夢を記録しておくのがここの所の書き出し。テラコッタで、なんかを作っていた。土色の粘土で、埴輪の土偶とか、縄文土器のようなイメージだけど、何かモダンなものを作ろうとしていた。でも、所詮粘土、シャープなエッジが出ない。芯を入れて作っても、エッジがみんなまぁるくなる。気に入らないんだけど、一部からは過大な評価を受ける。でも、納得していない自身は、破片にアロマオイルをふりかけて、クルマの中に転がしておこうと、見たことないクルマのドアを開けたら目が覚めた。そんな才能なんかないし、見たことないクルマは、電気