ブログ記事36件
Hello♪ロンドンのなおこです✂︎とっても久しぶりにブログを書いてみました今日はずっと気になっていたブログのプロフィールを大きく変えてみました✂︎2022年からひょんなことから手縫いでエプロン作り3枚目を作っている最中に「これは洋服も手で縫えるんじゃないの〜?」と神からの声⁉️洋服作りにスイッチが入っちゃいセラピストの私は手縫い服作りに心を奪われ⁉️こんな良いの作れちゃったわ〜!そんなワクワク気分でInstagram
手縫いだからこそできることもありました^^服作り、手縫いしてみよう④セオリー通りで上手くいくこと、新しい視点でより良くなること【ゆるりhandmadeな暮らし#44】|hiratamaひたすら貫頭衣を作ってます。カフタンシャツ、あるいはカレン族のシャツ、ともいうのかな?縫う工程も少ないからすぐ仕上がって、涼しくて気持ちいいので毎日当たり前のように順繰りにきてます。何着ようかなと考えなくてもすんじゃう!3枚目の貫頭衣を作る時に、ほんの少し布が足らなかったのです。それで、本来は布目がタ
相変わらず手縫い服にハマってます。そして必要に迫られ、せっせと運針してます。(⌒-⌒;)服作り、手縫いしてみよう③夫とわたしの石徹白はかま【ゆるりhandmadeな暮らし#43】|hiratama手縫い服にどっぷりハマっております。元々ロックミシンの布処理部分や既製服のタグが痒く感じたり、オシャレなラインだけど体の動きにフィットしなくて心地悪さを感じたりしてました。手縫い服を着てみてそのおおらかさが気持ちいいと感じる反面、直線メインで仕立てるとどうしてもしなやかさが足りないか
遊び心のある服を作って着る!楽しいなあ服作り、手縫いしてみよう②【ゆるりhandmadeな暮らし#42】|hiratama手縫い服作りの続きです。黒い麻布で半袖3枚と長袖2枚作りました。半袖は袖ありだったのを無しにして単なる四角い身頃にしたらちょうどいいフレンチスリーブになりました。そして衿元や胴まわりがブカブカだったので、前後に一本ずつタックを寄せました。上からバッテンステッチ。長袖のほうは、元の半袖用の袖を伸ばして整えて、こんな感じ。長袖というより七分で…note.com
赤いシリーズと言えば、山口百恵さんのドラマを思い出す人は、同世代ですね😆さて、4月に還暦となり、台湾経由ホーチミンの旅行では、基本的に赤い服を着てました。その記録として…。最後なんか、真っ赤🤣赤すぎたな…。行きは赤いワンピに羽織を着ました。sousouのワンピ。これはsousouの手ぬぐいで作りました。今回の旅行を記念して作ったものです。旅行のたびに服を作るのがルーチン。浴衣も新調したもの。1月に台北に行った時に買ったワンピ。アオザイレンタルも赤。こちらもsou
やっとここまできたー!股のスナップはちょうどちょうど家にあったものを。セリアで買ったからまた買いに行けばあると思ってたらいくら探しても同じ色見つからなくてユザワヤでボタン買いました。元々ウッドボタン合いそうだなーと考えてもいたのでちょうどよかったかも!家に帰って合わせてみて確信!これは絶対いい〜!今週中に完成の予定です。早々とバースディでタイツ買ったので早く着せたいなー。
ご縁のあるあなたへだいぶ朝晩涼しくなって秋らしくなってきましたね🍁森林ハイキング🌲今日はオットからのお誘いでちかくの市民の森へハイキング🥾意外にも横浜から鎌倉へかけて小高い山々が、連なっており市民の森として気軽なハイキングコースになっています。昨年まで2拠点生活していた姫路ではしょっちゅう低山登山していたのでオットは登りたくてウズウズしていたらしい😅曇り空だけどかえって暑くも寒くもなく日焼けの心配もなく雨上がりの森林のフィトンチッドを吸い込みながらのゆっくりハイキ
完成しました。タイトルに“手縫いの”って記したけど、端の始末はミシンに頼りました。じゃ、全部ミシンで縫えば良いのにね。手縫いでチクチクするのが好きなのです。微調整しやすいし。着物とじっくり向き合うのが好きなのです。「これからは何度も着てあげるからね~」って思いながら縫っとります。『雨コートで手縫いのストライプパンツ』雨コートをほどいてパンツにしました。マチはもんぺの作り方なので直線縫いのみです。型紙要らずで、裁断まで直ぐ。マチの型紙はひし形なので、以前クリアファイルで作っ…ame
悩んでいる。どのボタンにしようか。プラの黒。シェルの白。ストーン風のグレー。む…。黒だな。これは雨コートのリメイク。着物リメイクは緊張する。裁断が。「(失敗したら)また布を買えば良いか」が無いから。すごい確認して線引いて裁断した。なのに…。2cm小さかった。それはアレンジしたせいなの私の計算の凡ミス。作ってから気付いた。縫い代ォォォ!!!そのせいでボタン部分の重なりが2cm足りないでもね、作り直すだけの布は無い。出た!着物リメイクのスリル。何とか着られる
夏真っ盛りにせっせとブラックワーク刺繍生成りのは新しくデザイン描いたもの白いのは葛飾北斎さんの『新形小紋帳』の「六つ手毘沙門亀甲」という名かななにしろ行書すぎて読めません『水』の漢字でよさそうですけどねまあとにかく手持ちにないものですからスマホの画像とにらめっこあーでもないこーでもないと鉛筆片手に描く描く毎日ようやく何とか線の繋がりをよくしてブラックワークとして刺せる図案ができましたヽ(`▽´)/ところがいざ刺してみると難しい以前に作った
おはようございます。キキキです。インナーパンツが完成しました!毎度のことながらオール手縫いです。下着なので着画はなし(笑)履き心地はサラサラで気持ちいいです。以前作った、リス族のパンツや野生パンツは使った布が薄めだったので透けないか気になっていました。インナーパンツのお陰で不安が1つ解消されます。----今回作ったのは『古い着物のリメイク―和裂の美しさを活かして』からインナーパンツ。ミシン縫いから手縫いに変換してつくりました。古い着物のリメイク
おはようございます。キキキです。母からもらった着物をどうしようかアイデアを練るために、図書館から着物リメイクの本を何冊か借りてきました。眺めるだけで楽しい。でも、母の着物をどうするかで見始めたリメイク本なのに、気づいたら手持ちの裏布で裁断を始めちゃいました(笑)生地は、前にジャンパースカートを作った着物の裏布です。『【完成】『手ぬいで着物リメイクゆったり心地よい服』作りました』おはようございます。キキキです。去年の今頃はつくしを食べていたようです。『家族
おはようございます。キキキです。やーっと、野生パンツが完成しました!もちろん今回も全部手縫いです^^前回悩んでいた紐を通す穴の位置は、穴の間隔を4cmあけることで落ち着きました。ウエストに紐を通して絞ると、一気にパンツになります。着用した画像はこちら↓(ちょっとボケてしまいました^^;)横からはこんな感じです↓今回の野生パンツは早川ユミさんの『種まきびとの、ちくちくしごと』から。種まきびとのちくちくしごと:野良シャツ、柿渋染めエプロン
一昨年の12月に仕事を辞めてからメグちゃんの出産、おとーさんが、延髄出血で入院、ユキちゃんの出産、その間にめいちゃんも一気に歳をとり自分も、母も、歳をとり…あちこち病院へ行ったり、あちこち、アンテナを張り巡らしのんびり過ごすどころか仕事に行ってた方が楽だな…と思ったりする毎日ですがちょっとした合間をぬって縫い物をしていますいっちゃん、ゆうちゃんのおもちゃや服小物や、最近は、自分の物も一枚裁ちの手縫いのブラウス涼しくてとっても着やすいです同じ型紙で、今袖
おはようございます。キキキです。肌寒い日が続いていますね。最近気がかりなのは我が家のクワちゃん(クワガタ♀)。成虫になってから迎えた二度目の夏が過ぎたのでそろそろ寿命なんです。気温が下がってきて動きが鈍くなってきた気がします。長生きしてほしいなぁ。。。----さて、娘のパンツを作り始めました。『いちばんよくわかる新・手縫いの基礎』からギャザーパンツです。過去に何度も作っているお気に入りです♪『手縫いで子ども服を作るきっかけとなった本』[2020/05
おはようございます。キキキです。ならし勤務がおわり、とうとう復職しました!3か月。長いようであっという間でした。業務量も徐々に増えてきているので、無理しないように頑張ります。----さて、『NHKすてきにハンドメイドセレクション着心地かろやか手縫いの大人服』の後ろタックのブラウス。完成しました!前背景とのコントラストで黒っぽくなっていますが、藍色です。後ろ。。。は洗濯してアイロンかけていないのでシワだらけ(^-^;見えにくいですが、後ろはタッ
おはようございます。キキキです。ずいぶん更新があいてしまいました(^-^;ならし勤務は2か月半になりました。あと2週間勤務したら、いよいよ復職です。----さて、最近手縫いの本を購入しました。『NHKすてきにハンドメイドセレクション着心地かろやか手縫いの大人服』です。NHKすてきにハンドメイドセレクション着心地かろやか手縫いのおとな服(生活実用シリーズNHKすてきにハンドメイドセレクション)Amazon(アマゾン)960〜4,841円Amazo
手縫いの服‼︎秋10月の個展に向けて今回はレディースの服展示しようと製作中‼︎ノースリーブのワンピース作ってるんだけどファスナー付けはミシンに負けないくらい頑丈にしかも綺麗に付けるためにめっちゃ細かく丁寧に縫いました〜写真ではアイロン仕上げをしてない段階だからよくわからないと思うけどVネックかなり綺麗な仕上がりになった‼︎あとは裾の始末を残すのみ‼︎手縫いの服作りも僕の身体を使って作り出すひとつの
個展開催中です^^noZomi第11回個展【Bonbonnier】(ボンボニエール)2021.6/7(月)〜13(日)ギャラリー元町(横浜市)11:00〜19:00最終日は11:00〜17:00・・・・・・・・・・・・・・Bonbonnier(ボンボニエール)とは…ヨーロッパから伝わった砂糖菓子の入れ物のこと幸せが宿る器ともいわれています今回の個展ではギャラリーをお菓子の入れ物に見立てて…その中には優しい味わいのシュガーボンボン大人の味わいのウィスキー
放置されていた布団カバーでパジャマのパンツを縫いました。一つの型紙で作れるので、前後の区別がなくて楽です。お腹周りに余裕がありすぎたので、次は型紙を調整しなくては。
雨コートをほどいてパンツにしました。マチはもんぺの作り方なので直線縫いのみです。型紙要らずで、裁断まで直ぐ。マチの型紙はひし形なので、以前クリアファイルで作ったモノを使い回しています。襟ぐり、袖ぐり、股マチは型紙をクリアファイルで作っておいて使い回すのです。その他の寸法は、素材次第ってことで考えます。取っ掛かってから二日で出来上がります。ミシンなら数時間。初めてポケットをつけてみました。使うこと無いんですけどね。デザインとして。ポケット布は紬にして柄を変えてポイントに。目立
衽って、巾が狭いのでたくさん縫い繋いで一枚にしないと、着られる大きさになりません。サクサク進まないのです。手縫いのせいでもありますが(^_^;)気が向いたら作業する、気が向いたら作業する、を繰り返してやっと完成したバルーンスカート。思い付いて作ったものの、いつ着るんですかね。足袋と下駄で着こなしたいけど、それでは通勤できないし、出掛けられないご時世。次は、雨コートをほどいてジャンパースカートを作りたいけど、その前に…パジャマのズボンが擦りきれて処分したので、使ってない布団カバーで作
今日は立春でしたね調べてみたら、冬至と春分の中間に当たる日。そして、春とは、立夏の前日までらしい。今年の立夏は、5月5日。って事は、5月6日から夏?私は、こう思てる…3、4、5月が、春。6、7、8月が、夏。9、10、11月が、秋。12、1、2月が、冬。暦とは、少しズレがあるんやなぁって事で、立春の前日の昨日の節分。一応、南南東に向かって、無病息災を願い、巻き寿司かぶりついたけど、スーパーで買った巻き寿司がイマイチやったさておき、少し前に、図書館で本借りてきてたま
おばぁちゃまからいただいた布で、腰巻を縫いました。以前の記事では、“巻きスカート風の防寒オーバーギャザースカート”と書いていました。アウターと合わせてセットアップ的にするとーこんな感じです。さらに、ワンピを合わせるとーこんな感じです。扱えるかわからない素材なので、自分では買わなかったと思います。おばぁちゃまからいただいたからこそ縫えた作品。おばぁちゃまから自分では買わない買えない布をいただけるので、何を作ろうかとワクワクします。使えていない素材が沢山あるので、まだまだワクワクで
おばぁちゃまからいただいた布で、ショート丈のアウターを縫いました。もっと綺麗な色なんですけど、青系は難しいです。脇の下以外は直線なので、とっても簡単。袖は六分丈くらいですかね。質感はこんな感じ。ちょっと温かそう。布テープは着なくなったスカート、ステッチはセーターをほどいた毛糸、を再利用しました。毛糸のステッチは“手縫いならでは”かなと思います。まだまだ、この布があります。巻きスカート風の防寒オーバーギャザースカートでも縫いましょうか。何それ。知らん。出来てからのお楽しみ。
はじまっております(^_-)秋のはじまり展9月20(日)21(月)敬老の日22(火)秋分の日13:30~18:00梨のタルトも届いてます。
おばぁちゃまにいただいた反物で縫いました。真ん中とサイドを直線縫いするだけの、超かんたん服。つっても、ウェスト部分にゴムを通せるようにしとります。これ一枚で着ることはまず無いので、ワンピースというよりジャンスカですかね。Vネックで着物的に着られて、下駄が合います。まだまだあるので、揃いの羽織物かパンツでも作るかな。他の材料もあるし、先に秋冬の上着かな。迷うぜ。
おばぁちゃまからいただいた布で、エプロンワンピを縫いました。先日、着て見せると喜んでくれました。90歳とは思えぬ、若々しい柄ですな。ジャンスカなのか、エプロンワンピなのか、欲しくって作りました。私が好きなのは、オーバーサイズで、カジュアルで、ナチュラルで…。それってとっても型紙が簡単で作りやすいんです。体に沿わないからほとんど直線ばっかだし。今は、おばぁちゃまからいただいた反物で、直線だけのワンピ縫っております。
たくさん布を頂きました。買いためた素材を、終活のため手放しているらしい。パジャマにしました。アメフトのメットらしきデザインがプリントされた柄。よく見ていると、カープのマークに似たメットが!今年90歳になるおばぁちゃまが譲ってくださった布なんですが、若々しい柄ですな。袖付けをしくじって、袖幅が狭い上に丈が長いのです。要は、付ける方向を間違ったのですよ。丈が幅になる筈だったのですよ。このままでも着られないことはないので、気が向いたら付け直しましょう。
おはようございます。キキキです。図書館から借りた本で、よかったものがあったので思わず注文してしまいました。基本からはじめる手ぬいレッスンAmazon(アマゾン)160〜10,704円この本の中にある『手ぬい服作りのポイント』の章が、手元に置いておきたい内容だったので、つい。Amazonのレビューにもあったのですが、ミシン縫いの本を手縫いで作れるように変換するための辞典、みたいな感じで利用したいです。内容は既に全部読んでしまいましたが、今から届くのが楽しみです。