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「カロリーを抑えているのに痩せない…」とお悩みなら、鍵を握るのは血糖値のコントロールです!!食事で血糖値が上昇すると、下げるために「インスリン」が分泌されます。インスリンには余分な糖を脂肪として蓄える働きがあるため、急上昇を招く食べ方ほど太りやすくなります。痩せ体質を作るコツは2つ!・野菜から順に食べる(ベジファースト)・食間を5~6時間空ける食事と食事の間をしっかり空けることで、血中のインスリン濃度が下がり、体脂肪がエネルギーとして燃焼されやすい状態を作れます!血糖値
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。足首の捻挫後、痛めた靱帯は修復しているのに足首周りの痛みが慢性的に残っている方も少なくありません。その中には、内くるぶしや外くるぶしの裏側付近の痛みもございます。これらの部位は、足首や足の指を動かす筋肉の腱が走行しています。捻挫後は不安定になっている関節を靭帯の代わりに筋肉の腱が代償して安定させようと頑張ろうとするため、損傷部位の修復後もこれらの筋腱が過緊張を起こしたままになっている事がございます。過緊張を起こす
デスクワークやスマホで慢性化する「肩こり」マッサージやストレッチをしてもすぐに戻ってしまう…そんな悩み抱えていませんか?実は、意外な肩こりの解消法として「お腹のストレッチと深呼吸」が効果的です!肩が凝っている時、私達は無意識に呼吸が浅くなり、胸を閉じてお腹を丸めがちです。これにより、お腹の深層筋である「腸腰筋」や胃腸などの内臓が緊張し、連動して肩や首の筋肉を引っ張ってしまいます。そこで、まずは仰向けに寝て両手をバンザイするように大きく伸びをし、お腹の筋肉を心地よく伸ばし
「食べ過ぎていないのに、なぜか胃がもたれて痛い…」そんな経験はありませんか?実は、胃もたれはお腹の不快感だけでなく、意外な身体の痛みをもたらすことがあります。代表的なのが「背中や腰の痛み」です。胃の粘膜が荒れていたり消化機能が低下すると、その不快な刺激や緊張が神経を伝わり、みぞおちの裏側である背中や腰の鈍痛として現れることがあります。また、胃もたれを庇うために無意識に前屈みの姿勢になったり、お腹を丸めたりすることで、「背骨(脊柱)や腰の筋肉の緊張」が強まり、凝りや痛みを悪
こちらの患者様は首肩・顎関節の不調で来院。自律神経の乱れも感じておられました。首を上に向いた時に痛みがあり、動かし辛さもありました。施術後は痛みもなく、その後の日常生活でも痛みなく過ごすことが出来ているそうでとても喜ばれています!同じようなお悩みの方も一度ご相談ください!↓↓↓たけだ整体院鍼灸院|ホットペッパービューティー【ホットペッパービューティー】たけだ整体院鍼灸院のサロン情報。サロンの内外装、お得なクーポン、ブログ、口コミ、住所、電話番号など知りたい情報満
いつもありがとうございます☆原因がはっきりしない腰痛や、長く続く慢性的な痛みに悩んでいる人は少なくないようです。もちろん、骨や筋肉、神経などに実際の損傷や身体的な原因がある場合もあります。一方で、痛みが長期間続いているときには、痛み=身体が今も危険な状態にある、、とは限らない、という見方もあります。身体は過去の痛みや恐怖、緊張などを経験すると、その感覚を覚えていることがあります。そのため、組織が回復した後も、身体が警戒を続けることで痛みが残ることがあるようです。慢性痛を考え
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。手を握ったり重い物を掴んで持とうとした時に慢性的に肘が痛むと仰られていた患者様。痛みが出ている側の胸郭や横隔膜にアプローチするとその場での痛みは毎回消失していましたが、それでもどうしても症状が戻ってしまう状況で、新たに右下腹部辺りの内臓にも原因がありそうという事で、そこにアプローチした結果、その場での症状はほとんど消失。今回の肘痛の原因は横隔膜がその下の臓器に引っ張られていた結果、それが間接的に肘の神経などに悪影響を
こんにちは。赤羽太陽堂整体院の木村です。今回は、「硬くなった筋膜を緩めることが大事」について私の考えを述べていきます。人の身体は、年月が経つと、知らないうちに、立ち方や座り方、身体の使い方などの癖がついてきます。過去の怪我や病歴、仕事等での身体に対する負担の度合いでも、身体の癖や歪みに影響してきます。身体の歪みやクセが少ないうちは日常生活に何の支障もありませんが、身体の歪みや癖が強くなってくると、その身体の癖に合わせて、筋膜が硬くなってくるところが出てきます。多少硬いぐらいであれば、
【膝の痛みは早めに治しましょう⚠️】どんなカラダの悩みも絶対に諦めない🔥美健光をあなたと一緒につくる鍼灸師の田部です😊本日は「膝の痛み」のお話‼️慢性的に膝に痛みがある方要注意です⚠️膝の痛みや関節の変形で歩行困難になる高齢者の方が増えています😱ほとんどの方の膝の痛みは何年も我慢し続けた慢性痛です☝️この慢性痛はケアとメンテナンス・セルフケアを続ければ軽減していきます😊👍でも放置すれば痛みや変形がどんどん強くなり手のほどこしようがなくなります😵なので膝に痛みや
【本日、誕生日を迎えました】いつも当院をご利用いただきありがとうございます!東京都台東区・上野(御徒町駅から徒歩3分)で慢性痛専門の整体院を営んでおります、整体FIXIBE上野、菰田(こもだ)です!いつも整体FIXIBE上野をご利用いただき、ありがとうございます。私事ではありますが、本日誕生日を迎えることができました。ちなみに・・・昨日の知り合いからの誕生日ラインで気づきました・・・(笑)こうして毎年この日を迎えられるのも、ご来院くださる皆さまのおかげです。
先日高校野球を引退した選手が挨拶に来てくれました⚾️ケアのおかげで出し切れたという言葉を聞けて嬉しく思いました☺️今は夏休みを謳歌しているそうなので悪さだけしないようにと伝えました(笑)こうやって満足いくプレーが最後まで出来る選手を増やしていきたいですね😊お菓子ありがとう🍩宇都宮の整骨院・整体のざわ整骨院栃木県宇都宮市「のざわ整骨院」は、腰痛肩こりぎっくり腰坐骨神経痛スポーツ外傷が上手な整骨院–のざわ整骨院は、栃木県宇都宮市にある腰痛肩こりぎっくり腰坐骨神
こんにちは腰痛や肩こりなどの慢性痛、自律神経症状に強い全身整体の杉山です日々立ち続ける臨床の現場そこに我々施術者は何をしに向かうのか?治すだけでいいのか?そうではない、と私は最近強く思います患者様の身体に何が起きているのか?この患者様に施術をしても大丈夫なのだろうか?(病理的な問題があれば除外しないといけません)を軸に問診→検査から始めていきます臨床に正解は存在しないのでは?と思ってます臨床の現場に我々は真実を探しに行くそんなイメージで日々の臨床に向き合って
2026年の2月とGWに、瞑想合宿に参加しました。2月は10日間、GWは8日間です。3月まで仕事をしていたので、2月は有給を取って行きました。合宿期間中は、自分に集中する時間!そのため、「サイレント」と称して、会話アイコンタクト会釈スマホ読書全部禁止です。これがまた快適なんですよーーー「サイレント」が終わってもしゃべりたくないくらい。朝7時に起床して、途中、自由時間を挟みながら、1日5~6時間の瞑想をします。自由時間も瞑想すれば、9時間くらいはできるか
こんにちは腰痛や肩こりなどの慢性痛、自律神経症状に強い全身整体の杉山です慢性痛を診るということはどういうことなのか?肩こりや腰痛は痛みを起こしている部位に問題はないだろう、と言われてます勿論局所に老廃物が溜まっていることも考えられるので局所をアプローチすることも必要ですが、原因はそこではないことが多いですその原因を探っていくために検査をしないといけません問診で病理の可能性があるかないかをあぶり出し病理の可能性があれば整形外科テストで更に除外するかどうかを絞っていく
🔥熱中症対策は「太い動脈」を冷やそう!🔥いつも当院をご利用いただきありがとうございます!東京都台東区・上野(御徒町駅から徒歩3分)で慢性痛専門の整体院を営んでおります、整体FIXIBE上野、菰田(こもだ)です!体温が上がってしまったときは、太い動脈が皮膚の近くを通る場所を冷やすことが、効率よく体温を下げるポイントです。🧊①首➡頸動脈(けいどうみゃく)🧊②脇(わきの下)➡腋窩動脈(えきかどうみゃく)🧊③鼠径部(足の付け根)➡大腿動脈(だいたい
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。患者様の訴えられる症状で、ピンポイントではなく、何となくこの辺が痛いと言った方は非常に多いです。このような方は明確に押して痛い所がなかったりもします。この場合、単純にその周囲の筋肉や関節の問題ではなく、そこから離れた部位の神経や血流の滞り、内臓からの反射など、様々な原因が考えられます。また、関連痛といって症状を訴えている部位とは離れた箇所が原因で起こる痛みもあります。ご自身の痛みの感覚を人に伝えるのって難しいです
「痛いから、とりあえず動かさずにじっとしておこう…」これ、実は痛みを長引かせる一番の罠なんです。体を動かさないでいると、関節や筋肉が固まるだけでなく、脳が「ここは痛い場所だ!」と過剰にサインを出し続けてしまいます。結果として、「動かさない➔もっと痛くなる➔さらに動かさなくなる」という恐怖の悪循環にハマってしまうんですね。でも、「痛いのに動かすなんて無理!」と思いますよね。ここで、ちょっと面白い話があります。例えば、右手が痛くてどうしても動かせない時、あえて「左手」や「足」をし
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。膝周囲の痛みの原因もまた人それぞれですが、その中でも比較的見かける事のある一例を紹介いたします。膝前面付近に痛みや浮腫が出ていても、その原因が膝裏を通る静脈のうっ滞だったりします。上記の血管は膝窩静脈と呼ばれますが、この静脈は膝前面に向かっても伸びているので、膝裏で血流が滞っていると膝前面付近に痛みや重だるさ、浮腫を起こす事もございます。これは膝痛のほんの一例に過ぎませんが、是非参考にしてみてください^^では本
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。慢性痛においての原因を断定する事はできませんが、その上で慢性痛において一番多いパターンは、静脈のうっ血と言われています。血流が滞ると心臓に戻っていく静脈が渋滞を起こします。そうすると血中から発痛物質が産生され、それを身体が痛みとして拾う事で痛みを発します。すると場合によってはその部位が浮腫んできたり、炎症を起こしたりする事もあります。身に覚えのない身体の痛みには上記の様な現象が起こっている事が多いです。この様なお
私の邪が抜ける施術は瞬間でポンと抜ける時に私の中を抜けて行く事が多く…結果痛み減少張りの緩和違和感の減少軽く感じられるなどの効果が見られます。(ふくらはぎの奥にある違和感が抜けた瞬間の動画です。)お客様側も変化を感じられていて私:抜けたの分かりました?お客様:うん、分かった。と、おっしゃられてます。最初に立位姿勢になっていただき痛いところの確認と空気感(人によっては、煙のようなものを、纏った方もおられ…)対処必要な方を上記の動画のように対応しどこを触れて
●ウェーバー–フェヒナーの法則とスティーブンスのべき法則人間の感覚は「刺激量に比例して強く感じる」わけではなく、一定の法則(心理物理法則)に従って“非線形”に変化する。そのため、・刺激が弱いとほとんど感じない。・ある閾値を超えると急に感じやすくなる。・刺激が極端に強いと、変化を感じ取りにくくなる。という現象が起こる。◆1.なぜ「弱い刺激」はほとんど感じないのか・感覚器には閾値(threshold)があり、一定以上の刺激が入らないと神経が発火しないため。
全国の難病で苦しんでいる方に届きますように🙏全国にある【疼痛緩和外科・いたみセンター】私もまだ予約待ちで行ったことは無いのですが皮膚科から予約を早めてもらっても2ヶ月待ち当初は4ヶ月待ちでしたどの先生に当たるか次第では良いかどうかはわからないけど良いと言われていても相性もあるし今度行く事になっている愛知医科大学病院の疼痛緩和外科いたみセンター原因がわからない痛みや長引く慢性痛を専門的に治療する日本初の集学的痛みセンターです。疼痛緩和外科・いたみセンター
「臨床心理学」2026年26巻4号トラウマセラピストの花丘ちぐさです!SEを開発した、ピーター・ラヴィーン博士の著書「痛みからの解放」ですが、私が監訳しました。この本について、書評を書いていただきました。感謝です!「臨床心理学」2026年26巻4号で、北里大学の水島栄先生が、書評を書いてくださいました。読者さんには、セラピストと一緒に実践することを勧めていただいています。ぜひ体験してみてくださいね!ありがとうございます!全国のSE™プラクティショナー(SEP)
膝や腰が痛くてなかなか治らない。そういう痛みを慢性痛と言います。いぎあ☆すてーしょんには毎日そういう方がお越しになります。膝や腰、肩などの関節痛で整形外科を受診する人は多いと思います。そこで、レントゲンやMRIなどの画像診断を受けるのですがそこではっきりとした原因が見つからないと…半ばお手上げ状態になります。こんなに痛いのに原因が分からないんじゃいったいどうしたらいいの?となりますよね。これが慢性痛の辛いところです。そんな慢性痛の辛さはどうしたら解消できるのか?に
横浜市西区整骨院おはようございます!平沼橋駅前ちむぐくる整骨院です。現場でよく遭遇する「痛い場所が移った」。これはおそらく「他の不調部位に気づいた」と言う表現の方が近いのでは無いかと思っています。例えばレベル10の部位があるとするならば、レベル8の部位には気づかないと言ったところでしょうか。そして10の部位が5になった時、8の部位に痛みを感じ始める。この時、患者様は「痛い場所が移った」と感じ始めるのでは無いかと推測しています。最近の患者様での症例では、初めは左肘が痛いと言って来院さ
高柳がAIと相談しながら作りました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be↑動画です
こんにちは腰痛や肩こりなどの慢性痛、自律神経症状に強いマックス治療院の杉山です〇〇テクニック〇〇式テクニック〇〇流テクニックなど色々ありますねこれ、ある一定の領域までしか効きませんそしてすぐ戻ります何故ならばテクニックに患者様の症状を当てはめていくから時にテクニックに当てはまらない症状の方が居られますすると症状の改善は見られませんテクニックありきだから「何が悪いのか?」がわからないまま時間だけが経過していきますそれよりも症状にテクニックを当てはめていくこれ
身体のどこかが痛いと、できるだけ早く消したい。楽になりたい。治したい。そう思うのは自然なことです。私たちは痛みを感じると、どうしても「悪いもの」として扱いたくなります。けれど三和氣功では、痛みを単純に敵とは考えません。だからといって、特別な意味を与えるわけではありません。痛みはまず、今の身体に起きている現実のひとつです。この記事では、痛みをどう見るかではなく、痛みとどう関わるかについて考えてみたいと思います。痛みは
「食事制限をしている」「定期的に運動をしている」「しっかり睡眠時間を取っている」それでも痩せにくいと感じる方いらっしゃるかと思います。その時に必要なのは「何が出来ていて」、「何が出来ていないか」です。運動をしていても、食事面の「栄養」が不足していたり食事に気を付けていても「睡眠時間」が足りていなかったり一つだけ出来ていても痩せにくいです。出来ている事・出来ていない事をしっかり把握することでよりダイエットの効果が出やすいです。食事面
痛みと脳の関係慢性痛その痛みは脳の影響かもしれません。知って、対応してみてください。https://youtu.be/-YgOkvoOu8E?si=QWXR-zFpZiM-X0Sg