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『成川美術館』箱根2日目次のホテル🏨へのチェックインまで観光です。今まで、行ったことがないところに行ってみることにしました。まずは、【成川美術館】*公式サイトより*は、現代美術は、シックな保守的なものが好きです。平山郁夫氏などの日本画も好きです。なので、展示も楽しみました。展示もですが、特にこの美術館の見どころは、芦ノ湖を見渡すこの景色額縁のように作られています。(👨が上手に撮りました)着いた時は、まだこのあたりは、雲が残っていました。イスに座って、『海賊
下船後に路線バスで向かった成川美術館前々から気になっていた場所高台へエスカレーターを乗り継ぎ到着観覧後カフェへ私は抹茶と和菓子彼は珈琲最高の眺め坂を下り元箱根港前から三島駅行きバス乗車Lyon
成川美術館で購入した色紙絵を飾るため額を購入しリビングで愛でるLyon
みなさん、こんにちは3月も中旬ですが寒い日が続きますね。いかがお過ごしでしょうか。元箱根に「成川美術館」があります。箱根芦ノ湖畔で富士山の見える高台にある「成川美術館」は1988年に開館しました。実業家の成川實の収容した現代日本画を中心に展示されています。敷地3,000坪、建坪500坪、門構えも立派で、美術館の入口が高台にあるため、エスカレーターも設置されています。1階の入口を中に入っていくと、真正面のラウンジからは芦ノ湖と箱根神社の鳥居が見下ろせ、晴れた日は富士山も綺麗に見ること
お天気良し❗️ロマンスカーに乗って、箱根へGO💕町田からKN子とCが合流。お天気がもつ今日のうちに周遊券を使い、乗り物に乗ることにしました。なので、早速、箱根湯本から箱根登山鉄道へ乗り換え。スイッチバックをしながら宮ノ下駅到着。一旦ホテルに行き、荷物を預けて身軽になって再び箱根登山鉄道へ。強羅でケーブルカーに乗り換え。早雲山からロープウェイで大涌谷へ。本当は桃源台までロープウェイで行きたかったけど、強風のためロープウェイが止まっていて、バスで振替。桃源台から海賊船に乗り込み、
箱根・芦ノ湖成川美術館に到着(なるかわ)館内に入るといきなりこの絶景元箱根の小高い丘の上に建つこの美術館は「箱根のS席」と言われるほど芦ノ湖が美しく眺められる絶景ミュージアムなんだって山本丘人(きゅうじん)や平山邦夫など日本を代表する画家の現代日本画を中心に4000点を収蔵していて常時130点くらい展示しているらしい4000点のうち130点って少ないように思うけど人が集中して観ら
前夜、大磯北浜海岸で行われた左義長(どんど焼き)を見に行った後、小田原で一泊しました。プチ贅沢です。このホテルは箱根湯本の天成園の別館で、本家天成園と同じ温泉を専用のタンクローリーで運んでいるそうです。チェックイン20:30。チェックアウト10:00まで、2回入浴しました天成園小田原駅別館公式サイト朝食朝食は14階にある小田原城も見える見晴らしの良いレストランで。ネギトロに山芋をかけたご飯&味噌汁、イカの塩辛、小田原おでん、蒲鉾、サラダ、鰺フライ、鰺の干物、鰺のなめろう、釜
こんにちは^_^マリですちょっと時間空いてしまって何から書こうか考えてるうちに時間は過ぎて笑😆主人と二人また箱根に行きました。玉簾神社の滝縁結びのご利益があるそうです玉簾神社⛩️の滝の音今回の旅はゆっくりモードです笑😆芦ノ湖畔の成川美術館からの絶景小涌谷の岡田美術館にも行きました。素晴らしかったです!!いつもの拙いブログ記事ですがお読みいただき感謝します😊今年もありがとうございました😊どうぞ良いお年をお迎えください。
💙💙成川美術館💙フロアーから富士山がくっきり見えた💕💙長安寺💙ポーラ美術館💙箱根美術館庭園はすばらしい💕💙直ぐ側にありましたこれに乗りたいのりたい紫陽花街道ね💦💙帰りも、富士山がくっきりありがとうございました。。@2025.11.27〜28
また箱根にいってきました10月に行った時より観光客は減ったようで日本人のお客さんの割合が増えたように感じましたね日本画の作品が数多く収蔵されている成川美術館にてこちらのラウンジは眺めがとても良いのです!天気の良い日は富士山と芦ノ湖を見渡せますこの日天候悪く富士山は無しhttp://narukawamuseum.co.jp/exhibition/index.html成川美術館|展覧会のご案内展覧会のご案内のページです。展望ラウンジ・カフェから見える芦ノ湖・富士山の景観がすばらしい、
箱根の芦ノ湖の湖畔、元箱根にある成川美術館に行ってきました。成川美術館やや大きめの作品を20点ほど展示できる展示室を、1階、2階にそれぞれ2部屋もつ、湖畔の高台にある、こじんまりとした美術館です。実業家・成川實氏が所蔵していた山本岳人の作品を元に1988年に開館したそうです。現在、企画展として、山本岳人展と京都の日本画家・西嶋豊彦展が開かれていました。山本岳人展山本岳人(1900~1986)は、色々変遷してきた日本画が落ち着いてきた頃に、名作を多数描いた画家です
●今日は絶好のお天気で紅葉の箱根、富士山と芦ノ湖の絶妙な景観が望める成川美術館(昭和63年開館)へ。元箱根付近に到着すると結構芦ノ湖付近は車が渋滞していてインバウンドを含む観光客の多さにびっくり、今日は平日なのにと。お天気に恵まれて紅葉の晩秋を楽しみました。現代日本画を中心としたコレクションで、山本丘人や平山郁夫ら4000点以上とか。ここは自慢の大展望ラウンジから望む芦ノ湖と富士山
久々の日帰り旅行で箱根にやってきました目次岡田美術館山のホテルヴェル・ボア🍽️ブラッスリーコース4,200円成川美術館岡田美術館小田原からバスに乗って🚌、まずは【岡田美術館】にやってきました初めて来たこの美術館、入場料2,600とちょっと高いな、と思ったけど、見てみて納得収蔵品がとても多くて、そして建物もすごーく立派入り口でスマホを預けなくてはいけないので、写真が撮れないのが残念ですが、古くても新品みたいに美しい展示品がたくさんあって、重要文化財もあったりして見応えがあり
10月のアート🖼️とってもハードだった今月自分へのご褒美に彼と箱根へ🚗檜の露天風呂付きのお部屋でのんびりステイの後は日本画を描いていた母とよく出かけた成川美術館へ僧侶でもある小笠原元画伯の作品きっと母も好きだろうななんて思いながら…桜と蓮の屏風絵は圧巻‼️それなのにとっても優しい💓あいにくの雨で富士山は望めなかったけれど成川美術館のカフェはやっぱり素敵☕️(晴れた日は富士山🗻)しっとりとした雨と優しいアートと過ごせた今月でした
ヒーリングゴスペルシンガーの戸坂純子です箱根に来ていますワン子ちゃんを迎える予定なので人間だけが泊まるホテルに宿泊しておこう。と急遽企画しましたレディオ湘南、伝説のDJ紀元さんのお薦めスポットを巡ってます。成川美術館のカフェ素晴らしい眺望です丁度、特等席が空きど真ん中で堪能しました。宿泊は歴史ある山のホテル夕食はフランス料理『ヴェル·ボワ』平日だというのにほぼ満席上品なお味で美味しかったですスープは食べてしまってから気が付き椎茸のポタージュメ
箱根の2日目、夜雨が降っていたので朝霧が濃く…窓の外の木々は濡れていて雨模様?と思いながら。。曇り空バスにて赤い大鳥居をくぐった先の元箱根港前バス停にて下車バス停すぐの所に成川美術館ありました!大きな入口の門をくぐり、エスカレーターでどんどん上がる!入館料¥1.400(こちらも100円割引〜)を払い館内へ両脇に展示室がありますが、正面の窓から芦ノ湖が見えたので吸い寄せられように展望室に〜天気は今ひとつですが、箱根神社の赤い鳥居、眼下に観光船の海賊船が🎶芦ノ湖のパノラマが広がります
少し前のお話…群馬県立博物館に国宝を見に行きました当然ミミちゃんお留守番…怒っても仕方ありません博物館には入れませんので…箱根の成川美術館は小型犬可です(カート・抱きかかえ・床に降ろさない吠えない・ティーラウンジは不可)少し高台にある美術館の大きな窓から見える芦ノ湖は絶景でした考えればとってもありがたい施設ですおっと・話が脱線しました(笑)まずは流石群馬…大きな復元埴輪がお出迎え剣士の像国宝の数々です群馬はやたら古墳が多く、そこらの小山や小さな盛土もほぼ古墳らしい
②2025/8/2211:30頃~箱根のランチは「鴨汁せいろ」お昼には少し早い時間でしたが混む前にどこかで食べようってことで「手打ちそば」ののぼりに惹かれて入りました1階は既に満席と言うことで2階に通されましたツルツルのお蕎麦温かい鴨汁に浸けて良くからまってとても美味しかったです人気のお店のようでたくさんの有名人のサインがありました「深生そば」さんごちそうさまでした次の場所へ向かいましょうと向かってる途中外国人の親子連れに道を聞かれました私のつたない英
山本丘人の世界往訪日:2025年1月11日会場:成川美術館会期:2024年11月14日~2025年3月12日開館:9時~17時(月曜休館)料金:一般1500円高大生1000円小中生500円アクセス:箱根登山バス「元箱根港」停留所前駐車場:無料(50台)※撮影OK《日本画+油彩=丘人》成川美術館のアート篇である。山本丘人は松岡映丘の一番弟子として、また髙山辰雄の盟友としてその存在を意識するようになり、一度纏まったコレクションを観たいと思っていた。山本丘
名建築シリーズ181成川美術館往訪日:2025年1月11日所在地:神奈川県足柄郡箱根町元箱根570開館:9時~17時(月曜休館)料金:一般1500円高校生1000円小中生500円アクセス:箱根登山バス「元箱根港」停留所前駐車場:50台(無料)■設計:今里隆■施工:竹中工務店■竣工:1961年※館内撮影OK《簡素な土蔵のような外観》年明け日帰り旅行第三弾。箱根の成川美術館を訪ねた。日本画家・山本丘人の著名なコレクションを求めての旅である。自分でもなかなか渋
沢山のBlogよりお越し頂き、ありがとうございます。ご覧下さっている沢山の皆様そして、いつも声かけ下さっている皆様ありがとうございます最近、新規で沢山の応援を頂きましてありがとうございます。励みになります何気ない人との会話や目にしたものから書き留めています先日7月12日に行った弾丸箱根ツアー日帰りにて。短編です!本来の目的地、成川美術館は箱根芦ノ湖のほとりにある歴史ある美術館です。主に日本画の作家の作品を展示しています。ホームページより知り合いの作家の方が展示
新聞のコラムで、箱根にある成川美術館の所蔵品展を横須賀美術館で開催中と知りました。箱根は東京から近いこともあり何度となく足を運んでいるのですが、不思議と訪れた事がなく、今日に至りました。そして、観音崎にある横須賀美術館も名前だけは知っていましたが、やはり訪れたことがなくて、一石二鳥とばかりに行くことにしました。アクセスは京浜急行馬堀海岸駅から観音崎行きバスとなります。当日は曇り空でしたが、目の前の浦賀水道を大型船がゆっくりゆっくり進んで行く姿を見ていて、「晴れていたらどんなに美しかった
今日は、観音崎にある横須賀市美術館を久々に訪ねました。箱根の成川美術館所蔵の作品を展示する企画展があり、齋正機先生の説明を受けながら日本画を楽しむイベントがあり参加した次第です。齋正機先生は福島県出身の日本画家ですが、懐かしさがある鉄道風景を描いています。今までもいくつのかの作品を目にしていますが、先生と向き合って話せるチャンスはなかなかありませんでした。現代の日本画を解りやすく説明して頂きとても勉強になりました。先生の作品はドローイングはありましたが、大作は1点なのは残念でした。絵画は現実には
(横須賀美術館内のイタリアンレストラン、アクアマーレから海を望む。手前に見えるのはレストランのテラス席)横須賀美術館で開催中の「箱根-横須賀連携企画第3弾アートでつなぐ山と海箱根・芦ノ湖成川美術館コレクション展海辺のミュージアムで楽しむ日本画のきらめき」(2025年4月19日(土)〜2025年6月22日(日))に行ってきました。(箱根・芦ノ湖成川美術館コレクション展|展覧会|横須賀美術館)箱根の成川美術館は行ったことがあって、「ああ、あそこね...大き
ここ数日は涼しくてすごしやすいですね。最近は旅ブログのようになっていますが、今日もまた。10年以上前にふふ熱海が出来た時から気になっていた【ふふ】のお宿シリーズ。5月はGWの信州や愛媛宇和島での法事もありましたが、ずっと行きたかった一番人気のふふ河口湖の3人泊まることの出来る部屋が突然取れたので、ちょうど母の日も兼ねて行ってきました。朝早く家を出て、まずは箱根芦ノ湖の湖畔に佇む山のホテルへ7時半に到着。お天気はいまいちの予報でしたが、かろうじて富士山が頭を出したのでよかった
美術のこと。箱根・芦ノ湖成川美術館で、親交をもたせて頂いております日本画家の高崎昇平画伯の個展が開催されております。作品はもちろんのこと、お人柄も、とてもとても素晴らしく、尊敬しております。先日は久しぶりにお会いすることが出来て、たいへん良い時間を過ごすことが出来ました。最新作の前で画伯と記念撮影♥️小旅行がてらいかがでしょうか。と、勝手にコマーシャルでした😊箱根・芦ノ湖成川美術館http://www.narukawamuseum.co.jp/LOVE☆
海賊船は元箱根港で降りました。箱根フリーパスで乗り降り自由です。一気に数百人の観光客が街に溢れました。美しい妻が「成川美術館」へ行きたいと誘います。通りを渡ったところにエスカレーターがあります。案内図を見ると、このエスカレーターを登った山の上に「成川美術館」があるようです。三本のエスカレーターを乗り継いでようやく辿り着きました。帰りのエスカレーターは見当たりません。入場料は二人で三千円。箱根フリーパスは使えません。展示場へ入るなり、素晴らしい絵に目を奪われます。遠くから見ると水
箱根ぐるりの2日目とろろの朝ごはんホテルから芦ノ湖畔へここから箱根神社へ向かう石楠花がちょうど満開手を叩くと大きな鯉が寄って来ます。とてもおとなしくて頭を撫でました神社応援=ジンジャエールネーミングに惹かれたけど美味しくはない💦ここでも日本人はほとんどいなかった。芦ノ湖畔の高台に立つ成川美術館美術館展望室から見た芦ノ湖と富士山の絶景❗️曇りだったから写真には映らない💦正面のここに富士山❗️分かります?前日に船に乗ったから余計に嬉しい景色成川美術館現代日本画の傑作
KIN=今日のキーワード(エネルギー)を意識することでシンクロを引き寄せHappyな毎日を過ごしましょう~銀河のマヤ暦・13の月の暦のキーワードから感じた私なりの今日のイメージをブログに綴っています。「銀河のマヤ暦・13の月の暦」では今日(5月18日)はスペクトルの月17日KIN55青い電気の鷲(音3・鷲)の日ですキーワードは電気:奉仕・活性化する・つなぎとめる青い鷲:ヴィジョン・創り出す・心今日は心をつなぐことで活性化する日
神奈川県の横須賀美術館へ行ってきました。箱根の成川美術館の日本画が展示されてました。屋上からの景色谷内六郎鎌倉へ移って、佐助のお店でランチ楽しい一日でした。