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テルさんにまた病がお久しぶりです。相変わらず、皆様のブログは拝読させておりましたが自身は書く気が起きず。日々、書くことがないわけではなかったのですがね。そろそろ年末だしと思って、やっと書いてみることにしました。冒頭で書いたようにテルさんに新たな病が出てきました。延髄に影が見られましてまだ詳しい検査結果は出ていないのですが多分、血栓ではないかとのことで。ただ、判明する前に撮ってあった二、三年前のMRでも影があったの
こんにちは、漢方薬が好きな薬剤師、谷温子です。88歳女性の慢性膀胱炎が、漢方薬で改善しました。経過膀胱炎になり、泌尿器にかかり、抗生物質を飲むとすぐ症状が改善しました。ところが、抗生物質を飲み終えるとまたすぐ排尿痛など、不快な膀胱炎のが現れます。そして泌尿器にかかって抗生物質を処方される、これを繰り返しているのでなんとかしたい、とのご相談です。解説慢性膀胱炎は、背後に、疲れ、冷え、加齢、内臓下垂、ストレス、瘀血等の原因があります。この背後の原因をカバーし
昨日は母の病院を出てから回転寿司へ行ってきたわ母は先週病院へ行って以来、ガンって言う言葉が聞こえたし今度は色々検査するんじゃないかと心配して野菜サラダしか食べてなかったって言うし、一応、膀胱ガンの可能性は低いと思うしカメラを入れての検査も歳の事を考えたらお勧め出来ないし塩分を取り過ぎない、薄味を心得るような食生活にして・・・って事やからねって説明したのに全く何聞いてるんよ!だったわその時もだから野菜だけってわけじゃないよそうなったら今度は栄養失調ってなるよとも言っておいたん
今日は、やっと血尿も治ってきたので泌尿器科受診で尿検査と膀胱鏡検査してきました。結果は‥膀胱癌の再発はありませんでした。細胞検査でも5段階中2だったらしく大丈夫だと。血尿は、慢性膀胱炎これからも血尿は続くでしょう血尿出たら止血剤飲んで‥止血剤飲んでも酷くなる場合には受診して下さい‥とのことでした。(癌の場合は、止血剤飲んでも血尿止まらないそうです)ずっと不安でしたが‥安心しました。心配かけました。ありがとうございました。昨日、初めて万博に行ってきました。4時間だけの滞在で
「どうしてそんなチャレンジングな治療をするのですか?」時折、こう聞かれることがあります。たしかに、私たちが行っている治療の中には、日本の保険診療ではまだ認められていないものもあります。骨盤底リハビリテーション、腟レーザー治療、高強度磁気刺激、体外衝撃波、エクソソーム治療やPRP治療など、自由診療の選択肢も多く取り入れています。でも、なぜ私たちはこのような選択をするのか?■「この治療が他の疾患にも効くかもしれない」という“つながり”の発想医療は、日々進化しています。「この治療法はこの
忙しいにも関わらず、ずっと続いていた膀胱の激しい痛み。これは膀胱鏡をしないと絶対わからないだろうなと今まで通っていた泌尿器科と別の泌尿器科に行ってきました。とにかく椅子に座れない、歩いたりすると擦れて痛い。普通の膀胱炎ではありえない事です。以前からセカンドオピニオンとして行ってみようと思っていた病院に連絡を入れ、診察してもらえることに。しっかり今までの経緯と他の病気についても聞いていただけました。すぐに先生が「膀胱鏡をしましょう」と。万が一に備え、替えの下着と紙パンツ、尿パッ
ゴールデンウィーク息子が帰って来て4日目。この日息子は関東に戻ることになりました。今回は休みはカレンダー通りなので。私の体調もまだまだですが恒例の最終日は「ラーメン」にて。ラーメン三氣博多のラーメン店で「しばらく」と「博多三氣」が私は好きです(食べたあと喉が渇かない)以前は辛味のある赤丸とか平気で注文してましたがなんの辛味もない定番の白丸にしました。黒マー油のも大丈夫なんですが今回は控えめに^_^息子は赤丸で替え玉2つと・・合計3玉食べるんか!?三氣は替え玉が10円なんで
ゴールデンウィーク息子が帰って来ました。実はこの日福岡アジア美術館へ行って帰りに焼肉を食べに行く予定だったのですが先日も書きましたが慢性の膀胱炎(私はまだ間質性膀胱炎とは診断されていないのでこのように書きますね)に加え潰瘍性大腸炎、坐骨神経痛、膣炎(加齢による)と下半身の病のオンパレードになり座るのも立つのも、歩くのも辛い状況でした。食べるものは食べないといけないので焼肉屋さんはキャンセルせず予定通りにしました。ダンナはビールを飲みたいところだったのですが車でお店まで🚗家族
このひと月は出かける時は出かける、出ない時は全く出ないに徹した日々でした。いろいろ症状が出て30分以上座る事ができないので立ったりしてペイントしていますが若干落ち着きません。弓部玲子先生の本、ローズ・ドゥ・マルメゾンより「菫色のガラス」シルクスクリーンが指定の物が無いので手持ちの物で仕上げました。ラベルの白い文字も指定の、シルクスクリーンが販売されているのですが指定の色でライナーで描きました。色数が少ない落ち着いたペイントだと思います。スミレの花やガラスを描くまえに
もう、とにかく痛くてどうにもならない下半身。痛みがなくなれば難なく歩けるのですが刺激があってトイレは15分おき。おまけに一月ほど前大腸検査の結果から潰瘍性大腸炎の初期が見つかり治療が始まりました。潰瘍性大腸炎って安倍元総理も患ってた難儀な病。まだこれくらいなら(慢性膀胱炎、潰瘍性大腸炎)・・って諦め。プラス坐骨神経痛にいつもと違うなんだか変な痛みがあってよーくどこが痛いのか検証してみるとやはりこれは婦人科しかない・・子宮内エコーやら触診やら(この触診がどえらく痛くて😢)
右手のリハビリの後天神へ行って銀行へ。明日だとゴールデンウィーク前&25日&ワンビル(24日オープン)とかいろいろ人が多そうなので。本当はリハビリの後福岡市美術館へ行こうと思っていたのですが膀胱の調子が悪く15分おきのトイレではゆっくり出来ないと思い銀行だけでもこなそうと。六本松のスタバで軽く昼食。鎮痛剤を飲んでしばし待機。そして天神へ移動。入金とか税金とかいろいろこなして「そうだ!ワンビルは今日オープンだ!ちょっと様子見てみよう」PARCO前ではなんだか変なタレントが大
火曜日、泌尿器科で出されたベサコリン散自己導尿回避のため頼みの綱で飲み始めたけどやはり出にくい状況は変わらない少しトイレに行きたい感覚がある気がするようなしないような…とりあえず意識してないとトイレは遠のくもう長い間あまり尿意ないのがほとんど当たり前だったからどれくらい待てば尿意が来るのかそんなことすら考え始めたもうわからん!!まぁ、病院行って超音波して膀胱の中見たらわかるよね火曜日また受診することになってるけどなんて言われるかなぁ自己導尿するようになったら医療費い
一昨日、泌尿器科へ行った直後にまた膀胱さんの調子が悪くなったのでお腹を冷やさないように過ごしているのですが昨日は整形外科の定期診察で坐骨神経痛はだんだん良くなって中指のばね指もあと少しですねと嬉しい診察も受けこちらの方は意気揚々としていましたら今朝右手の人差し指の筋を痛めてしまい只今このような状態です。膀胱も指も病院の定期診察の直後に調子悪くなるという・・💢ペイントもしづらい💢何で右手なん??ふんだりけったりです_| ̄|○この状態で家事も出来ない、何も出来ないではストレスが
再びオイル作品をアクリルに変換しております。こうなると絵の具自体持ってないのですが本にカラーイメージがついているのでその色をアクリル絵の具で作って描いていきます。途中、シルクスクリーンがありましてこれがなかなか手強い。いわゆるフレームにセットされたスクリーンでは無いのでにじみやすいのです。こちらはレースの部分がシルクスクリーンです。指定の物は持っていないのでよく似たのを使いました。まだかかりそうです。参考川崎香「BrocanteLife」LittleLady
毎月、膀胱炎になり、「抗生剤」「抗生剤」「抗生剤」の治療で・・・またなるかも、頻尿、残尿感、下腹部の不快感・・・などなどで、精神的にもまいっていた方です。一年前から局所ホルモン療法とレーザー治療を開始。膀胱炎の理由がわかり、1年間膀胱炎に悩まされなくて(泣)「嬉しいです😃」と言って頂きました。もう、陰部環境が整えば膀胱炎になることはないことは、こちらかは明白なのですが、一般泌尿器科診療や一般婦人科診療ではそこまで診断がいきつかないのが現状なのです。『繰り返す膀胱炎〜腟が菌
大寒波が来て、鹿児島行きも中止になりました。寒さは膀胱にこたえます。それでも行くことが出来るなら対策をして出かけようと。この病のいろんな方のブログを読むとやはり寒さ対策、冷え対策がこの時期重要になっています。貼るタイプ、貼らないタイプで分けるとほとんどの人が貼るタイプのカイロです。私は貼るタイプが苦手。服に貼ると繊維が傷むし、繊維によっては粘着力が弱くてすぐにはがれてしまう。それは大体トイレで落としてしまうのです。トイレのフロアに落ちたのをまた貼るのは嫌なのでいつも持
少し暖かくなってきました。でも最高気温9℃。しばらくマイナスとかの気温❄️の時間もあり最高気温も2℃とかにしかならず福岡にあってこの気温はかなり寒く感じられます。今年は庭を少し整理しようと思い、花木は植えず鉢植えのみにしようと思ってます。というのも、慢性の膀胱炎で長い時間しゃがんでいると夜とんでもない痛みに襲われること度々。そしてしばらくどこにも出かけられない。ですので、一気に整理してあとは季節は鉢植えのみで楽しもうと思ったのです。それはそれでどういうふうにしようか考え
しょこぴーです…😊まだまだ…暗い…新潟です…😣さてさて~生物学的製剤点滴やめて…どれくらい経つのか…🤔生物学的製剤点滴…症状落ち着いてるし…まあ点滴やめると決断…ある意味…勇気ある決断だった……!!生物学的製剤点滴してる時は…身体は普通…………これは…関節リウマチない人の普通…生物学的製剤点滴やめてからは関節リウマチ症状あるのが普通…………こんな違いがあった…しかし…生物学的製剤点滴してる頃は…慢性膀胱炎の症状で連日悩み…子宮頸がん異型性…正常にならず…
本日はzoomにて。ペイントではありませんがお教室している部屋にて。先日の健診でコレステロール値が引っかかりそれほど高くはないですが、平均値(理想の値)を上回ったのでお薬になる前の健康アドバイスを健康保健組合から受けます😔食べ物だったり、生活習慣だったり・・慢性膀胱炎の事は向こうは知らないので多分運動不足とか言ってくるのはわかってます。では今から受けます✌️
今日は泌尿器科で尿検査するとまたひっかかり過去一データが悪いようです💦血尿も混じってて具合悪いです!昨日も熱が37.6ありました。高熱じゃないから腎盂腎炎ではないのかな。大腸菌の耐性菌もできてしまい、抗生物質も効くものと効かないものがたくさんあります。去年は尿路感染症で入院もたくさんしましたし、造営CTやレントゲン、MRI、血液検査、エコー検査たくさんしましたが、膀胱炎を繰り返す原因が分からず💦ずっと去年の7月から半年間かかり続けてるので病院もお手上げ状態になり、都内で夢名な大
今年も残すところあと少しになりました。この一年この拙ブログにお付き合いくださりありがとうございました。私自身にとっては膀胱炎との戦いでした。落ち着いている(症状が和らいでいる)この状態をなんとか来年も維持していきたいです。ペイントもオリジナルを重点的に描いていきたいですね(トールペイントだけでなく・・生徒さんごめんなさい)展覧会にもたくさん行きたいです。コーヒーも大丈夫になったのでカフェや喫茶店を開拓したいです。来年は動くぞー!写真は先日見て来た筑前町の藁で作られたゴジラです。
本日いろいろ調べてようやく整形外科へいったきました。↓以下はインスタの投稿です。今日行った病院は真剣にまず話を聞いてくれてこのわけのわからない痛み、そして泌尿器科の先生からは一度整形外科を受診する価値はあると思いますとも言われていた。ただどこの整形外科が良いのかまでは無理だった。毎週経過報告と診察はしないといけないけれどこの痛みから解放されるなら嬉しい事です。今日の診断は極めて坐骨神経痛に近いけれど骨にも異常はなく、痛みが出ている範囲が狭すぎるので末梢神経の痛みを緩和するビタ
こんにちは。ザ・クリム女性クリニックの朴室長です。膀胱炎は、生活習慣と密接な関係があり、主に細菌によって生じる疾患です。女性は解剖学的な特徴のため、男性より膀胱炎にかかりやすく、特に尿道が短く肛門と距離が近いことが細菌感染のリスクを高めます。膀胱炎は初期に適切にケアしないと、様々な長期的な問題を引き起こす可能性がある疾患で、慢性膀胱炎や腎盂腎炎などに進行し、他の感染症のリスクを多感ることがあります。従って正しく理解して治療することが重要です。今日は膀胱炎について詳
今朝の明け方のウォーキング途中の空です。雨が降るかも?の昨日の予報とは違い今日は晴れて暑い一日でした。とても暑かった💦半袖に日焼けのための七分袖の麻のカーディガンと言うなんだか真夏のような服装。今日は泌尿器科の日でした。この一月間、坐骨神経痛の疑いがあるとの先生の診断でしたので座る時間を減らし立ちながら仕事し痛くなりそうな気配がすれば鎮痛剤を飲みそうこうしているうちに鎮痛剤を飲まなくても良くなり、そのことを今日報告し次の段階、頻尿を緩和する漢方薬に変えまた一月様子見る
こんにちは…😊しょこぴーです…😊曇りの……寒い新潟です…😣さてさて~仕事をこなして夕飯用意した…メトトレキサート増量となり…それでも…左手の痛みもあり…足そこの痺れもあり…慢性膀胱炎の症状もあり…だったのだ………が………🙄そんな中…🖕左手首の痛みが軽減している…メトトレキサート増量の為か🤔🤔酵素浴の効果…か🤔🤔🤔しかし……こんなに酵素浴の効果…が…長く続くわけがないよね…🙄🙄となれば…🖕メトトレキサート増量の効果なのかな…………その確率が高いかな……………
前回、突然の痛みがおさまらず夕方の最終時間に無理言って診てもらいました。その時菌は検出されず尿の状態もとてもよくて炎症反応もなかったのです。なのでこの痛みはなぜおこるのか、いつおこるのかどこがどう痛いのか先生に聞いてもらいましたらもしかしたら坐骨神経痛の可能性を指摘されました。少し強めの坐骨神経痛にきく鎮痛剤を処方してもらいこれが効いたらかなり坐骨神経痛の可能性が高いかもなので整形外科を受診してみるよう言われました・・お薬はとても良く効きました・・でもね、今まで泌尿器
最近ずっと痛くてもしかしたら間質性膀胱炎にやはり移行したのか・・と思ったり長時間座ってると痛いので立って仕事できるようこちらを買っていました。最近オフィスでも立って仕事する方が腰の負担が少ないと立って仕事出来るスペースもある企業もあります。自宅教室ではいつものテーブルにキャンプ用の低いテーブル置いただけなんですがテーブルの高さ➕20cm〜25cmが私の身長にはちょうど良いかなと測ってから買いに行きました。ところでこれを買って翌日にいつもの泌尿器科を受診。先生曰く「菌は全く検出さ
尿検査では陰性だが、膀胱炎が治らないとおっしゃる80代女性。腟pH8.5でレーザー治療開始、さらに内閉鎖筋の疼痛は少し触れるだけでものけぞるほどの方でした。慢性膀胱炎と言われ、手がなかったわけですが・・・はじめてのリハビリテーション(経腟からの筋膜リリースなど)で膀胱炎症状は消失し、骨盤底筋運動の改善も認めました。専門スタッフへ「骨盤底筋を動かすのはこれだけだったの?」「これで症状が消えるのが信じられない」「変な病気だと思って心配だった」などコメントを頂きました。筋筋膜性骨盤疼痛症候群
膀胱炎で若い方から高齢の方まで幅広く受診されるようになり、膀胱炎の治療についてと言うよりは、膀胱炎にならないための方法をお話しすることになります。スライドを共有しながら、メカニズムなど理解を深めて頂きます。若い方は、長期ピルの内服や、フェムゾーンのケア方法など理解を深め、抗生剤にさらされないようにしていただきたいと思っています。^^『繰り返す膀胱炎〜腟が菌のリザーバー〜』反復性膀胱炎、慢性膀胱炎は何故?【症状】頻尿、切迫感、尿失禁、尿臭などなどなかなか治癒しない
80代、30代の方それぞれペッサリーを6ヶ月毎に交換されておられました。自己着脱を、骨盤底に詳しい方の助言で受診されました。80代の方は、腟内にびらんがひどく、pH8.5、慢性膀胱炎でした。腟粘膜の炎症を抑えるためにも、ペッサリーは抜去、骨盤底筋のリハビリも導入です。30代の方はびらんは無いものの、サイズは合わず、骨盤底筋の運動も悪いままでした。「身体は元通りに戻りたいはず!」骨盤底筋を上手く使い、「骨盤底にかかる力を分散」する「守りの型」を覚えれば、自然に元通りになるものです。