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アップル・ミュージックのおすすめによく出てくるので最近再び聞き出したストロベリー・パス。当時グレコのレスポールを買って喜んでいた僕にとっての神「成毛滋」さんが角田ヒロさんと組んだ71年の作品。リアルタイムではレコードは買えなかった。確か「メリー・ジェーン」はシングル盤で買ってあのギターソロばっかり聴いていた記憶がある。この「ストロベリー・パス」。とてもとても面白い。当然、成毛さんの洋楽コンプレックスが作り出した1枚なんだろう。聴いていると随所に「あっ、これは◯◯だ」とモ
福田とくこごきげんよう♫1%の運をつかむ!開運師の福田です。マジシャンと40年ぶりに高中正義さんのLIVEを観てきました♪あなたの青春時代はどこで、どんなことに夢中になっていましたか?地元の会場で高中正義さんのLIVEを観てきましたご存じの方はご存じわたしは中2から高3までちっとも勉強しないでバンドの追っかけしてましたつのだ☆ひろとSPACEBANDは学校の近くが事務所だった縁でファンクラブの会報つくったりスケジュールの問
るそんべえです。今日で、柳ジョージが亡くなって14年が経ってしまいました。私が最初に柳ジョージを知ったのは、成毛滋のバンド「ストロベリー・パス」のアルバム「大烏が地球にやってきた日」を聴いたときだったと思います。日本人にもこれだけパワフルな声を持つボーカリストがいるんだと驚いた記憶があります。これはアルバムがリリースされた1971年ではなく、だいぶ経ってからレコードを購入し、聴いてそう思いました。その後、柳ジョージ&レイニーウッドを結成しますが、すぐには聴きませんでした。そんな中
成毛滋さんの動画を探したら、思いがけずピッキングの解説動画がありました。もう既に鬼籍に入られていて残念です。大昔、初めてエレキギターを中古で手に入れた時に、一緒にカセットテープが送られてきましたが、チョーキング(今はベンドと言いますが)するときに中指と薬指を揃えて、指2本でやるんだというのをこれで教わりました。今も持っていたら貴重な財産?になっていたかも知れませんが処分してしまいました。今はよつべの動画を閲覧すれば、殆どの事が習得できる時代ですが、当時はレコードの耳コピや音楽雑誌しか情報が
るそんべえです。1971年にサディスティック・ミカ・バンドを結成した加藤和彦。1973年には、ソロ名義で「家をつくるなら」のシングルを発表しています。この曲は、ナショナル住宅建材のCMとして使われました。我々世代の人間は、誰でも知っているそして、誰でもそらで歌える曲だと思います。作詞は、フォーク・クルセダーズ時代からの盟友松山猛が担当しています。ボーカルとギターは勿論、加藤和彦。フラットマンドリンは、五つの赤い風船のリーダー西岡たかし。ベースは、成毛滋グループにいた石川恵樹
「メリージェーン」つのだひろうわっなんやこれ〜「五十嵐さんも弾いてみて下さい」「はい」て五十嵐さんって誰?イリアさんじゃないん?🤔イリアさんじゃなくて五十嵐さんってこの五十嵐さんちゃう?多分やけどな🤔てなわけでなんか知らんけどたまたま見つけたDr.シーゲルこと成毛滋さんがツェッペリンのブラックドッグの弾き方をレクチャーする昔のラジオ番組そやねんそうなんよドラムとギターが絶対に合わへんかった五十嵐さんも失敗してるしなでも成毛滋さんの話を聴いたら何やこれ
成毛滋氏による「BlackDogの弾き方」のソノシートかな?の音源見つけました↓こんなのあったんだね。そしてアプローチが面白い。フレーズを分解して「この小節はここまで」みたいな流れで理解しようとしてます。こんな風に細かく裁断してやってくのは僕には難しい。性格的に。B型なんで。成毛氏ってA型ですよね?多分。BlackDogはやったことないですが、もし僕が耳コピするとしたらギターのリフ(一連の流れ)の終わりでピッタリ合うドラムの音を意識してやると思う。リズム音痴なんで自分だ
コレを知っている人、どれ程いらっしゃることやら⁈『成毛滋のロックギター・レッスン』教則カセットテープもあります。高校生の時、初めてエレキギターを手に入れました。レスポールです。グレコ製のレスポールです。友達からの中古!で、その友達は自分でこのギターを買った時、『成毛滋のロックギター・レッスン』教本とカセットテープも買っていた様です。そう、当時はグレコのギターを買うと、保証書などと一緒にこの『成毛滋のロックギター・レッスン』教本・カセットテープ申込書が入ってました。裏
るそんべえです。柳ジョージが、亡くなって今日で13年も経ってしまいました。私がロックを聴き出したころ、欧米のロックボーカリストの声量が凄いのに対して、日本のボーカリストはほんとうにか細い感じがしていました。今では、声の出し方も改良や、マイク、技術の進歩のおかげもあるんでしょうが、全くきになっていません。でも、当時は日本人は本当に声が細いなと思っていました。そう、この柳ジョージを聴くまではです。成毛滋、つのだひろの二人がメインのバンドストロベリー・パスのアルバム「大烏が地球にやっ
FliedEgg–Dr.Siegel'sFriedEggShootingMachine(Dr.シーゲルのフライド・エッグ・マシーン)1972Vertigo–FX-8603Vinyl,LP,AlbumA1Dr.Siegel'sFriedEggShootingMachineWritten-By–C.Lyn,S.NarumoA2RollingDownTheBroadwayWritten-By–C.Lyn,S.Narum
当ブログ主【よしやZ30】が全曲の作詞・作曲・演奏・歌・録音・ミックスしたアルバムが以下で聞けますので宜しくお願いします。Spotify以外の配信は【こちら】からお願いします。今年から、配信会社を変えてリスタート音楽配信しているアルバムが、全11曲5,000再生を超えました。全曲、聴いて貰えるアルバム、嬉しいな〜ので、音楽能書きを語たる資格有りかな
いやー、すごいの発見しちゃいました!成毛氏演奏のラジオCM(1972年)「ギターはグレコ」の音源↓https://www.ne.jp/asahi/chelseas/terrace/DSA/mp3/greco.mp3ギターは特注のEG-360の2号機らしいです。そしてドラムがつのだひろ、ベースが高中正義って、すげーメンバー!なんか良い音よね。ポッティングしてないからハイが出てて枯れてる感じがする。そして明るいトーン。ちょっと線が細い気がするけど、なかなか良きかな。
るそんべえです。私が、ギターを購入したのは、中学2年の3学期です。ビートルズを聴いて、こんな曲が書ける人になりたいと思い、生ギターを購入しました。私の購入理由が、”作曲”でしたので、コードが弾ける程度でいいやと最初は思っていました。しかし、当時はロックが上り調子の時代。ディープ・パープルやレッド・ツェッペリンなどが、ラジオから流れてくるとそれに魅了されました。そして、3年生になって購入したエレキギター、グレコのレスポールには、”成毛滋のロック・ギター・メソッド”というカセットテー
るそんべえです。私は、ギターは自己流で始め、人に習ったことはありません。強いて言うならば、グレコのエレキギター・レスポールを購入した時についていたカセットテープ「成毛滋のギターレッスン」くらいです。なので、ボリュームを徐々にあげるバイオリン奏法などは、最初は何の音なのかも分かりませんでした。今では、ネットでいろんな情報にあふれていましたが、当時はエレキのレッスン本もほとんどなかったので、耳と友人だけが頼りでした。歌だって、作曲だって、完全に自己流です。しかし、近頃知り合った人たちの中
るそんべえです。私がギターを購入した理由は、作曲をするための道具としてのギターでした。なので、ギターをうまくなろうなどということは、あまり考えてはいませんでした。しかし、購入してギターを弾いているとやはり興味が出てきていろいろ弾けるようになりたくなってしまいます。特に最初のエレキギターであるグレコのレスポールを購入したときには、成毛滋のギターレッスンテープがおまけについていたので、それを聴いて実際にギターを弾いていると面白さが倍増しますし、自分でもうまくなった感が強くなってきます。
リーブ・ミー・ウーマン(歌:フライド・エッグ/作詞:C.Lyn/作曲:S.Narumo)今日は、フライド・エッグが歌う「リープ・ミー・ウーマン」を聴いています。毎度おなじみ、別目的で買ったオムニバスCDに入っていた曲です。「リープ・ミー・ウーマン」を聴いた率直な感想は、『洋楽か!?』、漫才師タカ&トシ風に読んでもらえると雰囲気が伝わると思います(^^;おふざけではなく、事前情報なしでいきなり聞かされたら、ホントに洋楽と思ってしまいます。日本語ロック論争というものがありま
15歳で中学校の先輩から買ったGrecoのレスポールタイプギター、2万円也でも、それが精一杯でアンプは買えませんでしたなので、最初はラジカセに繋いで音を出していましたで、次になんばの楽器屋さんで1.000円くらいのミニアンプ買って半年くらいそのアンプ使ってたんですが、バイトしてお金貯めてやっと買えたちゃんとしたアンプがグヤトーン「H&Mmodel10」当時、アンプの知識なんて全然なかったのですが、当時愛読していた「ヤングギター」で、どうやらギターアンプは真空管を使
1.「アイ・ガッタ・シー・マイ・ジプシー・ウーマン」(IGOTTASEEMYGYPSYWOMAN)CristopherLyn成毛しげる4:572.「イエローZ」(WOMANCALLEDYELLOW“Z”)CristopherLyn成毛しげる5:31StrawberryPath-WomanCalledYe
るそんべえです。柳ジョージが亡くなって、もう12年が経ってしまいました。63歳で亡くなっていますので、もう私は彼より長生きとなりました。私が柳ジョージを聴き出したのは、レイニーウッドになってからです。しかし、以前、ギタリストの成毛茂、ドラムスのつのだひろ率いる”ストロベリー・パス”のゲストでボーカルを取っているというのは、聴いていたので、レイニーウッドを聴き漁った後に購入して聴きました。だみ声もさることながら、英語も本場で、日本語離れしていると思いました。何より、彼の魅力は、この
今日はやっとこさ涼しい朝を迎えたもんの、9月になっても残暑ゆうレベルちゃうかったし、この先またどうなることやら(;´д`)ゞ流石に夜の蝉の声が虫の音に変わったとは言え、異変を感じるのは、蚊もトンボも殆どおらんし、何しろこの季節の風物詩ツクツクボウシの鳴き声がさっぱり聞こえて来んがね('O'*)暑過ぎて未だ地上に出られへんのか、もしかして今年はもう出て来れんで、来年クマゼミ位の大きさなって、ズグズグゴウ〜ジ!とか大音量のデスボイス☠️で鳴き叫ぶんやろか?( ̄ー ̄;ともあれ、アレを聴かん
お昼に玉子丼を食べてふと「フライドエッグ」の事を思い出しました。私のギターの「師匠」がラジオの「パープルエクスプレス」のDr.シーゲルこと成毛滋さんでした。高校入学の時にH&M30を買って、大学に入ったらカワイサウンドシティ渋谷店でフェンダージャパンのSTM314-55を買って弾きまくりました🎸ちなみに私の2つ下で、私と同じくハングル混じりのラジオを聴いていたのが田川ヒロアキ君でした🎸田舎に帰ったらギター弾いてみたいですね♪
フライド・エッグ-グッドバイ・フライド・エッグ(Vertigo,1972)フライド・エッグFliedEgg-グッドバイ・フライド・エッグGoodbyeFliedEgg(Vertigo,1972)FliedEgg-GoodBye1972(fullalbum)@Idonotownthecopyrighttothisrecordingsoifitneedstoberemoved,Iwillremoveit.Ifyou
フライド・エッグ-ドクター・シーゲルのフライド・エッグ・マシーン(Vertigo,1972)フライド・エッグFliedEgg-ドクター・シーゲルのフライド・エッグ・マシーンDr.Siegel'sFriedEggShootingMachine(Philips/Vertigo,1972):FliedEgg-Dr.Siegel'sFriedEggShootingMachine(JP,1972)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共
ストロベリー・パス-大烏が地球にやって来た日(Philips,1971)ストロベリー・パスStrawberryPath-大烏が地球にやって来た日WhenTheRavenHasComeToTheEarth(Philips,1971):WhentheRavenHasCometotheEarth(DigitallyRemastered)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comReleasedbyPhi
長い間、そんな事も言われていたようで?日本人には、生まれながらのリズム感に欠けるらしい。たとえばタワレコで、CDを手に取り、何となくリズムを刻む。そういう欧米人がいたとする。我々日本人は、そんな、何となくな、リズムにも勝てないんだと。そんな事を以前、言われた事がある。大きなお世話だけどね。それって、どうなんだろう?欧米人への単なるコンプレックスじゃないの?「日本人にロックはできない」…あるギタリストの「50年前の衝撃発言」に込められていた思い(堀井憲一郎)@ge
さてさて。DC整流部の平滑コンデンサの交換後、次はP-PのパワTrと接続のサブ基板部のコンデンサ交換です。手持ちのと新たに手配したの、テキトーに。見た目がなんかダサいけど、新品のコンデンサだし、まぁいいや(笑)在庫都合で、一部耐圧UP品を使ってますが、経験上、耐圧UPは何かしら余裕が出てきますのでこれはこれで。そういえば、コンデンサの開発部隊に居た方もそうおっしゃってましたね。肝心の出音は。。。さらに雑味減って、シングルノートで妙に掠れ
こんばんみ♪自宅待機2日目です熱は下がってるんやけど、症状は全く変わらないのです。普通、風邪とかなら熱下がったら症状はマシになるやん?それが全く変わらず。もしかして後遺症とかで自宅待機期間終わっても暫く付き合っていかないかと思うとぞっとします。そんな訳でぼーっとしつつも昼間はまだ調子も良いのでギターの弦を張り替えました。↑安ギターの魔改造『ゆうスペシャル』(笑)ほんまギターやってて良かったよ。暇つぶしにもなるし、お金全然かからなし、指動かしてるから将来ボケ難いだろうし(笑)ち
76・9MHzFMもえる↑FMもえるホームページのトップページからサイマルラジオを経由して、パソコン、スマホにて世界中どこからでも放送を聴いて頂くことができます。MYSTICSOUNDTRAVELミスティック・サウンド・トラベル(毎月第2、第4土曜日放送)第124回放送2022年7月23日土曜日12:00~12:50【本日の特集】成毛滋&つのだ☆ひろ(日本)Japanパーソナリティ花壇アシスタントどろしー
今日は、あの名曲「メリー・ジェーン」です。つのだ☆ひろさんが作曲してヒットしました。名曲ですね!カラオケで歌った人も多いのでは?「メリー・ジェーン」は、1971年につのだ☆ひろと成毛滋と組んでいたストロベリー・パスの時に発表しました。成毛滋さんは、ブリジストン創始者のお孫さんです。で、つのだ☆ひろは「ツンツンつのだのテーユー号」とは関係ありません(笑)。レコードは、1978年発売のベスト盤を使いました。「THEBESTつのだ・ひろ」です。帯には「ロッ
こんばんみ♪こうやってブログを書いていますが、うちのアクセスの半分以上が検索ワードからのアクセスが多いんです。今回はそんなブログです(笑)タイトルのギターアンプには色んな思い入れがあって、1980年代の物ですが今でもメンテナンスしながら大切に使っています。うちのシリアルナンバーは3桁の初期ロット!そんな中、ずっと替えたいと思っていたスピーカーところが無いんですよ!!現在8インチで8Ωで30Wに耐えられるギターアンプ用のスピーカーってどこも作ってないんです!そんな訳でずっと