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実はここ、去年行きたい場所の候補にあげてたとこだったのでヒョンさんが提案してくれたとき一番乗り気だったのは私ですなんだかんだいってあちこち連れてってくれたり美味しいものを食べさせてくれたりいろんなこと考えてくれましたさて。ここがどこかというと仁川空港がある島のすぐそばウォルミドです✨右側に見える線路は바다열차という観光列車の線路で昔は、左側のお店の前は狭い道しかなかったのを、海を埋め立てて道を広げて線路を作ったそうですカモメがたくさん飛んでて海も綺麗で最高でし
宝島2025年(日本)/191分監督:大友啓史脚本:高田亮/大友啓史/大浦光太キャストオン/永山瑛太グスク/妻夫木聡ヤマコ/広瀬すずレイ/窪田正孝小松/中村蒼ウタ/栄莉弥あらすじ1952年。太平洋戦争終戦後、アメリカ占領下の沖縄。米軍基地から食料や物資を「戦果」として奪い、地域住民に分け与えたり、売るなどして生活の糧にして生きる「戦果アギヤー」として生きている若者たち。中でもリーダーのオンちゃんは、失敗しらず。アメリカに対して反発の大きい占領
おはようございます。本日の映画「ビースト・オブ・ウォー絶海・殺戮人喰いサメ地獄」2026年、オーストラリアのサメ映画になります。第二次世界大戦下の1942年、インド洋でティモール海。オーストラリア軍の新兵を乗せた輸送艦がゼロ戦の奇襲を受ける。生き残ったレオたち7人の兵士は、血に飢えた巨大サメに襲撃される。次々と海中に引きずり込まれる。更に、日本軍機の攻撃に迫る。この作品はの導入部分は新兵の訓練から始まります。そこから輸送艦に移動する。戦時下で実際に?撃沈された輸送艦の生き残りが
タイトルアルデンヌの戦い公開年1967年監督アルベルト・デ・マルチーノ脚本エンニオ・デ・コンチーニ制作国イタリア・西ドイツ・フランス出演セサミ(ジョー)(フレデリック・スタフォード)収容所から脱走した米軍軍曹クリスティーナ(ダニエラ・ビアンキ)カイスト将軍の妻フォン・カイスト将軍(クルト・ユルゲンス)オランダに駐屯するドイツ軍の司令官リュック・ロルマン(アドルフォ・チェリ)オランダレジスタンスの戦士オコナー(ジョン・アイアランド)米陸軍航空隊大尉。セサミのシカゴ
映画『人間の條件』レビュー理想は、地獄を知らなければ語れない理想だけでは、人は生き残れない。だが、理想を失った瞬間、人は「人間」であることをやめてしまうのかもしれない。『人間の條件』とは、戦争映画ではない。それは、極限状態の中で削られていく「人格」と、「それでもなお残り続けるもの」を見つめた、壮絶な人間解剖の記録である。製作年:1959〜1961年(日本)ジャンル:戦争ドラマ/哲学監督:小林正樹原作:五味川純平音楽:木下忠司キャスト:仲代達矢、新珠三千代、andmore…
🍀2022年6月15日🍀監督マナネ・ロドリゲス⚠️性暴力シーンがあるので、苦手な方は避けてください⚠️「緑になるほど飲んだ」マテ茶。何したんだママ。「孫まで取り上げられたくない」いや、あなたの子じゃないし。私、電気ショックなら耐えられるかもしれないけど、注射するぞと言われたら、何でも喋ると思います。この世の地獄だな・・・。いちいちベッドに運んでくれるのが、優しいと言うか何と言うか。その手紙、検閲されてないの?ドイツ語のお勉強。いやあ、刑務所は行きづらいよ。ええ・・・
おはようございます。今日はプライムビデオ。「プライベート・ウォー」取材中に亡くなってしまった実在の女性記者、メリー・コルヴィンの半生を映画化した作品。今までなんで危ない目に遭うとわかっていながら、とどちらかというと戦場記者には否定的な自分でしたが、この映画にはちょっと共感出来た。その場にいるようなリアルな戦場描写。戦争はいろんな所で起きている。ぬるま湯に浸かっている自分がちょっと恥ずかしくなる。もっと命を燃やさねば…その壮絶な生き様を演じるのは、ロザムンド・パイク。売り文句の通
さて、とりあえず戦争映画を「まとめ」てみた。というより、もう無作為に選んでいこうと決めた今回は、観るのに覚悟が必要な映画3本立てでいく。プライベート・ライアンスティーブン・スピルバーグ監督。トム・ハンクス主演。ノルマンディー上陸作戦を描いた戦争映画の傑作。ネタバレというほどのネタバレはしてない公開当時、映画館まで足を運んだが、開始5分で観に来たことを激しく後悔した映画だ。冒頭のオマハ・ビーチの有名な戦闘(虐殺)シーンはご存知の方も多いだろう。上陸用舟艇にすし詰めにされた兵士たち
4日目が終了しました。予報の段階から強風で出港出来ないのは判っていたので、カリキュラムを入れ替えて、今日は座学だけで終了でしたよ。講義は色々ありましたが、「航海計画」でショックを受けました😨まさか自分が使うことになるとは⁉️船舶免許を取得した時も散々やらされましたが、「◯◯に向かう際に海流が3ノットで◯方向に流れている時には、進路〇〇°を目指す」的な奴に、風のファクターが入ります。大きな海図に定規やディバイダー、分度器等を使用して、航海のプランニングをするのですが、WW2の
こんばんは私の数ある趣味の一つに映画鑑賞があります。映画と一口に申しましても色々様々なジャンルや名作があることは皆様方には御周知の通りですね。私は昔から主にアメリカ製作の恋愛映画と戦争映画を好んで観ております。そこで今回は、アメリカ製作の戦争映画の中でも「音楽」が効果的に使われ流れていて私自身が心が揺さぶられ感動する“名場面”などを紹介させていただこうと思います。先ずは、1970年のアメリカ映画「トラ・トラ・トラ」からの名場面!この名作はアメリカ映画と申しま
BS12“トゥエルビ”で放送中の若山富三郎特集で、エアチェックした「ごろつき部隊」を鑑賞…中国の山奥に重要人物を乗せた飛行機が墜落、救出ミッションを命じられた真面目な中尉・菅原文太が、若山富三郎をはじめとする前科者、犯罪者を寄せ集めた曲者集団を引き連れて、八路軍(中国共産党の軍隊)が待ちかまえる最前線に乗り込んでいくというミリタリーアクション…さしずめ東映版の「スーサイド・スクワッド」で「エクスペン・ダブルズ」な内容。現段階で、円盤化されておらず、中古VHSなども見つからない…当然、配信もな
「ウォーフェア・戦地最前線」という作品を先日アマプラで観た。″リアルな戦場体験″って触れ込みで、評価もかなり高いため期待値も否応なく爆上がりしたで、鑑賞後の感想はと言うと、面白かったのか面白くなかったのかよく分からない。期待し過ぎたせいなのか?いや、面白くなかったわけでは決して無く、緊迫感は十分に伝わってきたし、手に汗握ったから面白かったに違いない。うん、きっと面白かったあらすじ2006年イラク。アメリカ海軍特殊部隊の小隊8名が敵兵に包囲されてしまう。彼らは決死の脱出を試みる
不沈艦「雪風」を題材にした史実に基づいたフィクション作品(2025年公開)<あらすじ>1942年6月、ミッドウェー島沖。沈没目前の巡洋艦「三隈」に駆逐艦「雪風」が近づき、先任伍長・早瀬幸平(玉木宏)の指揮のもと、二等水平の井上壮太(奥平大兼)ら、海に投げ出された三隈の乗員が救出される。翌年10月、雪風に水雷兵となった井上や新しい艦長・寺澤一利(竹野内豊)が配属されるが、寺澤がミッドウェー島沖の救助をとがめたことから、彼と早瀬の間に緊張が走る。(シネマトゥデイより)評価の方は・・
本日、ハハハ退院。妹、ケアマネさん、リハビリ担当の先生や介護用品担当の人など大勢がウチに来て、退院後のことについて会議して解散。ひさびさにハハハと妹との3人での昼食は、ハハハのリクエストでマクドナルドハンバーガーであった(^_^)昨日今日で3本の映画を観た。すべて録画(^_^)村川透監督「野獣死すべし」。4K修復版。何度見ても松田優作の伊達邦彦は鬼気迫ってるんだけど、どうしてもそこに作為的なものが感じられて、嫌いじゃないのだが「夢中になれない」演技。マキノ雅弘監督「関東緋桜一家」。藤
「シビル・ウォーアメリカ最後の日」のアレックス・ガーランド監督が、同作の軍事アドバイザーを務め、米軍特殊部隊として従軍経験を持つレイ・メンドーサを共同監督に迎えて手がけた戦争アクション。メンドーサのイラク戦争での実体験をもとに、最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した。2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵が先制攻撃を仕掛け、市街地での全面衝突が勃発。退路を断たれた小隊は
🍀2025年7月21日🍀監督岡本喜八沖縄の売買春問題、いつの時代も侵略者を相手にする所は、他の地域と違うのかも?「海中に紙くずその他を捨てないこと!」「はーい!」ここが唯一の和みシーンかな?🤭と思ったら「機関部に故障を起こした対馬丸は・・・」対馬丸かよ!悪石島・トカラ列島の地震は対馬丸の霊が原因、とか言う陰謀論者いないのかな?私、信じてしまいそう・・・。本当に切り込み隊長って名前の役職があるの!?「向かいのプリキュアの?」ブリキ屋でした・・・。〜休憩〜インターミッシ
🍀2022年6月6日🍀監督ジョージ・スティーブンス「僕は一匹狼だから」「ここでは無理ね」か、隠れ家ジョーク。スカートの前後逆じゃない?こう言うデザインなの?共同生活と言うか、共同監禁生活だもんね。難しいよね、人間関係。何一つ正しく無い人間なんているのだろうか?「その心配も一緒に吹っ飛ぶ」ハヌカ祭り。ママのレースのショール可愛い。夜警のシーン、胃が痛くなる。タバコより食料だろ。社員来ない時点で逃げていれば・・・。逃げきれはしないだろうけど・・・。親から離れたい時
「戦争映画まとめ」を記事にするべく、とりあえず今までに観た、思い出せる限りの戦争映画のタイトルをメモしてみた。改めて書き出してみると、その膨大さに自分でも驚かされる。覚えてないだけで、多分もっと観てるんだろうし。果たして「まとめ」られるのか?コレを。整理整頓、大の苦手ってこと忘れてた……。こんなアタマが取っ散らかった状態なんで、またチャッピーのお力にすがることにした。チャッピーのアドバイスを要約すると全てキレイに分類しようとするな完璧にまとめようとするな今の気分で選べ偏ってる
おすすめの邦画は?▼本日限定!ブログスタンプおすすめの邦画は木村拓哉さんが30年前に出てた君を忘れないかな戦争映画だけど良い映画ですキャストも豪華で唐沢寿明さんや反町隆史さん他良いですね
アレックス・ガーランド、レイ・メンドーサ監督によるアメリカの戦争映画。出演はディファラオ・ウン=ア=タイ、ウィル・ポールター、コズモ・ジャーヴィス。<あらすじ>2006年、イラク。監督を務めたメンドーサが所属していたアメリカ特殊部隊の小隊8名は、危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務についていた。ところが事態を察知した敵兵から先制攻撃を受け、突如全面衝突が始まる。反乱勢力に完全包囲され、負傷者が続出。救助を要請するが、さらなる攻撃を受け現場は地獄と化す。
【自衛隊幹部の階級呼称を変更へ】幕僚長は「大将」、1佐は「大佐」に、1尉を「大尉」に!※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/25(土)11:47:30ID:???政府は、自衛隊幹部の階級の呼称を変更する方針を固めた。将官の中で陸海空それぞれのトップとなる幕僚長らは「大将」、それ以外の将は「中将」、1佐を「大佐」など諸外国の軍隊に準じた呼称にする。呼称変更は1954年の自衛隊発足以来、
はじめにこんにちは。普段は勉強ブログメインで書いています。が、華流にはまってしまい勉強ブログの最後にちょこっとドラマだったりC-POPの曲のことだったり書いていましたが、勉強ブログと分離すべく、テーマを分けました(ちょこっと書きは継続中)勉強ブログのつもりで来て下さった方はテーマから飛んでいただけたらと思います同じく華流好きで来て下さった方、メインはこちらになりますのでよろしくお願いします華流ドラマメインで、そのうち推し話が多めになるかと思います今回は中国映画『バトル
【amazonprime】ウォーフェア戦地最前線☆☆☆「シビル・ウォー」の監督が描くリアルなイラク戦争の緊迫した戦場映画が早くも見放題配信開始!イラク戦争時、イラクの街ラマディで作戦を展開していた1小隊が、敵武装勢力からの激しい攻撃を受け交戦する様を描く。上映時間は95分。監督は「シビル・ウォー」のアレックス・ガーランドですが、実際に元ネイビーシールズの通信兵だったレイ・メンドーサが共同で監督・脚本をしており、実質アレックス・ガーランドは補佐的な役回りで、あくまでもレイ・メ
おはようございます。今日はプライムビデオ。「スターシップ・トゥルーパーズ」20年近く前に撮られた不朽の名作。監督は、「ロボコップ」「トータル・リコール」の鬼才ポール・バーホーベン。小説「宇宙の戦士」を実写映画化した、昆虫型宇宙生物vs人類のSF戦争アクション。久々に観ようと思ったのに吹替版しかなく、字幕派の自分には残念だったが、それでも面白かった。戦争映画だし、対昆虫だし、バーホーベン節は炸裂してるしで、まぁグロいけど、それでも平気なら観ておくべき名作。個人的評価:★★★★19
戦争映画好きで、これまでけっこうな本数を観ている。アクション主体の軽いヤツから、精神的に重く引きずるヤツまで幅広く。印象に残った作品をセレクトしてご紹介したいが、たくさんあり過ぎてどうしたらいいか悩むところだ。だからチャッピーに相談してみた。(なんでもチャッピーに相談する癖、やめたい。人類がAIに支配される第一歩だ)で、チャッピーいわく、①重すぎる系観るのにけっこう覚悟が要る②軽め系(初心者向け)戦争映画初心者向け?🔰(よく分からないけど、チャッピーがそう言うから)③何度も観た
コンラド・ウェンツキ監督によるポーランドの戦争映画。出演はヴォイチェフ・ニェムチック、ヤヌシュ・ハビョル、ロバート・ルソセク、ハンナ・スヴィニカ。<あらすじ>ポーランドでナチスに抵抗していた地下組織メンバーだったが、戦時中にソビエト民生委員に支援を受けていた影響でナチスドイツ、ソビエト共産党双方から侵略を受けることになってしまった。ナチスは倒れたが、戦後は自由党政党が復権できず国家は分裂。50年代初頭、ポーランド統一労働者党が支配する共産主義国家、ソビエトの衛星国として統一を果たした。
大コケしたことで話題になった最新作の「メガロポリス」の初放送に合わせて、WOWOWでフランシス・フォード・コッポラ監督特集…肝心の「メガロポリス」の放送時間帯に、別の優先したい録画が複数重なってしまったので、次回のリピート放送待ちなのだが…手元に円盤や過去のエアチェックディスクがなかった作品をいくつか録画したので先に鑑賞する…ということで、「友よ、風に抱かれて」を見たよ。タイトルは確かに記憶があるんだけれども、内容はほとんど覚えていなかった…ジェームズ・カーン、ジェームズ・アール・ジョーンズ
こんばんは🌕今日は戦争映画のお話をします。昨日アマプラを見ようと思って(日課)作品を探していたけど、見たいと思うものが無くて悩んだところはだしのゲンを思い出して検索。あたしが子供の頃学校の図書館に、はだしのゲンの本が置いてあってそれを見ていた記憶はうっすらあるんですが、映画はなかったので見てみました。はだしのゲンは実体験の自伝的内容映画は1983年の映画2は1986年製作はだしのゲンは中沢啓治さんという方の原爆による被曝体験を基にされています。作中では父、姉、弟が原爆によって起き
姉夫婦と4人で沖縄に来ています。6時前に羽田の駐車場に着きたいので、5時前に出発!!日本って明るくなるのが早い!!1日目は旦那の行きたい場所3ヶ所周りました。私と姉が計画立てたら絶対に行かない所3ヶ所🥵最初に行ったのは、旧海軍司令部壕。たくさんの千羽鶴が飾られていました。1944年、つるはし⛏️やくわで掘られた450メートルあった壕で4000人の兵を収容していたそうです。ひんやりした壕は、ドイツで見たベルグフォーフ(ヒトラーの山荘)近くにあった地下壕を思い出しました。海軍少佐達
クリストファー・フォーブス監督によるアメリカの戦争映画。出演はウィリアム・アダムス、ジェジベル・アナット、ジェリー・チェッサー。<あらすじ>アメリカ南北戦争末期、商業と文化の町だったチャールストンは北軍海軍による海上封鎖に苦しんでいた。南軍のボーリガード将軍は潜水艦ハンリーによる海上封鎖船の攻撃に現状を打破する望みを託していたが、ハンリーは演習中に沈没、ディクソン大尉1名を残して乗組員は全員死亡してしまう。それでも軍上層部は沈没したハンリーの艦体を引き揚げて改修、