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前記事にも書いたとおり、今日(4月28日)はサンフランシスコ平和条約発効記念日です。『サンフランシスコ平和条約発効記念日』アメブロは今日(4月28日)を「象の日」と推しています動物園でずっと見ちゃう動物は?▼本日限定!ブログスタンプ今日はこういう日でもあります労働安全衛生…ameblo.jpこの日について一時期主権回復記念日(主権回復の日)とし、祝日🎌にすらしようとする動きがありました。保守層の多くがそれに賛同していたけど…私としては、そうならなくてよかったとすら思ってい
2019年7月15日発信。米朝会談後、北朝鮮が日本に接近してくる可能性と、それに呼応する国内親朝勢力の動きを警戒する論考。毎日新聞の識者座談会で示された小此木政夫氏と中西寛氏の発言を取り上げ、拉致問題を矮小化し、拉致解決前の国交正常化や経済支援を促す論調を重大な利敵発言として批判する。2019-07-15重大な利敵発言だ*とうに死んだはずの毎日新聞があり、その紙面で臆面もなく北朝鮮の代弁をしている小此木政夫慶応大学名誉教授と中西寛京都大学教授とは一体。以下は前章の続きである。利敵発言
2019年7月15日発信。流出した公安テロ情報を収録した第三書館の出版問題、特定失踪者、統一教会による日本人女性拉致問題を取り上げる章。人権派を名乗る弁護士、市民運動家、辻元清美氏、福島瑞穂氏らが、北朝鮮拉致問題や韓国に連れ去られた日本人女性の問題を話題にしないことを批判し、彼らの「人権」の選別性を問う。2019-07-15人権派を名乗る弁護士や市民運動家、辻元清美、福島瑞穂なども全く話題にすらしない。自分たちの金にならない者には人権など無いということ。以下は前章の続きである。*~
北朝鮮、高市首相の真榊奉納を「狂信者の行為」と批判毎日新聞26/4/26(日)19:50配信北朝鮮メディアは26日、高市早苗首相が21日に靖国神社の春の例大祭に合わせて真榊(まさかき)と呼ばれる供物を奉納したことなどにふれ「亡霊を呼び起こす新軍国主義の狂信者たちの行為だ」と激しく批判した。朝鮮労働党の機関紙「労働新聞」(電子版)は26日、高市氏の真榊奉納や、閣僚を含む多くの国会議員が靖国神社に参拝したことを指摘。「過去の侵略と戦争行為を再現しようとする膨張の意思を示したものであり、
2019年7月15日発信。月刊誌正論掲載の西岡力氏の論文を通じて、米朝首脳会談後に浮上した日朝会談、拉致問題、北朝鮮が日本から得ようとする100億ドル規模の経済協力をめぐる問題を検証する。小泉訪朝を準備した田中均元外務省局長、秘密交渉記録、平壌宣言、北朝鮮元高官の証言を通じて、日朝交渉の危険性を問う。2019-07-15しかし、安倍晋三首相によると、小泉訪朝を準備した田中均・外務省局長は秘密交渉の記録の2回分を残していない。以下は月刊誌正論今月号に掲載されている、日朝議連、田中均元外務審
2019年7月15日発信。日朝議連、衛藤征士郎議員の発言、拉致問題と日朝国交正常化をめぐる議論を通じて、北朝鮮に対して圧力なくして拉致問題を解決することはできないという主張を記録する。国交正常化後に拉致問題を解決すればよいという政治家の姿勢と、朝日新聞など反安倍メディアの論調を批判的に検証する。2019-07-15私も2011年に自民党内の会議で衛藤議員に対して直接、圧力なくして北朝鮮を動かすことは出来ないと反論した記憶がある。以下は前章の続きである。“拉致後回し”に群がった政治家。
🌸自民党女性局政策研究会山谷えり子参議院議員より、拉致問題、教育、そして食や農の大切さについてお話を伺いました。拉致問題を風化させないこと。日本人としての誇りを育む教育。子どもたちが土に触れ、食を学ぶ農業体験。地方議員として、地域の中でできることを一つひとつ行動に移してまいります。#自民党女性局#山谷えり子#拉致問題#食育#水柿みゆき
2019年7月14日発信。高山正之の論考を通じて、朝日新聞社会部による「北朝鮮は地上の楽園」報道、帰還事業、日本人妻、拉致問題、そしてAIIBをめぐる朝日新聞編集委員の姿勢を批判的に紹介する。取材なき報道、想像による記事、謝罪なき訂正の問題を問う。2019-07-14猜疑心の強い在日朝鮮人でさえそこまで長期キャンペーンをやれば真実だと思ってしまう。それで10万人が地獄に帰って行った。以下は2018/7/12に発信した章である。以下は前章の続きである。朝日社会部「地上の楽園」報道。
2019年7月14日発信。高山正之の論考を通じて、朝日新聞が横田めぐみさん拉致事件をどのように扱ってきたかを検証する。北朝鮮情勢の変化を受けて、朝日新聞が初めて一面で「めぐみちゃん」を大きく扱った経緯と、その報道姿勢への強い批判を記録する。2019-07-14「めぐみちゃん」がやっと登場。そうなったらどうなるか。信条にすがってきた編集局も考える。北が潰れれば、色々出てくる。日記以下は前章の続きである。「めぐみちゃん」がやっと登場。そうなったらどうなるか。信条にすがってきた編集
2019年7月14日発信。高山正之の論考を通じて、朝日新聞の北朝鮮帰還事業報道、拉致問題への姿勢、GHQ史観に基づく朝鮮認識を批判的に検証する。箱島元社長時代の紙面対応、日朝国交正常化論、横田めぐみさん拉致事件への報道姿勢を問う。2019-07-14岩垂弘らが「取材しないで書いた」けれど「他社も同じ」だし、何より「帰還を促したのは日赤」と言い訳で埋めた。以下は前章の続きである。箱島元社長による巧妙な作戦。それで箱島はオピニオン面2ページを使い「北朝鮮・夢と絶望」(04年7月)を書かせ
第3話11月17日14時大阪鶴橋飲食店昨晩、荒井良は新潟県から富山県、石川県、福井県、滋賀県、京都府の国道を、何処にも寄らず大阪に向かい続けていた。顔や頭を蹴りつけられ、ダメージが凄まじかったが何処に寄ることもなく必死に車を走らせた。車を停めて休もうものなら、すぐに職務質問されてしまうであろう。とにかく、車を走らせた。翌朝08時には鶴橋に着いていた。シン・グアンスに蹴られまくられ、ただでさえブ男なのにズキズキ痛む顔は昆虫の幼虫?みたいに腫れ上がり傷だらけだ……。首から上の痛み
月刊誌WiLL掲載の阿比留瑠比氏による特集記事をもとに、史上初の米朝首脳会談が日本の命運を左右する転換点になる可能性を論じる章。拉致問題、朝鮮半島の非核化、在韓米軍撤退、中国とロシアの北朝鮮政策、金正恩と習近平の会談を通じて、半島国家の地政学的宿命を考察する。2019-07-12「典型的な朝鮮半島人の対応だ」と、ある外交官は言っていました。普段、空威張りをしていても、いざ追い込まれると強い庇護者を求めて右往左往する。2018/5/20に発信した章である。以下は月刊誌WiLL今月号に、
2019年7月8日発信。本稿では、トランプ大統領と拉致被害者家族との面会で示された真摯な姿勢、安倍晋三元総理による日朝交渉への決意、さらに参議院選挙、野党共闘、消費増税、憲法改正をめぐる論点が詳細に語られている。拉致問題の解決に向けた水面下の努力とともに、日本の進路を左右する政治課題を国民にどう問うべきかを明確に示した一篇である。2019-07-08見出し以外の強調は私。はい。その際、トランプ大統領がーこれは予定にはなかったのですがーご家族一人ひとりに拉致の経緯などを丁寧に詳しく訊か
2019年7月8日発信。米中対立の本質は、単なる経済摩擦ではなく、中国の人権問題を含む国家の在り方そのものにある。本稿では、櫻井よしこ氏らとの対話を通じて、安倍晋三元総理が、中国の言行不一致、尖閣諸島周辺への継続的侵入、一帯一路をめぐる四条件、そして北朝鮮拉致問題への決意について率直に語った核心部分を紹介する。日本外交が国際社会と連携しながら何を主張し、何を守ろうとしていたのかが明確に分かる一篇である。2019-07-08経済への悪影響を抑えるとしても、トランプ大統領をはじめ米国がいま
2019年7月8日発信。月刊誌Hanada八月号掲載の安倍晋三総理と櫻井よしこ氏の特別対談を通じて、トランプ大統領来日に対する最大限の歓迎の意味と、それを「蜜月演出」などと批判する朝日新聞の国際感覚なき姿勢を論じた一篇。日米同盟における首脳間の信頼関係の重要性、拉致問題への具体的成果、日米貿易交渉、G20と米中対立まで、安倍総理の言葉から日本外交の現実と責務を浮かび上がらせている。2019-07-08他方で、一連のトランプ大統領に対する最大限の歓迎に対して、たとえば朝日新聞は…『蜜月演出
佐高信さんと共著「中村哲という希望」がある、高世仁さんが新著「拉致封印された事実」を共著と同じ旬報社から刊行されました。佐高信さんも朝鮮民主主義人民共和国との問題では土井たか子さんが第18富士山丸事件のときに紅粉船長帰国のために尽力されたことを「出版人・広告人」の連載で書かれると思います。この本についてもゲンダイの週末オススメ本で是非紹介してほしいですよね。北朝鮮に“無実抑留”7年「第18富士山丸」紅粉勇船長が92歳で死去していた|文春オンライン1983年11月から1990年1
慰安婦問題、歴史問題、北朝鮮拉致問題をめぐる朝日新聞の報道姿勢と、それに対する安倍晋三との対立の始まりを描く一篇。小泉訪朝と拉致被害者帰国を契機に、朝日新聞の過去の報道への批判が高まっていく過程を鋭く辿る。2019-06-06翌平成14年9月の「小泉訪朝」で北朝鮮が日本人拉致を認め、一部の拉致被害者が帰国する時点で、過去の朝日新聞の報道への批難の声が高くなっていく。以下は前章の続きである。安倍vs朝日の闘争勃発このあとも朝日新聞の日本を貶める報道は続くが、部数はどんどん伸びていく。
拉致問題、NHK番組改変報道、慰安婦誤報訂正、吉田調書誤報を通して、朝日新聞の凋落と“安倍憎し”の構造を描いた一篇。自国を貶め続けた報道姿勢が、いかに読者の離反と部数低下を招いたかを鋭く問う。2019-06-0632年遡って、慰安婦に関する誤報を認め、訂正したのだ。そして、福島第一原発、吉田調書の誤報と併せ、木村伊量社長は辞任に追い込まれた。以下は前章の続きである。アンチ安倍を生んだもの一部に強烈なアンチを生んだものの、まだまだ「飛ぶ鳥を落とす勢い」だった大新聞と、若き官房副長官だ
情況終刊号と私たちの日常に潜む認知戦|ゆかぴょん!情況終刊号を読んでいる。終刊号という事なので、2冊購入し、1冊は自分用にしてもう1冊は先回書いた「たまに行く飲み屋」に寄贈した。テーマは認知戦だ。認知戦といえば、湾岸戦争のナイラ証言、北朝鮮の拉致問題は陰謀論説、和歌山カレー事件(近年、それなりに社会にアンテナを張ってる人たちの間では冤罪だという声も強い)など枚挙にいとまがない。最近では浜田聡前参…note.com
2019年5月2日に書かれた本稿は、新元号「令和」をめぐる国民の歓迎ムードと、それに反発する朝日新聞の論調を対比しながら、平成時代に朝日新聞が果たした影響とその衰退を論じた記録である。慰安婦問題、拉致問題、河野談話、モリ・カケ報道までを振り返り、朝日の虚報と偏向が次々と暴かれた結果、もはや国民は朝日の批判に耳を貸さなくなったと指摘している。2019-05-02社説で元号のことを批判したところで、「令和」を多くの国民が受け入れています。朝日が何を言おうと、国民は耳を貸さなくなったのです
いつも拙ブログへお越しくださりありがとうございます。これからも宜しくお願い致します🙇♂️社民党の日本人拉致について書きました、お読みください。社民党について一言。ほかの方のコメント欄でも書いたけど少し丁寧に記しておきます。今回の記者会見のことは触れない。ただ、社民党の凋落の根本原因は「北朝鮮を支持していたため、拉致問題やあの独裁体制の本質が明らかになった後、いくら人権とか平和とか言っても説得力がなくなった」こと。社民党はこのことを第一次小泉訪朝直後にはっきり認めないといけなかった。逆
同じ敵対国でありながら、米大統領はイランと北朝鮮に対して異なる態度を取っている。イランに対して、トランプ氏は大統領就任後に核施設を爆撃してから1年を経て、再び開戦に踏み切った。一方で北朝鮮に対しては、かつて3度の首脳会談を行った金正恩(キム・ジョンウン)との再会談に意欲を示し、外交的な手段で核の脅威を取り除こうとしている。この「差別化」された対応について、米陸軍の元少将は大紀元の取材に対し、「核兵器が力の均衡を変えたのだ」と語った。米軍が130隻の艦艇を含む8千以上のイラン軍事目標を打撃し
拉致問題とはいまだに解決はしません、現在進行形なのです。油断はならない。中村三奈子さんに関する情報について【調査会NEWS4028】(R8.4.7)今日中村三奈子さんのお母さんである中村クニさんが新潟空港でビラの配布を行いました。4月7日は28年前中村三奈子さんを名乗る女性が新潟空港からソウルに向かった日です。毎年クニさんは支援者の皆さんと情報を求めるビラの配布を行っています。今日、新潟空港で取材に来たマスコミの皆さんに国連の強制的失踪作業部会から届いた文書についてクニさんが話され、そ
X(旧Twitter)等で拉致問題訴えるのは、良いが#拉致被害者全員奪還、#特定失踪者全員奪還、#動かぬ国に抗議します、#動かぬ政府に抗議します❗とハッシュタグ着けて拉致問題解決訴えている人多いですが外交や軍事知っている人程馬鹿か、言って離れて行くんです。軍事とは、戦場で撃ち合いや軍事装備の質量や後方での作戦立案だけと思い込んでいる人軍事とは、交渉も重要です。外交交渉は、完全に秘匿する必要が外交んですが友好国同士だとある程度リークは、有りますが拉致問題は、重要な外交問題です。現在でも外務省
2019年5月14日に書かれた本稿は、北朝鮮による拉致問題、米朝会談、文在寅政権、中国の覇権拡大、そして日本の安全保障体制をめぐる現実を踏まえ、安倍政権批判に終始するのではなく、日本が国民を守れる国家となるために何をなすべきかを問う論考である。2019-05-14認識すべきことは、米国の協力なしには日本国民を救出する力さえ、いまの日本にはないことだ。彼らの視野に国際情勢や拉致被害者奪還という課題はあるのだろうか。と題して…2018-05-14…1年前の今日、発信した章である。以下は前章の
2026年4月4日(土)の日経新聞「社説」より「不安定な世界で重み増す日仏協力深めよ」高市早苗首相が来日したフランスのマクロン大統領と会談した。エネルギーや重要鉱物の安定調達で協力するとともに、中東のホルムズ海峡の安全な航行の実現に向けた連携でも一致した。今年の主要7カ国(G7)議長国を務めるフランスは自由や法の支配といった価値や原則を日本と共有し、米国との同盟関係を重視する点も共通する。米国が世界を揺るがす行動を繰り返しているいま、日仏両国が協力を深める意義は大きい。両首脳
近々、改悪されます!皆さん、地元議員に改悪反対教えてあげてください!家族に会えない…現代の拉致問題?後見制度改正に隠された罠https://t.co/PjY8emiqno@YouTubeより—深田もえMoeFukada(@MoeFukada)2026年4月2日自民党は、銀行など利害関係者が年寄りに後見人付けさせられる制度に変えようとしてます。皆さん、地元議員に電話して、利害関係者の後見人申し立て権限は反対と伝えて欲しいです。https://t.co/8eGz
ついつい、SNSに頼ってしまいますね。論文をしっかり読む。「読み込む」ことも時には大切。『正論』5月号(写真右)。☆中道改革連合衆議院議員・泉健太/「中道」に喝!~我々は〝復活〟する聞き手・平井文夫オールドメディアは、「中道」の実態もなかなか報道しませんね。☆前衆議院議員・松原仁/我、野に下っても拉致問題打開へ闘う元立憲にいた「信念」の男、です。☆早川友久/台湾流「サラミ戦術」WBCで〝首相〟来日ユニークなアプローチだなぁ。訪台時にはお世話になった早川さん、ガンバレ!☆
1434.池の水畑の土は良かったか公金使い何の種蒔く4月1日のニュースはエイプリルフールではなかった。「驚き桃の木山椒の木」😠産経新聞の5面に「議員会館でロシア集会」という23行の記事。検索するとFNNプライムオンラインが下記を報じた。《在日ロシア連邦大使館は、クズネツォフ公使参事官が3月27日に衆議院第一議員会館で「ウクライナ危機について講演を行った」と発表した。元国会議員、日本の政界関係者、専門家、自衛隊関係者など約100人が出席したセミナーで、彼
高山正之の論文を軸に、朝日新聞が在日帰還運動、慰安婦報道、拉致問題、そしてモリカケ報道を通じて、いかに一貫して北朝鮮に有利な方向へ世論を誘導してきたかを抉り出す。本稿は、その歴史的経緯と報道犯罪の連鎖を照らし出し、朝日新聞という存在の本質を問う一文である。2019-04-05こんな新聞を未だに購読している人間が居る事は世界の奇観だろう。実際1987年、金賢姫が蜂谷真由美を名乗って大韓機を空中爆破させた。と題して2018-10-26に発信した章が、今日、公式ハッシュタグランキング:阪神4