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人は、生きていると思い通りにならないことばかりで時々、嫌になっちゃいます。それでも、それでも大丈夫、大丈夫、私はまだやれる、頑張れる、と自分に言い聞かせながら折れずに前を向こうとする。時にその姿は、惨めでもあり見苦しくもあり。。泣くものかと唇を引き締め涙が溢れないように空を見上げる何が悔しいってできてたことができなくなったそれを数年もの間嫌というほど噛み締めてること。。できない自分が悔しくて情けなくて私の歩みたい方向に光はあるのか、、と思ってしまったり。
スピリチュアル案内人さおりんです。(はじめての方はこちら→プロフィール)こんにちは。あなたが嫌いな人のことを好きになれないようにあなたが好かれる努力をしても好かれないことはあるものです。嫌われても折れない心を育てましょう。>>初めての方はこちら(プロフィール)【セッションのお申込みはこちら】まずはフォームからのお申込みをおすすめしております。お急ぎの方はお電話でも対応可能です。【電話】090-9114
幼児期を中心に育まれる「生きる力」の土台。目標達成や対人関係等に大きな影響を与えるもの。それが「非認知能力」です。・やり抜く力・折れない心・自分で考える力・感情をコントロールする力・人と関わる力練習中はこれを用いてサポートしています。特に高校生が成長出来ているのは「非認知能力」がついて来ているからだと思います。「非認知能力」がつくと、競技力はもちろん「学力」もつきます。自己ベストが出て単純に嬉しいことよりも、水泳が上手くなっていることに注目しています。
「自分を認めてくれる人が必ずどこかにいる」と信じるブッタ/仏教の創始者折れない心をつくる言葉植西聰/青春出版社
ダンサーを支える、弓佳です今回は…【祝・アルテミスII帰還】56年ぶりの記録更新!「過去の自分」を超え続けるメンタルの作り方皆さんは、今日届いたこのニュースをご存知ですか?「アルテミス計画の宇宙船が地球に帰還、半世紀以上ぶりの有人月周回ミッション成功」なんと、あのアポロ13号が持っていた「有人宇宙船による地球からの最遠到達記録」を、56年ぶりに更新したのだそうです。このニュースを聞いて、私は胸が熱くなりました。56年という長い年月を経て、人類はまた一歩、「過去の自分たち」をアップデ
ダンサーを支える弓佳です今回のテーマは…🌈第10回:比べても折れない心を育てる関わり方《後編》■「その子の成長」に目を向ける他の子と比べるのではなく、その子自身の変化を見ること。・前より動けるようになった・表情が良くなった・あきらめずに続けたこうした部分を伝えることで、子どもは「自分は成長している」と感じられます。⸻■評価より「存在」を認める「上手だね」だけでなく、「ここにいていい」「そのままで大丈夫」そう感じられる関わりが、自分軸を支えます。結果ではなく
A)頂上で待っているのは、相模湾まで見渡せる絶景と、登り切った自分への絶対的な信頼です。視座が変わり、ビジネスの全体像がクリアに見える瞬間です。B)しかし、正直に申し上げます。C)この記事を読んだだけで、明日からあなたのビジネスが劇的に変わり、スイスイと階段を登れるようになるかと言えば、答えは「ノー」です。D)なぜなら、多くの人が「階段の登り方」を知っていても、**「自分がいま、何段目にいて、次にどの石畳を踏めばいいのか」という、あなた自身のビジネスの具体的な地図(全体像)**
ご覧いただきありがとうございます。【愛知・三河】おもちゃ・絵本・わらべうた大人も子どもも楽しくのびのび成長⤴日本知育玩具協会認定講師内山紗江加です今回は、知育玩具2級講座のご案内です。◆知育玩具2級講座◆4歳~99歳のおもちゃと絵本を学び、折れない心を育てる!▲たくさんのよいおもちゃとの出会いがあります▲どれも楽しいおもちゃと絵本がズラリ♪大人も夢中になるおもちゃ愛知県安城市にて、4歳~99歳の発達、お
はい、花が散るのを儚いと思えるようになった、そんな私の感傷を、一瞬で吹き飛ばす男がいます😲ベテラン青帯、S氏(50代、社長)多忙な合間を縫って道場に来る彼の目的は、ただ一つ☝️「自分より強い奴に、ボコボコにされること」😏休憩中はマットで行き倒れ、白目を剥いている(ように見える)😅なのに、開始ブザーが鳴れば、まるでホラー映画のゾンビのように復活して、再び強敵へと突進していく🧟♂️人は彼をミスター・ドMと呼ぶ👍だが、その実態は折れない心の塊だ🧐いくつになっても、ボロボロ
試合が続くと「次は何の大会だったかな」と、私自身が少し混乱してしまうことがあります大会の数が多く、県内外の大会や錬成大会が次々に続きます頭の中で整理しながら予定を確認している毎日ですそれでも道場生たちは違います「次の試合は○○です」「もうすぐ○○大会ですよね?」そんな言葉を聞くたびに、こちらが背筋を伸ばされる思いになりますどの大会であってもどんな相手であっても彼らはいつでも試合ができる準備をしています日々の基本稽古移動稽古ミット組手一つ一つの積み重ねが「いつでも戦
「不幸が続けてやってくるかもしれない」と注意しておくブビリウス・テレンティウス/劇作家折れない心をつくる言葉/青春出版社/植西聰
日曜日の京都府大会で優勝した彪真、慶真、風3人のチャンピオンが久居道場に出揃いました勝ち取った結果が、道場全体に良い刺激を与えています強い選手が引っ張り、周りも伸びていく久居道場、確実にレベルが上がってきていますここからさらに上を目指します応援よろしくお願いします
バドミントンを愛する皆さん、そしてお子様の成長を心から願う保護者の皆様、こんにちは!日々の練習、本当にお疲れ様です。今回は、試合中のメンタルについて、少し深いところからお伝えしたいと思います。技術や戦術の話ではありません。「心の在り方」という、もっと根っこにある話です。「どうすれば良いか」より「どうあれば良いか」試合で気持ちが折れそうになった時、多くの人はすぐに「どうすれば立て直せるか」という方法を探します。深呼吸をする、ポジティブな言葉を唱える、ルーティンをこなす……これ
伊勢道場の稽古今日は少年部の参加が多く、道場がいつも以上ににぎやかだった元気な掛け声が響き、マットの上も熱気に包まれていた基本も移動も、ひとつひとつを丁寧に確認人数が多いと刺激も増える仲間がいるからこそ、競い合い、伸びていくそして一般部ここ最近、本当に感じるのは女子の強さ気持ちが強い動きに迷いがない打たれても下がらない体格や年齢ではなく、覚悟が技を鋭くするそれを証明してくれている伊勢道場少年部の勢いと一般部女子の存在感今日も、いい稽古だった
教員専門アドバイザーの髙橋純子です本日も開封いただきありがとうございます。プロフィールはこちらから先生、こんなことで悩んでいませんか?○私、時間に追われていて自分を元気にすること考えていないなあ豊かではないなあ○人生、自分の時間だから積極的に時間を使わないと先取りした生きかたをしたいなあ自分の人生は自分が主人公○大人が元気だと子どもたちに後ろ姿で教えられるが胸を張って元気と言いたいめげないマイン
こんにちは!横浜市青葉区のあざみ野・たまプラーザにしべピアノ教室の西部ユリです🎹ご訪問いただきありがとうございますレッスンの中で、よく聞く言葉があります。「うちの子、できなくて…」「もっと早く上手になってほしくて…」でも私はいつも思うのです。本当に大切なのは、“できること”より“立ち上がれる力”ではないかと。子どもは、失敗しながら育ちます。思うようにいかない日も、悔しくて泣きたい日も、全部が大切な経験。その中で育つのが✔あきらめない力✔気持ちを切り替える
小学生6年生の我が息子陽斗が認定講師になるために折れない心を育てるいのちの授業模擬授業を行いましたたくさんの方が休日のお忙しい時間にお付き合いくださり本当にありがとうございました。前回の練習の時は息子もよく知ってる私の仲良しのお友達や職場の人が多く受講してくれていて名前も顔も一致していて話しやすかったと思うのだけれど今回は協会の方が多く陽斗は全く知らない人たちも多くさらに緊張してたと思うスクリプトを「読む」だけではなく一方的なベクトルではない質問や受け答えもある
📌この記事は「子育てや夫婦関係で“心の整え方”を知りたいあなた」に向けて書いています読み終えたら、心が少し軽くなるヒントを持ち帰れますように🍃OJUNmamaのブログに初めてご訪問の方はこちら▶自己紹介▶【初めましての方へ】親として迷った夜に読む話「親に8つの徳があれば子は必ず成功する」是非ご参考に💙Week11子どもに“本物の幸せ”を教えるテーマ:比べない教育・心の根っこ教育点数よりも、“ありがとう”が言える子に。成功よりも、“感謝できる心”を育てたい。それ
20年余りの「精神疾患」とされたけど、勝手についた、ただの病名。それより、生き方の間違いに気づかされました。たくさんの病氣、たくさんの薬。長い歳月、情報もなく無知で身体はボロボロ。でも、それがあったからこそ、気づきや学びがあり、「人はいつからでも生き方は変えれる!」そんな人生の今そう思えなくても、「今日も喜び100%で生きます!」って、ね👍覚悟を決めたあの時だから、今があります。覚悟を決めて生きるのか、全てに感謝をして生きるのか、人生を本気で変えるならこの二つが非
THEYCAN’TBREAKME――壊されなかった私の歌「何度叩かれても、私は折れない。」そんな気持ちを、そのまま音楽にしました。この曲は、強がりでも、復讐でもありません。傷ついたことがある人、否定されたことがある人、それでも立ち上がってきた人へ向けた歌です。「Theycan’tbreakme」――壊されなかった、という事実。私は無傷じゃない。でも、その傷があったから今ここに立っている。痛みは私を終わらせなかった。むしろ、私を鍛えた。この曲のサビは、
おはようございます👵帰省してる息子と母ヨーコさんとの会話なんですけど。。。孫とおばあちゃん、なわけです19歳と77歳ですその2人が会話するとなるとわたしが通訳せんと成り立たんのですよそしてなんとわたしをしばしばウザがるんですけどしかも2人ともに、ですどうしたもんかねぇ〜💨わたしがちゃべちゃべ構わん方がいいんかね〜〜いやーー、成り立っとらん会話を聞き流せんやろー〜💨今日もお口全開anheloアネーロ
走ることだけではなく、人生の考え方そのものを変えていく指導なのだろうなあ。箱根駅伝、凄かったですね!母校の快進撃に、なぜか今年は涙出ちゃいました!なぜ今年涙?と自分でも不思議なんですが。往路の最初の頃の順位から「今年は優勝難しいかなあ」と思ってしまった自分が恥ずかしいです。以前、青学の駅伝選手の生活のドキュメントをテレビで放映していました。想像以上に厳しかった。選手は寮生活ですが、レギュラーの寮とレギュラーでない学生寮と、寮が別。待遇もかなり違ったと思います。さらに
ダンサーの心を育てる、弓佳です🌈第5回:折れない心(レジリエンス)《後編》前回の記事はこちら『【第5回:折れない心(レジリエンス)ー前編ー】』ダンサーを支える、弓佳です🌱【第5回:折れない心(レジリエンス)ー前編ー】前回の記事はこちら『【第4回挑戦する力《後編》】』ダンサーを支える、弓佳です🌱【第…ameblo.jp前編では、折れない心(レジリエンス)とは「強く我慢すること」ではなく、失敗しても、気持ちを立て直せる力だというお話をしました。後編では、ダンスの現場でできる“レジ
不安で怖くて希望が見いだせなくて今にも心が折れてしまいそう・・・そんな時あなたは自分をどんなふうに鼓舞してる?もしかしてだけどさ「私ならきっと大丈夫」そんなふうに自分に声かけたりしてない?これって結構多くの人がしがちな方法だったりすると思うんだけどね実はこれが事態を悪化させることも多いんだ折れそうな心を鼓舞したいなら「私なら」じゃなく「○○なら大丈夫」(○○にはあなたのお名前を入れてね🤗)「私」じゃなく「あなたのお名前」を呼んで自分を励まして
――“問いを立てる”という技術現代の日本は、とにかく情報が多く、変化のスピードが速い。仕事では判断ミスが許されず、家庭では子育てに迷い、SNSでは他人と比較して気持ちが沈む。「心が折れそうになる瞬間」が、誰にでもあるはずです。では――どうすれば、折れにくい心をつくれるのでしょうか?実は最近、私はある古い文献を読み始めて、「これこそ現代人に必要なメンタル技術では?」と衝撃を受けました。■“問い”は、心の強さを生む私たちは不安やプレッシャーに押しつぶされそうになると、なぜこんなこ
ダンサーを支える、弓佳です🌱【第5回:折れない心(レジリエンス)ー前編ー】前回の記事はこちら『【第4回挑戦する力《後編》】』ダンサーを支える、弓佳です🌱【第4回挑戦する力《後編》】前回の記事はこちら『【第4回挑戦する力《前編》】』ダンサーを支える、弓佳です🌱【第4回挑戦する力…ameblo.jpこれまで「聞く力」「自己コントロール」「集中力」「挑戦する力」と続けてきたシリーズも、いよいよ第5回。レッスンをしていて、こんな場面に出会うことはありませんか?•できなかった瞬間にすぐ
第2回オープントーナメント岐阜県空手道選手権大会が開催されましたこの大会に向けて、選手一人ひとりが積み重ねてきた稽古の日々、悔しさや不安、そして挑戦する覚悟が、試合の一瞬一瞬に確かに表れていました勝ったから立派なのではなく、逃げずにマットの上に立ったこと自体が、まず誇るべきことその中で結果を掴み取った選手たちは、本当によく頑張りました以下、当道場関係選手の入賞結果を報告します第2回オープントーナメント岐阜県空手道選手権大会結果🥇優勝【組手】日野風(鈴鹿道場)/幼年男子
先週の金土日、私は成人式の前撮りスタッフさんでした。主に持ち物チェックと受付、そしてお写真のセレクト係でした。印象に残ったお客様がいらっしゃいました。そのお客様は、こうおっしゃいました。「前撮りのアルバムはいりません。無料台紙でついてくる2枚だけでいいです」と。だから私は…「それなら、この中でいちばん素敵だと思う写真を1枚だけ選んで、それをアルバムにして残しましょう」とお伝えしました。そして一番素敵だと思われる写真を2枚選んで、この2枚がいいですよってオススメしたんで
📌この記事は「子育てや夫婦関係で“心の整え方”を知りたいあなた」に向けて書いています読み終えたら、心が少し軽くなるヒントを持ち帰れますように🍃OJUNmamaのブログに初めてご訪問の方はこちら▶自己紹介▶【初めましての方へ】この世は『しくみ』でできているのテーマページはこちらGo🌈「松下幸之助の命知から学ぶ、現代の子育てと働き方」「命知」とは、“自分が生かされている意味に気づく瞬間”。それは、天理教でいう「互い立て合い・助け合い・陽気ぐらし」の実践と重なる。松