ブログ記事22件
加仁湯のご主人と話が盛り上がり、予定より出発時間が遅くなり13時25分出発。この階段からスタート。手白澤温泉まで1.7KMで約30分ですが、山登りやトレッキングに慣れていないので、14時のチェックインには間に合いそうもないなと思いました。この階段を上ったら妻はハアハアと言いペースダウン。のんびり行きましょう。積雪時のこのコースは危なそうなので、車道の方が良いと思います。。更に心臓破りの階段。温泉カッパは全然大丈夫ですが、妻はバテ気味でしたが頑張りまし
栃木県の奥鬼怒温泉郷「手白沢温泉」は、私が一番にお勧めしたい温泉の一つです。女夫渕の無料駐車場から2時間半、ひたすら歩いて来なければ来られません。歩いて来たからこそ、このすばらしさが一層感じられるのです。まず、建物のきれいなことに驚きます。館内の床はピカピカで、きれいに手入れされており、足の裏が暖かく、これは全館温泉の床暖房のためなのです。そして、全6室のみの部屋は広く、もちろんトイレ、洗面所も広く、きれいで、畳も当然床暖房付き。こんな山奥でも電気が引かれてており、寒さ知
昨日は少し飲み過ぎて軽く二日酔いでも、ちゃんと風呂行ってからのいつもの朝食なんも変わらん。それでいい。というか、朝食なくていい。僕、一日一食で夜のみ男また最後に露天風呂に入ってさらに内風呂に行ってシャワーの水道水(?)で温泉硫黄臭を流してフィニッシュ!(でも、ニオイ全然取れないけどねw)チェックアウト帰り道も徒歩を迷わず選択。腰はまだ痛いけどコルセットと痛み止めでなんとか大丈夫。加仁湯の帰り道が好きなんです
午後から、お仕事はお休み眼科へ3月末の人間ドックで唯一?要検査となった「眼圧」「視神経乳頭陥凹」先々週、そして今日も眼圧の数値は16という3月末に21という眼圧がとりあえずは安定しているものの視野検査では、左目の隅に視野欠損があるということで来週、再度診察後に投薬開始かな?長いおつきあいになると思うので地元の、歩いて行ける総合病院これからも宜しくお願いします午後から休暇申請していたので診察後もゆっくりお散歩しながら観泉寺でひと休みすっかり、新緑の季節ですそして、
(手白澤温泉のごはん)(東武鉄道のSL「大樹」)観劇少しお休みして、週末はアウトドアしてきました。雪の中を3時間歩いて秘境の温泉に。|鬼怒川奥地に湧く名湯手白澤温泉星が降ってくる様な野趣満天の露天風呂、開放感あふれる広い空間、ここでしか食べられない山の味覚を満喫しながら、ゆったりとお過ごしいただくことをテーマにしています。日常で味わえない様な深い自然環境でのハイキングは、五感を刺激する体験となるでしょう。カラダとココロのリフレッシュに、ぜひ手白澤温泉にいらしてください。www.tesh
続きます。窓から見ても空どよーん&風で粉雪舞っている状態の翌朝です。そうそう、夜中にお風呂入っても星も見えなかったんですよね~それはとっても残念!前日やたら到着が押してしまったのと、彼の膝が痛むのでゆっくりペースになることも考慮して、早めの出発です。お母さん、チェックアウト終えてから私たちが玄関借りて身支度終えるまでずっと待っていて見送ってくれました。やさしい。さて、宿イチ早く出発したら・・・前日までの足跡がいっさい消えていましたこのときはパラパラ降っているのか?風邪で
・加仁湯1泊会社の先輩と真冬に一泊旅行。当時、奥鬼怒4湯で通年営業していたのはここだけでした。初めての栃木旅行は日光東照宮を巡ったが、バス利用だったので、正直慌しい旅行だった。加仁湯に到着した頃には、真っ暗で自分がどういう環境にいるかもよくわからなった。旅館慣れしていなかった頃で、料理にもそんな美味しかったと印象はなく、山奥なのでこういうものなんだろうという感触でした。ここは領収書が手元にないので宿泊料金もはっきりせず。疲れ果てた状態での硫黄泉は、ぐったり来るの内湯だけ十分満足でし
朝を迎えました。朝食前に温泉♨️♨️♨️お味噌汁は、豆腐&なめこ。腹が減っては歩けまいと、ご飯🍚はしっかりおかわりしました。手白沢の番犬「岳ちゃん」はお客さんを送ってくれます。今日は、遊歩道コースで駐車場まで。私はにわか山ガールですが、2人は写真通り↑正真正銘の山ガール達です。最高の景色を見ながら、凸凹道を歩きます。途中、キツくなると旅姫は無口😆😆😆駐車場からは中禅寺を目指します。車窓からの景色。中禅寺も紅葉真っ盛り。車の数の多いこと。中禅寺を走り抜けて日光へ。遅めの昼
温泉♨️でまったり、お腹が空いてきました。待ちに待った夕食😃😃‼️山奥とは思えない、お洒落な夕食。どれも美味しかった〜。夕食のあと、また温泉♨️へ。3組しかいないので、ほぼ貸し切り状態。TVなし、携帯もなぜかdocomoだけ。またには、TVからも携帯からも離れて過ごすのも良いかも。あっ、Wi-Fiはあります。雲の合間から星⭐️⭐️⭐️が綺麗に見えました。おやすみなさい。明日また3時間弱あるくんだ。
10/27〜281泊2日で奥鬼怒川の手白沢温泉♨️へ行ってきました。同業の友人と彼女の友人の3人。彼女の友人は、私と同じ名前、漢字も同じ😃2人は、本物山ガール。私はにわか山ガール⁉️東川口で私をピックアップ、赤い車🚗で出発。道中、牧場で濃厚ソフトクリーム。昼食は、山間の蕎麦屋で。舞茸天ざる。山奥の蕎麦屋ー人が来るわ来るわ。人が集まる店は、やっぱり美味しかった〜満足。これから、3時間弱歩くことを、すっかり忘れてました。私達が目指す手白沢温泉♨️は歩かなければ行けません。駐車
こちら手白澤温泉ヒュッテ、山小屋っぽい名前がついていますが、全然、山小屋っぽくない旅館⁈です。歩いてしか行けない温泉に行きたい初心者の方には、安心してオススメできるところです。
2014年12月中旬に訪れた温泉宿。「奥鬼怒」の温泉は大好きで、「手白沢温泉」や「八丁湯」、「加仁湯」など、秘湯の魅力を満喫できる温泉がいっぱい。今回はその玄関口にあるこちらの温泉を訪れました。朝から鬼怒川温泉入りし、温泉街を3時間ほど散策。その後、バスに乗って15時にお宿に到着しました。平家平温泉御宿こまゆみの里このあたりは、「湯西川温泉」とともに、平家の落人伝説で有名なエリアになります。「源平合戦」で敗れた平家一族が、逃
日本には、車では行けない温泉、つまり歩いてしか行けない温泉、というのがある。👉栃木県那須三斗小屋温泉大黒屋👉長野県本沢温泉本沢温泉(同名)👉長野県白馬鑓温泉白馬鑓温泉小屋👉栃木県手白澤温泉手白澤温泉ヒュッテ👉群馬県赤湯温泉山口館👉福島県安達太良山くろがね小屋上2つは、、まだアップできていません。もうしばらくお待ち下さい。⛰♨️⛰♨️⛰♨️⛰♨️⛰♨️⛰♨️⛰歩いていく温泉は格別である。思いついて明日行く、みたいに、気軽には行けない。天気と体力、
2月初めのお話☆グレートトラバース3「日光から尾瀬へ」をBSプレミアムで放送されてました。日光・男体山~日光澤温泉~鬼怒沼~尾瀬~燧ケ岳と移動。懐かしい場所がいっぱい♪♪と、まとめるのがとろとろしてたら、、3月7日に次の回(尾瀬~谷川岳)も放送されてましたね(笑)↑雪の奥鬼怒には、スノーシューで完登☆(標高2030m)温泉宿から、5時間もラッセルしながら、登る。スノーシューでも遠かった~。けど、いい思い出です(^▽^)/(夏時間では、2時間20分の道コース
2日から1泊手白澤温泉駐車場から宿まで徒歩で2時間~3時間、苦行の一言滝も凍り、とても幻想的宿の看板犬、岳(ガク)たくさん歩いてからの露天風呂サイコーマーライオン的なお風呂をぜひ経験してもらいたい(笑)料理も堪能帰りの道すがら・・・(旦那)あれ?れれれ?岳(ガク)発見四季関係なくいつもお客さんたちお見送りしてくれます。とっても賢いつづく~
🔶ようこそ🔶いらっしゃいませ〜🔶温泉オタクが乳がんになり、左胸を全摘し片乳になりました。でも湯巡り♨️は楽しく続けているよ、ていうブログです。湯ろしく♨️乳がんになる前約10年間、ワタシは相当な温泉オタクでした。当時、入った温泉の備忘録として「しふどんの温泉ブログ〜かけて入って温泉♨️に恋した〜」というタイトルのブログを書いていました。乳がんになって以降、こちら「片乳泉闘記」を開設したわけですが、また行きたいと思う温泉を、こちらのブログ内のテーマ「両乳時代の思い出温泉」でリブログします。
撮影:2018/10/7-8(日月)体育の日:ここ👈詳細です台風24号、女夫淵から日光沢温泉間の鬼怒川を襲い、遊歩道が通れない。従って女夫淵から林道を約2時間で徒歩。その日は、丸沼コースのヒナタオソロシノ滝を散策。半日、日光沢温泉で露天風呂を楽しむ、露天風呂は基本的に混浴、夜は女性専用になる。翌日は、鬼怒沼湿原を往復、日光沢温泉で昼食後、相部屋の案内で遊歩道を下る。この、レポートが「ここ」をクリックしてご覧ください。紅葉狩りは奥鬼怒温泉郷が14日頃が見頃、鬼怒沼に
9:21A.M.見晴らしのきく岩場に出た。太陽光の強烈な白さに、汗がふきだしてくる。目の前の岩の上にアキアカネが止まり、その複眼と目が合った。お前、何やってんだ、、と言ってるかのようにそのビーズのような眼が輝いた。この山中にひとりぼっちで、うろついてる自分、ほんとに何やってんだ、、。もう、一時間近くもがいている。この稜線を間違いなくたどっていけば、必ず登山道に出るはずだ。今はそれを信じるしかない。はるか向こう濃い緑に囲まれた赤茶色の屋根が見える。手白沢温泉にちがいない。
手白澤温泉ヒュッテは18時くらいから一室につき、一テーブルが食事処に設けられています。こういう配慮は一人旅にはうれしい人もいると思います。こちらはワインも充実しているようです。ここんはソフトドリンクを頼みました。奥は食前酒で梅酒とリンゴを炭酸で割ったもの。サラダ前菜・馬刺し・厚焼き玉子とチーズの燻製・山みずのお浸し・独活のきんぴら・うるいのお浸しお新香の盛り合わせ牛肉のオニオントマトソース岩魚の塩焼きをポン酢で頂ます。ご飯と蕎麦掻汁
手白澤温泉には男女別の内湯と併設されている露天風呂の景4つの浴槽がある。男女入れ替えは無いので、女湯の方はわかりません。男湯の浴槽。大きな窓が特徴。天井も高く、内湯なのに閉塞感が全くない。すごくリラックスできる。雪の季節になると、この窓が閉じられるのだろう山を眺めることができる内湯!これは素晴らしい!谷川が近いので心地よい風を連れてくる!客室が6つということあり、収容人数も多くないので、入る時間を調整すればいつでも貸切状態になりました。湯は少し濁っているがほぼ透明。タイルマジッ
川治湯元駅から女夫渕温泉まで、1230円。約80分のバス旅行。寝てた。以前、奥鬼怒に来たときには、露天風呂の多い温泉ホテル(未湯)があった女夫渕温泉バス停には現在、登山客用の駐車場と公衆トイレのみ。、ホテルは2013年の地震で温泉が止まったとも言われいたような気もするが、被害も大きく、再開も厳しかったのでしょう。それでも、栗山村が日光市に併合され、日光市バスが運行されているのは、登山と奥鬼怒温泉郷の人気の高さのお陰か?12時半過ぎに、八丁の湯に到着。気の早い一輪のニッコウキスゲ
本当に、朝一番で、当日予約って、さすがにあまりないな。当日、日帰り入浴のつもりが、そのまま泊まった宿もありますけど…。湯川内温泉かじか荘と老神温泉東明館くらいです。ゆるい感じで泊めてくれた、かじか荘と、ビジネスホテルっぽいシステムの東明館とでは全くタイプが違いますが…。数日前に、確認していたHPでは、空室だったが、この朝では満室になっていた。いやいや、そうそう平日に満室ってそうはならないだろう。トラブルを避けるためにネットでの当日予約をできないように、しているだけだろうと判断。直電
出発前に見た天気予報では崩れるとなっていた。だから、湯野上で2泊と考えていたが、いなりやに宿泊できなかったため、帰るつもりだった。今回、泊まった部屋「空蝉」からの眺め。寝起きに覚めるような青!!これなら、奥鬼怒も晴れているはず!いなりやに泊れなかったのはこういう流れかもしれないということで、奥鬼怒でまだ、未宿泊だった、日光澤温泉、手白沢温泉に電話した。どちらも、女夫渕温泉からの送迎はやってない。だから天候を気にしていたのだ。ちなみに男性露天風呂はこの山を見ることができる。露天風呂
奥鬼怒温泉郷1年目・・加仁湯(03’)2年目・・八丁の湯(04’)3年目・・手白沢温泉(05’)と、通い、、残すは日光沢温泉!!でも、、「日本秘湯の会」のスタンプを貯めていたので07’も、八丁の湯に泊まることに。この時は、連休利用し、八丁の湯に2泊して、「鬼怒沼にも行ってみたい」とわんこ旅から山重視になってきてる?!07’12.2212:30夫婦渕から出発!!この年も、雪少なめ。
こりこ、手白沢温泉なう。電波が通じないので、詳しくは戻り次第記事にしたいと思います。1500m位の山歩きスタイル。まずは、移動中。街で浮かないスタイル。山の中。ダウンベストが便利で最近はこればっかりです。低い山が楽しいこの時期。山ガールの皆さんはどこ登ってますかー?久しぶりに朝が早くてオネムなこりこに応援ポチり。にほんブログ村
念願の手白沢温泉!やっと来れたよ♪歩いて行く温泉、いや、歩いてしかいけない温泉に、とうとう来ることができた。きつい登り道もあるが、こんな平坦な森も歩いていく。やっとのことで到着。前方に見える建物。ここは送迎もないので、雨でも歩いていかなければならない。まわりには何にもない。手白沢温泉ヒュッテ、というくらいだから、山小屋なんだろうけど、山小屋に分類しては申し訳ないほどの施設である。これが歩いてしか入れない湯である。透明だが白い湯の花あり、たまご臭、たまご味。炭酸が多いのか、とてもよくあ
手白澤温泉の自慢のお料理です。このお宿、自然派ワインが豊富にラインナップされているんです自然派ワインとは、有機栽培で育てた葡萄を天然酵母で醸造し、醸造中も酸化防止剤等の添加を極力抑えたつくりのワイン。味わいが自然で滋味深く、ワインを飲んで頭が痛くなる人でも、自然派ワインなら頭が痛くなることは殆ど無いと言われているそうです。で、ワイン飲むぞっーと意気込んだのですが、珍しく、昼間のウォーキングの疲れがでてしまい、いつものような勢いの良さがなく、悲しいか
夏の終わりの奥鬼怒ツアー、初日のお宿は手白澤温泉です。奥鬼怒温泉郷ではもっとも高所の標高1,480mに位置する、歩いてしかいけない秘湯。平成9年に改装されているので、深い山の中にあっても、真新しい清潔感のあるウッディなお宿です。山道を登り、汗だくでヘトヘトで辿り着いたのですが、ご主人のあたたかい歓迎に疲れも吹き飛びました山の中にこんなキレイなお宿があるのが素晴らしいひとりで泊まるのがもったいないくらい、お部屋