲みたくなる程美味(笑)帆立と、ウドやウルイ…春の香り満載梅のお皿も素敵2月と3月は花の時期で、唯一、華やかな器が出てくる時期だそう祝い席と言う事で、『お赤飯』をこの一口の為に…どれだけ炊いて頂いたんだろう…と思ってしまう最高に香ばしく美味な焼カラスミと、蕗の額の炙り(額…フキノトウその物以上に香るんだね香りがすごい。感銘)蛤
八日市の駅前、向かいはアパホテルになっていましたが…門を1歩入ると、一瞬で空気が変わる木々に包まれた砂利の音だけの静かでおごそかな空間へお誕生だからと、ありがとう『招福楼』樹齢豊かな、立派な桜や梅の木この橋が、とても好きです渡って向こう側の建物へ(お席によって手前の建物だと渡れないので、お昼間明るい時にお庭が拝見でき幸運)『蔵のお部屋』江戸時代の蔵をこちらへ移築されたもの更に数年前に、一旦全部解体し修復され、大切に残されている建物窓枠など、経年の重みに耐えうる為
~文化財散歩(23)~滋賀県東近江市八日市にある「招福楼」は、明治元年(1868年)創業の日本を代表する茶懐石の名店です。父から、こちらのお店は老舗のトップクラスの名店であることを以前から聞いていて、一度は行ってみたいお店の一つでした。日本料理・懐石料理招福楼滋賀県東近江(八日市)を本店とする日本料理・懐石料理「招福楼」のホームページ。日本文化の総合演出を目指し「禅の精神とお茶の心を基とする料理」でおもてなしいたします。www.shofukuro.jp「招福楼」の門
2/26(土)お昼ごはん東近江にある招福楼に行ってきました。ゆったりとした時間が流れる不思議な感覚。良い経験をさせていただきました。私だけ、お酒(笑)このお酒、とっても美味しくってどの料理にも合っていて、料理でお酒の味が変わっているような気にさえなった。滋賀の明尽ってお酒で、あまり流通していないそうです。お料理たち。正直、無知すぎて説明が出来ないΣ(ノ∀`*)下はみぞれのおつゆにカニしんじょうと厚揚げ。寒くてこわばってたからだが一気にほっこり♪
こんばんはすみれサロン星本なおこですクスパにてレッスン情報わかります先日憧れの滋賀の名店招福楼さんに行ってきました1200坪のお庭ですお玄関緊張感ただよいます先付けから美味しい物を堪能ご主人のお人柄も素晴らしい楽しい招福楼ツアーでしたすみれサロンでは毎月の韓国料理教室と月毎の料理教室を開催しています。お申込みは下のレッスンお申込みからお願い致しますくっ飯即席韓国オカズ作ります。メンテ(ミョンテ)の和物【クッパン】今日はおかずにもおつまみにもなる一品
丸の内丸ビルで優雅にランチ!滋賀の名店「招福楼」の東京店です。東京店お部屋|日本料理・懐石料理招福楼滋賀県東近江(八日市)を本店とする日本料理・懐石料理「招福楼」のホームページ。日本文化の総合演出を目指し「禅の精神とお茶の心を基とする料理」でおもてなしいたします。www.shofukuro.jpちょうど大雪が降った日だったので、窓から見える景色は真っ白!おしゃべりに夢中で、撮り忘れちゃったものもあるけど、店名もメニューもおめでたい口福の記録に。ここまで、たくさん運ばれてきま
招福楼四代目店主中村氏食事ペリエ外観、店内カウンター個人、砂づり天井滋賀県八日市、日本の料理界を牽引する料亭、招福楼。1868年(明治元年)創業。現在、招福楼は、四代目、中村成実氏が切り盛りされています。1955年滋賀県生まれ。明治元年創業のお茶屋(現・料亭)に生まれ、16歳で禅寺での小僧修行に入ります。その間、精進料理作りを経験。大学卒業と同時に出家し修行、1980年より料理の道へ。1983年から表千家山下恵光宗匠の下に入門し、茶の湯を学び、同年から本店向板、煮方を経て
旧暦の9月9日は重陽の節句ちょうど今頃です。重陽とは中国から伝わったもので偶数は陰、奇数は陽9は陽がもっとも極まった数陽は縁起が良いとされ9月9日が重陽の節句隣りました。菊の花が美しく秋の果実が美味しくなる頃重陽の節句として無病息災と長寿を願って菊酒や栗ご飯をいただく習慣が平安時代の初めに、宮中行事になったそう菊は邪気を払うと言われています。あいにくの雨でしたが、今日は美しい菊をいただいてきました。あられ湯先付
ここ(実家)は田んぼと空以外、何もないところだけど、屈指の料亭招福楼本店とスタバがあります東京の家族に招福楼の鰻の山椒煮をお土産に買って帰ることにしました。父の傷だらけの廃車寸前の軽自動車で、太鼓橋を渡り砂利道を進むと姿も見えない奥から、お店の人が慌てて駆け寄って来て「◯◯様ですか?」と、、。(監視カメラがあるんだな)食事処の入り口を横目にその先をさらに進み、勝手口の様な入り口に案内されて無事買えました。迷い込んだのではありませ〜ん
深夜にこんばんは野月です。今夜のお話。友人と丸の内で待ち合わせ夕食へ。雨に濡れたくなくて、丸ビルに吸い込まれまして、どうせなら高層階へと36階へ。脂っこいもの食べ過ぎていたのでさっぱりしてそうな和食屋へ。サンダルにリラックススタイルで入店。またしても入った途端、高貴な和食屋臭皇居が一望出来る小部屋に通されまして、、この時点で嫌な予感。、、店員さんと言うか、おかみさんみたいな人にメニューを聞いたところ、『メニューはありません』『お一人様のコースだけです♬』と言われ150
わらび餅最高…!やわやわです。液状に近いくらいとろりとする・・・♪食感も素晴らしいし黒糖の甘味がとっても好みでした。梅ご飯も料亭の味で夢中になって食べてしまいました。丁寧なお料理ってなんて美味しいの。
神奈川県藤沢駅、日本料理幸庵(こうあん)へ。2004年創業。2012年、ミシュランを獲得。神奈川県で唯一ミシュラン3星を獲得している日本料理です。店主の飯島有紀則氏は、日本の日本食を代表する一軒、滋賀県の招福楼、その東京店で12年間修行をされ独立されたようです。和風な店内は、カウンター、テーブル、茶室仕立ての和室があります。適度な規模、落ち着きのある空間ですね。◆本日のお任せコース(13,200円税込)・桜湯・食前酒九郎右衛門(長野)・先付けホッキ貝、青柳、
予想はしてましたが、楽しみにしていた《数寄屋金田中セルリアンタワー》での初釜が無くなりました…年に2回しか見れない、師匠のお点前が見られないのも残念ですが、《数寄屋金田中》が2021年1月24日で閉店してしまうので、最後の茶会にも関わらずできなくなってしまったので名残惜しいです。代わりに、自宅で家族だけで初釜をすることにしました。昨年末にご紹介した《招福楼》さんの点心(お弁当)が新宿伊勢丹で購入できるので、開店と同時ぐらいに伺い購入し一応自宅で茶会をしました。本
招福楼/栗茶巾熊本県産栗を使用したあんの中に北海道産小豆の粒あんが入った甘さ控えめの栗茶巾☑︎432円☑︎100gあたり90.8kcal月替わりで個和菓子を販売しているから毎月何かなと楽しみ☆栗茶巾の中には小豆の粒あん入り。栗きんとんのような見た目だがカロリーは控えめ◎中の小豆は驚くほど甘さ控えめ。ほくほくした口当たりでここまで甘さを抑えられているのはすごい!少量且つ甘さ控えめなのに物足りなさがなく満足できる。周りの栗を使用したあんは、これまた上品なお味。
今日は(も?)デパ地下お買い物日記です新宿伊勢丹地下で12月2日(水)~12月8日(火)まで「冬の京都」を開催していました。息子から頼まれた物を買ってみました。「ハイライト食堂」のハイライトカツサンドチキンで作ったカツサンドです私はお肉が苦手なので頂いていないのですが💦美味しかったそうです。「大徳寺さいき家」のだし巻玉子1つ頂いてしまってからの撮影になってしまいましたが…これは皆好きなので2つ買いましたいつも温めてアツアツの状態で頂いています↓ここからは
ちょっとおめかしして✨娘がお婆ちゃんからいただいてるお祝いのお返しにお昼の懐石を予約してくれました❣️私は、以前に別のお店でご馳走になってるから、今回は実費ですがね😁静寂に包まれて、季節を感じながらゆっくり、まったり食事を楽しみました🍀落ち着いた空間でした❣️お料理も贅沢な食材が、ドヤ❗️って出てなくて、隠れんぼしながらしっかり存在感を醸し出しているのです✨全てのお料理が季節を感じられて優しいのです🍀それぞれの食材がお口の中で喧嘩をせずに、ま〜るくなるんです🥰それに「お・も・
招福楼のワインゼリーマンゴーオレンジスイカ入り。コクのあって酔えそうなワインゼリーに熟した果物たちが素晴らしく美味しい!見た目も美しくうっとりしてしまいます。
暑い😵〜2時ごろ空いてる時を狙ってスーパーへGOお盆なので、鮮魚に期待はなかったけれどなんと明石のコチがありましたコチは、その昔、神戸に招福楼の支店があった頃料理長の松川氏との会話が忘れられないです松川料理長曰くそろそろコチが、美味しい季節になります次回の食事では是非コチを食して下さいあれから20年以上の時間が過ぎた招福楼東京丸の内店に伺ったこともあったその後ご無沙汰
お世話になっているお友達からの差し入れ。昨日に引き続き、柑橘系のスイーツである。滋賀県東近江市の高級料亭「招福楼」の「甘橙羹」。橙の皮をくりぬいて中にジューシーなゼリーが入っている。絶対に、自分で買っては食べられない贅沢スイーツ。ああ、満足なお味ご馳走さまでした。
八日市の料亭「招福楼」に出かけた折のお話。あれから4年。時代は大きく変わっています。
ミシュランガイド愛知岐阜三重特別版にプレートとして掲載していただきました喜びを想って戴ける庵喜想菴女将のひとりごと~~~~~~~~~~喜想菴ホームページ喜想菴公式アカウント(期間限定新規お友達特典あります)~~~~~~~~~~今さらですが自己紹介してなくて😅はじめまして「喜想菴」と申します愛知県岐阜県三重県の県境ほんの少し田舎で食材溢れる稲沢市で庵を構えて今年で20年になります👍主人は千葉県生まれの千葉県育ちなので板前修業も赤坂「きくみ」
茶道の先生の91歳のお誕生日のお祝いと、新年会です。丸ビル、招福楼でお食事会をいたしました。とても美味しく、滋賀県の本店にもぜひ行ってみたいと思いました。とても立派なお店だそうです。お部屋は、重要文化財の小堀遠州好み大徳寺孤篷庵忘筌席を写し。とのことで、お茶席もできるお部屋をお願いしてのお食事会した。お祝いなのでと言うか、私が着たいからなのですが、訪問着で出かけました。辻ヶ花ですが明るい色なので後何回着られるかと考え、今のうちに沢山着なくちゃね。大島紬の帯締めです。訪問着には、ど