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折戸温泉(大分県)です。新耶馬溪温泉郷の中にあります。民家風の2階建の建物です。浴槽は一つだけです。鄙びた共同湯の風情です。単純泉です。配管から源泉がゴボゴボと注入されています。やや黒みを帯びた褐色のモール泉です。浸かると、つるつる感があります。湯上がりは肌がすべすべします。この辺りは源泉かけ流しが多いです。住民の温泉の質に対する目が肥えているので、安易に循環風呂は提供しにくいのかもしれません。
2019年11月下旬の大分旅。2日目は再び耶馬渓付近に出没。前日、見つけた折戸温泉へ。長閑な里山に位置していました。猫が出迎えてくれましたが、もちろん餌などはあげません。折戸温泉癒しの宿小さなお宿つきのほたると道路を挟んだ向かい側に温泉があります。扉を開けると受付があり、おじさんが炬燵にもぐりこんで寝ていたので、お金を青い皿に置いて男湯へ脱衣場はふたり位しか入れない狭いスペースでしたが、貸切状態だったので問題
さてさて。今日もまた2017年4月5日~6日、「ヘタレと行く!大分・別府温泉巡りレポ」の続きを進めていきます。ゆうて、今回の温泉がいよいよこの大分・別府温泉レポの最後の温泉記事となります。食べ物記事はあと2つほど続きますが。えー、前回記事の『若山温泉』を後にして「深耶馬渓温泉郷」でもう1湯ということでやって来ました、2日目4月6日の10湯目は……『折戸温泉』です。「折戸」と書いて「おりと」と読みます。2015年にリニュ
週末、1泊2日の温泉旅行へ行って来ました朝から出発して『うどん豊前屋中津店』さんで朝食です11時のオープン前から何台か車がとまってましたいっせいにお客さんが入ったので、注文した食事が出てくるまでしばらく待ちました娘は、待っている間、お水をがぶ飲み唐揚げ定食(唐揚げ、ミニカツとじ丼、ミニうどん、漬物)天ぷら定食(天ぷら、ミニ野菜天丼、ミニうどん、漬物)みんなでシェアして食べましたそして、初詣は、宇佐神宮へ本殿に近
姫島の拍子水温泉を後にし、2日目第7湯目となる温泉は「夷谷温泉」です。入浴料金は「300円」になります。泉質は「カルシウム・ナトリウム--硫酸塩泉」になります。露天風呂「ホームページより」良く温まるええ温泉でした。雨が降ってると露天風呂は空いてますね❗2日目、第8湯目❗❗「金屋温泉」(330円)泉質は「ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉」になります。手前側が熱めの湯、奥側がぬるめの湯です。浴槽写真はホームページより◯◯塩泉と呼ばれる温泉は身体が
ciaosどもどもスッキリに「ブルゾンちえみwithB」が出てますな♡そんなことよりほんとど、ど、どうしよう・・・・・最近いつもに増してごはんがおいしすぎる・・・↓食べすぎる↓カツカレーからのハニートーストとかやってしまったハズバンドからの冷たすぎる失笑を受けながら食べたデブコンボ。失笑<幸福感我ながら恐ろしい自分、恐ろしい子・・・劇団つきかげからやり直したいおもいます。さてさて、秋の耶馬渓旅宿泊は「つきのほたる」さんへ。カフェ併設のこじんまりした宿で
久しぶりにお泊り旅お宿がお料理すごくってとある作戦初日より失敗しました少しはチャレンジしたんですが^^今回宿泊した旅館の女将はお一人でなさっててすごいです!そして、わたし大好きでした素敵なカフェからの景色お部屋からの景色これもお部屋から私たちのお部屋はベッドゆっくりできるお部屋です夕食もこちらでお部屋の天井古材を使った立派な造りですお宿の名前は、これ^^つきのほたるお料理の一部ですお土産にもなってるパスタ椎茸のソースが美味しい鮎の甘露煮美味しかったあ
第11回天までとどけホタルコンサート準備中です~^^着替えの前に、深耶馬溪折戸温泉入ってきました^^お肌すっきりするお湯です。明るい時間に入る温泉、最高だな~。さて!今夜も素敵なアーティストさんの演奏楽しんできます!⚫︎amour⚫︎ヒトリルーム