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高市首相の昭和の中小企業…云々は、若い平成世代を味方につけたい意図が読み取れる。恵まれない若い世代vs社会保障に恵まれたシルバー世代という二項対立・幻想の構図を定着化させたいわけである。これを尻押しするのが成田悠輔のような若い文化人で、大向こうを狙って高齢者は集団自決せよと放言して、さして咎められもせず、メディアにも露出している。若い世代が暮らしにくい世を作ったのは、いまの70代、60代ではない。小泉構造改革以降の政治経済のあり方である。こちらに的を向けられる憶えはない。ま、当方など、戦中派の父
金持ちになることよりも、「小さなことで上機嫌になれるスキル」のほうが重要。成田悠輔
§5.日本の進路2.少子高齢化のインパクト※この記事は常に新鮮なネタを提供すべく、随時、更新されています。参考動画◎【予言的中】ソ連崩壊を唯一当てた男、E・トッドが警告。中国の「静かなる時限爆弾」と日本の「意外な未来」歴史の羅針盤2025/11/0616:57トッドと司馬の二人の指摘を同時に提示すると面白い議論が出来そうである。◎司馬遼太郎式】日本人の”最大の弱点”とは|伝説の文豪が語る『現代日本がダメになった理由』偉人の名言コレクション
昔、池上彰氏の番組をよく観てました。それこそ番組表で池上彰氏の冠がついてたらチェックし録画してまで。ただある日突然「あれ?これら取り上げた話の大半を私知ってるわ」ということに気づきなんだろう、テーマの上澄みだけサラッと取り上げて「ちょっと賢なったな」レベルの毒にも薬にもならん、時間の無駄だったなと気づいて観るの止めました。それがいつ頃だったか思い出せないんだけど、たぶんコロナ禍直後だったかと。そうやって”解脱”してから池上彰氏の言論聞いてると、なんだがありきたりのことしか言ってないな
【閲覧注意】成田悠輔が語る。『YouTuberやインフルエンサーを信じるな!!なぜなら…』自己啓発や心理学の無用性。成田悠輔の教育論https://youtube.com/watch?v=xNBKZmqKoY8&si=4BaiPjubu71-JfJa
成田悠輔!わかりやすっ!フラゾルドリップの動画を私は見たことないのですが、画像は見ました。フラゾルドリップ『フラゾルドリップ』悪魔崇拝儀式の狂気⚠︎閲覧注意動画です⚠︎「フラゾルドリップ」とは、アンソニー·ウィーナーのノートパソコンのフォルダで見つかった動画ファイルのことで、ヒラリー·クリントンとヒラリーの側近でウィーナーの妻でもあるフーマ·アベディンの二人が、悪魔崇拝儀式的に子どもを拷問し殺す映像が映し出されていたとのことです。odysee.comヒラリーはとんでもない女です。35
どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとう。「お金は絶滅する」。そんな帯文に惹かれ、ワタクシが手に取ったのは、成田悠輔著『22世紀の資本主義』。発売当初、サイン本を求めて長蛇の列ができた話題作だが、ワタクシは賢明な予約術でこれをスマートに入手した。奇抜なメガネの裏にある鋭すぎる知性。そして、資本主義の先にある未来とは。今回は、家宝として棺桶まで持っていく覚悟を決めたこの一冊と、ワタクシの経済観(という名の金欠)について、熱く、そして能天気に語り尽くす。
オリンピックもそうですが、野球・サッカー・バスケ・ボクシング…世界で活躍する若いスポーツ選手が、昔にくらべて激増しましたよね。その理由として、経済学者の成田悠輔さんの分析が、個人的にはいちばん腹落ちしています。「子どもの数が減って、辛抱強く"なくなった"から」だと。昔は子どもが無尽蔵にいて、みんなスポーツをやりたかったから、部活やクラブにも人があふれていました。だから、スパルタみたいな「数打てば当たる」という構造が、成立し
結論から言うと、成田悠輔は「アメリカ一般では無名だが、学術・一部メディア圏では“名前を知る人はいる”」という位置づけです。ホリエモンや青汁王子とは無名の理由が質的に違うのがポイントです。知名度の内訳(かなり重要)①アメリカ一般社会ほぼ無名。テレビ・SNS・大衆メディアでの露出は限定的名前を出してもまず通じない👉ここはホリエモンと同じ。②学術・政策・知識人コミュニティ「知っている人は知っている」レベルで存在感あり。イェール大学の経済学者データ分析・制度設計・因果推論
AIスコアリングと信用経済――現実世界に現れ始めた「閻魔帳」という所感について――【成田悠輔】学歴制度が生まれた残念な理由#newspickshttps://youtube.com/shorts/hPsYFC2_TyE?si=MZf83VV4CjB1zLJR学歴って企業がインターンを受け入れる余力がないから生まれたものだったんですね😂今回の参考資料はこちら👆序論:違和感の正体本対話は、人工知能(AI)によるスコアリング、信用経済、評価制度といった近年の社会変化についての直感的
【成田悠輔が解説】若者が投票しても、日本が変わらない理由#shortshttps://youtube.com/shorts/F7TpuAEEXKE?si=mEBk3v0GZ-crnc27
§5.日本の進路その1.政治と経済の混迷②※この記事は常に新鮮なネタを提供すべく、随時、更新されています。参考記事〇日本は歴史的な衰退段階に入った…著名投資家レイ・ダリオが分析する「この国に蔓延する無力感の正体」現代ビジネス週刊現代2026.2.10ダリオ氏の指摘は実に興味深いものである。日本の政治や経済の停滞、衰退と日本人の間に色濃く漂う無力感は、そのまま日本の学校教育の停滞、衰退と教師や生徒、学生たちの間に色濃く漂う無力感と相似形であろう。だからこそ私たちの無力感はひ
【ベーシックインカム】「日本人が働かなくても自信を持てるように」生活保護との違いは?困窮者を救う?ひろゆき&成田悠輔と考える|#アベプラ《アベマ...https://youtube.com/watch?v=QpEXacN0CBk&si=kceEG1nG9L14qN3s有料記事置いてます買ってくれたらなんか嬉しい🦭https://note.com/nekonote_karitai猫園珠実(SF作家)|notehttps://ameblo.jp/harumi-222アメブロやってます
肉と魚よく食べるのはどっち?▼本日限定!ブログスタンプお肉をよく食べます。でも、お魚の方が好きです。昨日は選挙に行ってきました。期日前投票をしてきました。ハガキがなくっても、身分証明書があれば、投票できるということを聞いたので、試してみることにしました。空いていたので良かったです。私と年配のお爺さんだけでした。書類を書いて、パソコンで調べて貰いました。とりあえず、期間が短いので、終わって良かったです。
世の中には「正解」とされるレールがあります。マナー、コンプライアンス、あるいは「安全基準」という名の境界線。私たちは通常、その内側でいかに効率よく動くかを考えがちです。しかし、真のイノベーションは、あえてその境界線に足を踏み入れ、既存の構造を内側から破壊した先にしか存在しないのかもしれません。成田悠輔が説く「禁じ手」への接近経済学者の成田悠輔氏は、ある卒業式のスピーチで**「幼児性・異国性・武士性」**という3つのキーワードを挙げました。これらに共通するのは、一般的には「やっては
女性・子ども向けのカジュアルファッションブランド「ANAP(アナップ)」を運営する東証スタンダード上場のANAPホールディングスは11月21日、国内企業のビットコイン(BTC)戦略を支援するサービス「ANAPビットコイン道場」を開始したと発表した。同サービスでは、会計・税務・監査・資本戦略などの企業実務を専門家チームとパートナー企業が支援。ビットコインの財務活用や事業展開に関する課題に取り組む「道場(コミュニティ)」として運営する。暗号資産全般を対象領域としているのではなく、ビットコ
1月末で0度前後の日々が続きそこそこ寒いけど、少しずつ日の出が早くなり晴れている日も増えてきて嬉しい娘を小学校に徒歩で送る帰り道、そびえ立つビルの隙間から、薄いピンクとムラサキが混ざったような空が小さく見える。その景色を楽しめる季節になり小さな幸せを感じる風邪を引いていた娘が小学校を1日休んでしまったけど、3日で元気になり一安心。仕事もやっと少し落ち着き嬉しい。5日連続で、入眠が30分以内に出来ていて夜中も目が覚めることがほぼなく朝まで眠れている昨日だけは怖い夢を
こんにちは!最近、成田悠輔さんや藤井風さんの言葉に触れて、強く感じることがあります。人生で本当に大切なのは、外側の評価ではなく「今、自分の内側が何を感じているか」なのだと。「自分にはできない」「あの人と比べて自分は…」そんな風に誰かの視線を気にして、誰かの正解を生きるのは、もう終わりにしませんか。人生は思っているよりずっと泥臭いものです。でも、その泥臭さの中にこそ、本当に大切な景色が見える瞬間があります。辛い経験も、もしかしたら私たちはそれを「体験」しに、この世界に来たのかもしれませ
日本での就職をやめて帰国する人が急増。円安でついに給与が台湾を下回り、実感として東アジア最低に日本での就職をやめて帰国する人が急増。円安でついに給与が台湾を下回り、実感として東アジア最低に。高い学費を払って日本で勉強しても、もらえるお金が月15万円じゃ、誰も住み続けたいと思わない。ここまで落ちてしまった現実をなぜ日本人は実感できていないの?—ゆるり(@yurukura0)January12,2026速報:ドル一時159円台へ上昇、1年半ぶり円安水準=外為市場p
成田氏がテレビ番組で掛けていたメガネのように、右目に円、左目に四角のコンタクトレンズ。
2月号トップ記事は座談会「高市早苗首相の通信簿」。不用意な「存立危機事態発言」が日を追って中国の日本に対する締め付け強化に動いているのが明白になってきているのだから、思想信条が私と近いので同情的になってしまうのだが、大失態に違いない。しかし、この記事自体目新しいこと皆無。2月号、600ページとなることが珍しくない「文藝春秋」としては412ページと、薄い。これは!という記事もない。そこで巻頭随筆の掉尾を毎号飾っている塩野七生の「日本人へ」をとり上げる。題して「アナログの私がAIを歓迎する理由」。
【【悲報】「このままだと日本人はゆでガエル」成田悠輔氏高市政権の国内経済を警告【サンジャポ/物価高対策/円安/消費税減税】】【【堀江貴文×中田敦彦×成田悠輔】2026年「経済対策」超大予言SP2026/1/4OA】ん~難しいねぇ。今の物価高といっても、食料品、生活必需品の一部、衣料品でも安価なモノが高騰している気がする。一部エネルギーだと思うんだが。ガソリンだけは、安くなった感があるねぇ。久しぶりの130円台を見たよ。軽油も灯油も、高いままだよね。
その3.差別と格差(前編)※この記事は常に新鮮なネタを提供すべく、随時、更新されています。参考動画◎黒人が差別される原因を黄色人種と黒人と白人で考える会議【公式】大チャンネル2025/03/311:57かなり刺激の強い毒のある風刺だが、差別に関する議論を始めていく上でそれなりに役立つ内容であろう。ただの正義感だけでは差別が無くならない、とすればどういう対策が考えられるのか、問いかけていきたい。◎【生地獄】アウシュビッツ強制収容所に収容されるとどうなるのか?
あけましておめでとうございます🎍✨2026年がスタートしましたね!みなさん、昨日の『サンデー・ジャポン2026年「経済対策」超大予言SP』見ましたか??📺いやー…正直、内容が濃すぎて震えました🥶ゲストが堀江貴文さん(ホリエモン)中田敦彦さん(あっちゃん)成田悠輔さんという、最強の布陣🔥この3人が語る「高市内閣」と「これからの日本経済」。聞き逃した方のために、**絶対に知っておくべき「衝撃のポイント」**をまとめました📝(特に成田さんの発言が怖すぎた…😱)
昨日のTBS「サンデー・ジャポン」で、堀江貴文(53)が、『中国が攻めてくるとか、言うじゃん?来ねぇから』と断言していたけど、其の理由は『中国は覇権国家なんだけど、中華って意味分かる?セントラル。俺たちは世の中のセントラル。日本なんか眼中にない』と相変わらず薄っぺらな意見をエラそうに宣っていた。【独り善がりの堀江貴文は、先ず言葉遣いから勉強やり直した方が良いジャン!】そこで、若林アナウンサーが『そうは言っても中国との関係性はピリピリしている』と言う
私も成田氏の意見に同意します。やはり、高市政権でも増税政策が継承されていきます。国民生活は、苦しいままで改善されません!経済学者の成田悠輔氏が4日、TBS系「サンデー・ジャポン」に生出演。2026年の国内経済について「日本人は順調にゆでガエル」になっていくと予想した。「ゆでガエル」とは緩やかな環境で変化に気付かず、気付いた時は致命傷を負っている…というもの。成田氏は今年の日本経済は「どうにもならないんじゃないか」と口火を切り「円安、物価高。構造的に変えるのは難しい」とコメント。「円安
【テレビ】成田悠輔氏が予言「高市政権への絶望が広がっていく」物価高対策も「対策になってない」「むしろ促進」1冬月記者★垢版|大砲2026/01/05(月)01:08:36.85ID:XGueO87J9https://news.yahoo.co.jp/articles/92099423d00ed07b08397ca69eab6b8244a08fe8成田悠輔氏が予言「高市政権への絶望が広がっていく」物価高対策も「対策になってない」「むしろ促進」経済学者・成田悠輔氏(40)が
■フィクション編三体はⅡ部までしか読んでいないが、面白さで1位とした。第Ⅲ部はどうかな?あと10位は『写楽まぼろし』と迷った。1位:三体、三体Ⅱ部(黒暗森林)上・下劉慈欣2位:芽むしり仔撃ち大江健三郎3位:続赤い高粱莫言4位:泥棒日記ジャン・ジュネ5位:万延元年のフットボール大江健三郎6位:アメリカひじき・火垂るの墓野坂昭如7位:考える葉松本清張8位:工場小山田浩子9位:機械仕掛けの太陽知念実希人10位:地面師たち新庄耕■ノンフィクション編1
【名言】成田悠輔「意味不明な勇気」