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使命を生きたいあなたへ。手相を通して、自分自身と、関わる方々の「希望の地図」を読み解く。本日の記事は、「使命を生きたいのに、どう生きればいいのかわからない」「自分の経験を誰かのために役立てたい」「誰かを励まし、支えられる人になりたい」「自分自身を、もっと深く理解したい」そんな方へ向けた「天導道手相講座」のご案内です。はじめに。僕は、手相を単なる占いの技術だとは考えておりません。手相には、その人が歩んできた人生、考え方、才
「今、相談したい」その気持ちに応えるために。近日手相鑑定、「できれば、早めに相談したい。」「今、自分が進もうとしている道について聞いてみたい。」「ずっと迷っていることがあって、一度手相から観てもらいたい。」そんな時って、ございますよね。何ヶ月も先ではなく、できれば今日。できれば数日以内に。「今、このタイミングで話を聞いてほしい。」そんなお気持ちにお応えするために、天導道では「近日手相鑑定」をご用意しております。◆9月度10名様募集
使命を見つけたい。天命を生きたい。自分にしか歩めない道を歩きたい。そう願っている方ほど、「自分の使命とは何なのだろう?」と、答えを探し続けてしまうことがあります。けれど僕は、使命というものは最初から完成された答えとして、僕らの中に存在しているわけではないと、想っております。むしろ、生きながら少しずつ形になっていくもの。人生の中で出逢った人。経験した喜び。どうしようもなかった悲しみ。失敗したこと。守れなかったもの。それ
本日の公開手相鑑定は五芒星(ごぼうせい)の手相は本当に幸運の手相なのか?についてその点を、公開手相鑑定を踏まえてお伝えさせていただきますね。(ブログに公開手相鑑定として掲載させていただけることに心からの感謝を申し上げます。)それでは本日の本題、五芒星の手相は幸運のしるしなのか?について。五芒星の手相は幸運の印なのか?手相の世界では五芒星は幸運の手相!とそう伝えられているのですが五芒星は幸運だ!というよりも「使命に繋がる
◆天導道手相継承講座手相の技術ではなく、その先にある「道」を伝える。僕はこれまで長い年月、手相鑑定師として活動しながら、多くの方々の手のひらと人生に触れさせていただきました。そして同時に、手相を学びたい方々へ向けて手相講座を行ってまいりました。生命線。知能線。感情線。運命線。太陽線。財運線。そして数多くの特殊な手相。もちろん、それらの意味や読み方を学ぶことはとても大切です。しかし、僕は、長く手相鑑定を続ければ
「希望」は天と繋がる糸を太くする。人生を歩いていると、不思議なくらい物事がトントン拍子に進んでいく時があります。必要な時に、必要な人と出逢う。必要な言葉が届く。思いがけないご縁が繋がる。閉ざされていたはずの道が、まるで最初から用意されていたかのように開いていく。僕は、こうした出来事のすべてを単なる「偶然」だとは想っておりません。そこには時として、天からの導きや追い風が働いていることがある、とそう想っております。そして、天
使命は「才能」から始まるとは限らない。僕は、使命というものは、才能から始まるとは限らないと想っております。むしろ、「どうしても大切にしたい」という想い。そこから使命の道が始まることの方が多い、と想っております。最初は何もできなくてもいい。知識がなくてもいい。経験がなくてもいい。自信がなくてもいい。それでも、「どうしても大切にしたい」という想いがあるならば、その想いを捨てないことです。その想い。「どうしても大切
本日の記事は・使命を生きたいのに生きれない、・使命を生きて誰かを励ましたい、・支えたい、自分自身をもっと深く理解したい。そんな方へ向けた手相講座のご案内となります。目次◆天導道手相講座がお薦めな方◆受講することで得られる未来。◆天導道講座と世間一般の講座との比較。◆卒業後の活動サポート◆レッスンのスケジュール◆生徒さまご感想一覧◆手相講座の料金案内。◆記事の終わりに。追記/お知らせ。目次を開く◆天導道手相講座がお薦めな方この手
愛の道を歩むとは、一体どういうことなのか。僕は最近、そのことを改めて考えることがあります。僕らはつい、誰かに認められることを求めてしまいます。頑張ったら、「頑張ったね」と言ってほしい。誰かを助けたら、「ありがとう」と言ってほしい。一生懸命に生きたのなら、その生き方を誰かに見ていてほしい。もちろん、それは決して悪いことではありません。人は誰かに認められることで救われることがあります。誰かの「ありがとう」という一言
自分には、何の価値があるのだろう。自分を必要としてくれる人なんて、本当にいるのだろうか。何かを志して歩いている時、ふと、そんなことを考えてしまう瞬間があります。一生懸命に活動しているのに、思うように誰かに届かない。発信をしても反応がない。頑張っているのに、誰にも見つけてもらえない。そんな時、人は自分自身の存在価値まで疑ってしまうことがあります。けれど僕は、それは少し違うのではないかと想うのです。「必要とされ
手相の世界には幸運のフィッシュと呼ばれる手相がございます。フィッシュの手相の一例は下記写真の白丸箇所に刻まれた手相をフィッシュの手相と呼びます。それではこのフィッシュの手相が手のひらに刻まれたのならばそれはどんな意味になるのか?と言いますとフィッシュの手相は挑戦しようのサインフィッシュが刻まれた場合はその手相が刻まれた年齢期に思い切って挑戦したいことに挑戦しなさい、という手相からのメッセージとなります。それは
「いつか、手相を学んでみたい。」そう想いながらも、「まだ自分には早いかな」「もう少し時間ができてから」「本当に自分に手相が読めるようになるのかな」そんな風に、なかなか一歩を踏み出せずにいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。もし、あなたがそんなお気持ちを持っているのであれば、今回の記事をぜひ読んでいただきたいと想っております。なぜならば、現在の「天導道手相マスター講座」は2026年9月17日をもって募集を終了することになったからです
天命の道を開くには覚悟が必要です。一番、大切なことは・命の全てを捧げて志を成す覚悟。・志の道を迷わない覚悟。・信じる道を信じ切る覚悟。・己の道に起こる幸不幸を受け入れる覚悟。この「覚悟の一文字」の中に込められた想い、誓い、決意。この覚悟が強ければ強い程、貴方の人生には天の息吹が宿りその道には数多くの神秘的な出来事や数多くの愛の導きが起こり貴方の運命が開かれていきます。自分自身が幸せになりたいから、や栄華を極めたいから、ではな
本日の手相は太陽環(たいようかん/たいようわ)と呼ばれる手相のご紹介となります。こちらの太陽環の手相は芸術的センス・感性に優れた方となります。例えば楽器などを学ばれるとオールマイティに楽器を弾ける才能があったりまた、アートという点でも深みのある作品を生み出すことが出来る方。そして華やかな魅力がある方を示します。さらにこの太陽環に縦線が交わってフォークΨのような手相になる時。写真のように太陽環を縦線が貫くとその才能はより
占いを「受け続ける」のではなく、自分の人生を歩いていくために伴走セッションを始めさせていただきます。これまで僕は、手相やタロット、そして時に名も無い術(ヒーリングのようなもの)などを通して、多くの方と向き合ってきました。その中で、ずっと感じていたことがあります。それは、「一度の鑑定で終わらせるのは、もったいない」ということです。人は、鑑定を受けたその日に大きく変わるとは限りません。気づきが生まれても、日常に戻れば迷う
本当はやりたいことがあるのに本当は優先したいことがあるのにその心の想いや優先したいことを「忙しいから…」と理由を付けて先延ばしにしていくと徐々に運気の停滞が訪れるようになります。逆を言えば「これをやりたい!」や「これを形にしたい!」ということを毎日、ほんの少しずつでも実行・実現していくと貴方の運気は爆上がりします。また、実際に忙しくて時間が取れない日もあるでしょう。そういう日でも「5分でも良いので時間を創ること」を大切
志を一つを掲げてご相談者様から生きる糧や報酬という愛を頂けること。それは凄いことで自信を持っていい、ということ。数多くの占い師がいる中であなたの想いに魅せられ共感しそしてその人柄を信頼に値する…と感じてあなたのもとへ集ってくれたのですから。それは本当に凄いこと。あなたが己の心を磨きに磨き、志に己の志に命を捧げて歩む道の中で、その旅の過程で出逢った想い。ご相者様からのあなたという占い師への信頼。志での道で生きる
手相鑑定をやっているその中で一番、珍しい手相は何か?と聞かれると僕は「ソロモン環」でかつ「濃いソロモン環」は珍しい手相かな、と僕は感じております。薄いソロモン環は時々、見掛けることはございますが「濃いソロモン環」は見掛けることは中々ございません。※ソロモン環は人差し指付け根の下を不自然に囲む手相を差します。このソロモン線は人生を生きる力、生きようとする力がもの凄く強い方を示しており仮に逆境が訪れてもそこでめげずに相当
もし、あなたが日々日常の中で、心の奥にぽっかりと空いた穴を感じているのならば、それはあなたが「本当の使命」とまだ出会っていないからかもしれません。その「心に空いた穴」も魂があなたや僕に教えてくれる使命の道へのサインであるからです。本日の記事では「使命を生きる」とはどういうことなのか?どうすればその道に気づき、歩き出せるのか?を紐解いていきます。この記事があなたの内なる声と再びつながる時間になりますように。「使命を生きる」ことが何故、大切なのか?
表舞台で輝いている人は、決して光だけでできているわけではありません。その裏側には人に見せない「闇」や「傷」があることがほとんどです。その闇。苦しみを経験したからこそ、人の痛みに寄り添える。失敗や挫折を越えたからこそ、強さを身につけている。孤独を知っているからこそ、仲間の存在を大切にできる。大きな光を持つ人ほど、大きな深い闇を抱えている…その光と闇のバランスがあるからこそ、人は強く、深く輝けるのです。また、そ
占いは独学で学ぶ方が良いのか?はたまた誰かに付いて学ぶ方が良いのか?この点をお答えいたしますと最初は占いを独学で学びその後に誰かについて占いを学ぶ…という方が良いかな、と感じます。というのも、占いの独学は独学時代じゃなければ出来ない貴重な学びがあるからです。特に独学時代に知識を得たからこそ占いの世界の矛盾点が視えたり逆に占いの世界で生きるチャンスが見えてきたりもするので僕は最初は独学がお薦めかな、と感じます。
「導かれたい」とそう心から願うのならば、あなた自身の人生を、あなたの手で生き始めること。それが、すべての始まりです。どれだけ神や天使を信じても、あなたが「まだ誰かに何とかしてもらおう」としている限り、そこに「天の導き」はやってきません。◆天の導きを求めているのに現実がうまくいかない理由僕たちは時に、神様や宇宙、高次の存在からの「導き」を求めて祈ります。ソウルメイトや天命という言葉に惹かれ「本来の道を歩みたい」と願います。
僕にはずっと秘密にしていたことがあります。落ち着いて聞いてもおかしなことだと想いますし上手く伝えても理解はされにくいだろう…と想います。本日はそんなお話をしてまいりますね。世界の終わりを怖がる子供時代小学生の頃から僕は「世界の辿る結末」が怖くて、その怖さを19歳の頃までずっと心に抱えて生きておりました。※当時はノストラダムスの大予言というものがあり、そのことについて母によく尋ねていたものです。「世界は終わらない?」と何度も何度も。
長く活躍している方達はその実績を自分一人のものだとは想っておりません。彼等は何世代ものご先祖様達が一つひとつの才能を磨いてきてくれてその才能を子孫である自分達に託してくれたのを知っているからだからこそ、自分達が活躍出来ていることを自覚しているのです。また、彼等は関わる方々からも学び吸収します。家族や伴侶、恋人、友達の支えはもちろんのこと知人レベルのご縁でさえ自分の細胞一つひとつに心震えるほどの愛や勇気、その体験と
希心さんから「いいね」いただきました。早速、希心さんのブログにおじゃま虫。こちらが希心さんのブログです。手相占い/天導道希心(きしん)◆すべての手相は素晴らしい◆北海道江別市◆天導道希心(きしん)手相占い師さんのブログです。最近の記事は「天命という「魂の歌」を謳うこと。(画像あり)」です。ameblo.jp希心さん手相占い師さんでした。天命の道を開くには覚悟が必要です。一番、大切なことは・命の全てを捧げて志を成す覚悟。・志の道を迷わない覚悟・信じる道を信じ切る覚
手相鑑定のイメージは単独の線に注目が集まりがちなのですが例えば有名な線である「生命線が!結婚線が!」やこの手相は何十万人に一人!!と手相はそのようにテレビや本で紹介されることが世界(メディア)の主流でそのイメージで手相を捉える方も多いと想われます。ただ、僕、天導道の手相講座では上記のような手相の読み方などはお伝えしておりません。「木を見て森を見ず」にならない手のひらを観る場合は単独の線も大切ではありますが手相鑑定で一番大切
Instagram(インスタグラム)が今の時代、発信で大事だよ、と言われる時代ですが僕はインスタグラムがかなり苦手です。特にインスタで同業者様と同じようなやり方、顔を出して手相の資質を伝える、やアニメーションを使って手相の線を光らせて投稿する、など。これがもう苦痛で苦痛で…インスタに取り組もうとするほど自分の発信熱が下がっておりました。そんな中。ここまで向いていないのならば逆に自分がやりやすいように流行りの
手相に悪相はあるのか?手相には停滞期や葛藤の多い時期を示す手相があります。ですが、その停滞期は裏を返せば僕らが成長を遂げるため、幸せに生きるためのチャンスでもあるということ。また、仮に悪い手相があっても手相の持ち主の心の在り方次第でその時期を小難無難にしそして開運に繋げることも出来ます。心掛け次第で変わるからこそ悪い手相や悪い時期を必要以上に怖がる必要がない…ということですね。では、上記の点を踏まえつつ手相が示す
よくお聞きすることの一つにあの人は狡いことをしている…一生懸命に生きている人が馬鹿を見て狡い人が得をする…不条理だなぁ、というお言葉。このことに関して僕がお答えしていきますと天、ご先祖様は狡いことをしている人のその行いも全て見ております。そして、魂の道において自らの行いのすべて一切は帳尻が合うように出来ております。その帳尻が合うのが今世で起こるのか?どこで合うのか?は天の采配が決めること。ただ、僕等が覚えておくことは
手相はどうすれば変化しますか?と聞かれることがあります。巷の説では「ペンで書く」や「手を爪で押して跡を付ける」など。手のひらの線を変化させるには諸説ありますが、僕が手相を変化せるやり方で、一番おすすめしているのは「決意と覚悟」を持つことです。その決意と覚悟は✓これから道を切り開くぞ!や✓今は逆境だけれど必ず幸せになるぞ!!など。手相を変化させるためにはこれからの未来に繋がる覚悟、「幸せになる覚悟」をお勧めします。