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おはようございます春満開ですね~。我が家の付近も色々と生えてきてワクワクしてます。『家の周りだけでも春の装い!』おはようございます。春満開ですね山海に引っ越してきてから初めての春。家の周りに次々と姿を現す花などに気分もワクワクしてきます。スズランなのかなぁと調べて…ameblo.jpさて、先日から始めた2022年9月沖縄渡嘉敷島旅行記。春から一気に夏です今回も料理の写真などは一部食べログからお借りしました。『2022年9月沖縄渡嘉敷島旅行②〜泊から渡嘉敷島へ!
贅沢ファーストクラスの機内食メニュー飲み物はシャンパンをお願いした。今回はグラスになみなみと😅美味しく頂いていたら注いでいただきました。シャンパンをそれも結構な量を😅食事をいただき、飲み物はいかがですか?😄につい😅森伊蔵ロックをなんと贅沢な時間でしょうか。身分不相応はわかってるのですが、たまのラッキーな贅沢なので許してもらえるかなと自分に言い聞かせ。また明日から頑張ろう!と思えただけでも良いかぁ機材は14XJ那覇から羽田までは風に乗って2時間半あっという間だ着陸前に多少揺れたこと
座間味の朝。朝食の7時まで時間あるのでビーチに行ってみる。光の加減で青くは見えないがな美しい貝殻も美しいそして民宿の朝食ヘチマのお味噌汁朝食食べながら、那覇もあるので一便で帰ることを伝えた。車で港まで送りますよ😄とのことだったが海を歩いてみて行きたかったのでお断りした。たった一泊の民宿やどかりさんだったが。心遣いや笑顔もとても素敵な部屋も綺麗でぜひまた数泊でお邪魔しようと思った。見えなくなるまで手を振って見送ってくれた🙏また次回!!港へ歩きながら美しい景色を出航まで時間があった
日暮れた夜。月は21時ごとに現れるので慶良間で星をみること。阿真ビーチに歩いて3分。ビーチにはテントでキャンプの方はいたけれど他は誰もいない。多数の星星星。これを写真で撮ってみたかった。三脚、一眼レフ、広角レンズ初めての星撮影をマニュアルモードで試行錯誤自分も入れて撮ってみた。素人ながら、この星感は伝わるなぁ。。。しばらく撮影と星を眺めつつ、部屋に戻って慶良間初日を終えた。。。明日はどうするか。船一便の10時に那覇に戻るか16時過ぎまで座間味にいるか。。。
原付で主だったポイントを走り回り、借りた2時間は超えてしまったなぁ💦とレンタル屋さんに返却。大丈夫だよ😄とのこと。ありがとう!ここから民宿まで歩いて20分慶良間諸島の生い立ちが分かるような地層。地殻変動で隆起したのかと思ったが山脈が沈下してできたのだと。映画マリリンに逢いたいの像夕食までには時間があるので阿真ビーチでのんびりと横になって夕陽を見つつ夕食の18:30になったので民宿に戻る夕食は宿泊者と民宿の方と一緒にいただく外国からの方が3名、日本の方が自分いれて4名に民宿方だ
まずは島内のコンビニ的なお店。「105ストア」さんで夜の飲み物を購入花が綺麗原付で観光スポットを回るこの慶良間ブルーは美しすぎる
沖縄旅行✈️支度中。ホタルガラス、いろんな種類があるけれど自分は長七屋の七海シリーズ、慶良間ブルーが好きです。色味が綺麗だから。八重山ブルーも素敵💓【公式】沖縄のホタルガラス工房長七屋長七屋は沖縄のホタルガラス工房です。沖縄の海をアクセサリーにして素敵な思い出を持ち帰る事が出来る様にしました。www.chouhichi.com
沖縄旅行から帰り現実に引き戻された愛子でございます明日の会議資料作るために戻ってからすぐ仕事ふぅ〜泣けてくる楽しかった沖縄2日目に時を巻き戻しましょうフェリーに乗って渡嘉敷島まで行きます片道70分、往復料金が3,310円乗船客は欧米人ばかりで「欧米かっ」が横行します笑船の甲板にはそんな欧米人たちがウヨウヨずっと海見てたけど飽きへんのかな(^^;私たちは行きは雑魚寝部屋帰りはソファシートで寝てました渡嘉敷島に到着すると島の人たちが迎えてくれてる〜ここから乗合バス
全然いろいろと時間がなくて、ブログに向かえませんでしたパラセーリングの後、那覇に戻り波上宮へお参りに波上宮は、琉球八社の一つで「なんみんさん」として親しまれている神社だそうです。那覇港を望む高台に位置し、海神の国(ニライカナイ)の神々に豊漁や豊穣を祈る聖地です。ちょうど行った日が神嘗祭奉祝祭、奉賛会秋大祭だったので、賑わっていて思い付きだったのですが、良きタイミングでお参り出来たなとお参り後ホテルにチェックイン。那覇で泊まるホテルの向かいにそうめん屋さんがあり、相方が前から気になると
『レンタカーなし3泊4日沖縄旅行1日目⑥【イオンで沖縄土産を買う♪】』沖縄旅行3泊4日with次男♡『レンタカーなし3泊4日沖縄旅行1日目⑤【美味しいタコスが食べたい♪見つけました♪】』『レンタカーなし3泊4日沖縄旅行…ameblo.jp沖縄旅行3泊4日with次男♡沖縄2日目は!!慶良間諸島シュノーケリング✨ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ✨初めての慶良間諸島慶良間諸島って何??沖縄本島南部の那覇市から西に40kmの場所にある大小20あまりの島々🏝️世界屈指
沖縄2日目は泊まり港から慶良間諸島の阿嘉島への予定が、阿嘉島までのフェリーがドック中だった。みんな高速船に乗るってことで前日で既に予約いっぱいだと…気を取り直して渡嘉敷島へ2回目渡嘉敷島へ上陸満員のバスに揺られて(阿嘉島に行けない僕みたいな人がたくさんいるんやろな〜)…到着綺麗しかし紫外線最強浴びまくってたらこんなことになったなので冷やす冷やす冷やす冷やす泡盛ロックホテルに戻ったらそのまま気絶していた。。いい、無事ならいいアルジャーノン菊マッチョ☆ナ
青空と夕空、どちらに惹かれる?夕空大谷17万歳🙌51ブルーインパルス「華」世界自然遺産西表島南風見田(はえみた)慶良間ブルーな海阿嘉島
こんばんは台風はだいぶ予想よりそれたみたいでそこまで雨風も酷くならず特に何も被害もなく一安心。さてさて、沖縄ブログまだ続きますViewthispostonInstagramApostsharedbyChiyo/154cm少しだけ甘めな大人カジュアルコーデ(@chiyo1173)3日目は渡嘉敷島へ渡りました。渡嘉敷島へは那覇からフェリーで渡ります。高速船だと40分程度で着くので那覇から日帰りでも十分に楽しめる離島のひとつ沖縄本島の海も十分綺麗ですが
おっと、報道ステーション観てたら、寝落ちしてましたー苦笑ゲイパパです。今日は、離島に行きたかったので、「ナガンヌ島」の日帰りツアーに今年初めてのハーパン&タンクトップ30分くらいで着いちゃった、慶良間ブルー大学生の時、初めて慶良間の海を見て、「うえボートの船底が見えてる」って感動したことを思い出しました早速パラソルとチェアを確保して(無料)ハーパン脱いで、水着にでも、今日はアクティヴに動くつもりはないので、チェアでお昼寝
ハイ、那覇二日目です、ピーカンでございますーゲイパパです。と、晴れているので、「夏を楽しむ日」としましたお部屋の窓から、朝陽が入るので、自然と目が覚めますまー健康的ということで、4泊するこのホテルですが、プールを利用するのは、この日しかないだろうと思い最上階へ気持ちいいでございますーと、テンション上がると、せっかちになるアタシ30分でプールを終わらせ、午後からのボートパーティの準備をいつもの作って港に到着すると、
【阿嘉島ダイビング2日目です】夏の初めは赤ちゃん魚の群れが可愛い🩷海底の白砂に海面の日差しの波紋が映ってまるで海底に川の流れがあるような不思議な錯覚がトランスに誘います。静寂な無重力の世界が気持ちいい😊
【阿嘉島ダイビングスタート】待望の慶良間ブルーの海に抱かれる阿嘉島ダイビング初日です。海の青さは最近にないほど良い状況で極楽みたいという声も!ダイビングの後は屋上のジャグジーでリラックスタイムです。
2024年3月の沖縄1日空き時間があった日に娘に誘われて日帰りできる離島【渡嘉敷島】へ行ってきました沖縄本島から船で70分、高速船だと40分のところにある離島島全体が、国立公園に指定されています船を降りる前から海の色の違いにため息!でもこれはまだ、本当の慶良間ブルーではなくてねビーチから見る、この海の色のことでした港に着くとペンションの方々が出迎えに来られそれぞれの車に乗り込んでいきます私たちは日帰りなので、どこ行こうかなぁとか思う隙もなく「バスは1便だけなので、お急
渡嘉敷島の阿波連ビーチは、とにかく美しかった。慶良間ブルー最高です!↓階段を降りるとビーチ。上から空の青さも!集落。阿波連小学校。近くにいた小学生と楽しそうに会話していた青年2人。私の息子たちと同じくらいの年齢だった。偶然にもお二人とも同業者。二人は仲良くなった小学生たちと釣りに出かけ、明日は久米島に行くらしい。阿波連ビーチでサヨナラして私は帰りのバスへ。またどこかで会いましょう!気をつけて!小学生の男児たちは自分の名前を連呼して『俺らの名前、覚えといて!』って。。。か
沖縄の旅記録です。(2023年10月29日〜11月1日)忘れないうちにと早く書こうと思っていましたが、瞬く間に10日が・・20日が…1ヶ月が過ぎてしまっています💦写真が多いざっくり投稿ですがお付き合いよろしくお願いします。慶良間諸島・阿嘉島へ到着した途端にパラダイス😆美しいブルーの世界慶良間ブルー海も空も眩しいくらいの青の世界西浜前浜阿嘉大橋天国です^^❤️お天気に恵まれ最高の慶良間ブルーを堪能させていただきました。最後までご覧くださいましてありがとうございました。
Haisai!いつの日かの渡嘉敷島💙🤍友達と久しぶりに渡嘉敷島行ってきました~(すみません2か月以上前の話)最近はずっと座間味島ばっかり行っていたので数年ぶりになりました!いや、去年行ったわ😂😂9時の高速船で那覇港から渡嘉敷港⛴️ひたすらシュノーケルして🤿昼寝して起きて暑くて海飛び込んで昼寝して😴散歩して食堂でご飯食べて🍛昼寝して起きて暑くて海飛び込んで昼寝して😴て感じで過ごしておりました!海の過ごし方はだいたいこれ☺️🔥(笑)
沖縄の旅記録です。(2023年10月29日〜11月1日)忘れないうちにと早く書こうと思っていましたが、瞬く間に10日が・・20日が…過ぎてしまっています💦写真が多いざっくり投稿ですがお付き合いよろしくお願いします。朝食を食べ終え早々ににホテルをチェックアウト正午まで使えるプランだったんやけど・・・1日乗車券(24時間¥800-)を昨日買ったので重たいスーツケースをゴロゴロ引いてゆいレール小禄駅から美栄橋駅まで朝から奮闘しました。ゆいレールは、ホント混んでる💦大都会の電車並みに混ん
今日は、トヨタ系の車の販売会社の社員研修。車で伺おうとエンジンをかけると、警告ランプが点灯。一度エンジンを切ってかけ直してもランプは点灯するも、意味がわからず、ま、良いかと運転。先方の駐車場に車を停めさせていただいて、マニュアルで確認したら、ナント!ブレーキ系統の異常なので、速やかに販売店に連絡をと書いてあるではありませんか。え??乗ってきちゃった!何事もなくてよかったぁと思いきや、帰りまでに点検していただける?と思い、人事のご担当者に事情を説明。車の鍵を預けて研修スター
沖縄旅行2日目テンション上がってしまって夜中に何回も目が覚めて、朝5時前に起床。慶良間へダイビングですが朝食会場オープンが7時から…そしてお迎えが来るのが7時15分15分で食事を済ませなきゃ朝食会場が開く前から並んでポールポジションからの1番乗り充実の朝食。このホテルをチョイスする理由の一つです。シェフがオムレツを焼いてくれたり100%ビーフのハンバーガー🍔が食べれたりざっくり食材を取って急いでかき込みました
相模大野心と身体の調和island今日は、慶良間先週から沖縄へ来てますブルー10月から相模大野は新しいベッドに変化しました今週おっぱいまでお休みして、10月21日土曜日からスタートします。宜しくお願いします。呼吸応援してます。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
今日は帰る日。高速船クイーンざまみ3で那覇へ。クイーンざまみ3は、1日2便。定員は200名ですが、満席のこともあるので、予約は早めに。公式HPで予約状況も確認できます。予約変更は電話で行えます。海の状況によっては欠航になる場合もあるのでご注意を。近日の出航予定や予約状況も窓口で確認しましょう。席は、前方(モニターがある方)右側の席が景色に見ごたえがあってオススメです。↓阿嘉港↓お見送りしてくれる人たち。嬉しいですね!泊港からはタクシーが待機していました。ほとんどの人はタク
ゆっくり起きた朝、国際通りのホテルからタクシーで泊港まで流しのタクシーがありますよ!と言われたけれどもし、いなかったら・・・と心配性な私は、予約は難しいと言われたけれど、そこを何とかお願いしてタクシーの予約をして頂きましたタクシーで10分くらいかな港の中のコンビニで、フェリーで食べる朝ごはんを買いましたチケットは前もってネット購入高速船は満席だったけれど、フェリーなら当日でも買えそうと、思ったけれど、実際乗ってみたら、席は埋まっていた夏休みだからねヨーロッパ
さて阿嘉島港に到着です⛴️シロの像が出迎えてくれます映画“マリリンに逢いたい”で全国的に有名になった阿嘉島のオス犬だそうです。まずは自転車をレンタルしにいきますそれにしてもホンマに良いお天気沖縄で街ブラ散歩してると、必ずどこかにお花が咲いてるから可愛くてすぐ写真撮っちゃうこの風景だけで癒し今回自転車をレンタルしたのは、レンタルショップしょうさん。ちなみに前日に連絡してギリギリ最後の2台予約できました。(まさかの準備不足。全然余裕ぶっこいてました)島にレンタサイクルできる
おはようございます☀9泊10日沖縄旅行2日目座間味島日帰り事前にWEBで那覇⇔座間味島往復高速船を予約していたので、QRコードで乗船。満席🈵でした😳バスで阿真ビーチへテクテク歩いて神の浜展望台へ慶良間ブルー、美しすぎる😳座間味漁協の売店、休業中だった😭漬け丼食べたかったのに😭😭近くにキッチンカースペース?的なところでオリオンビールとメキシカン!結果オーライ😋那覇へ戻って、泊まっているスマートコンド泊近くの沖新水産(旧なかのはし鮮魚店)さんで、特選海鮮丼とホタテのお刺
昨日の「マツコの知らない世界」は、「沖縄離島の世界」と「リゾートホテルの世界」でしたね。↑画像はお借りしました。沖縄の離島には、ダイビングにはまっていた頃に、ときどき行っていました。その中でも、番組でも紹介されていた慶良間諸島の「阿嘉島」は、何度か行ったことがある好きな島です。今は分かりませんが、当時はいい意味で「何もない」島だったので、慶良間ブルーを楽しみながら、滞在中は「潜る」と「飲む」の毎日でした。一番最初はダイビングショップのツアーで、6、7人のグループで行きました。私と数