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時に人生の道を歩んでいると、日常では出会えないような方達と不思議な巡り逢わせで繋がることがあります。その出会いは、何よりも愛おしい…とそう呼べる人との出会いであったりまた時に自分自身の人としての成長を高めてくれる出逢いであったり…そんな、大切なことを教えてくれる出逢いが人生にはございます。本日ご紹介するのは、そんな「運命の出会い」を示す手相、寵愛線のお話になります。中指に昇る運命線に、斜めに合流するピンク色線は「
「占いは独学で学んだ方がいいのか?」それとも、「最初から誰かに習った方がいいのか?」と、迷われる方もいらっしゃると想います。僕自身の考えをお伝えすると、どちらにも、それぞれの良さがあります。そして僕は、可能であるならば、一度「独学」という道を歩いてみることも、とても大切だと想っております。なぜなら、独学の時にしか得られないものがあるからです。自分で本を探す。いろいろな説を読む。実際の手相と照らし合わせる。そして、「本当
本日の公開手相鑑定は五芒星(ごぼうせい)の手相は本当に幸運の手相なのか?についてその点を、公開手相鑑定を踏まえてお伝えさせていただきますね。(ブログに公開手相鑑定として掲載させていただけることに心からの感謝を申し上げます。)それでは本日の本題、五芒星の手相は幸運のしるしなのか?について。五芒星の手相は幸運の印なのか?手相の世界では五芒星は幸運の手相!とそう伝えられているのですが五芒星は幸運だ!というよりも「使命に繋がる
本当はやりたいことがあるのに本当は優先したいことがあるのにその心の想いや優先したいことを「忙しいから…」と理由を付けて先延ばしにしていくと徐々に運気の停滞が訪れるようになります。逆を言えば「これをやりたい!」や「これを形にしたい!」ということを毎日、ほんの少しずつでも実行・実現していくと貴方の運気は爆上がりします。また、実際に忙しくて時間が取れない日もあるでしょう。そういう日でも「5分でも良いので時間を創ること」を大切
もし、あなたが日々日常の中で、心の奥にぽっかりと空いた穴を感じているのならば、それはあなたが「本当の使命」とまだ出会っていないからかもしれません。その「心に空いた穴」も魂があなたや僕に教えてくれる使命の道へのサインであるからです。本日の記事では「使命を生きる」とはどういうことなのか?どうすればその道に気づき、歩き出せるのか?を紐解いていきます。この記事があなたの内なる声と再びつながる時間になりますように。「使命を生きる」ことが何故、大切なのか?
手相鑑定のイメージは単独の線に注目が集まりがちなのですが例えば有名な線である「生命線が!結婚線が!」やこの手相は何十万人に一人!!と手相はそのようにテレビや本で紹介されることが世界(メディア)の主流でそのイメージで手相を捉える方も多いと想われます。ただ、僕、天導道の手相講座では上記のような手相の読み方などはお伝えしておりません。「木を見て森を見ず」にならない手のひらを観る場合は単独の線も大切ではありますが手相鑑定で一番大切
手相に悪相はあるのか?手相には停滞期や葛藤の多い時期を示す手相があります。ですが、その停滞期は裏を返せば僕らが成長を遂げるため、幸せに生きるためのチャンスでもあるということ。また、仮に悪い手相があっても手相の持ち主の心の在り方次第でその時期を小難無難にしそして開運に繋げることも出来ます。心掛け次第で変わるからこそ悪い手相や悪い時期を必要以上に怖がる必要がない…ということですね。では、上記の点を踏まえつつ手相が示す
人生を生きて歩んでいると、「希望を失った…」というそんな経験もあることでしょう。大好きな人と別れた…最愛のパートナーと死別した…病気で二度と完治はしないと言われた…がんばってきた仕事をクビになった…など。ここでは数え切れないくらい、世界にはたくさんの悲しみがあります。僕も過去に自分の未熟さで、信じていた人に裏切られ、職もお金も無くし、たくさんの繋がりを失い、追い打ちをかけるように病気になり希望を見失った時期がありました。
今日は少しおかしな話をいたしますね。極まれに鑑定で「不思議な世界を観たのですが、そのことをネットや本で調べてもどこにも載っていなくて…」というお話を聞くことがあります。そしてその時に僕はこうお答えします。あなた様が視たその不思議な世界をネットの情報や書籍と照らし合わせないこと。また、どんなに力がある霊能者さまに「これが答えです!!」と言われてもまた、僕にこれが答えです!とそう言われてもあなた様がその答えに疑問があるのならば
本日のご紹介する手相は帯印紋(たいいんもん)と呼ばれる手相のご紹介となります。上記写真の帯印紋の手相の特徴は印判のような手相紋の形が特徴的です。※印判とは実印・判子で押したような形を差しますが僕は葉っぱ🍃のような形と生徒様に説明することが多いです。この帯印紋のような形は実際にあるのか?といえば単独で現れることは稀で実際は下記写真のような手相の流れで現れることがございます。帯印紋の手相はいろんな支線が交差し、
誰しも一度は「今の道が正しいのか?」とそう想ったこともあるかと想います。その迷いが訪れた時に何か大きな出来事や出逢いがあって今の道を進んで良いよ!というGOのサインがあれば見分けられるかもしれません。本日はそのGO《愛》のサインが見つけられない時はどうすれば良いのか?その点を述べてまいりますね。この道を進んで良いのだろうか?これが正解なのだろうか?そのGOのサインが見えない時は貴方の人生の大きな分岐点であり
本日の記事は手相鑑定でよく聞かれるご質問。【手相の左手・右手の違い】について。手相の左右の違い手相の世界では【左手が先天運】で【右手が後天運】と言われております。また、左手は先天運なので持って生まれた運勢や資質となり右手は後天運なので努力で培ったものが刻まれたり未来を示す…などとも言われております。ただ、この説は僕はあまり採用はしておりません。ですので、ご相談者様にお伝えする時は【手相の世界ではこう言われているよ】とお伝
僕は小学生の頃からずっと「世界の終わり」を怖がっておりました。また、よく母に「世界は大丈夫だよね?」と確認していたものです。その子供時代から月日は流れ、中学・高校と過程を経て僕の世界の終わりへの恐怖も徐々に薄れていったのですが高校を卒業した後。19歳のとある春の夜に僕は夢の中で世界が終わる光景を見てしまったのです。その夢を見た日から世界が終わる恐怖が再燃し僕の心に恐怖が巣食うようになりまた、その夢で見た光景が頭から離れず僕
天命とは。突然、空から声が聞こえて命じられるものではなくあなたの歩む道が例え、前途多難であっても周りから机上の空論と言われたりまた「無理」と言われようとも…私の心が信じた道に全人生、命を捧げても進む!その道を私は何があっても信じる!とこの覚悟が出来た時に天(宇宙)からの導きが入りそれが天命となります。天命は貴方の心に宿っている天命は誰かが与えてくれるものではなく天命の種はすでに貴方の心に宿ってい
ご縁があって来た動物を「ペット」と呼ぶよりも、僕は「家族、兄弟」と呼ぶ表現が好きです。そして、一度、動物たちを家族として動物を迎え入れたのならば~命尽きる最後まで共に過ごし見届けるのが僕等「人間の役目である…」と捉えております。また、彼ら動物達は~その家を守護してくれる存在でもあるのです。それは天寿を全うして魂となっても…です。僕の昔話になりますが2018年の1月30日に、飼っていた猫が亡くなりました。その愛猫が存命していたある日のこと
魔法のような力を人は得たいと願います。ですが、もし本当に心から魔法の力を欲しいと願うのならばその力を得る最短の方法は自分自身の心。この心はなんと言っているか?また、心は何を感じているか?この「己の心に集中する」ということがとても大切なこととなります。魔法の一例に白魔術や黒魔術などそういう力もこの世界には存在しますしそういった魔術等ではなくとも魔法のような力は本当にあります。植物の精霊さんや自分を守ってく
本日はたくさんの方に読んでいただけている記事。ロングラン1位の記事をご紹介いたしますね。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆メール手相鑑定のご感想の紹介です。天命と特別な力を持つ者以下、感想です。記名ありでブログ掲載大丈夫です。鑑定書を開いたときの第一声「へえ~!手の出し方でこんなに性格が当たっちゃうんだ!!」冒頭に書かれていたのは・・・・手の出し方から【人と争うことを嫌う平和的な考えの持ち主であり、また物事を前向きに捉えて力に変えることが出来る方
本日は上記写真にございます手相。マスカケ線の手相のご紹介となります。※マスカケ線の特徴は「強運の手相」と言われることもあります。ただ。その一方で「強すぎる個性ゆえに苦しむこともある」のが特徴でもあります。今回はそんなマスカケ線について、ご質問者様さまからのご相談をもとに深掘りしていきます。それでは本日のご質問はこちら。【Nさま/ご質問】ブログの「手相質問箱コーナー」を見てLINEさせて頂きました。マスカケ線について教えて下さい!主人の
僕は実家を出るのが、一般的な社会の基準よりもかなり遅いほうでした。それは何故か?というと当時、僕には学生時代からの飼い猫がいて僕が15歳くらいかな?その年齢頃に愛猫とある約束をしたのです。2023年記事の再アップですそのお互いの約束とは、「ずっと一緒だよ」ということ。そしてその約束から約21年間ほど愛猫は生きてくれました。それまでの飼い猫たちは、病気で早くに亡くなってしまったので愛猫が21年間の歳月を生
占い師の道、人の心に触れる道、精神性を扱う道。それ等の道を歩む時に大切なことは「神様に誓うこと」がとても大切なこととなります。この神様に誓う、とはいったいどういうことか?一例でご説明させていただきますね。誓いの一例としては例/私、○○は人々が前を向いて生きれるようにまた、幸せに生きれるように生涯を掛けて「人の心」と向き合ってまいります。また、神様が想う安寧世界の実現のために私を神様の道具としてお使いください。私
手相の線は過去・現在・未来を結ぶ手相の線もホクロも斑点もそれが過去を示す手相であっても全ての手相は繋がって現在や未来に影響しております。ですので、過去の手相を観る時は同時にその過去の線が未来の線にどう繋がっているか?を観る必要があります。その場合の手相の見方の参考図を下記に記載いたしますね。例えば上記の写真では25歳頃から昇る水色線。そこからピンク色の線が生命線の裏側を通って67歳頃にも繋がっております。
手相が変化するか否か?こちらは占い師さまの数だけその見解は違いますが僕は手相占い師になる前にある行動をしてから毎日、自分の手相をジーと見つめて手相に変化がないか?を観察しておりました。そのある行動とは?と言いますと住まいの近くの神社に参拝をするようにしたこと。それまでは神社仏閣に赴くことはなかったのですが人生の道のりの中で神様に守られているなぁ、という出来事が多々ありその出来事からの気付きをきっかけに住んでいる近くの神
使命のはじまりはだいたい格好悪いものです。僕は太陽よりも眩しい光に包まれた経験がございますがだからと言って、そこからすぐに使命が形になったか?と言えば――「NO」ですからね。特に20代前半は己の欲に翻弄される経験もあり恋愛が出来ない悩みや仕事の悩み、お金の悩み、病気の悩み、これらに翻弄されるばかりでした。今でこそ40代となり人生の道、使命の道に迷うことはまったく無くなったのですがもう20代は本当に大変でしたね。その
大切な人の幸せを願う時。そう想える瞬間が人生には訪れます。その幸せを願う心も確かに大切ではありますがそれ以上に大切なことは相手の幸せは相手が決める!ということ。その前提の上で大切な人の人生を信じること。僕らが出来ることは、自分が願う幸せの道を相手の方が歩まなくとも大切な方が歩むその信じる道がずっと続きますように…とそう相手を信じ続けることが僕らに出来ることでありまた、相手のその幸せの中に自分がいてもいな
僕の道は19歳頃の夏の夜に戦争のない世界を実現する!!そのために己の命を全て使う!!と夜空の月に向かって誓いを立ててその翌日の夜中に太陽よりも眩しい光に包まれた日。あの日から僕の「道」が始まりました。その道の途中では己の傲慢さや未熟さ、甘さゆえに多くのご縁や仕事等も失い追い打ちをかけるように当時では治らない病気にも罹ってしまいあまりの自分の力のなさに病室の天井に無力な手を伸ばしてこう想ったものです。僕はこの人生の道で何も掴
一番、大切なことを一番に大切にすること。僕にとっての一番は志。二番三番の願いは一番、大切なことを貫いたからこそ叶うもの。あなたにとって一番、大切な願いはなんでしょうか?仮に一番の願いが現実的な収入を上げることでもあなたが一番にそれを願うのならばその一番をずっと大切にし続けることです。人生で大切なことは人の目や評価、賛否、栄光、名誉などではありません。本当に大切なことはあなたの心が願う一番を常に大切にしてい
こちらの記事は2024年に書いた記事ですが僕の原点となる「想い」が書かれているので再度、記事をupさせていただきますね。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆子供の頃の僕は周囲が考える以上に「世界の終わり」という終焉をとても怖がる子供でした。それに繋がる戦争などもしかり。そして、世界の終わりに繋がる争い。戦争や弱者蹂躙などがとても怖くて許せないのに自分自身の心の中にある争いを嫌うその想いに目を背け続けておりました。きっと誰か
本日のご紹介する手相はフォークΨの手相のご紹介となります。※三叉手相という呼び方でもOK。このフォークの手相が刻まれた時期はあなたが大きく飛躍し発展する時。一例では上司に抜擢されてより高い地位を得たりかつその立場で大きな業績を残したり。あなたがよりステップアップし豊かさを掴んでいく時にこのフォークΨの手相が現れたりします。また、フォークの手相がどの年齢にあるか?も大切ですのであなたの手相のどの年代にこの手相が刻まれているか?
運命を開くGO《愛》のサインを探す。時に、人生を歩む道のりにおいて本当にこの選択は正しいのか…と「迷う学び」があります。その迷いが訪れた時に大切なことは、進むな!ノーのサインを探すのではなく常にGO《愛》のサインを探すこと。GOのサインの一例では・進もうとしたら数字のゾロ目を観た。・たまたま開いた本に勇気を貰った。・進もうとしたら嬉しい事が起こった。・自分にとって縁起の良いものを見つけた。・この道を進むと心がワクワクする!など。これらがGOのサイン
僕の好きな言葉に、「人事を尽くして天命を待つ」という言葉があります。(※全力をかけて努力をしたら、その後は静かに天命に任せるということ。事の成否は人知を越えたところにあるのだから、どんな結果になろうとも悔いはないという心境のたとえ。)この「人事を尽くして天命を待つ」という言葉のように人は時に運命をコントロールして、自分の想うようにしたい!上手くいかせよう!という欲が生まれますが本当の意味で運命を好転させて、より幸せにな