ブログ記事183件
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは織田信長の妹、戦国一の美女とも謳われるお市です。©コーエーテクモゲームス…と言ってもゲームシステムの都合でいきなりお市を選んでプレイすることはできないのでお市と血縁関係がありゲーム開始翌年に死亡する登録武将を作成してこの武将でプレイを開始します。©コーエーテクモゲームス更に今回のプレイでは「もし桶狭間の戦いで信長が討たれてしまったら?」…という架空の設定を取り
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは細川忠興(ほそかわただおき)。本人も十分、有名ですが明智光秀の娘、ガラシャ(玉子)の夫としてより知られているかもしれません。ちなみに忠興もガラシャもめちゃめちゃルックスが良かったそうです。美男美女夫婦ですが2人ともかなりの変人です!©コーエーテクモゲームス忠興はかなり気難しい人物だったようですが妻のガラシャのことを非常に大切に思っていたことも伝わっています。そのガラシ
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回のプレイ武将は立花道雪(たちばなどうせつ)。"雷神"や"鬼道雪"と呼ばれたおっかない武将です。"鎮西一の武勇"と称された立花宗茂の養父としても知られていますが『信長の野望』だと『革新』『天道』くらいまでむしろ道雪の方が目立ってましたねー。©コーエーテクモゲームス織田信長が台頭し始める1560年のシナリオでプレイを始めます。"雷神"と呼ばれるくらいの武将ですからね。電光石火、疾
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回プレイしたのは稲葉一鉄(いなばいってつ)。「頑固一徹」の語源になったとされる武将です。©コーエーテクモゲームス稲葉一鉄といえば斉藤家の滅亡後は織田家に仕えるのですが今回のプレイでは斉藤家でのプレイに「頑固に」こだわります!©コーエーテクモゲームス©コーエーテクモゲームス…と誓ったのも束の間、一鉄の治める大垣城はゲーム設定上、割と遠方の大名家からもターゲットにされやすい
©コーエーテクモゲームス毎度おなじみの『戦国立志伝』プレイ日記、今回は"東国一の美女"とも称された成田家の女傑、成田甲斐(なりたかい)でプレイします。実は甲斐姫でのプレイはこのゲームを始めて間もない頃にも記事にしているんですがぶっちゃけあの頃は右も左もわからずに遊んでましたからねー。今だったらカンタンに天下も狙える…はず!?©コーエーテクモゲームス遊ぶシナリオは仮想シナリオの群雄終結。どうせなら成田家で天下獲ってやりますぜ!
いろんなことがありました激動の2025年もあと少しで終わりを迎えます。読者の皆さま、改めまして本年も大変お世話になりました!世の中的にも初の女性総理が誕生したりプロレス界的にもスターダムの上谷沙弥選手が東スポのプロレス大賞MVPを女性レスラーで初めて受賞したりと女性の活躍が目立つ一年でしたねー。そんな女性の活躍を予見していたかのようにプロレスゲーム動画ではイェフーが復活!…すいません、テキトーなこと言いました。今年は珍しく自分に素直になっ
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのは朝倉家を支えた伝説の武将、朝倉宗滴(あさくらそうてき)。優秀過ぎるNo.2でシリーズには結構昔から出てきてる武将ですね。©コーエーテクモゲームス遊ぶシナリオは1542年。信長が世に出る前、信玄も謙信も倒してサクッと天下、獲っちゃいましょう!©コーエーテクモゲームス宗滴は城主の身分でゲームスタート。国力はほぼ横一線な上に朝倉家は強国の部類ですのでやりにくさはなさそうです。
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのは徳川家康の次男ながら次期将軍になれなかった結城秀康(ゆうきひでやす)です。©コーエーテクモゲームス家康が秀康を遠ざけた理由は諸説あるみたいです。そもそも生まれからして正妻の子ではないですしね。本多正信が認めるくらい有能な人物だったとも言われていますがあまりにも不憫な人生…。今回はこの秀康でなかなか自分を認めない父・徳川家康にガツーンとかましてみたいと思います。©コーエー
ゲームかな?信長の野望創造戦国立志伝やってます上手くはないですけど、面白いですよね[Steam]信長の野望・創造戦国立志伝[オンラインコード]Amazon(アマゾン)9,324円【中古】信長の野望・創造戦国立志伝/PS4楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る【中古】信長の野望・創造戦国立志伝/PS3楽天市場${EVENT_
本日、かざま隊に入隊させていただきました隊士さん達、よろしくお願いします風真いろはという侍を、心が導くまま、応援させていただきます。P.S.入りたいと思ったきっかけは「空Nもっと振れ」さんです(てぇてぇ)↓神ゲー信長の野望・創造戦国立志伝-PS4Amazon(アマゾン)3,660〜15,970円[Steam]信長の野望・創造戦国立志伝[オンラインコード]Amazon(アマゾン)9,324円
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのは赤備え部隊を率いる武田家最強の武将、山県昌景(やまがたまさかげ)です。©コーエーテクモゲームス1562年のシナリオでプレイを開始します。©コーエーテクモゲームスこのシナリオで遊ぶとすぐにイベントが発生。武田信玄の息子、義信が昌景の兄、虎昌とともに謀反を謀っていることが発覚。昌景が信玄に告げ、義信と虎昌は処刑されます。これにより昌景は兄・虎昌の率いる赤備え部隊を任される
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのは島津四兄弟のお兄さん、島津義久(しまづよしひさ)。©コーエーテクモゲームスこの義久、間違いなく優秀なんですけど派手な弟たちと比べるとちょーっと何か物足りない。ゲーム中の説明でも「優秀な弟たちの協力により」・・・なんていらない説明まで加えられちゃってます。©コーエーテクモゲームス「兄より優れた弟など存在しない・・・!」・・・ということで今回は義久を使って弟たちの力を借りずに
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのはお船(せん)です。おフネさんではありません。©コーエーテクモゲームスこのお船、言わずと知れた上杉家の名臣、直江兼続の正室。兼続よりもお船の方が年上なんですねー。年上女房、イイじゃない!©コーエーテクモゲームスさっさとお船で始めたいところですが最初から姫武将では遊べませんのでまずはお父さんの直江景綱でプレイ!©コーエーテクモゲームスシナリオは1972年のシナリオ
はじめてこのブログに足を踏み入れたという皆さま、はじめまして!ワタクシ、Mr.(ミスター)しもと申します。前身である「Mr.しもの前途遼遠」は2013年3月19日からgooブログで書き始めました。2025年10月をもってのgooブログ終了に伴いこちらに活動の場を移して「Mr.しものまだまだ前途遼遠」として再スタートいたします。どうぞよろしくお願いします!ワタクシMr.しも、趣味の一環としましてプロレスゲームの中でプロレスラーを
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回は伊達政宗の弟で母・義姫に寵愛された伊達小次郎(だてこじろう)でプレイします。©コーエーテクモゲームス粗暴だった兄・政宗と比べて寛容だったと評される小次郎。義姫は政宗に対して毒殺を謀り一説ではそれを理由に政宗が小次郎を毒殺されたとも言われていますが真相は藪の中・・・。©コーエーテクモゲームスそんな小次郎がもし伊達家の当主だったら天下統一はできたのか?そんなところを楽しみたいと思います。©コーエーテクモゲ
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイする武将は太田牛一(おおたぎゅういち)。織田信長に関する記録書物、『信長公記』の作者とされている人物です。©コーエーテクモゲームス信長が織田家の家督を継ぐ1551年のシナリオでプレイを開始します。©コーエーテクモゲームス織田家当主、織田信長。"尾張の大うつけ"などと不名誉な異名で呼ばれてはいるがきっと将来、大人物になるに違いない。遠い先の未来のために我が殿の記録を書き残していきたいと思う。©コーエーテク
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイする武将は小野鎮幸(おのしげゆき)。別ゲームの話になりますが『英傑大戦』ではその扱いやすさからかなりの使用率を誇った武将です。現在は下方修正されちゃいましたけどね。©コーエーテクモゲームス同じく"立花双璧"と呼ばれる由布惟信とともに立花宗茂を助けた武将です。能力値的にはちょっと寂しい数字ですが宗茂が強いのでなんとかなるでしょう!?©コーエーテクモゲームス立花家の配下武将として遊べる1600年のシナリオ
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回はおまけ武将の世良田元信(せらだもとのぶ)で遊びます。この世良田元信、私の世代は週刊少年ジャンプの漫画、『影武者徳川家康』で知っているという方もいるのではないでしょうか?小説やテレビドラマにもなっているようです。実は徳川家康は亡くなっていて影武者である元信が家康として天下を獲った、そんな興味深いifストーリーなんですがこの家康影武者説、色々と根拠もあるようで・・・!?©コーエーテクモゲームスちなみにゲー
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』、今回プレイするのは戦国三大悪人の1人にも数えられる謀将、宇喜多直家(うきたなおいえ)です。©コーエーテクモゲームス遊ぶシナリオは1551年。©コーエーテクモゲームス©コーエーテクモゲームスこのシナリオでプレイを開始すると直家の戦国伝が発生します。家臣を2人、味方に加えるというものなのですがまともに達成しようとするとかなり時間と労力がかかってしまいますので・・・©コーエーテクモゲームス下津井城を献上しちゃうのがて
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、お久しぶりの今回は平安時代の猛将、源義経でプレイします。©コーエーテクモゲームスこの義経、いわゆる隠し武将でしてゲームクリアーの報酬の1つとなっています。悲運の武将として女性ファンも多い義経ですが近年はどちらかというとバーサーカーのイメージが強いかもしれません。強いことは間違いないんですけどね。あんまり上司にはしたくないかも・・・。ちなみに鈴木みのるの使う技、「逆落とし」の語源は義経が一ノ谷の戦いで馬
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは吉岡妙林(よしおかみょうりん)です。大友家で島津家の武将の首をいくつも獲ったとんでもない女性です。グラフィックは素朴でおとなしそうな見た目なんですけどねぇ・・・。©コーエーテクモゲームス遊ぶシナリオは1560年。どうせなら島津四兄弟全員、首を獲ってきてもらいましょう!©コーエーテクモゲームス妙林は決して内政が得意なわけではありませんので大友家の他の武将との友好度を上げておくのは
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは松平信綱(まつだいらのぶつな)です。"知恵伊豆"と呼ばれ徳川家光を支えた人物!・・・らしいです。©コーエーテクモゲームスそんな信綱、武将ランクはSランク!・・・えっ!?そんなにスゴイ人なの!?私が無知なだけっすか!?©コーエーテクモゲームス遊ぶシナリオは1614年大坂の陣。信綱で遊ぶならこのシナリオ一択!?©コーエーテクモゲームス徳川家は多くの勢力と同盟関係を結んでいる状態からスタート
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回プレイするのは今川家の忠臣、岡部元信(おかべもとのぶ)です。能力値は見ての通り政治以外は万能。顔グラフィックは高橋名人みたいですけど気にしたら負け。©コーエーテクモゲームス選んだシナリオは1560年桶狭間の戦い。義元が大敗するこのシナリオで織田信長にギャフンと言わせたりますぜ!©コーエーテクモゲームスさも難しいように描いちゃってますが信長に敗れる前の今川家は言うまでもなく大勢力。今川家の武将
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回プレイするのは"相模の獅子"と呼ばれた関東の覇者、北条氏康(ほうじょううじやす)です。©コーエーテクモゲームス「待ってました!」・・・なんて読者様もいらっしゃるかもしれません。人気のある武将ですからね。・・・が、先に言っておきます。私、氏康キライなんですよ。きっかけはまさにこのゲームでして強すぎんすよ、氏康。どの武将でプレイしてても気づけば北条家がデッカくなってんすもん。織田信長や徳川家康、武
©コーエーテクモゲームスオレの名前は藤堂高虎(とうどうたかとら)。優秀な能力に加え築城三名人としても知られている超ハイスペックな人材だ。あまりにも優秀過ぎてオレを使いこなせる上司に恵まれずこれまで何度も職場を転々としている。©コーエーテクモゲームス信長サンが本能寺で亡くなって今日からは秀吉サンのところで働くことになった。©コーエーテクモゲームス秀吉サンは信長サンに比べるとちょっと物足りない人物ではあるんだが・・・©コーエーテクモゲームス弟の秀長サ
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回プレイするのは島津四兄弟の三男で最も知略に長けると評された武将、島津歳久(しまづとしひさ)です。©コーエーテクモゲームスこの歳久、他の兄弟と比べてちょっと地味な印象があるんですよね。義弘や家久が華やか過ぎるってのもあるんでしょうけど。でも、なぜかセガのアーケードゲーム、『英傑大戦』ではそんな家久を差し置いて英傑レア扱いなんですよねぇ。アミダか何かでレアリティ決めたん?©コーエーテクモゲームス
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』のプレイ日記、今回プレイするのは好評稼動中のアーケードゲーム、『英傑大戦』に実装されブイブイ言わせている(!?)諏訪姫(すわひめ)です。©コーエーテクモゲームスどんな人かというと・・・ものすご~くカナシイ運命を背負った儚い人です。武田家と諏訪家は同盟関係にあったんですが信玄が諏訪家を攻めて滅ぼしちゃったんですね。そのあと、諏訪姫は信玄の側室になりますが息子の勝頼を生んで25歳の若さで亡くなります。この勝頼もまた、
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのはゴッド・チャイルド、天草四郎(あまくさしろう)。わずか16歳で島原の乱の総大将に祭り上げられた人です。©コーエーテクモゲームス・・・と言っても天草四郎は江戸時代の人なのでほとんどのシナリオに登場しません。ゲーム中ではじめから使えるのはオールスターの仮想シナリオくらい。そんなわけで天下三十将のシナリオ、初めてプレイします!©コーエーテクモゲームス四郎は島津家所属。島津家はゲーム中でも
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは伊達家の生まれながらも政宗に反発し続けた阿南姫こと伊達阿南(だておなみ)です。史実に倣って絶対に伊達家には戻らないプレイを心掛けたいと思います。©コーエーテクモゲームス1555年のシナリオでゲーム開始。阿南は二階堂家に所属しています。©コーエーテクモゲームス開始直後すぐに蘆名家に攻められて・・・©コーエーテクモゲームス二階堂家、滅亡!早すぎるわッ!!仕方ないのでここからは蘆名家所属
©コーエーテクモゲームス『戦国立志伝』プレイ日記、今回プレイするのは伝説の剣豪、宮本武蔵のライバル、佐々木小次郎(ささきこじろう)です。『信長の野望』での剣豪武将はタイトルによっては有名武将以上の武勇を持っているんですが『戦国立志伝』ではあまり優遇されていません。まぁ剣豪武将が強すぎるとゲームのバランスも崩れちゃいますからね。ちなみに剣豪を『戦国立志伝』での武勇順に並べると・・・上泉信綱84宮本武蔵83柳生宗矩82柳生石舟斎81愛