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とれいん2025年5月号No605です幌歌内作の「手宮のC12のオアシス」が載っていますよ~是非本誌で綺麗に撮られたジオラマをご覧くださいませ~我ながら良い出来ですね~
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の最終回です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました完成したジオラマと
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の26回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました地面の緑化です・
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の25回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていましたさてさて、アクセ
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の24回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました給炭台に石炭を置
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の23回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました地面表現も終わり
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の22回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました続いて、給炭台の
朝はすっかり、秋の気配です・・・10月も2日目です・・・・ジオラマ頑張らないと(笑)PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の22回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の
いやはや月日の経つのは早いもの・・・・今日から10月ですよ~このブログの題材「手宮のC12のオアシス」を飾る、第48回日本鉄道模型ショウまで、半月となってしまいましたよ~ヤバイ・・・さあ・・・あとひと頑張りです・・・PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の20回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の19回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました給炭台の屋根の加
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の18回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていましたベ-スの制作を進
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の17回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました給炭台へのステッ
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の16回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました詰所の制作の続で
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の15回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました上屋部をウェザ-
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の14回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました上屋の構造がかな
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の13回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました給炭台に上屋の構
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の12回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました給炭台の後側の壁
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の11回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました上屋の妻面材を制
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の10回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました詰所の基礎を設置
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の9回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました詰所の基礎を設置し
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の8回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていましたピットはポール紙か
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の7回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていましたと言うことで、ジオ
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の6回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていましたかなり昔の貴重な資
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PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の4回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました脚部の筋交いの設置で
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)もう今日から9月です・・・月日の経つのは本当に早いものです・・・いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の3回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、そ
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいるオアシスの風景を制作することに・・・・その制作記の2回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入替に従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました使用している材料は
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)いよいよ長いこと懸案だった、手宮のC12のいる風景のオアシス部を創ることにしました実際の風景を観てから、なんと55年が経とうとしています・・・手宮には、小樽築港機関区に配置されていたC126・C1238・C1264の3両の内2両が交代で構内の入れ替えに従事しており、その合間にはこの給水給炭施設で一休みしていました既に2両のC12は完成していますので、何としても早くこのオアシスを創りたかったので
小樽は手宮にある、総合博物館です・・・・この煉瓦扇形庫素敵ですよねぇ~この中に鎮座ましますキハ03もよいな~手宮のC12です・・・ここに3両居たうちの、38号機と64号機は模型化しましたねぇ~そして手宮のオアシスをジオラマ化するぞ~と意気込んではいたのですが・・・・ア-トプロさんで、製品化されるDD13の16次車とDD16が並んでいます・・・・手摺の形状がカッコよいのですよねぇ~塗装仕上げのために、良く見ておきましょう(笑)DD16も製品化予定の番号がアナウンスされていますねぇ~
こちらは"GaredePASSAGE"製の国鉄C12型の炭庫改造型の塗装済み完成品から、手宮のC12に改造加工したもので、モデル・ワムさんの特製完成品です・・・このオ-ナ-のTさんからの依頼で、ご本人が観た実物に近い状態にフィニッシュしました・・・オ-ナ-のTさんから送られてきた、こんな感じにしてほしいの参考写真です・・・・こちらがベースとなった"GaredePASSAGE"製の国鉄C12型の炭改型の塗装済み完成品ですモデル・ワムさんの特製完成品(オーダ-品)のオリジナルの状態で