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おはよう。生理前って何故かダイエットしたくなる。食欲増すからかな?万年ダイエッターですけど…何だか拒食脳が再発しそうな感じ。食べ吐きがめんどくさいというより、食べたくない。食事って何?みたいな。美味しい物食べて幸せなんてもう20年味わってない。食べ物=敵みたいな考えは変わらない。今、人生MAX体重。それが許せない。だらしない生活のあらわれ。わかってる。だから今からやらないとズルズル行く。ただのダイエット。正しいダイエットとは違う。食べないで運動する。病的な痩せ方。わかってる。
こんにちは。真面目なことを書くと言いましたので、書かせていただきます。注意事項この内容は、あくまで現在の私個人の考えです。統計的な根拠も医学的な根拠もありません。母数1分の1のデータです。また、一部の書籍や論文を引用する可能性もありますが、あくまで私なりの解釈です。内容が飛躍していたり、曲解していたりする可能性が大いにあります。「100人100色の『回復』」というタイトルの記事があるように、人それぞれの解釈があるものと思います。「回復」の定義も人によって異なるでしょう。私は「私自身」
年末に向けて、大掃除なりイベントなり色々重なって全く更新してませんでした。(しようかな)という気持ちはありました。やる気の問題でした疲れていたんでしょう。この時期になると食に関するイベントが多くて、拒食脳が前に出てきやすいです。(運動も微増)でもそれ以上に「楽しく食べたい」という気持ちが強かったのもあって、今のところメンタルは平和寄りです。この1年を振り返ると、病気との付き合い方を大分理解できた年だったなと感じます。結局食べたい時に食べて、調整出来る日にバランスとるのが
マンジャロオンラインでゲットし見事に体調崩しましたa型本採用になって矢先の事なにやってんだかおばあちゃんからの警告だねごめんなさい自ら健康を損なう事して反省しました健康第一ですバカな拒食脳はさよならします健康に生きる有り難さを実感しました1年で20キロ以上痩せましたもう終わりにします神様ごめんなさい
まだまだお世話になってます。うまくつきあっていこう。
@a11月の8日で、入院してまるまる1年。長い。しかもまだ退院は無理だな。食べたふりして、その後吐しつんる。体重は入院してMAXの時より5キロくらい減ってる。体重測定前に水たくさん飲んで、誤魔化してる。これも結構しんどくて、いつまでも、やってられない。ってか、すぐにでもやめやきゃね。食事を胃の中にとどめておくのが無理なんです。この悪のループから抜け出したい。誰か抜け出す方法押して下さい
こんばんは🌙*.。★*゚今日もせっせと筋トレとダンスをしたぜ!!腹筋と二の腕死にそう…仕事に影響出るのも嫌だから程々にした(⚭-⚭)継続は力なり!脱!三日坊主!さて、明日は…魔の車検でございます!!見積書どっかいってもた…でも、直すところないと思うから(思いたいから)10万くらい?かな?それでも高ぇ!!車ないと不便だけど、軽自動車でさえも維持費が…つらたん・゜・(ノД`)・゜・。本当は今週の月曜日が診察だったけど、ずらして良かった。1日の中でもそうだけど、1週間の中でバタバ
入院322日目。試験外泊中。実家での朝ご飯は、ご飯の日と、パンの日が交互にある。メニューはいつも同じ。自分の好きなように、自分のたべたいものを食べる。病院ではそんな事出来ない。今も看護師の監視付き。ずっと見られながらの食事は辛い。捨てないか、ちゃんと全部食べてるか、確認するためだから仕方ない。家では監視されてない分、やっぱり捨てたり、全部食べなかったりする。時には嘔吐することも…。退院したいし、好きに食事をしたい。でも先生は許可してくれない。先生が許可しな
朝食昼食夕食朝と昼は頑張れたんだけどなぁ夕は逃げちゃった初日だし、2食食べれただけでも凄い今日は3食完食出来るかなる
入院312日目。約10ヶ月くらいか。1ヶ月くらいで、退院するつもりだったのにな。体重は目標体重には達してるのに、食事のとり方に波がありすぎて…食べ終わった後の胃の不快感に耐えられず、吐きまくってるいい加減、体もきつくなってきた毎回思うのだ。今度こそ食べよう。吐かないで我慢しよう。なるほど、我慢したくない我慢したくない、って思ってたけど、必要な我慢と無駄な我慢があるんだ無理したり我慢ばかりしてると、いつか自爆する、そのことを恐れてばかりいて
いつもブログを読んでくださりありがとうございます。このブログは中学3年生から拒食症になった娘のことを振り返りながら書いています。高校では体重減少から意識障害でICUに救急搬送され3か月入院。コロナ禍で卒業。大学生になり病気を克服していきました。私についてはこちらの動画をご覧ください☆☆☆大学3年の春休み、娘と旅行に行きました。旅行については行ったすぐ後、2024年4月にブログにアップしていました。旅行の日程も二転三転し宿も取り直しして行くところも数カ所決まってるだけでした
去年の11月に体重が減りすぎて、心身共にヤバいと思って、藁にも縋る思いで、通院先に緊急入院してから約10ヶ月。まさかこんなに長くなるなんて、思ってもみなかった。良くなってきたかと思ったのに、また拒食脳に負けての繰り返し。病気のせいだよ、主治医や看護師は言ってくれるけど、結局は自分の弱さのせいだと思ってしまう。親に迷惑かけっぱなしで、申し訳ないと思うし、早く退院したいと思う。明日から9月。今年もあと4ヶ月。あっという間に時間は過ぎていく。焦ってしまうけど、焦って
いつもブログを読んでくださりありがとうございます。このブログは中学3年生から拒食症になった娘のことを振り返りながら書いています。高校では体重減少から意識障害でICUに救急搬送され3か月入院。コロナ禍で卒業。大学生になり病気を克服していきました。私についてはこちらの動画をご覧ください☆☆☆前回は娘の口ぐせについて書きました。今回は娘の話す内容について気づきを書いてみます。拒食症の頃娘が話す内容は、食べ物でした。Instagramのコンビニスイーツの投稿を見ては美味しそうじゃな
ゴールデンウィークが始まりました。いつもは娘とドップリ歪んだ世界にはまっています。その世界にいると、それが当たり前かのように感じてしまうようです。ちょっと前から、私自身のメンタルがギリギリだったんだなぁ娘の言葉1つに胸が締め付けられ、夜一緒に寝る時に私の手を自分のお腹にのせて寝るのですが、不自然な体勢で関節は痛くなるし、夜中に起こされて寝不足になるし過食嘔吐のためのチューブが欲しいとかインスタの中の病気の世界に取り憑かれている娘の相手をしそんな中、電車の飛び込みの現場に遭遇して
行ってみたい世界遺産は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう何故シルクロードの日?と思ったらシルクロードが発見された日らしいです。世界遺産には詳しく無いですが、ドイツの街並みが好きなのでケルンの大聖堂に行ってみたいです最近調子いいかもとか言ってましたが、拒食脳🧠復活してきてます今日は外食したのですが、「ご飯少なめで」と家族に隠れて言いました。聞こえていたかもしれないけれど…とにかく悪化しないようにだけ気をつけたいと思います。また家族の地雷に怯える日
体重測定結果先週比、+0.6キロ。増えてて、ひと安心。一方では、へこむ。どんどん太ってくなー。退院して痩せれるのかな…。絶対やせてやる。拒食脳、健在。このくらいには戻りたい。バカだな。
おはよう金曜日。朝食看護士が部屋に食事を持ってきて、いつものように、監視下のもと。今日の看護士は、よく目を離しがち。その隙に米飯を少しテイッシュで捨ててしまう。これが、なかなかやめられない。食事は少ない方がいい。だって食べたくないんだもん。太りたくないもん。まだまだ拒食脳から抜け出せない。というか、一生、抜け出せないと思う。うまく共存していくしかないんだよね。20年以上一緒なんだもん。今さら離れられないよ。摂食障害で痩せにしがみつく自分。それでも、いいじゃない。
今の病院に転院してから約3週間娘は全食事、制限時間以内に完食できている完食できなければ経腸栄養剤を飲まないといけないと言われていたので、食事量が増え、しんどくて辛いと言いながらも元々真面目で頑張り屋さんなので厳しいルールを守っている青椒肉絲のたけのこの筋がかたくて食べずにおいていたらみまもりの看護師さんに食べるように言われたことがあって、かたいから出したのに、理由を言えず頑張ってのみ込んだと言っていた体重は先週より0.3kgしか増えていないので今日から朝ごはんの後に経腸栄養剤
復職した娘。私も娘も復職が1つの目標でした。嬉し過ぎて復職した初日は記念写真をとりました。しばし娘から解放される嬉しさ1人買い物も満喫したり、のんびりビデオ見たり…しかし復職した娘の現実は厳しいものでした。バックヤードで座学という名のマニュアル動画を見ること4時間これ、次の産業医面談がある3週間後まで続くらしい。明らかに排除されている感よくドラマとかで自主退職を促す場面と一緒ではないかな…辛いだろうな社会は厳しいです。慈善事業ではないのですから、当たり前のことです。お
こんばんは。今日はお仕事でした。値付け、受け、ギャラクシー…メンバー総入れ替えで臨んだ魔の土曜日…値付けは初めて?なのかな。準社員の女性が悪戦苦闘してました( ̄▽ ̄;)あれ、頭使うのよね…私には無理だわ…店長はまさかの二日酔いという。。従業員から痛み止めをもらってなんとかやってたけど、マッハでやる店長もなんか遅かったと旦那様は言ってたよ。仕分けの私。「寝漬けの機械もご機嫌ななめだし余裕じゃね?」と調子ぶっこいてて…足りないカゴ車用意したりしてたら溜まる溜まる…やっべーと思いながらもなん
主治医から復職のための診断書をゲットした娘今までだったら、そこで目標達成!てなことで食べることから遠ざかることが多かったです。過去は外来で緊急入院を避けることが目標でしたしかしながら、今回は頑張っている気がする。私が、そう思いたいだけなのかな?いや、実際食べている気がするな…そんな食欲に負けていない娘が、夜にセブンのパンが食べたーいとなって2人で買い物に行きました。最近ね、転んでないんだよ!なんのこと?と、思ったけど、よく考えると昨年はBMI10を切ろうかという時期もあり、足
ブログ訪問ありがとうございます医師からの診断書をもらい、産業医面談を待つ状態の娘です。診断書もらったとはいえ、まだまだ低体重です。基本夜しか食べません。私の休日は必ずスーパー巡りで、食料品の買い出しで終わります。1日10000歩歩き、1時間ユーチューブを見ながらダラダラダンスを踊るのが日課です。拒食脳にまだまだ支配されています。しかしながら、この週末はお洋服を見に行ったり、ピアスをつけてみたり、食べ物以外にも興味を抱くようになりました。もともとオシャレは大好き本当にちょっとだけ
プログ訪問ありがとうございます。昨日の受診の結果診断書いただけました〜ひとまず大進歩!ゆる~い条件付きですが…1つの目標だったのでやった〰️と、母はガッツポーズです。しかし、当の娘は浮かない表情「まだ、産業医面談あるし、復職できるとは限らない…どうしよう、これで条件付きの人なんて働かせられないなんて言われたら…体重だって、服めちゃくちゃ着たし、盛ってるし…」どこまでいっても不安がつきまとう、慎重これが娘の思考の癖なんだな…と、最近思えるようになりました。今までは「そん
昨日は非嘔吐でした良かったじゃんー自分!と思いつつお腹が膨れている事が嫌すぎて吐けば良かったどこかのタイミングで吐くとき無かった?過食嘔吐出来たんじゃない?と自問自答してしまいます拒食期のとき周囲の人から病気なの?っていう扱いをされ老けたとスゴイ言われました髪の毛も抜けました大した体重落として無いのにな、と悲しかったことを覚えていますだから今の普通体型は周囲の人から見たら文句なしなんですでも痩せでいたいと思ってしまう今度健康診断があります前年度と前々年度から比べると明ら
妻が新しい仕事を始めて家族それぞれが少しずつ自分でやることが増えて結果的に互いに干渉し合わないようになっている気がする。自分のことで精一杯というか自分のことを大事にしているというかうまく言えないけど。娘の食事量も相変わらず増えないけれどお菓子を食べないだけであって3食の食事はある程度バランスよく摂取している。やっぱり娘はオルトレキシア寄りなのかな。単なる痩身めあてというより体に悪いものを受けつけないという。いろいろ調べたり話を聞いたりすると全部が当ては
こんにちはブログをほったらかすことが生きがいのMUNOUです。めでたく?回復期1年を迎えました。オンラインカウンセリング、親戚との対話、友人への泣きつき。京都旅行、金沢旅行を経て食欲の歯止めが利かなくなり、それを恐れながら受け入れて1年。域度となく食べてはわめき、叫び、迷い、動いて、食べて、食べて。なんで収まらないのかと、こんなに食べるなんてと思いながらも、好き放題食べる権利を得たと喜んでもいた。何を食べていいかわからなく
こんにちは。気が付いたら四季報一冊分の期間ブログをほったらかしにしていたMUNOUです。この期間、何をしていたか端的に言うと1アルバイトが決まりました。週15時間ほど働いてます。2ネットのゲーム友達が増えました。結果電気代も増えました。3なんだかんだ、回復の実感といまだに引きずられている部分があることを理解しました。こんな感じです。まだかなり食べ物にはこだわりあるし、バイト先では残り物(飲食系です。正直懲りろと思いますが好きなんですよ。)に振り
お久しぶりです。退院して2回目の外来でした。今までの退院後よりゆっくりですが着実に過ごしています。血液検査の結果も上々でした。体重も微増頑張っています。ただ、短時間勤務とはいえ主治医の許可がでるのは30キロを超えてからです。それもあってか、頑張りをあまり認めてもらえず、もっと頑張れとのドクターなんとしても働きたい娘は体重を増やすではなく、診断書をなんとかゲットするに、努力のベクトルが向いています。なんだろうどうしてそうなるのまだまだ、病気に支配されていますな…しかし、
カロリーが怖くて捨てたご飯、食べたふりして隠したご飯。私のせいだけど、私のせいじゃない。カロリー消費のために運動をやりすぎて、遅れた約束の時間。私のせいだけど、私のせいじゃない。カロリー消費のためにお風呂に入りすぎて、やる時間がなくなった勉強。私のせいだけど、私のせいじゃない。食事が怖くて聞き逃してしまった、人の話。私のせいだけど、私のせいじゃない。拒食脳に振り回されて疲れた日の夜、忘れてしまった頼まれごと。