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「いいですよ、でも取り敢えず、お茶を一杯飲ませて貰えます~?」「副店長」に向かって私がそう返すと「ええもちろんよ!『上』に持って行く分も作ってね!」いやいやいや!「副店長」さん、考えてもみなよ~!腐っても「ウェディングドレス」ですよ?「ウェディングドレス」の基本は『白』ですよ?万が一、万万が一でも「こぼして」しまったらどうするのよ?いや、彼ら
毎年、この時期にあるプロ野球の戦力外通告。誤解ないように書きます。プロ野球の戦力外通告だけニュースになりますが、チームスポーツのプロリーグにはすべてシーズンオフに毎回戦力外通告があります。Jリーガーなんて、シーズンオフに移籍が多いのが証拠です。戦力外通告は残酷と言われるけど、戦力外通告には2つ目的があって、チームとして戦力に入らないとプロ野球の能力はないがあります。やりたいからやれる世界ではない。だからこそ、1チームの人数が決められてる。ドラフト会議でプロになってもプロ
『みんな』と『忙しい』はホント便利な言葉。全くねえ、小学生の言い訳じゃないんだから、ただ素直に「アタシはそういうの苦手だから、アナタに御願い出来る?」…とでも言ってくれれば良いものを!いや、無理か。自分の「非」(というレベルでもないけど)=未熟な部分を認める、という意識はコノ国の庶民にはない。例え自分自身が無理矢理押し進めた事でも、失敗すれば「アノ時『もっと強く』反対
気付くかな?いつもと違う装いで仕事が忙しく、気付いたら更新がかなり空いてしまいました(´;︵;`)残業が多く、有休も思ったように取れず、育児との両立が困難だった為に、8末で退職しました。無事に次の就職先が決まり、来週から新しい会社で働きます!!4月からはまめ吉も小学生となり、仕事を無理矢理に切り上げ、バタバタと学童へ迎え→19時までに保育園へ迎えという生活からは解放されたものの、逆に時間の制約がなくなった分残業をしてしまい、色々なことをかなりこまめたんに頼る毎日で
「あ~、御苦労さま~!」「ゲッソリ」という感じで戻って来た私に「店長」がそう声を掛けてくれた。私はと言えばとにかく!でグラスに水を一杯注いで一気飲み。「大変だったでしょ~?」うん、だからアンタはやらないんでしょ?「……暑かったあ!」私が思わずそう言うと「あ~そ~なのよねえ、あの部屋、窓が開かないからあ~」…そこら辺も何とかした方が良いんじゃないかなあ?
マリアナ沖海戦とは日本が絶対国防圏としていたマリアナ諸島を米軍の侵攻から防護する国運をかけた戦いだった、(^_^;)😇😅🛳️🛩️。日本海軍は空母9隻、艦載機450機という海軍創設以来最大の機動部隊を編成して侵攻してきた米軍機動部隊の撃破を期した、(^_^;)😇😅🛳️🛩️。一方米軍は空母15隻、艦載機900機という日本側の2倍の戦力で待ち構えた、(^_^;)😇😅🛳️🛩️。日本側は国力の全てをつぎ込んた機動部隊だったが、搭乗員の技量低下、訓練未了という問題を抱え込んでいた、(^_^;)😇😅🛳️🛩️
「ウェディングルーム」のドアを開ける。部屋の「窓」と「鏡」以外では「ソファー」や「小物棚」で途切れる部分を除くと全部……『壁面』と言える四面全部にハンガーレールが置かれ、その全てにビッチリと「ドレス」が掛っている。「一応」サイズ別にはしているようだが、それもハッキリとした表示をして分けている訳じゃないから「ああ、ここら辺を使ったんだな……」…という部分はサイズもグチャグチャになっていた。何で「元」に……とも思うが、これ
とにかく。私は先ず、部屋を歩き回りながらザッと全体を観た。サイズは6号から24号まで。(日本なら7~25号という感じです)デザインは本当にバラバラ。真夏の浜辺用ですか?……と言いたくなるようなスケスケのミニスタイルから、フェイク毛皮のジャケット付ツーピースまで。本当ならサイズ以前に先ずデザインから揃えたい所だが、とにかく重いドレスが『ビッチリ』詰まっているから、本当に一枚引き抜くのも
もとい。「ウェディングルーム」と聞いて私は最初、女性の隣に付いて着付けを手伝い、その場でサイズ感をチェックしたり……ということを考えていた。しかし「店長」達のやり方は全く違う。先ず「予約」の段階で相手のサイズを聞いて、ある程度そのサイズをチェックしておく。そしてやって来た「お客」(大抵母親らしき人と二人組で来る)と一緒に部屋に入ってサイズの場所や「お勧め」のようなものを示すだけ。そして「お客」が
「ウェディングルーム」に入るのは二回目。思い描いていたより暗い、というのが最初の印象だったがそれは単に電気を着けていなかったからだけかもしれない。窓がそれなりに大きいから昼間は電気を着けなくてもそれなりに明るい。でも、その「窓」がマトモに開かない。だから幾らドアを開けっぱなしにしていても、30分も居ると暑さと妙な空気感(湿気?)から、頭がボ~ッとして来る。最初は「店長」が「片付けていない」…と言った割に
二階にはメインの「ウェディングルーム」の他に、身内で「プロムルーム」と呼ぶフォーマルなパーティーや披露宴のゲスト用のドレスの服と帽子(そう、英国フォーマルに帽子は重要です🤣)の部屋がメインとしてある。後もう一つ、殆ど使っているのを観た事が無い、子供用フォーマルと男性用スーツの他、ネクタイやアクセサリー等の「箱の山」が積まれている部屋。そして、働いている皆が一番使う小さな「トイレ」。このトイレも入って直ぐは……汚い印象ではないが元々の設
何回目のかの「出勤」の朝。店に入るなり「店長」が言った。「今日は先ず、『ウェディングルーム』を片付けてくれる?」……はあ。「先週は『忙しくて』ねえ、片付ける時間が無かったのよ~!」ここで「チップス化」した……と言うより、根が意地悪な私は心の中で考えていた。「アンタらの『忙しい』って言葉ほど信用出来ないもんは無いって判ってる?」「ここで私が『イヤだ』って言った
ともかく戦国?戦国X1?タフネスX1?チーム戦力?それは想像?想像以上に?かなり向上?プレミアの下?下のカテゴリー?「X1リーグ」まだまだ秋津?まだまだ開幕?されど光陰?光陰矢の如し?もうすぐ9月?低気圧な9月?【Xリーグ】https://xleague.jp/【BULLSフットボールクラブ】https://www.bullsfootballclub.com/
「ゴミ袋」で黒煙を出した(🤣)ついでに、その勢いで同じ「流し下」で気になっていた場所を整理することにした。それはいわゆる「洗い桶」3つにビッシリと入っていた「洗剤類」と「芳香剤」……と、「良く判らないモノ」。で。その「桶」を一つ引き出した瞬間「店長」がすかさず、満面の笑みでこう言った。「それ、『綺麗』に収まっているでしょ⁉」……(━_━)………!そうね、「コノ国の基準」としては「綺麗
どうしてコノ国の人達は『横取り』は大好きなのに『真似』は出来ないんだろう?…特に「みんなにとって良いこと」を!「ゴミ袋」のことを「店長」に褒められても素直に笑えなかったのは、その日「その場所」を開けてみたら、やっぱり&再び&新たに「グチャグチャ」のまま突っ込まれていた…だけでなく、新品の「ゴミ袋」を乱暴に引っ張り出してそのまんま、という跡がハッキリ残っていたからだった。
私の好きな収納カウンセラーの飯田久恵さんが「片付けられない(潜在的)9つの原因」…として①遠い(使う場所から)②高い・低い(収納している場所が)③見えない(=忘れる)④狭い(=取り出し難い場所)⑤大きい・重い(モノそのものが)⑥暗い(①に同じ)⑦暑い・寒い(同上)⑧臭う(同上・と言うか判りますよね?)⑨耳障りな音(
本当に「次」を想像出来ないなの人達だなあ……と思う。「ゴミ袋」なんてまさにそれが判りやすいと言うか「そんなこと」をしたら「次」がこうなるでしょ?…としか思えないのだが、多分「彼ら」にしてみれば「私の仕事じゃないもん」「一番新しいのを使えばイイだけ」「大丈夫、ボクは気にしないよ?」…という所なんだろうな……と「推測」するしかない。とにかく。私はストック
「オーガナイザー」=個人的には「くるくる」と(心の中で)呼んでいる場所を整理した翌週、出勤した途端「店長」から「ここ、とても使い易くなったって言われたわよ~、ありがとう!」…と言われた。(;^ω^)……!…いや、もちろん褒められるのは嬉しいんですけどね?だったら『同じこと』をどうして『誰も』やらないの?…と、こういう時にはいつも思ってしまう。いや、自分
これも私としては不思議に感じることなのだが、コノ国で『雑紙』……いわゆる「ちょっと書く紙」は無いですか?と聞いた時点ですんなりと「雑紙?ああ、ハイこれどうぞ!」…と言われた経験がない。大抵はプチパニックになって探し回るか、自分が持っていたノートの「端っこ」をペリペリと破ったりして来るから驚く。「店長」もまさにそれで「えっと、えっと、紙、紙……!」…
「今使っているモノ」…ダケが「一番使い易いところ」に出ている。これが「とにかくモノが一杯」…という場所に遭遇した時の『基本』と言える。同時に「どうして良いか判らないモノ」ってのも結構手前に出ていることが多いので紛らわしいのだが、今回のケースで言えば「誰のモノでもないバービー(風)人形」…がまさにソレだろう。対して「使っていないモノ」…というのは明確に「見えない場所」にあ
そも、「ギュウギュウ」に詰めるとどうなるか?収納の基本とは『取り出す』こと。「ギュウギュウ」から「一つ」取り出す、となるとどうなるか?他が出て来ないように押さえるようにしてソ~ッと取り出さねばならない。と言うか、無意識に動いたらそれこそ「どわ~っ」とか「ぶわ~っ」という擬音状態になる。実はこれ、実際コノ国に移住して間もない頃に公共で?やったことがある。「商品券」をプレゼントしようと、相手のお気に入
今の所「裏方」しかやっていないワタシ。と言っても既にいわゆる「指示待ち」はせず、「店長」から最初に言われた仕事が早く終わった時や、朝イチや途中の「スチーム待ち」(注;「スチーム機」のスイッチを入れてからスタンバイ出来るまで10分くらい掛かるのです)している時になどでも目についたと言うか気になったところを地味にちょこちょこ「お片付け」するようになった。それは日々「観察」している中で「ここは、だ~れも気にしていないな?」…
「義務面接」(=「職安」)からの要請で始めたボランティアでございますが……『『それなり』に楽しくやっております⑮』残念なことに、それ以来若い二人には会っていない。「店長」の席にホワイトボードで「週間シフト」が書いてあってその中には未だチャンと名前があるので、…ameblo.jp週に一回、実質3時間という気楽さに加え、やっていることが基本「得意の範囲」と言えるので、まさに「それなりに楽しくやっております」。まあ何と言っても「腐って
とにかく宿敵?そう思いたい?とにかく格段?格段と戦力は?パワーアップ?「品川CCブルザイズ」今春の準優勝!そしてBULLS?「SAITAMABULLSフットボールクラブ」戦力は向上?向上してるが……。未だに勝ち星?かなり遠ざかり?とにかく幸運?雨上がりの?「第一カッターフィールド」【Xリーグ】https://xleague.jp/【BULLSフットボールクラブ】https://www.bullsfootballclub.com/
*この記事では少女ウォーズの現在の私の状況などを紹介していきます。*初めての方、初めまして。またブログを見に来てくださった方、ありがとうございます。へたれゲームプレイヤーのリムルと申します。・今回は、スマホゲーム少女ウォーズの私の現在の状況を軽く紹介していきます。・そもそも需要があまりなさそうなのになぜこの記事を書くことにしたかというと、理由は大きく分けて2つあります。・1つ目の理由は、前回私の状況を紹介してから半年以上が経過し状況が結構変わったから記念に記事を残してお
残念なことに、それ以来若い二人には会っていない。「店長」の席にホワイトボードで「週間シフト」が書いてあってその中には未だチャンと名前があるので、コノ国で良くある「一日で消えた」…ということは無いようだ。いや、調理場関係なんて日本だろうと「一日で来なくなった」…なんて結構あるけれども、そういう人達っては意外と「あ、コレは続かないな……」…と直ぐ感じると言うか「やっぱりねえ…」…と思う雰囲気が
『ショップ』に「ジョジョ」がやって来て、「店長」を通じて最初に互いに自己紹介すると「『リオ』さん?良い名前ね~!」…と彼女が言ってくれたので、当然「ありがとう」…と言った訳だが、驚いたのはそこからだった。「私、『リオ』って名前の人に出会うのは二人目なの!」…おや?少なくとも「町内会」の私の知り合いの中で同じ名前は居ないけど、若い日本人女性など殆ど知らないから彼女
とにかく。「ボランティア」で来た場合には大抵「知らないのがアタリマエ」…という感じで、例え最低限であろうと「最初から」丁寧に教えてくれる。私も本格的な「スチーマー」を扱うのは初めてでしたしね。ということで、「無職」で「学歴」が高い訳でもなく、マトモな「職歴」もない……という若いコで「取り敢えず、『販売』系に潜り込もう」…と考える、特に女の子は「ボランティア」の戸を叩く。
話はちょっとズレますが「採用者」=「既にプロ」…という意識があるのは良いとして、それを「採用する側」に問題がある場合は中々信じられないことが起こる。特にコノ国では何でもエラそうに『命令』するのが上司!=常にエラそうにしないと駄目!…という意識が無能な人間に程あるから、「自分は素人な場面」でも、妙にエラそうな態度で頓珍漢な『命令』を出して来る(あれ?そう言えば日本の前首相もか?🤣)という地位ダケ上司
「ボランティア」で働いているのは年配者ばっかり。特に「チャリティーショップ」ではどこも確かにそれがアタリマエ、と言えるのだけど、そんな所にも「若いもん」が入って来ることがたまにある。ただの客として観ていた時には今の「店長」「副店長」のように正式に「雇用」されているヒトなのかな……と思っていたのだけれども、自分自身が補助を受けつつ『就活』する身となって、更に言えば直接「内部」と関わるようになって「なるほどなあ……」…と、妙に納得し