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昨日6/25付の房日新聞にて、全国新酒鑑評会金賞受賞について取り上げていただきましたぜひご覧ください画像はInstagramの房日新聞のアカウント、@bonichi1948からの切り抜きです。
本日の朝刊・千葉のローカル紙「房日新聞」に、先日開催された道の駅「グリーンファーム館山」2周年記念イベントが掲載されました。1周年イベントは見て頂く形で20名×2回でしたが、今回は6名限定で、じっくり講義を見てから、実習して頂くスタイルでした。メニューは、館山産イノシシの茄子ギョーザと、いちごのティラミスでした。館山市のHP「川上文代の地産地消レシピ」に掲載されてます。館山クッキング大使川上文代の地産地消レシピ|館山市役所詳細はリンク先にてご確認下さい。www.c
先日の道の駅保田小でのコンサートでも演奏しました、アレンジさせていただいたあたらしい鋸南町音頭(レポはこちら)『終演♩下司愉宇起母の日コンサート〜おとのえきコンサート』いつもお世話になっている下司愉字起先生にいらしていただき、道の駅保田小で、母の日コンサートを開催いたしました前日雨だったので心配しましたが、くもり寄りの晴れ…ameblo.jp無事に、鋸南小学校運動会オープニングアクトでのお披露目がなされ、地元房日新聞記事にも私も名前を載せていただき恐縮ですm(__)mこれから
昨日、千葉県は房日新聞に名前がチョローンと載ったそうです。色んなご縁と機会を頂き、ありがたいです。しもじ
今日の房日新聞に掲載して戴きました。経緯は昨年記者が撮った写真にやたら映る気になるの人がいるという房日新聞社内の話題から始まり、今年の節分祭で安房神社で社員さんに取材したいと声を掛けられて、祭りシーズンになったらという約束で6月末に取材を受けて7月に祭りと仕事の写真を撮って今日に至ります。中面掲載予定でしたが、面白いからトップ記事になったと今日連絡ありました。祭りの回数とか田舎から都内に遠征しているとかはどうでもよく、リーゼントなのに介護士というギャップを掲載したかったようです。自分は上編で
南房総のお店を紹介した「房州グルメ」の4号(2023)が出来ていますね。道の駅や観光施設などに置いてあるので、どうぞ!房日新聞がつくるTAKEFREE冊子なので、編集も完璧です。もう4冊目なんですね。
房日新聞という日刊地方紙がありまして、安房地方の情報が載ってます。僅か4面に、中学生駅伝で鴨川が優勝したとか、道の駅のイベント情報とか、館山市長選挙に3名が立候補届出とか、この辺一体のニュースや広告満載でなんともほっこりする紙面なんですが。今日の3面に、なんと!!!私のフラメンコ仲間、伊佐久美さんの絵本が紹介されてるじゃーないの元々ぬいぐるみやリースなどアート作品を創っていた伊佐さん、講談社の絵本新人賞を受賞して作家デビューしたんですよ。私はもちろん、本屋さんに予約して購入。伊佐さ
私の初のロードレース(故障シンスプリントの時に仮装でのファンランは経験済み)駐車場は漁港でしたー海の写真を撮っている夫婦もいたので私も便乗して写真うん、海だ海は見慣れているので特に思う事はなく、、漁港も船も見慣れてるので特に何も思う事はないですがただ!!細長い椰子の木があるの!!!羨ましい我が市の海にはそんなものは無いゴールはこんな感じとても素朴な大会で出店やらはなく見にきてる方もほとんどいなく質素かなー以前は知らないけど子どもの枠もな
2022年9月24日(土)いやぁ( ̄┬ ̄)ゞリアルタイムで書きたかったんですが(´-ω-`;)ゞ当日は疲れて寝てしまい(´・ω・`)昨日は頭重と酷い肩こりでダラダラしてしまいil||li_| ̄|○il||li結局今日になりました(; ̄▽ ̄Aなんとちぃやん、地方紙に掲載されましたぁ!!!と言っても、私が応募したんですけどね(*`艸´)♪w掲載されない場合もあるっていうことなので諦めかけていたんだけ
房日新聞の東記者が頑張ってくれました!https://bonichi.com/2021/11/26/67507/ヤフーニュースにもなっております!!https://news.yahoo.co.jp/articles/a2f543ce0406453440d76e41eec3abeb13881716
28日に「まるごみ」イベント安房でも4か所拠点に(千葉県)(房日新聞)-Yahoo!ニュースNPO法人まるごみJAPANによる「千葉県まるごとゴミ拾い」と題したごみ拾い活動が28日、安房の4か所を含む県内10か所のごみステーション(GS)を拠点に行われる。さまざまな催しと連動して参加を呼びnews.yahoo.co.jp明後日の「千葉県まるごとゴミ拾い」が房日新聞さんに掲載されました!!東記者ありがとうございます!!さぁ〜いよいよまるごみ千葉まで今日入れて3日11月28日(日)千葉
カレーカフェどんぐりを開店以来、いろんな企画をしてきたんです。・親子で城山公園でどんぐり拾いをしませんか。「お店利用しなくても、どんぐり10個とスイートポテト1つ交換します」これが今までで1番の参加者です。数年にわたり「もうやってないの?」と子供たちに聞かれました。・館山の海岸で親子で貝殻拾いをしませんか。「どんな貝殻1つでもかき氷と交換します」これは不調でした。・東京ウォーカー、記者が取材に訪れ掲載される。「東京ウォーカー見たと言えばかき氷プレゼント」0です。・恋人の
新しい企画はSOSです。ひとり親からの予約、まだ入りません。今までいくつかの企画をブログで紹介してきたけど閲覧する人少なく限界が!そこで今回、房日新聞さんに掲載させて頂きました。房日新聞さん・新聞を見て賛同してくれた議員・こんなことしかできないけどと、いの一番に物資を届けてくれた知人、こんなうれしいことはありません。いい結果が報告できるように・・・・・!!!こんな企画ですが読まれた方、拡散よろしくお願いいたします。
房日新聞さんありがとうございます。さすがプロ!分かり易くまとめて頂きありがとうございます。若い世代、房日新聞を購読されていない方が多いようです。身近に奮闘しているひとり親家庭の方がいましたら「こんなことやるんだよ」と知らせてください。
どんぐりからのプレゼント地元、房日新聞さんに掲載して頂くことになりました。掲載内容は以下のような内容です。どんぐりからのプレゼント飲食店全てが協力金の対象と思われている人が多く辛い思いをしているのですが、1月8日からはPM8:00以降営業していた店舗3月21日からはPM9:00以降営業していた店舗が対象なんです。ウソの申請をすれば‟犯罪者”になります。対象外の飲食店は厳しいのです。厳しいこの時だからこそ、もっと厳しい状況の中奮闘しているシングルファーザー・マザーに“ホッとし
先日、房日新聞で、館山城址公園の梅が見頃という記事が載っていたので、見に行くことにしました。その前にまず館山城の本丸を撮影します。そしてその後、梅が咲いている場所に移動します。この日は綺麗な青空で、梅と青空のコントラストが非常に美しかったです。また、梅を見ている最中にウグイスの鳴き声も聞こえました。春の息吹を感じます。
先日、館山にあるフルーツの丘にみかん狩りに行きました。というのも、房日新聞で、次の様な記事が載っていたからです。出発は初日の一番初めの時間です。前日に夜遅くまで仕事をしていた私は、妻の提案に何故朝早くから?と思っていましたが、、、、。行って正解でした。というのも、妻は混雑を避けたいという意図でしたが、会場に行くと、人が多く、後になればなるほど、どんどんみかんがなくなっていく様な感じでした。会場で感心したことは、慣れておられる方は、脚立をもちまた、カゴを地面に置き、みかんをどんどん入れてい
館山市コミュニティセンターで先日開かれた、安房地域母親大会に参加しました。内容は同市役所の職員を招いての防災に関する勉強会で、参加者からたくさんの質問が出され、職員が丁寧な回答をしていました。昨年の台風被害の体験もあり、今年も台風シーズンに入ったことから会場でのやり取りは熱を帯びたものになりました。質疑応答の一例としては、「避難所では女性用のトイレが足りないのではないか」という質問が出れば、「簡易式トイレを新たに用意しているが、まだ足りない」との回答。「発電機と充電器が足りないのではない
房日新聞の記事です。実父・幸村眞佐男の【デジタルフォト展】が館山市北条の「ギャラリーヒロイ」にて8月31日まで開催されています。デジタルアート作品100点の個展となります。もし興味がありましたら、是非、お立ち寄り下さいませ。
先日、カフェエスブリュートに行きました。理由は房総地区の有力紙房日新聞で、次のような記事が出ていました。お店に行き、こちらの珈琲を注文しました。一口目を口に含むと、今まで飲んだことのない、いろいろな味覚が口の中に広がります。バランスの良い酸味と苦味、まろやかな酸味と苦味。今まで飲んだことがない味です。館山に来て珈琲専門店をよく利用していますが、味、香りの違いが分かり、いろいろな珈琲を楽しんでいます。
「草木も生えぬ75年」=戸田栄毎日新聞原爆報道に長く携わってきて、その75回目の夏は重要な節目の年で、大がかりな取り組みが必要だと考えてきた。ところが、コロナ禍で取材も困難となる、予期せぬ...【沖縄が危ない!】特定の歴史観を県民に押し付け…沖縄の言論空間を支配する“悪弊”基地や歴史...ZAKZAK同墓苑には各地で収集された戦没者の遺骨が納骨されており、追悼にはふさわしい場所だ。ところが、激しく異議を申し立てたのが地元の沖縄戦研究者や批評家西郷どん愛、南洲墓地に
先日、房日新聞で、とうもろこし祭りの広告が掲載されていました。そこで、館山市藤原にある百笑園に行きました。過去のネットの記事では、とうもろこしの収穫体験が書かれていたので、そちらもできれば良かったのですが、残念ながら今年はコロナで出来ませんでした。畑はこちらになります。一面とうもろこし畑の奥に海が見えます。よほど人気らしく、駐車場にとめた後にも車が入ってきます。私たちが買った次のお客さんで朝取れ分はなくなっていました。実際食べてみると、生で食べても、確かに美味しい。まるで果物のようです
地元の房日新聞に千倉子ども園にマスクを寄付させていただいたことが記事になっていました。教育委員会の方からお電話をいただき、いろいろお話ししたのですが、房日新聞に載せてもいいですか?と確認されました。私の仕事や活動の事までわかりやすくまとめた文章になっていて有り難かったです。私は人の宣伝は得意ですが、自分の事はあまりできないので文章を読んで本当に嬉しかったです😊
南房総市観光大使と木更津市ふるさと応援団なので市長さんや市役所さんがこのような活動を思いがけずに応援してくださって新千葉新聞さんに引き続き、房日新聞さんにも掲載されてました。花で心が繋がり嬉しく思います。自分たちも大変ですが、こんな時でも、人のお役に立てる活動ができること幸せなことです。高齢者福祉施設の皆様が花で癒され明るくなれたら、とお作りしたのは私といつも海外でも小児ホスピス花慰問などをしている花チャリティ有志の今回は8名です。海外には行けないけど国内でも草の根活動をしてます。
先日、館山にあるソムリエcafeigrec(イグレック)でジビエ(野生肉)料理を頼みました。これは数日前に地域新聞である房日新聞に記載されていたからです。右上がイノシシ角煮と左上がイノシシハムです。子供達は苦手でしたが、私達夫婦は、臭みや癖を感じず、美味しく頂きました。
おはうようございます。今日は愚痴です。そんなもん読みたくないし。なんて人はすみません。とばしてください。世界中で大流行しているコロナウイルス。東京都や千葉県では外出自粛要請が出ているんですよ。理由は簡単、感染者が増えているから。こんなもん、うちの小学校二年生の娘でもテレビのニュースの影響で理解できています。ソレがですよ。わかりますかね。地元の最有力新聞社、房日新聞にこう書かれているわけですよ。えーと、どのくらいでしょうか。地元の7割から8割の方が目を通しているんじゃないでしょうかね。
先日、南房総市にある千倉オレンジセンターに行きました。理由は、年末、南房総の地域新聞である房日新聞に千倉オレンジセンターの記事が出ていたからです。内容は昨年秋に千葉を襲った台風の影響をあまり受けずにみかんが育ったけど、お客様が減っているので、食べにきて欲しい。という内容だったと思います。私自身は、幼稚園の時にみかん狩りに行った記憶がありますが、大人になってからは初めてです。まず驚いたのが、木になるミカンの多さです。最初は、脚立が見当たらなかったので、子供たちは得意の木登りをして、みかんをと
皆様こんにちは。栄養を科学する抗加齢歯科医、森永宏喜です。地元ローカル紙の「房日新聞」が12月3日付けで拙著『口腔内環境改善法アンチエイジングは「口の中」から!』の出版を取り上げてくれました。アマゾン販売ページ房日新聞には地域貢献の一環として、以前から月1回程度「歯科から始めるアンチエイジング医学」のタイトルで連載を寄稿していたのですが、この本の執筆や10月に開催したA4M日本会議運営、そして台風の影響などで休載していました。また再開する見込みで、原稿も送付
南房総名品グランプリできんせん花と生姜のフルーツソースでグランプリを受賞しました。信じられなかったですが、全国大会に向かって頑張ります。今日の房日新聞にも取り上げてくださいました。冷え性改善と南房総の復興支援になれたらいいな〜☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆アロマエステデルフィーナ千葉県南房総市千倉町瀬戸1300-1-AHP:デルフィーナメールtikurakinsenka@gmail.comtel:080-6518-8755提携ホテルオーパヴィラージュカ
今日10/29は、午前中のご予約が明日に変更になったので、午前中鋸南町竜島の森山さんの所へ、昨日の夜に印刷したチラシを1日でも早く地域の方に届けて頂きたくて、預けに行きました。帰りに富楽里へカレンデュラフラワードレッシングを納品しながら店長さんに従業員の方のご家族に是非いらしてくださいと、癒しのボランティアのチラシを渡してきました。房日新聞にも依頼しました。朝夷商工会女性部の部長から鋸南町の女性部の部長にもお伝えしていただけるようお願いしました。鋸南町竜島地区の沢山の方に癒しのボランテ