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誕生日シロマティ(1977/46歳)成宮真希(1985/38歳)KANNA(1996/27歳)忌日ブラックジャック・マリガン(2016/73歳)出来事2022K-ness.が引退<後楽園ホール(ドラゴンゲート)>2019徳光正行がプロレスデビュー<新木場1stRING(池田大輔プロレスデビュー25周年記念興行)>2018蝦名和紀がデビュー<仙台サンプラザホール(全日本)>2017亜利弥'が引退<新宿FACE(亜利弥'自主興行)>
文武両道偉人列伝251【国立編】成宮真希…お茶の水女子大学出身の女子プロレスラー女子プロレス−アイスリボン−officialsite専業レスラーから小中学生、高校生にOLや主婦、グラビアタレントや俳優なども参加する女子プロレス団体!!アイスリボンの公式サイト!!合言葉は「プロレスでハッピー!アイスリボン!」iceribbon.comナルミヤ国物語成宮真希さんのブログです。最近の記事は「REINAに移籍しました!」です。ameblo.jp週刊プロレスmobileはプロ
誕生日シロマティ(1977/45歳)成宮真希(1985/37歳)KANNA(1996/26歳)忌日ブラックジャック・マリガン(2016/73歳)出来事2019徳光正行がプロレスデビュー<新木場1stRING(池田大輔プロレスデビュー25周年記念興行)>2018蝦名和紀がデビュー<仙台サンプラザホール(全日本)>2017亜利弥'が引退<新宿FACE(亜利弥'自主興行)>新日本<所沢市民体育館>注目オカダ・カズチカ、矢野通
誕生日櫻井匠(1989/33歳)出来事2020チチャリート・翔暉がデビュー<後楽園ホール(2AW)>2018小野崎玲皇がデビュー<新木場1stRING(スターダム)>2017ミウラアカネが卒業<横浜ラジアントホール(東京女子)>2016成宮真希が引退<後楽園ホール(REINA)>2015宇藤純久、大森達男がデビュー<新木場1stRING(大日本)>2012嵐弾次郎、ケン梶山がデビュー<堺市・コムボックス光明池(J2000)>2010
誕生日シロマティ(1977/44歳)成宮真希(1985/36歳)KANNA(1996/25歳)忌日ブラックジャック・マリガン(2016/73歳)出来事2019徳光正行がプロレスデビュー<新木場1stRING(池田大輔プロレスデビュー25周年記念興行)>2018蝦名和紀がデビュー<仙台サンプラザホール(全日本)>2017亜利弥'が引退<新宿FACE(亜利弥'自主興行)>ガンプロ<後楽園ホール>代表vs代表蛍光灯デスマッチ
誕生日櫻井匠(1989/32歳)出来事2020チチャリート・翔暉がデビュー<後楽園ホール(2AW)>2018小野崎玲皇がデビュー<新木場1stRING(スターダム)>2017ミウラアカネが卒業<横浜ラジアントホール(東京女子)>2016成宮真希が引退<後楽園ホール(REINA)>2015宇藤純久、大森達男がデビュー<新木場1stRING(大日本)>2012嵐弾次郎、ケン梶山がデビュー<堺市・コムボックス光明池(J2000)>2010
『あんなぁ、今日なぁ、家の近所にな、ロケでな、トミーズのなぁ、雅さんが来てたからな、遠くからな、“マサーー!!!”て呼んだらなぁ、ロケ終わった後な、雅さんコッチ来て来れてなぁ、「エェ自転車のってるやん」て言って、頭撫でてくれてん!!』あら、そうなの、良かったわねぇ〜。トミーズの雅さんは優しいなぁ〜。『そうやで。雅さんてなぁ、テレビではいつも健チャンに偉そうやけどな、アレって嘘やねんで!アレ嘘やねんで!本当は雅さんてな、優しいねんで!テレビやから健チャンに厳しくして面白くしてるだけやねんで。
REINA女子プロレスで、大激震があったのは初頭だよね。朱里選手が退団。成宮真希選手の引退。本当にどうなっちゃうんだって思わされたよね。マジで。団体内ではトップクラスの実力の持ち主だからね。超パニックになった人もいたのでは。成宮真希選手の引退は本当に惜しかった。ただ、一人の女性としての幸せを大切にしているからこその選択だったんだね。この日のメインで、真琴選手がREINAシングルの王座に挑戦
成宮真希選手のアイスリボンの退団とREINA女子プロレスに移籍したのがこの年の春でした。理由として挙げられるのが、メキシコ遠征をしたいのを心底希望していたのがあったから。メキシコで試合をたくさんしたい。その願いを受け入れたのがアイスリボンだから凄い。CMLLの王座にもチャレンジしたい気持ちも高まったように見受けられたからね。ここからさらに変わろうとしてステップアップを目指しての退団、そして移籍でした。
まさにこれはぶっ飛びまくってしまったよね。世羅りさ選手が誰からも反対されたデスマッチ路線に突き抜けてしまったのがこの年の象徴。6月の後楽園ホール大会では身の毛がよだつ人毛デスマッチだもの。これができないなら欠場まで宣言してしまう事態になり、そして実現するにしてもアイスリボンサイドが難色を示し、折衷案として大日本プロレスが協賛する形でないとどうにもならなくなってしまっていたのが全て。人毛デスマッチは話題になりまくり、伝説になり、元パートナーの成宮真希選手
.STAPがタッグチャンピオンとしての存在価値を一気に高めたから。ここまで一気に突き抜けるなんて誰も想像さえもしなかったんだろうね。マジで。つくし選手&JWPのラビット美兎選手との防衛戦も本当にアイスリボンの歴史の中でも特筆するべき内容だったからね。9ヶ月で8度の防衛に成功したのは素晴らしいし、一気にアイスリボンを代表するタッグチームになったのは成宮真希選手と世羅りさ選手のコンビネーションの素晴らしさに尽きるよね。ここまで一気にアイスリボン
この年のアイスリボンで特筆しなくてはならないような充実ぶりを発揮したのは.STAPだよね。成宮真希&世羅りさこの年の最初から勢いが爆発するような予感が漂い、チャンピオンベルトには届かなかったけど、ひょっとしたらひょっとする可能性が秘められていたのは事実。3月にマッスルビーナスが王座返上した直後のインターナショナルリボンタッグのチャンピオンになったからね。極度のマイナスからスタートしたけど、気付いたら一気に.STAPの色に染まったよね。初防衛戦で
アイスリボンの充実ぶりはかなりすごかった。つくし選手が色んな技を開発してオリジナル技も作ったりしたからね。それでさくらえみ選手から3カウントを奪ったりしたよね。それにさくらえみ選手からはドロップキック一発だけで強引に押さえ込んで3カウントを奪った時の衝撃波今だに忘れない。それほど超強烈なモノだから。他の選手も活躍をしまくり、団体としての充実ぶりはかなり凄かった気もしたよね。成宮真希選手や新田猫子選手や内藤メアリ選手がデビューした
グルーヴィットの次戦がファルコンS目標、と決まった。まずは、ホッと。そしてよしっと。これについての話題は、最強の切符『青春18きっぷ』春編とともに、近日中に記してみようと思っています。どのような旅プランか?2勝目をあげるかなり前から実はすでにもう宿泊ホテルをキープしていることは、内緒なのである。(笑)昨年からスマホからのネット投票を始めた。最初の頃は不慣れのため回収率も悲惨&低迷。徐々に少しずつ上向き、昨秋の天皇賞の日には勝利したレイデオロとともに華が咲き、馬券レイデオロ(黄金
世羅りさ選手のコールシーンだよぉ〜〜〜前の.STAPの頃よりもかなり成長しているのが伺えるし、成宮真希さんも元パートナーとして頼もしく見ているのかなって気もする。
本筋に戻ろう。植松ちゃんの引退も近づき、抗争が一段落した頃、美兎にチャンスが訪れた。2012年4月22日JWP後楽園大会にて、当時のジュニアの中では抜けた存在だった王者下野佐和子への挑戦が決まった。そこで美兎は一発回答。デビュー9ヶ月ほどでの裁冠は、実に3年4ヶ月振りに、ジュニアのベルトをJWPに取り戻した事をも意味し、この日のJWP20周年記念大会に華を添える快挙となった。まぁ、本人にしてみれば、気が付いたらチャンピオンだったって感じなのかもね。その後、防衛を重ねた美
第四試合成宮真希&渡辺智子vs堀田祐美子&極悪同盟ダンプ松本極悪同盟ダンプ松本選手の勝利!!