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こんにちは自分が自分の味方になる瞳ですカナダケベックで開催された日本ケベック友好展2月のみなとみらいギャラリーでの出展を経てこちらにも出展させていただきました。Instagramから営業のメッセージは時折届くことがあり普段はスルーするのですがなぜこちらのメッセージには話を聞いてみようと思ったかというとリビングに飾った白い象から海を渡りたいゾウそのタイミングでの海外出展のお話し❣️可愛い子には旅をさせろ海外で自分の絵を展示するとは考えたこともなかったけど自分の歴史の1
こんにちは、新潟市西区小針の西原歯科クリニックです。虫歯を放置すると...さて虫歯の成り立ちは、ご存知虫歯の原因菌の1つ、ミュータンス菌。学問的にはう蝕は「単一の原因菌による感染症」ではなく、口腔バイオフィルムの生態系が酸性側へ崩れる“ディスバイオーシス”として捉えるのが現在の基本です。糖の摂取頻度などによって低pH環境が繰り返されると、酸産生菌・耐酸性菌が選択的に増えていく。これが脱灰につながります。脱灰とは、ミネラル成分が失われること。連鎖球菌、最近は自己増殖する力があり、
成人発症型(成人型)のBland-White-Garland(BWG)症候群(左冠動脈肺動脈起始症/ALCAPA)において、医学的にこの病気そのものが白血球や抗体を減らすといった「直接的な免疫不全」を引き起こすわけではありません。[1,2]しかし、この病気を持つ方が「風邪を引きやすい」「感染症にかかりやすい(免疫力が低い)」状態になるのには、心臓の構造的な問題から生じる二次的な影響が深く関係しています。主な理由は以下の4点です。[1,2]1.慢性的な「心不全状態」による基礎抵抗
あの地獄のような2024年の夏から、約2年が経ったので、今の日常を備忘録として記録しておこうと思う。まず、おさらいとして。私が発症したのは「感染性心内膜炎」。入院中の死亡率(院内死亡率)が15〜20%ともいわれる危険な病気で、その中でも私はかなり重症化したタイプの患者だった。さらに脳梗塞と脳出血まで併発した、なかなかのヘビー級。脳梗塞を発症して緊急搬送され、意識が朦朧とする中、約3週間をICUで過ごした。その後、心臓を一時的に止めて行う開胸手術を受け、僧帽弁には人工弁輪(
8月22日アニーを見るすごい役者の人みんなすごい一年ぶりの脳神経外科の定期検査260821〇〇市立病院定期検査10:00過ぎ病院着。最初にMRI撮影。その後、呼吸器内科〇〇医師。喘息の吸入薬、今朝スピリーバ2吸入とパルミコート2吸入、夜スピリーバ2吸入回とパルミコート2吸入にしてるけど、スピリーバは1日1回2吸入しかだめだって。明日からは、朝スピリーバ2吸入とパルミコート2吸入、夜パルミコート2吸入か、朝スピリーバ2吸入とパ
今回は、病気の可能性についての話です。アトピー性皮膚炎が持病の方は、かなりいます。小児期から発症して、大人になってからも、症状がある方も多いです。アトピー性皮膚炎がある方が、発熱をした場合に注意するべき疾患が2つあります。一つは、皮膚炎がある場所に感染がかぶることです。当然、その部分は、腫れて赤くなり、痛みも伴います。ただ、アトピー性皮膚炎自体がうまくコントロールされていないと、もともとが赤く腫れたようになっている方もいますので、判断が難しいこともあります。も
8月6日は、私の第2の誕生日です。14年前の今日、心臓手術を受けました。おかげさまで14歳になりました。心臓は健やかで何事もなく。有り難いことに今日まで元気に生きられました。夏の眩しい青い空。生命力あふれる緑の木々。元気な蝉の鳴き声…。14年間かかさず、同じ日にブログを書き続けてきました。そういえば手術を受けた日も、そして、あれから毎年この日は快晴です。あの時に生まれ変わった私は、8月6日限定の晴れ女なのかもしれません。
かなりお久しぶりになってしまいました(^.^;私が更年期のせいなのか何なのか、色々と不調で…というか何事もやる気が起きず更新をサボっておりました前回の記事から約1年半経過、その間に娘は大学病院の小児科は卒業年に1回、近所の循環器クリニックでホルター心電図は受けますが、基本的に変わりなければ経過観察に留まるのかなとそして今年3月には大学も卒業し社会人になりました私から見るとまだまだ頼りなくて、ちゃんと社会人としてやっていけるのか心配だらけの娘でしたが(3日で辞めたらどうしような
おしゃれな海を見える喫茶店にて2026/7/18(土)9:48診察終わった。INR2.1で問題なし。顔の傷のところは人工弁入ってるのを知ってて皮膚科の医者が出したなら大丈夫だろうって。ただ弁膜症の手術したとは言ったけど人工弁入っているとは言わなかったんだよね。しかし内服の抗生物質は副作用もあるから外用薬のほうが安全だって。だから塗り薬をしばらく塗ることにした。絆創膏貼っていかなかったからマスクのひもにあたる。
120B3578歳の女性。発熱を主訴に来院した。3週間前から発熱が続いているため受診した。発熱以外に症状は認めない。6週間前に歯科治療を受けている。体温38.5℃。脈拍72/分、整。血圧120/82mmHg。呼吸数18/分。SpO298%(roomair)。眼瞼結膜に点状出血を認める。心尖部に心雑音を聴取する。呼吸音に異常を認めない。腹部は平坦、軟で、肝・脾を触知しない。両下腿に浮腫を認める。左示指に有痛性の結節を認める。髄膜刺激症候はない。尿所見:蛋白(±)、糖(-)、潜
118A2257歳の男性。2週間前から38℃前後の発熱と悪寒が続き、労作時の息苦しさを自覚。10年前から糖尿病で内服加療中。約1か月前からう歯の治療中。体温38.2℃。脈拍104、整。血圧136/82。呼吸数26。SpO294。心尖部を最強点とするLevine3/6の汎収縮期雑音を聴取する。呼吸音に異状なし。下肢に浮腫を認める。右手掌に有痛性皮疹を認めた。Hb14.0、白血球13,400、血小板15万。血液生化学所見:尿素窒素32、Cr1.3、血糖175、HbA1c8.1。CRP
117C6652歳女性。5日前から38℃を超える発熱と悪寒戦慄、本日急に頭痛とふらつき感を訴え、嘔吐した。その後いびきをかいて眠りだし、呼びかけに応答しなくなったため救急搬送された。JCSIII-200。37.8℃。心拍数120、整。血圧200/104mmHg。呼吸数16。SpO2100%(10L/分酸素)。救急隊により経鼻エアウェイが挿入。瞳孔径は右5.0mm、左3.0mm。対光反射は両側で消失。心尖部を最強点とするLevine3/6の収縮期逆流性雑音。両側足趾先端に点状出血斑を合
117B6感染性心内膜炎を示唆する皮膚所見はaRoth班b輪状紅斑cKoplic班dOsler結節e遊走性紅斑解答(d)Roth班もそうですが網膜所見ですよねマイケル・ジャクソンの好きな色はあお~っ!
117A6822歳男性。幼少期にVSDと診断されたが手術療法は選択されず年1回の通院。2ヶ月前に咳嗽を伴う38℃の発熱が出現しセフェム系の抗菌薬を処方され3日後に解熱した。3週間前から再度、悪寒を伴う発熱を認め、抗菌薬で改善せず、昨夜から39度の発熱と咳の悪化があり、呼吸困難で寝ることができなくなり救急搬送された。体温39.5℃、HR124,BP130/80,RR28,SpO296(マスク10L)、胸骨左縁第3肋間にLevine2/6の全収縮期雑音を聴取。Hb
116D2167歳男性。60歳時に健診で心雑音を指摘され、中等度の大動脈弁逆流症と診断。定期的にフォローされていた。7週間前から38℃前後の発熱が出現し、市販の解熱薬の内服により一時的に解熱するが、再度発熱するというエピソードを繰り返すため来院した。体温37.6℃。脈拍92、整。血圧116/54。呼吸数20。SpO294%、Hb12.4g/dL、白血球14,800、血小板15。AST38、ALT36、Cr1.3。CRP14。心エコー検査では大動脈弁逆流症と弁への疣贅付着を認めた。抗菌
116B2783歳の女性。4日前からの右腰部痛と悪寒戦慄を伴う発熱。意識清明。体温38.6℃。脈拍102、整。血圧138/88。呼吸数24。SpO297。心尖部にLevine3/6の収縮期雑音を聴取。呼吸音異常なし。腹部は平坦、軟で、肝・脾を触知しない。四肢・末梢に皮疹を認めない。血液培養2セット(4本)からクラスター状に集簇するグラム陽性球菌が検出された。次に行うべき検査はどれか。a胸部単純CTb頸動脈エコーc経胸壁心エコーd上部消化管内視鏡e腹部単純エックス線
前回(6時間前)のカテーテル感染からの続きです116F69入院3日目も発熱は持続し、臥位での呼吸困難を訴えるようになった。足趾には疼痛を伴う発疹が出現した。次に行うべき検査はどれか。2つ選べ。a頭部CTb血液培養c尿一般検査d呼吸機能検査e心エコー検査(解説)感染性心内膜炎(IE)を併発したと考えます。弁膜の炎症性破壊による心機能不全で心臓内部の弁や心内膜に疣腫(細菌の塊と思えばいい)形成される(1)発症のきっかけは血液に菌が入りやすい状態①
バッタバタしてるうちにもう6/16?いや17日。交通事故の当事者になるのが初めてで、分からないことだらけで検索ばっかりしてた。娘の身体の状態はあの日、救急車で病院に行き、レントゲンを撮ってもらい、打撲という診断でした。骨が折れてなくてよかった。頭を打ってなくてよかった。娘にはヘルメットを持たせてるのに、被ってなかったみたいです😑医師に説明を聞いたあと、様子を見に病院に来てくれてた警察官ともお話しました。娘が自転車で横断歩道(青信号)を渡っていたら、左から来た車(右折車)に当てられ
知らない電話番号から電話がかかってきた。高校生の娘からだったので、電話を取った。か細い声だった。この日の朝はスマホの充電器が外れていて、充電1%だったー!と騒いでいた。だから、どこかの固定電話から何か用事があってかけてきたんだなと思っていた。病院からだった。看護士さんに、変わった。「学校からの帰り道、車とぶつかって、こちらの病院に救急搬送されました。」私、心臓がバクバクしてきた。ちゃんと話を聞こうと冷静を装ってみる。私はその時には事故の状況把握を上手くできない状態だったが、
260608〇〇市立病院耳鼻咽喉科〇〇医師耳の聞こえが悪い件は次回、8月21日の脳神経外科の受診にあわせて通院して検査する。鼻はむくみがあるが冬よりは良いが点鼻薬と飲み薬飲むこと。診察は5分くらいで一瞬で終わったが耳も鼻もよく見てはくれた。呼吸器内科〇〇医師喘息上を向いて寝ると苦しいこと話すも、数値的には定説では問題ない値になっているらしい。年取り筋力が低下したためかといったらそんなに体力が落ちてはいないみたいだと言われた。苦しいならパルミコート
次女が修学旅行から帰ってきました。アレルギーも心配でしたが、乗り物酔いが酷い子なので、それも心配。案の定、ぐったりしてました。バス移動がかなりしんどかったみたい。普段から絶対に乗用車は乗らない。車の映像を見ただけで吐きそうって言ってるぐらいだから💦帰った翌日はアレルギーの病院の通院日でバタバタしてて、まだゆっくり土産話は聞けてません。まだまだ疲れが抜けてない模様。そういえば、土産話は今度ねって私が言ったら土産話って、なに?って聞かれました。知らないのか、、修学旅行の翌日くらい
空から見た風景2026/5/28(木)21:46なあ、〇〇。今日な、〇〇駅の〇〇線から〇〇駅の改札にいく一番長いエスカレーターで、お姉さん上から反対方向に降りてきたんやけど、転んで一番上から転がりそうになってん。とっさに隣のレーンに飛び移ってジャッキー・チェンみたいに助けようと思ってんけど、お姉さんなんとか立ち直ってん。結局なにもせえへんかったんやけど、飛び移って助けられたかな?お姉さんの上に落ちて一緒に転がり落ちて、お姉さんの上に乗ってこわ
明日から、中三の娘が修学旅行。今年は1日目が民泊だとか。準備にバタバタでした。食物アレルギーがあるから、先生とのやり取りが多くて。夫が過度な心配症を発動しており😞民泊ということもあり、保護者からの質問が殺到してるとか、してないとか。楽しんで無事に過ごせることを祈るばかり。明日はお弁当を作らないと。おやすみなさい。
心臓の手術を受けて、今年の8月で14年を迎えます。先日、一年の一度の外来へ行ってきました。血液、尿、レントゲン、心エコー、心電図の検査を済ませた後、主治医の診察を。検査結果を確認した主治医から、「心臓は問題ないですよ」と待っていた一言。ほっ。。。「先生、ありがとうございます…!」感染性心内膜炎で抗生剤の治療を受けた後から続いている、血液の数値は相変わらず高いまま。この点は、ずっと気になっています。このまま何も起こりませんように。診察後、
今日も頭が痛いなぁ。体力ないなぁ。母の日ですね☺️
おやすみ中の小梅ちゃんもう春なのにむくむく2026/5/9(土)9:01診察終わった‼️INR2.1でちょうど良くなった。健康診断のビリルビンてLDHが高いのは機械弁入ってるからで問題ないって。耳はまた今度〇〇市立病院の耳鼻咽喉科の先生に診てもらう。他は異常ないって。
260404〇〇ハートクリニック受診INR1.7基準値を離れているが、最近美味しい「ふきみそ」や野菜鍋をたっぷり食べたためだと自分でもわかっている。ひとまず野菜はセーブすることを条件に、薬の量は現状維持。ここで調整してしまうと、食生活が戻った時に大きく跳ねてしまいそのあとの調整が大変になる。この間、胸痛かった件、〇〇市立病院から〇〇ハートクリニックに診断結果が帰って来たそうだけど心臓に異常ないと書いてあったらしい。クリニックの〇〇先生は、左肩や背中、顔の左半分に違和
一括払いしました4月から中三の子供。再び受験生の親です💦塾探しをしてまして、英語、数学は公文に通ってる。社会、理科の勉強の仕方がよく分からないみたい。五教科できる塾。そして、できれば個別指導。近所の塾を探すも無いなぁ。英語と数学が多い。五教科となると集団授業か。公文をやめて塾へ変更と思っていたが、本人も公文が嫌なわけではない。個別指導は、お値段も高いですよね。これまで素通りしてきた進研ゼミはどうかな?と思い始める。問題集を本屋で選んで買うよりいいんじゃないか?この子に
とりあえず…。入院中に食べたものを勝手に載せていこうと思う。今回もコレを持っていった。ちいかわのコップ(笑)ファミマの『5種のナッツ&フルーツ』をまた購入。あと、KANRO(カンロ)の『まるごとしぼった果物のど飴(りんご)』。美味しかった。Lipton(リプトン)の「はちみつ〜ロイヤルミルクティー〜」。これは味を覚えていない(笑)酢豚風のなんか。ソラマメがパイナップルを喜んで食べていた。今回は『痙攣』が起きていなかったからか、初めて『病院食』を食べてくれた!いつもはパニックに
3月12日執刀医の〇〇先生からお電話をいただいた。術後6年が経過していた。懐かしい声は変わらないままだった。「元気にされていますか?」とのこと。ありがたい。色々体調は良くないこともあるが、6年たって執刀医からお電話いただけるのは何ともありがたい。気にかけてくれていたということか。本当にうれしかった。色々なことがあったこの6年間だった。しかし、先生から、「元気そうですね。」というお言葉をいただいた。これで私の術後は終わりにするべきなのかもしれない。そろそろ潮時か。これから