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昨年も祷キララちゃんとお話しできる機会には恵まれなかった。東京タワーでは擦れ違いだった。とはいえ、舞台『最高の家出』ではファンレターを受け付けてくれていたので、一方的なコンタクトは取れた。そんな事で満足している自分です。今年は2月に主演映画『脳内Experiment』が上映される。サイン会があると良いな。それが叶えば死んでも良いや死なんけど。2024年で一番印象深いのは堀春菜ちゃん。映画の舞台挨拶は春菜ちゃん『ビューティフルコンビニエンスワールド』に始まり、春菜
InMySpellProvidedtoYouTubebyFLIGHTMASTERInMySpell·AkikoKoharaPartyDrive℗PONYCANYONINC.Releasedon:2002-09-04Lyricist:KenMatsubaraLyricist:AkikoKoha...youtu.be下関商業・山本投手1979年のセンバツはすごく思い出深い大会だ。生まれて初めて、単独で、がっつりとテレビ観戦した大会。
ベストジジ、そして手島美優ちゃんの海外移住前、最後のイベントとして行われたライブとフリマ。人形町近くのGalleryKOBUNでのお別れ会を兼ねた催しでした。一応、俳優活動も続けるとはいえ、今までよりは減るのは必然でしょうから、逢う機会は当然激減する事でしょう。寂しいけど、本人が決めた事なんで、こちらとしては受け止めるしかない。今度が、来年なのか、二年後、十年後なのかは分かりませんが、それまでの左様なら。自分の事を覚えてくれてるかな、いやいや、それ以前に自分が生きているの
『よだかの片想い』第1話#1【(not)HEROINEmovies】理系大学院生・前田アイコ(松井玲奈)の顔の左側にはアザがある。幼い頃、そのアザをからかわれたことで恋や遊びには消極的になっていた。しかし、「顔にアザや怪我を負った人」をテーマにしたルポ本の取材を受けてから状況は一変。本の映画化の話が進み、監督の飛坂逢太(中島歩)と出会う。初めは映画化を断っていたアイコだったが、次第に彼の人柄に惹かれ、不器用に距離を縮めていく…。出演者松井玲奈中島歩藤井美菜織田梨沙
海外移住を控えたベストジジのステージを観るのも、手島実優ちゃんを間近に見るのも残り数回。という事でという訳でもないのですが、ついでがあったこともあり、小田急線の狛江駅で途中下車して向かったのは泉龍寺。4日と5日の2日間に渡って、お寺と珈琲と音楽「珈琲参道2024」と冠されたイベントが開催されていて、5日にベストジジが出演していたという次第です。残念ながら、珈琲が苦手な自分ですから、珈琲を楽しむなんてことは出来ませんでしたが…。ステージも、天候にも恵まれ、野外ならではの気持ちよさ
ベストジジが参加するという事で、飛び込みで会場へ。最後のイベントを除けば、この日が今の所ラストステージらしい。そんな感じがしていたので、ワンマンでないとはいえ、野球終了後に駆けつけました。とはいえ、オファーがあれば受けるつもりらしいから、そうなるよう、祈りを捧げておこう。自分が祈った所で役には立たないんだけどね。そんなこんなな状況下、会場に向かう前に、たまたま覗いたツイッターで、手島実優ちゃんがグッズを忘れてしまった事を知って、今回も靴下を購入するつもりでいた自分まで落ち込
階段の先には踊り場がある2021年日本監督:木村聡志脚本:木村聡志製作:レプロエンタテインメント出演:植田雅、平井亜門、手島実優、細川岳、朝木ちひろ、安楽涼、松森モヘー、地道元春、益山U☆G、長野こうへい、高橋良浩、つじかりん、寺田華佳、浅森咲希奈、須田マドカ、苅田裕介、大山大、野島健矢、異儀田夏葉、藤田健彦、湯舟すぴか、山口森広ほか配給:レプロエンタテインメント公開:2022年3月19日技術:カラー/ステレオ時間:132分鑑賞:U-NEXT映倫:G見どころーーーーーー
手島実優ちゃんが登壇という事で八王子まで行ってしまった。ベストジジのライブに、どうしてかタイミングが合わず、参加できなかったので、少し意地になって足を運んだ次第です。登壇時に端の方とはいえ、最前列に座っていた自分ですが、終了後、ロビーで声を掛けたら、「靴下見えてましたよ」と履くならこの日でしょとばかりに履いていったベストジジの靴下を気付いてくれてました。Twitterなどで言っているイベントも、何とか目途が立っているようで、楽しみに正式発表を待っておこう。さて、肝心の映画はとい
こんにちは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、意中の女性に告白した青年をめぐる騒動を描いたコメディ「このハンバーガー、ピクルス忘れてる。」先輩(平井亜門)は意中の相手であるアキ(石川瑠華)と観覧車に乗り、ゴンドラの中で彼女に告白するが振られてしまう🎡後日、先輩はバイト先のハンバーガー屋でなっちゃんという女性から告白されるが、実はその少し前に先輩は、バーの店員・澤(まるぴ)を相手に、アキへの告白の予行練習をしようとしていた。***********************
映画の記事が続きます。「猫は逃げた」を観ました。「愛なのに」の関連映画です。観るなら両方観ましょう、猫可愛いですし。愛って複雑ですし、男性と女性の関係も複雑ですよね。猫と犬は確実に人と人の距離を近づけてくれると思います。モフモフ(*'ω'*)Goodday,I'mgladyou'rehere.Iwatched"Thecatranaway"onNETFLIX.Thisfilmisacombinationmoviewith"LoveNonetheles
是非はともかく、コロナが5類になり、以前のように舞台挨拶後にロビーなどでのサイン会なども行われる事が多くなった。ただ、キララちゃんと直接会話する機会には恵まれなかったのは、残念極まりない。それでも、舞台『モモンバのくくり罠』の際は、スタッフを通じてではあるけれど、久々にプレゼントを渡すことが出来た。キララちゃんの活躍は、自分の老後の楽しみだから、それだけでも嬉しい…けど、メジャーな存在になる前に、もう一度、お話ししたいな。自分のこと、覚えているかなぁ。逆に、会話する機会に恵
手島実優ちゃんが登壇するという事で、昨日もケイズシネマへ行って参りました。『階段の先には踊り場がある』の前の回で上映された『このハンバーガー、ピクルス忘れてる。』でも登壇していた実優ちゃん。先日まで体調が思わしくなく、欠席もあるかなと思っていたけど、何とか登壇に漕ぎ着けてくれたようです。万全ではないんでしょうが、取り敢えずは良かった。お客さんの熱気で一気に回復となる事を願っております。そんな事を思いながらのトークショー。木村監督の「北関東のギャル」っていう手島実優評には笑
キララちゃんの舞台『モモンバのくくり罠』の千秋楽を観たあと、帝国ホテルプラザで中塚翠涛さんの作品を観に行ったりと、その他諸々の所用をこなしてから吉祥寺へ。ところが、丸の内線で荻窪行きに乗ったつもりが、方南町に到着するまで乗車ミスに気付かず時間をロス。時間があると思い、色々詰め込んで巻きが入っていたにも拘らず、最後の最後で大チョンボ。ライブ開始に間に合わない事を覚悟し吉祥寺ブックマンションに到着すると入口に人が並んでた。準備が間に合わず、開始が遅れるとの事。個人的にはラッキー
土曜日の日本シリーズのTV観戦が終盤からになったのは、ベストジジのライブの為、和泉多摩川まで足を運んでいたからです。今回が初の野外ライブだそうですが、ライブ自体が片手で足りるわけですから、珍しいとか、慣れないってのは関係ない中、ライブ前に川上さんの機材が故障し、お先真っ暗状態だったそうです。それが笑い話になるエピソードトークと化すだけの演奏が出来たので、ライブ終了後のベストジジの二人は安堵していた事でしょう(笑)。それにしても川上氏の「ループ」は観ていて惚れ惚れする。実優ちゃん
令和版「東京ラブストーリー」と言われる「TokyoLoveStory2020」を最近になって観て、これがまたとても良く。その中で、関口さとみ(役名)の友達役として出演していた手島実優さんという女優さんがいらっしゃって。わたし勉強不足で初めて出会った女優さんだったのですが、とても良いな~と思っていろいろWikiやらSNSやらひっぺがえしていろいろ見たのです。そしたら、脊椎側弯症というご病気もされたという事も分かり、そうなの
10月1日は、今年に限らず、猪木さんの命日だったり、手島実優ちゃんの誕生日だったりします。実は、本日早朝、NACK5で放送されている春日萌花のファンラジ(FANTASYRADIO)への初投稿メールが紹介されたりもした自分であります。ちなみに、ひとみちゃんの名前も出た(笑)。スワローズはいつもの光景をファンに見せながら敗退したが、まだ最下位決定には至ってないらしい。そんな、本日のクライマックスは、ひとみちゃんのコンサート。昨年末のコンサートが終わった後は、今日という日の為に
昨日はFS.ミュージックサロンへ。お初の会場だったけど、以前に足を運んだルデコのそばだったので問題なく到着しました。お目当ては手島実優ちゃん。女優さんとしての活躍は知っているけど、歌の活動というのは映像でしか知らなかったので、一度は生で聴いてみたいなと思っていたところに、今回のライブ開催を知ってというわけです。タイトルからして初めてのワンマンライブと思いきや、間違ってはいないけど、ライブ自体が初めてだという事実を告白し笑いを取っていました。1曲ごとにMCが入るけど、ことごと
■『21世紀の女の子』☆☆☆☆★★[90]2019年/日本映画/117分監督:安川有果/竹内里紗/東佳苗/山中瑶子/枝優花/金子由里奈/首藤凜/夏都愛未/松本花奈/井樫彩/ふくだももこ/坂本ユカリ/加藤綾佳/山戸結希/玉川桜出演:石橋静河/村上淳/中村ゆり/小林涼子/本間淳志/瀧内公美/朝倉あき/手島実優/モトーラ世理奈/筒井のどか/田中一平/守屋光治/朝倉滉生/北浦愛/南果/歩/杉野希妃/宮本裕子/神尾てん子/LeeYoko/古川琴音/松林うらら/大下ヒロト/いいぐちみほ/山田杏奈/
土曜日は渋谷のギャラリールデコへ。自分の選んだプログラムは『ひとひら』『親愛なる』『リスケ』の回。お目当ては芋リン主演の『ひとひら』。なので、初めて熊本支援のチャリティTシャツを着てみた。上映後、『ひとひら』の吉田監督がTシャツに反応してくれた。さすが、芋リンの親友?だ(笑)。さて、スクリーンの芋リン、若っ!って言うか、幼い。でも、昔の作品をこういう形で目にすることが出来て嬉しい。手島実優ちゃんも出演してたのも嬉しかった。他の作品も面白かった。『親愛なる』
『にがくてあまい』第1話広告代理店に勤める江田マキ(生駒里奈)は、証券マンの彼氏に同棲直前で振られてしまう。マキは行きつけのバーでやけ酒をあおり、仲良しのマスター・ヤッさん(木幡竜)に愚痴をこぼしていると、端正な顔立ちの渚(井上祐貴)が現れる。思わず渚に見とれてしまうが、持っていた野菜を見て野菜が大嫌いなマキは絶叫する。キャスト生駒里奈(江田マキ)大手広告代理店の企画営業部に勤務しているバリバリのキャリアウーマンだが家事全般不得意井上祐貴(片山渚)中島歩(渚の元同居人・立花アラ
女優でモデルの手島実優さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。手島さんには、幸福。才能や知恵がある。人の上に立つが、結婚運や家庭運に注意。成功する。人気がある。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
この日は手島実優ちゃんが登壇という事で、土曜日に続いてK2シモキタエキマエシネマへ。と言っても、上映プログラムは若干違ってた。けれど、自分には無関係のお話し。何故なら、上映時刻が土曜日と同じ時間だと思っていたのに、この日の方が早かったが為に、間に合いませんでしたとさ。受付の人に「トークショーの時には入れますんで」と言われ長机で読書をしながら待つことに。長机の椅子に座ると視線の先に食事中の手島実優ちゃん。話し掛けたくなったけど、グッと堪え、敢えて席を移動し、実優ちゃんに背
監督:安川有果出演:松井玲奈中島歩直木賞作家島本理生の恋愛小説を映画化。大学院生のアイコは顔に大きなアザがあり、幼い頃からからかわれたり、怖がられたりしたせいで、恋や遊びは諦め、大学院で研究ひと筋の毎日。ある日、「顔にアザや怪我を負った人」として取材を受けた本が話題となり、状況が一変する。本は映画化されることになり、監督の飛坂と話をするうちに彼にひかれていく。彼への思いを自覚したアイコは距離を縮めていく一方で、自身のコンプレックスとも向き合うことになる。アイコはアザがコンプレ
昨日は久々に立川に行った。それにしても、ここまでの変わりっぷりだったとはねぇ。昔々、立川とは多少は縁のある街だったんで、お目当ての立川シネマシティも事前にチェックした地図で、「あの辺だな」と見当はついていたんだけど、駅から出た瞬間に全てが吹っ飛び、頭の中は真っ白です。あの頃の面影は全くなしでありました。方向だけはさすがに間違えないんで、ともかく歩いたら、道が1本ずれていただけだったんで無事に到着。久々の地は知らない街という認識で時間に余裕を持って行くべしと肝に命じた自分であ
昨年だったか、シネマロサで観た記憶がある。アップリンク吉祥寺のプログラムを見て、一瞬、もう一度観に行こうかなと思ったものの、一度は断念していた。前日と翌日に同じ映画館アップリンク吉祥寺に『浮かぶ』を観に来るんで、未見の映画ならともかくねぇと、そんな思いがあったから。それが、直前になって、手島実優ちゃんの登壇が追加発表されて、こちらも予定変更です。かくして、昨日もアップリンク吉祥寺へ。やはりと言うべきか、映画自体は、所々しか記憶と一致しない。だから、観てて面白かったんだが
左様なら「白ポチャ」水曜日朝の異常事態。今週の火曜日あたりから餌を食べなくなった我が家のメスメダカ「白ポチャ」。食べなくなったというよりも、まず食べることができなくなった感じ。糞も出ないし、そもそも餌に対する反応が鈍く、他のメダカにとられまくっている。で、せっかく口にしても吐き出している。どんくさいところはあれど、割と他のメダカがいないところにあるエサを目ざとく見つけて、ちゃっかりと食べる、そういう感じだったから、意外。はっと気が付いたが、今週になってから、一番の暴
監督:中川駿2018年公開所要時間:39分本作はLGBTをテーマにした短編映画で、当事者よりもその周りにいる人たちの視点で描かれていきます。多感な高校生たちが登場し、ある日、自分たちのクラスだけでLGBTについての言及が先生からされたところから、少しずつ彼らの意識が変わっていき波紋を広げていきます。自分たちのクラスにLGBTの人がいるのではないか、それは一体だれなのか、そもそもそんな大事にしてはいけないのではないか、でも逆に大事にするなというのもおかしいのではないか。。
『コーンフレーク』監督磯部鉄平主演GON高田怜子シネマロサ手島実優ちゃん出演につき、鑑賞した作品です。さてコーンフレーク。決断すべきか、保留とするか。今がその時だっていうのは、後に振り返らないと分からない。いや、一生分からないのかも知れない。だからという訳ではないが、人は何かしら切っ掛けが無い限り、だらだらと生きていくものだ。それが案外と楽しいから困ったものだ。人生とは摩訶不思議。
今日が手島実優ちゃんの登壇だったら逢えなかったんだなぁ。巡り合わせってあるからねぇ。そんな『コーンフレーク』の舞台挨拶で、撮影が5年前と知り、ちょっと驚き。よくぞ、お蔵入りにならなかったものだ(笑)。昨年SKIPCITYで鑑賞した『世界の始まりはいつも君と』が『コーンフレーク』の監督、磯部鉄平氏と手島実優ちゃんの作品なんで、その告知もあるかなと思っていたら、こちらも今の所、上映予定が立ってないというのにも笑った。上映後、手島実優ちゃんもサイン会に参加してくれるというので、急
【予告編シネマトゥデイチャンネル2021/12/14公開:1分42秒】【作品紹介:「映画.com」より引用。】猫は逃げた:作品情報-映画.com猫は逃げたの作品情報。上映スケジュール、映画レビュー、予告動画。「愛がなんだ」「街の上で」の今泉力哉が監督、「性の劇薬」「アルプススタンドのはしの方」の城定秀夫が脚本を務め、飼い...eiga.com「街の上で」(2021)、「かそけきサンカヨウ」(2021)の今泉力哉が監督、「愛なのに」(2022)の城定秀夫が脚本を務め、飼