ブログ記事13件
昨日は予想外のシステムメンテで、グダグダとしたブログが書けなかくてイライラしていたのぶりん!です。まぁ、それだけまとまってスマホに触れない時間ができたため、なにか有意義に使おうかとも考えましたが、結局は酒でも呑んでとっとと寝ちゃいましたけどね…(^_^;)閑話休題…久々にディープな横浜・吉田町にちょぴっとだけ出没したのぶりん!です。実は、この日開催されるあるイベントに向かうために、吉田町経由取材にで向かっていたんですよε≡≡ヘ(´Д`)ノ目的は、伊勢佐木町で開催される「みこしコラボレー
乗り子の会メンバーの1人が、単身赴任先からこんな写真を送ってきてくれました。お家で練習してくれているようです担ぎ棒の縛り方はとても難しくて複雑なんですよそんなところもじっくり見ていただくと、祭りが一層楽しくなるかもしれません
コロナで中止・延期・縮小してきたお祭りがようやく、今までのような内容で開催されるようになってきたようです。九州地方では「おくんち」が今月から来月にかけて開催されます。長崎おくんちが7日に始まり順次博多おくんち、唐津おくんち、と続きます。「おくんち」は収穫を感謝して奉納されるもののようですが名前の由来は諸説あって分らないそうです。皆さんの地域でも伝統的に続いている祭り、あるいは新興地域では新しいタイプの祭りがつくられて地域の交流に役立っていると思います。今までは見物人として楽しまれてき
ネコはワガママに見える。ネコは好奇心で動いてる。そこが私と似てるところ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今朝の稽古では、私は全方向へ膨らんだり、ぐっと丹田に集まったり、自在に大きさの変わるボールみたいでした。毎日やることが出てきて、同じことをしてません。(形は同じに見えるかもしれませんが)稽古の前のバランスボードももちろん遊びました。しゃがみ込みは余りふらふらしなくなりましたが、やはり、立つ時、右膝裏の不調が浮かび上がりました。しばらくしゃがみ込
今日はねじり鉢巻!幼稚園でお神輿です!ハルはちょっと小さいからかな?担ぎ棒が肩から浮いちゃってるぞー。ワラッだけどみんなでワッショイワッショイ♪楽しかったみたいだね。ヾ(@^(∞)^@)ノカッコヨカッタゾー!!
丁度1週間前、9月8日は地元の鎮守様《馬橋稲荷神社》の宮神輿渡御本祭りでした。超ワル親父とモモママが参加している“馬橋東睦会”は宮神輿を青梅街道で担ぐメインの“華のルート”を担当。私は例年通り、殿で交通整理ですが、モモママは担ぎ棒の華を担当させて貰いました。前から3人目、拳を挙げて元気いっぱいのモモママ!大きな声で掛け声を上げるモモママ。少し小休止です。で、Vサインを掲げてご機嫌なモモママ。更に拳を高く掲げ気合一杯のモモママです。楽しい祭りも終わり、ようやく高円寺の街も秋
岡崎八丁味噌の大桶を使った味噌六大桶太鼓岡崎の太鼓と言えば三浦太鼓さん三浦太鼓さんの六代目が発起人となり今年は3基目を作るその決起大会!今年も参加させていただきました味噌六大桶太鼓を担ぎ棒に乗せて太鼓にまたがり両面叩きながら担ぐんです圧巻です指揮者、打ち手、担ぎ手、舞妓隊担ぎ棒の木を提供してくださっている方太鼓作製の場所を提供してくださっているお寺さん応援する議員さん味噌六太鼓を愛する皆が今日ここに集まり心一つとなってスタートする様は感動的でした味
私たちの住むエリアのお祭りは、昨日が本宮。モンテスクールのあるエリアは今日が本宮。スクールから近所の太鼓台を見るために皆でお出かけです。私は写真撮影などのサポートを頼まれ、一緒に歩いてきました。途中でだんじりにも出会い、太鼓台にも追いつきましたちゃんと小さい子を壁側にしながら、手を繋いで上手に歩いています休憩所で、太鼓が入ってるところは無理だけど、担ぎ棒の所は座ったりしてもいいよって言われたので、座らせてもらいました↓↓↓↓↓房の中心には赤色の房が!↓↓↓↓↓装飾
伏見稲荷大社<稲荷祭巡幸祭>平成30年の稲荷祭は4月22日に神幸祭。上社、中社、下社、田中社、四大神のご神璽が五基の神輿に移されて、トラックに載せられ、南区の御旅所へご駐輿。(油小路東寺道角・イオンモール京都の向かい)きょう、4月29日(日)は巡幸祭。午後1時から御旅所を出発された神輿はそれぞれの氏子区内を巡行。上之社の神輿は氏子区内の主要交差点4ヶ所で台車から外されて神輿担ぎ。神輿回しや差し上げが披露された。菊の御紋入り
8日は近隣自治会の総会に出席した後、第46回桜ヶ丘桜まつりに参加。金毘羅神社神輿会の会員として、神社から桜ヶ丘駅までの間、お神輿を担ぎました。老朽化したスギ材の担ぎ棒がヒノキ材に新調され、ひときわ大きく重くなりましたが、無事に終了しました。桜の開花が大幅に早まった今年は残念ながら葉桜になっていましたが、多くの観客で賑わいました。
昨日のブログの会話の続き。老人『昔は、担ぎ棒の長さは8間あった』今より少し長かったそうです。また、外側の担ぎ棒の幅についても、昔より若干短くしてあるので、道路の幅も広くなっているので、元の幅に戻してみては?との会話のやり取りをしてました。また、屋台の重さについても、昔、カンカン(台貫)に乗り子5人が乗った屋台を載せたら、ぴったり2tだったとのことです。ここで、昔話。昔、川東という地区にも屋台があったんですが、屋台の大きさでは、この近辺では大きかったとのことです。その川東の屋台は
日曜日の屋体の組み立て作業の写真をたくさん撮ってたので、アップ。担ぎ棒のロープですが、横棒一本に対してロープ一本。一本のロープを真ん中で折って巻き付けていきます。F氏と、若い衆。M君によるロープの締め付け。屋台の舞台下は、ベテランが担当。巻き付けているO氏とF氏、N氏。O氏より、ロープの巻き付け方が、受け継がれていきます。神社の前の道を通る人々が、作業の光景を見ていくこともあり。また、食事中に日吉会館の窓の外から、『やっぱりでかいのう』という湯立の屋台を見ての一言が聞こえてきまし
日曜日に屋台の組立作業なんですが、Yahooの週間天気予報を見ると、降水確率70%…昨日見たときより、増えてる(^^;4月の屋台巡行点検時も、確か雨の予報でしたが、あの時のような奇跡が起きるのか!?ブログの更新は、担当Sでした。
昨日の頭からの連絡の内容が、本体でなくて良かったねってことで、まとまってないので、タイトルは秋分の日。今日は、担ぎ棒をネタにします。今の屋台の担ぎ棒の全長は約15mらしいです。屋台本体の高さや幅、担ぎ棒の太さなど、調べるのも楽しいかもしれません(^-^)担ぎ棒の写真でいいのがないので、昔のVHSのシーンを切り取ってみました。秋空と屋台。ついでに、このシーンは、幼すぎてなにをすればいいのかよくわからなかったな~。ブログの更新は、担当Sでした。