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玄関の前の庭は、満開です。投稿ボタンを押したつもりが押し忘れて、今になってしまいました。
以前アップしていて、途中から桜記事になりそのままになっていた1月6日の続きからアップしていきたいと思いますこの日のことで最後にアップしたのは光源院『第58回京の冬の旅その1足利義輝の菩提寺(光源院)』前回の相国寺からの続き(1月6日のこと)ですこの日の目的である「京の冬の旅」(終了してます🙇)で最初に訪れたのは相国寺の総門寄りにある光源院(こうげんいん)住…ameblo.jpその次に「京の冬の旅」で向かったのは同じ相国寺の塔頭である慈雲院(じうんいん)住所・上京区相国寺門前町70
前回のブログで、高山寺、神護寺とまわり京都駅に向かうバスに乗るところまででした。いつものように、多少は調べて来ているものの、ノープランの行き当たりばったりの旅。京都駅に向かうこのバスが途中、仁和寺の前を通るのは知っていましたし、京の冬の旅の特別拝観で金堂の裏側の五大明王画が特別拝観出来るとのことでしたが、私が行った日は拝観休止の日でした。五大明王画は、初公開時に行きましたが、また見たかったし、いつもは入れない金堂に入りたかったのですが残念💦…で向かったのは相国寺慈雲院です。右側の玄
妙心寺慈雲院に咲く皐月この時期に門前から見れる景色です。2024.5.26
今年の1月に特別公開されていた相国寺慈雲院の記事になります。相国寺の境内の近くにあり境外の塔頭です。相国寺慈雲院■臨済宗相国寺派■御本尊:釈迦牟尼佛■京都市上京区相国寺門前町703、烏丸通寺之内上ル東入ル室町時代中期に瑞渓周鳳によって創建されました。本堂(方丈)は二条家の邸宅が移築され、その周囲に枯山水の庭園が作られています。大正時代に琢堂周圭和尚によって隣接する和敬学園が創設されました。慈雲院の山門。たまたま人通りがいない時に撮影しましたが、そこそこ混んでいました。
今年、2回目の京都に今年1月から始まった「京の冬の旅」2月12日は金地院(東照宮、方丈拝観)蘆山寺(紫式部邸宅址)を巡りました。先週に訪問予定でしたが最終日の今週、18日になりました・相国寺塔頭慈雲院京都には車でその後は、バスと地下鉄で移動。最初に訪問したのは、室町時代創建の相国寺の塔頭寺院。【慈雲院】~伊藤若冲が師と仰いだ大典禅師ゆかりの寺~「京の冬の旅」初公開江戸期に住持を務めた梅荘顕
チョコさんの記事、勝手に貼らせてもらいました。いつもありがとう😊ございます♫https://ameblo.jp/39939939/entry-12844290426.html『2024京の冬の旅③〜相国寺方丈法堂•慈雲院』2月28日。相国寺、塔頭光源院さんで襖絵とお庭を拝見したのち、やはり特別公開の方丈と法堂を拝観しました。方丈の中を拝観します。(写真は無論撮影可の部分しかござ…ameblo.jphttps://oniwa.garden/shokokuji-jiunin-temple-k
【京都】令和6年1月7日参拝【慈雲院限定御朱印】【慈雲院限定御朱印】【慈雲院御朱印】第58回「京の冬の旅」では2024年大河ドラマ『光る君へ』にちなみ「紫式部と源氏物語」辰年にちなみ縁起の良い瑞獣「龍」に会える「辰年のご利益京の龍めぐり」この2つのテーマを中心に普段は見学できない庭園・仏像・襖絵など様々な文化財が特別公開されています。【公開期間】2024年1月6日~3月18
慈雲院(じうんいん)は室町時代、臨済宗相国寺派大本山相国寺の塔頭で長禄年間(1457~59)創建、本尊は釋迦牟尼佛です。開祖は、相国寺第四十二世勅諡興宗明教禅師(瑞溪周鳳和尚)です。江戸期に入り、第九世梅荘顕常和尚は、天明の大火(1788年)に遭った相国寺を復興、再建しました。2024年京の冬の旅(「京の冬の旅初公開」)では、本尊・釈迦如来像を安置する本堂内で、慈雲院に伝わる足利義俊筆の「松鶴図」や梅荘顕常頂相、室町時代の伝明兆(みんちょう)筆の「涅槃図」などの寺宝が特別展示されまました。江
大徳寺からは徒歩で相国寺に向かいました。途中、小野篁と紫式部の墓にお参り。相国寺塔頭の慈雲院特別公開、初めて行きました。
【1月14日】京都市上京区にある臨済宗相国寺派大本山相国寺塔頭慈雲院さんへ。京の冬の旅で公開されています。書き置き御朱印。切り絵御朱印。
「京の冬の旅」の非公開文化財特別公開の2つ目の拝観です。大徳寺・龍源院から歩いて相国寺の塔頭寺院慈雲院まで来ました。きれいに手入れされた前庭が迎えてくれます。庫裏に向かって一直線に石畳が伸びます。慈雲院というお寺は、ふだんは公開をしていないので、今回が初めてです。正直いって、かなりマニアックな寺院になります。「京の冬の旅」で謳っているのが、”伊藤若冲が師と仰いだ大典禅師ゆかりの寺”ということ。伊藤若冲が好きな人は、大典禅師の名前は聞いたことはあると思
妙心寺塔頭の慈雲院のサツキ、開花情報は無いので気になりましたが・・・何とか咲いてそうでした。慈雲院は非公開寺院なのですが、この時期だけ門が開いています。シャープに刈込されたサツキが印象的です。(撮影5月25日)
さつきが、満開です。満開の、相国寺でした。
花園駅から徒歩圏内の妙心寺。歩いてみると広大な敷地面積です。境内の中にはいくつもの寺院がありますが、青紅葉とさつきが見頃です。撮影日:2022.5.28妙心寺南総門慈雲院放生池妙心寺三門仏殿法堂長慶院
庫裏が見えるところで、満開です。相国寺の、さつきでした。
2020年9月27日の京都市伏見区・宇治市の歴史散策の続き。「宝塔寺」の続き。宝塔寺(その1)のレポ『宝塔寺(その1)~京都市伏見区の寺院』2020年9月27日の京都市伏見区・宇治市の歴史散策の続き。「攝取院」の「腹帯地蔵尊」をお参りし、奈良街道の街並を眺めて、「茶碗子の井戸」を見学した後は、「…ameblo.jp「宝塔寺」の参道を進んで、右側に塔頭があります。こちらは、「霊光寺」。門前には、「霊鷲院日審上人御廟」という石碑があって…
下呂温泉周遊七福神めぐり、最終回!(≧∀≦)続いてやってきたのは、慈雲院。御本尊の千手観音さまと七福神の大黒天さま。こちらも温泉寺からお引越し中の大黒天さまです。七福神の掛け軸がおめでたい雰囲気で思わずパチリ♪おみくじがあったので引いてみました。心の持ち方、大事ですね。御朱印は書き置きです。金文字(^^)ちょっと脱線しまして、お隣の八幡神社へお参り♪慈雲院が神護山となっているのはこちらがあるからです。扁額かと思いきや、巨大なサルノコシカケ(キノコ)!ご挨拶して振り返るとピ
日本最大の禅寺の妙心寺。JR花園駅から徒歩5分で南門が見えてきます。入ってすぐに左手の奥にあります。中まで入って拝観は出来ず、門前から見る感じです。さつきが見頃です。撮影日:2021.5.28