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人生には、まだ誰も歩いたことのない道を歩かなければならない時があります。正解が分からない。この先に何があるのかも分からない。誰かに「この道を進めば大丈夫だよ」と保証してもらえるわけでもない。それでも心の奥から、「私はこの道を歩きたい!!」と、そんな想いが何度も湧き上がってくる。僕はそういう想いを大切にしてほしいと想っております。なぜなら、人生における大切な道というものは、最初から綺麗に用意されているとは限らないからです。
使命を生きたいあなたへ。手相を通して、自分自身と、関わる方々の「希望の地図」を読み解く。本日の記事は、「使命を生きたいのに、どう生きればいいのかわからない」「自分の経験を誰かのために役立てたい」「誰かを励まし、支えられる人になりたい」「自分自身を、もっと深く理解したい」そんな方へ向けた「天導道手相講座」のご案内です。はじめに。僕は、手相を単なる占いの技術だとは考えておりません。手相には、その人が歩んできた人生、考え方、才
愛の道を歩むとは、一体どういうことなのか。僕は最近、そのことを改めて考えることがあります。僕らはつい、誰かに認められることを求めてしまいます。頑張ったら、「頑張ったね」と言ってほしい。誰かを助けたら、「ありがとう」と言ってほしい。一生懸命に生きたのなら、その生き方を誰かに見ていてほしい。もちろん、それは決して悪いことではありません。人は誰かに認められることで救われることがあります。誰かの「ありがとう」という一言
五芒星があるから、幸運なのではない。手のひらに現れる、手相の一つに「五芒星」があります。五本の線によって星の形が描かれることから、手相の世界では、とても強い幸運を示す相として紹介されることがあります。そのため、自分の手のひらに五芒星を見つけて、「これから凄く良いことが起こるのかな?」「自分は強運の持ち主なのかな?」と、嬉しくなる方もいらっしゃるかもしれません。もちろん、僕自身も五芒星にはとても素晴らしい意味があると想っ
時に人生の道を歩んでいると、日常では出会えないような方達と不思議な巡り逢わせで繋がることがあります。その出会いは、何よりも愛おしい…とそう呼べる人との出会いであったりまた時に自分自身の人としての成長を高めてくれる出逢いであったり…そんな、大切なことを教えてくれる出逢いが人生にはございます。本日ご紹介するのは、そんな「運命の出会い」を示す手相、寵愛線のお話になります。中指に昇る運命線に、斜めに合流するピンク色線は「
愛する動物との別れは、僕ら人間が経験する別れの中でもとても深い悲しみの一つだと想っております。昨日まで、そこにいた。名前を呼べば振り向いてくれた。ご飯を食べていた。眠っていた。時には困らせられたり、何気なく隣に座ってくれたり。そんな当たり前だった毎日が、ある日を境に突然なくなってしまう。その寂しさというものは、なかなか言葉では表現できるものではありません。僕も2018年に、大切な家族であった愛猫のしろっちを見送りました。
たった一人の「希望」になれたのなら、それも人生の偉業。「偉業」と聞くと、僕らはどうしても、大きなことを想像してしまいます。多くの人から認められること。歴史に名前を残すこと。大きな仕事を成し遂げること。たくさんの人に愛されること。もちろん、そうした人生も素晴らしいものだと想います。けれど僕は、偉業というものは、もっと僕らの日常の近くにも存在しているのではないかと想っております。たとえば、何気なく伝えた一言によって
人生を歩いていると、「どうして、こんなに偶然が重なるのだろう?」と、そう想う時があります。たまたま開いた本に、今の自分が必要としていた言葉が書かれていた。何年も逢っていなかった人から、突然連絡が届いた。ふらりと立ち寄った場所で、その後の人生を変える人と出逢った。ずっと動かなかった物事が、ある時から不思議なくらいトントン拍子に動き始めた。僕は、人生に起こるこうした出来事のすべてを単なる「偶然」として片づけなくて
「いつか、手相を学んでみたい。」そう想いながらも、「まだ自分には早いかな」「もう少し時間ができてから」「本当に自分に手相が読めるようになるのかな」そんな風に、なかなか一歩を踏み出せずにいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。もし、あなたがそんなお気持ちを持っているのであれば、今回の記事をぜひ読んでいただきたいと想っております。なぜならば、現在の「天導道手相マスター講座」は2026年9月17日をもって募集を終了することになったからです
「占いは独学で学んだ方がいいのか?」それとも、「最初から誰かに習った方がいいのか?」と、迷われる方もいらっしゃると想います。僕自身の考えをお伝えすると、どちらにも、それぞれの良さがあります。そして僕は、可能であるならば、一度「独学」という道を歩いてみることも、とても大切だと想っております。なぜなら、独学の時にしか得られないものがあるからです。自分で本を探す。いろいろな説を読む。実際の手相と照らし合わせる。そして、「本当
本日の記事は・使命を生きたいのに生きれない、・使命を生きて誰かを励ましたい、・支えたい、自分自身をもっと深く理解したい。そんな方へ向けた手相講座のご案内となります。目次◆天導道手相講座がお薦めな方◆受講することで得られる未来。◆天導道講座と世間一般の講座との比較。◆卒業後の活動サポート◆レッスンのスケジュール◆生徒さまご感想一覧◆手相講座の料金案内。◆記事の終わりに。追記/お知らせ。目次を開く◆天導道手相講座がお薦めな方この手
使命を見つけたい。天命を生きたい。自分にしか歩めない道を歩きたい。そう願っている方ほど、「自分の使命とは何なのだろう?」と、答えを探し続けてしまうことがあります。けれど僕は、使命というものは最初から完成された答えとして、僕らの中に存在しているわけではないと、想っております。むしろ、生きながら少しずつ形になっていくもの。人生の中で出逢った人。経験した喜び。どうしようもなかった悲しみ。失敗したこと。守れなかったもの。それ
本日の公開手相鑑定は五芒星(ごぼうせい)の手相は本当に幸運の手相なのか?についてその点を、公開手相鑑定を踏まえてお伝えさせていただきますね。(ブログに公開手相鑑定として掲載させていただけることに心からの感謝を申し上げます。)それでは本日の本題、五芒星の手相は幸運のしるしなのか?について。五芒星の手相は幸運の印なのか?手相の世界では五芒星は幸運の手相!とそう伝えられているのですが五芒星は幸運だ!というよりも「使命に繋がる
◆天導道手相継承講座手相の技術ではなく、その先にある「道」を伝える。僕はこれまで長い年月、手相鑑定師として活動しながら、多くの方々の手のひらと人生に触れさせていただきました。そして同時に、手相を学びたい方々へ向けて手相講座を行ってまいりました。生命線。知能線。感情線。運命線。太陽線。財運線。そして数多くの特殊な手相。もちろん、それらの意味や読み方を学ぶことはとても大切です。しかし、僕は、長く手相鑑定を続け
「希望」は天と繋がる糸を太くする。人生を歩いていると、不思議なくらい物事がトントン拍子に進んでいく時があります。必要な時に、必要な人と出逢う。必要な言葉が届く。思いがけないご縁が繋がる。閉ざされていたはずの道が、まるで最初から用意されていたかのように開いていく。僕は、こうした出来事のすべてを単なる「偶然」だとは想っておりません。そこには時として、天からの導きや追い風が働いていることがある、とそう想っております。そして、天
手相にちょっと興味はあるけれど…「まったくの初心者だから不安」「線の名前も知らないし…」そんな方へ!自分らしさ発見!答えが見つかる初心者向け手相入門講座のご案内です。初心者向け手相入門講座に申し込む▶●手相入門講座とは?「手相を学んでみたいけれど、何からはじめたらいいかわからない…」そんなお声をよくいただきます。手相は、ほんの少し基礎を知るだけで、ぐっとわかりやすくなります。自分のこと
使命は「才能」から始まるとは限らない。僕は、使命というものは、才能から始まるとは限らないと想っております。むしろ、「どうしても大切にしたい」という想い。そこから使命の道が始まることの方が多い、と想っております。最初は何もできなくてもいい。知識がなくてもいい。経験がなくてもいい。自信がなくてもいい。それでも、「どうしても大切にしたい」という想いがあるならば、その想いを捨てないことです。その想い。「どうしても大切
自分には、何の価値があるのだろう。自分を必要としてくれる人なんて、本当にいるのだろうか。何かを志して歩いている時、ふと、そんなことを考えてしまう瞬間があります。一生懸命に活動しているのに、思うように誰かに届かない。発信をしても反応がない。頑張っているのに、誰にも見つけてもらえない。そんな時、人は自分自身の存在価値まで疑ってしまうことがあります。けれど僕は、それは少し違うのではないかと想うのです。「必要とされ
誰もが大切な人達や何代、何十世代というご先祖さま達が守り紡いでくれた「名も無き愛」によって生かされております。そして僕らもまた、これからの未来を生きる者たちへ意識的であろうと無意識であろうと様々な「名も無き愛」を紡いで生きているのです。この点を踏まえて本日は記事を綴らせていただきますね。あなたが心から望む道があるのならば自分自身の道を明確にし、その理想、愛の道に繋がる行動や人との交流を持ち広げること。そして名も無き礎とな
天命の道を開くには覚悟が必要です。一番、大切なことは・命の全てを捧げて志を成す覚悟。・志の道を迷わない覚悟。・信じる道を信じ切る覚悟。・己の道に起こる幸不幸を受け入れる覚悟。この「覚悟の一文字」の中に込められた想い、誓い、決意。この覚悟が強ければ強い程、貴方の人生には天の息吹が宿りその道には数多くの神秘的な出来事や数多くの愛の導きが起こり貴方の運命が開かれていきます。自分自身が幸せになりたいから、や栄華を極めたいから、ではな
本日の手相は太陽環(たいようかん/たいようわ)と呼ばれる手相のご紹介となります。こちらの太陽環の手相は芸術的センス・感性に優れた方となります。例えば楽器などを学ばれるとオールマイティに楽器を弾ける才能があったりまた、アートという点でも深みのある作品を生み出すことが出来る方。そして華やかな魅力がある方を示します。さらにこの太陽環に縦線が交わってフォークΨのような手相になる時。写真のように太陽環を縦線が貫くとその才能はより
本当はやりたいことがあるのに本当は優先したいことがあるのにその心の想いや優先したいことを「忙しいから…」と理由を付けて先延ばしにしていくと徐々に運気の停滞が訪れるようになります。逆を言えば「これをやりたい!」や「これを形にしたい!」ということを毎日、ほんの少しずつでも実行・実現していくと貴方の運気は爆上がりします。また、実際に忙しくて時間が取れない日もあるでしょう。そういう日でも「5分でも良いので時間を創ること」を大切
志を一つを掲げてご相談者様から生きる糧や報酬という愛を頂けること。それは凄いことで自信を持っていい、ということ。数多くの占い師がいる中であなたの想いに魅せられ共感しそしてその人柄を信頼に値する…と感じてあなたのもとへ集ってくれたのですから。それは本当に凄いこと。あなたが己の心を磨きに磨き、志に己の志に命を捧げて歩む道の中で、その旅の過程で出逢った想い。ご相者様からのあなたという占い師への信頼。志での道で生きる
本日は、夢を現実に変える幸運の手相。太陽線の三奇紋(たいようせんのさんきもん)をご紹介いたします。太陽線の三奇紋この太陽線の三奇紋は生命線と呼ばれる線から薬指方向に支線が伸びていきそして、写真のように三叉になる手相のことを指します。(※昨今では覇王線とも呼ばれておりますね。)太陽線の三奇紋がある方は、・人並み以上のオリジナリティ・逆境を乗り越える強さを兼ね備えており、年齢を重ねるごとに運が開けていきます。ま
手のひらには神様がくれた「希望」が刻まれる。手のひらの地図には僕らがこの世界に生まれる前、この世界をより幸せに生きるために神様が意図して僕らに授けてくれた魂の宝がたくさん秘められております。そんな手のひらの神秘や手のひらが示す魂の地図を探求できるようになりたい!という方はこちらのご案内をご覧いただいた上、希心のLINE公式にて手相初級講座希望とお申し付けくださいませ。お問い合わせはこちらから。LINEID検索はこちら@
僕にはずっと秘密にしていたことがあります。落ち着いて聞いてもおかしなことだと想いますし上手く伝えても理解はされにくいだろう…と想います。本日はそんなお話をしてまいりますね。世界の終わりを怖がる子供時代小学生の頃から僕は「世界の辿る結末」が怖くて、その怖さを19歳の頃までずっと心に抱えて生きておりました。※当時はノストラダムスの大予言というものがあり、そのことについて母によく尋ねていたものです。「世界は終わらない?」と何度も何度も。
Instagram(インスタグラム)が今の時代、発信で大事だよ、と言われる時代ですが僕はインスタグラムがかなり苦手です。特にインスタで同業者様と同じようなやり方、顔を出して手相の資質を伝える、やアニメーションを使って手相の線を光らせて投稿する、など。これがもう苦痛で苦痛で…インスタに取り組もうとするほど自分の発信熱が下がっておりました。そんな中。ここまで向いていないのならば逆に自分がやりやすいように流行りの
手相に悪相はあるのか?手相には停滞期や葛藤の多い時期を示す手相があります。ですが、その停滞期は裏を返せば僕らが成長を遂げるため、幸せに生きるためのチャンスでもあるということ。また、仮に悪い手相があっても手相の持ち主の心の在り方次第でその時期を小難無難にしそして開運に繋げることも出来ます。心掛け次第で変わるからこそ悪い手相や悪い時期を必要以上に怖がる必要がない…ということですね。では、上記の点を踏まえつつ手相が示す
よくお聞きすることの一つにあの人は狡いことをしている…一生懸命に生きている人が馬鹿を見て狡い人が得をする…不条理だなぁ、というお言葉。このことに関して僕がお答えしていきますと天、ご先祖様は狡いことをしている人のその行いも全て見ております。そして、魂の道において自らの行いのすべて一切は帳尻が合うように出来ております。その帳尻が合うのが今世で起こるのか?どこで合うのか?は天の采配が決めること。ただ、僕等が覚えておくことは
人生を生きて歩んでいると、「希望を失った…」というそんな経験もあることでしょう。大好きな人と別れた…最愛のパートナーと死別した…病気で二度と完治はしないと言われた…がんばってきた仕事をクビになった…など。ここでは数え切れないくらい、世界にはたくさんの悲しみがあります。僕も過去に自分の未熟さで、信じていた人に裏切られ、職もお金も無くし、たくさんの繋がりを失い、追い打ちをかけるように病気になり希望を見失った時期がありました。