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岡崎市に出来た「ふじさん岡崎店」。本日、行ってきました。妻は特選和牛うなぎひつまぶしを注文。私は「一本うな丼」「一本うな丼の1尾半を」と三度も言ったのに3/4尾丼が来てしまった。注文して3分以内のこと。違う店員を呼び、うな丼を替えさせた。その時にうな丼だけを取り換えようとしたので、「冷めてしまうので吸い物も替えてくれ」と。膳ごと持って下がった。今度は待つこと20分ほど。丼が来た。先ほどの丼とは明らかに違う焼き方。バリ感は無く、身もたら~としている。うなぎを丼の上に立たせて
今日の昼御飯は岡崎市の日本料理店重の家さん。岡崎城の家康館で刀剣の鑑賞をした後に行きました。私はうな丼(上)、娘は昼まぶし膳の(そば)と(ミニうな丼)で迷った挙句に(ミニうな丼)を注文。うな丼(上)は3Pの1尾分ほどで中詰めが2切あります。追いダレと山椒も各膳毎に出されます。
最近のいつものお店のいつもの「まぶし丼」蒲郡市の「だるま寿し形原店」さん。今日は何かが違う。薬味の山葵と刻みネギが無い。配膳時に出されるお茶の急須も出てこない。光熱費の高騰か?食材の値上がりか?二年前に初訪鰻してから値上がりは一度もない。苦しいやりくりか?お茶は食後に別の小さな湯飲みで出てきたが…が、山葵と刻みネギは欲しいですね~え。
また、中島ハルコさんに会ってきた。蒲郡市の形原町【かねかわ】さん。今日は家内共々訪鰻です。「うなぎ定食」¥3,200家内と二人で。腹開きの地焼き、旨い蒲焼きです。4.5Pほどの3/4尾でしょうか?タレの味、焼き加減素晴らしい。がっつり系は少し物足りないかも?
岡崎市の「重の家」さん。初回は【うな丼上】二度目は【蒲焼き定食】本日は【白焼き定食】全て3Pうなぎ一尾分、税込み3,520円熱々の【うな丼上】が一番好きかな?妻は【昼まぶし膳】(そば付き)税込み1,980円とろろも付いています。アフタードリンクのホットコーヒーも付きます。
10月4日岡崎市でうなぎ屋さんに入った次の日、湖西市のJR新居駅前にある【はづき】さんで昼食。うなぎアリです。昨日のうなぎが少し少なかったのでこの日も注文してしまった。「ミニうなぎ丼セット」税込みで1250円。専門店ではないので其れ相応の蒲焼。でも甘口のタレで美味しく頂きました。御馳走様でした。
桝八川魚商店さん。岡崎市で5本の指に入るうなぎの人気店。平日なので駐車場空いてました。ほかの店に行く途中に前を通りましたらすんなり入れました。メニューはうな丼(吸い物・香の物付)税込み2800円の一品。そのほかは大盛り+150円、肝吸いに変更+80円、肝1個80円で、どじょうは10月からのようです。4.5Pほどのうなぎ1尾分。皮パリの身はとろ~んで、タレは甘辛少し強めの三河焼き。高齢の大将が一人焼き場で頑張っていました。ほかに4人ほどのおねい様方で切り盛り。客間は中二階に座
8月28日に初訪鰻の岡崎市日本料理の【重の家】さん。2度目の今日は「うなぎ蒲焼き」肝吸い付き税込み3,520円。3Pうなぎの肉厚な蒲焼きに重箱の白飯、出汁の効いた肝吸い、茸と青菜のお浸し、奈良漬けの入った香の物、追いダレ、アフタードリンクも付きます。鰻足の一品ですね。
愛知県岡崎市の日本料理店「重の家」さん。開店少し前に駐車場に着くと、落葉を掃き、玄関の石畳に打ち水をしておられました。良い店だと、食事をする前から「当たり」と確信しました。うな丼(上)税込み3,520円と、うざくが無かったのでもずく酢を注文。もずく酢を食したところ酢に何か美味しいものが入っていましたので、お聞きしましたところ「青じそ」が入っているとのことで凄く美味しく感じられました。うな丼です。3Pと肉厚です、大きさも充分です。と思いきや、中詰めに尾っぽの大きいのが隠れて
妻のお気に。二の丑に合わせて岡崎市の【ふる里】さん。三河一色さんの3P半身の「うな丼ランチ」2,500円。メニューにはありませんが大将に無理を言いました、3P半身の「白焼き」1,500円を頂きました。肉厚で美味しいうなぎ、骨せんべいも旨い、白焼きの生姜醤油も旨い、香の物も。大将とのうなぎ談も満開。
今年三度目の訪鰻。蒲郡市の形原町のお店【だるま寿し形原店】さん。前回は先月「うな重」の旨さを堪能させて頂きましたので、本日は娘と共に「まぶし丼」(肝吸い・香の物・薬味に葱と山葵・水物のスイカのデザート付)税込み2900円三河一色産うなぎ。を注文いたしました。娘は初訪鰻店ですが、一口食すなり頷きながら美味しさを感じているようでした。でも、やっぱり「うな重」の旨さには……。
2025年6月29日今日は巳年の己巳の日&一粒万倍日で豊橋の湊築島弁財天様にお詣り。昼食は田原市に近い海鮮料理のお店、ここ大鯛さん。4Pの肉厚うなぎが鎮座する【うな重】税込み2,850円。肝吸いにデザートも付きます。タレは甘目が強い、焼きはバリ焼き二歩くらい手前。もう少し皮目を焼いて頂けると嬉しい。妻は海鮮丼ランチ税込み1,400円。具が大きくて食べるのに苦労してました。
蒲郡市形原町にある【だるま寿し形原店】さん。隣町の4Pの一色産うなぎを安定の焼きで楽しませてくれる。今日は「うな重」二段重である。お寿司屋さんなので米は間違いなく旨い。4Pのうなぎの纏ったタレは老舗うなぎ屋さんでも通用する。一口食べれば沁みる旨さである。これで税込み3400円とは涙が滲む。
一色産うなぎの隣り、幸田町にあります。うなぎ屋さん【福きたる】テイクアウト主ですがイートインできます。ひつまぶしがメニューに追加されました。上(1尾)4000円・並(半身)2200円です。前回と同じく鰻上(1尾)3200円と肝焼き(3本)800円を注文。鰻(1尾)は4.5Pほどか?肉厚ではありませんが十分な大きさです。肝焼きにはビックリ❣1串に5匹分ほどか?こちらでお腹いっぱいです。
初訪鰻。併設の駐車場から徒歩10秒。当日の予約は不可で、土曜日の昼12時少し前でしたが待たずに入れました。一色では1時間の待ちですもの。私は蒲焼御膳4Pサイズほぼ1尾分3550円。娘はミニひつまぶし2350円。う巻きハーフ600円、鰻の南蛮漬け500円。を二人で。私、喰ったーッ感良しですね。娘もご飯も多くて大満足。うなぎのバリ感はそれほど強くはありませんが美味しく頂きました。
蒲郡キッチン千賀、本元は道路を隔てた御節料理で有名な割烹千賀さん。思いもよらず蒸し入りのうな丼にあたってしまった。蒲郡付近では関東風は2割程度。料理は割烹の店から横断歩道を渡って提供される。雨の日は大変でしょうね。タレは少々濃いめの甘口、鶏そぼろと卵の蒸し物が2切れ。うなぎは半身かそれ以上か?肝吸いはしっかりとした濃いめの味。香の物、多いです。因みに数量限定の幕内弁当1600円は12時過ぎには完売のようです。別注のグリーサラダです。
一色産うなぎの隣り、岡崎市の【十楽】さん。うなぎ丼上といっても重箱で出てきます。肝吸いも付いて、追いダレも付けて頂けます。別に肝焼きも注文しました。一色産うなぎの5切1尾の蒲焼きがのったうなぎ丼上。ちょっと見薄ですが4Pほどですか?背開きの地焼き皮面はパリッです。タレは甘くもなく辛くもなくナチュラル。
このお店では初めて長女、二女とのうなぎ喰い。よく焼きが好きな長女には「よく焼いて」と注文。長女うな丼半、二女と私はうな重並盛。美味しき頂きました。長女、以前はうなぎ苦手でしたがいつの頃からか好きになり、それも関西風、良く焼き。今日のうな丼には満(鰻)足の様子でした。
インフル病み上がり、身体が言う事を聞かぬ。うなぎで元気に!西尾市、以前新聞紙上を賑わせた【炭火職人うなみ】さん。2度目の訪鰻です。昔ほどの豪快な焼き方ではありませんでしたが、外パリッの中はトローンととろけました。流石にご時世か、肉厚さは少し薄れましたか?
毎年12月30日は娘が私に【うなぎ喰い】をプレゼントしてくれる日、もう「うなぎ」だけで8年以上続いています。今年は年末の買い出しで豊橋市。うなぎ川宗さんでプレゼントの受取。ひつまぶしを頂きました。旨いタレです。追いダレを卓上に持って来て頂けます。持って帰りたいタレです。娘は初訪鰻のお店ですので「うな重」を注文しました。
蒲郡市のお目当てのうなぎ屋さんは臨時休業。幸田町の【うなぎ屋福きたる】さんへGO。お持ち帰りが主だと聞いていたので期待せずに、鰻上(1尾)3,200円を注文。重箱が大きくて片手では蓋が持てません。開けた中身は4Pほどの腹開き地焼きの蒲焼きが横たわっていました。一口入れた瞬間、外カリッの中とろ~んで。脂が甘く感じられました。これよりもよく焼きに出来るとあります。ご飯大盛りも無料。数量限定ランチも人気です。福きたるは又いたるになりそうです。
初めて伺ったのは5年前、JR豊橋駅ビルの横にある【一福食堂】さん。店内に貼ってあるのと同じ忘れられない味だった。今日は時間がかかった割には焼きがあまかった。
蒲郡市の【うしお】さん。店内に生け簀を備える魚介料理のお店です。うな丼、うな重、うなぎ定食、全て同じうなぎです。ブランドうなぎの「うな姫」1尾使い。昨年から少し値上がりして、うな丼うな重が税込み3,289円。タレは薄めアッサリながらも旨味があります。
娘と二人で豊橋で昼食。今日の娘の注文は「カキフライ」でも2軒の店でコンタクトするも食べられず。うなぎに即変更。良心的なうなぎ屋さんの「うなぎの美波」さん関東風と関西風が選べます。(捌きは関東風)うな丼(関西風)の上と白焼を注文。美味しく頂きました。娘は御飯少な目、小生は普通盛。
妻が買い求めた愛知県三河産の生うなぎ。頑張って焼きました。1尾1,080円の御鰻様。美味しく頂きました。薬味はワサビ、和歌山県産ブドウ山椒、ヒマラヤ岩塩、醤油にうなぎのタレ。本日の酒はーホッピーのビールテイストを1杯、後は越後の銘酒。最後はご飯の上に山椒を振りかけて、その上に白焼、そしてタレを廻しかけて。旨い、旨い。
夜の営業が主な豊川市の【味工房おお木】さん。うなぎ料理があるのを店内写真のホワイトボード上で発見。行ってきました。蒲焼き定食と白焼定食。お値段が少々上がっていまして200円UPの税込み2300円でした。うなぎはまあまあのサイズでしたが肝心の焼きとタレは私好みではありませんでした。他のお客さんは1日10食限定の(おすすめ定食1700円)が狙いのようです。次はおすすめ定食か白焼き定食かな?
豊橋市の海鮮料理店【志の島】さん。ランチのお値打ちセットは110円の値上がりでした。少額の値上がりに感謝です。全てにおいて味は良いのですが、うなぎが小さくなっていました。5Pか?それ以下か?うなぎを喰ったという感じは薄れました。寂しい限りです。次回は海鮮丼か蒲焼き1尾を所望しようか。
一週間前と同じうなぎ屋さんへ。豊橋市の【やまちゅう】さん。4Pの【うな重並盛】3,200円。「喰った~ッ。」鰻足。同じような写真ですみませぬ。
また、戻って来ました。何時もの【やまちゅう】さん。今日は肝吸いもありました。肝焼き一つも。豊橋市うなぎ、やまちゅう。うな重並盛税込み3,200円。3.5P~4Pほどか?「喰った~ッ」て感じは自分的に№1。何時も変わらない大女将手作りのキュウリの漬物も。
【うなぎの兼光】さん。2015年以来の2回目の訪鰻。平日の木曜日、12時10分にお店に到着。12時50分に席に案内されました。注文から20分で着丼です。前回はうな丼(松)2650円と肝焼き。今回はうな丼(特上)3400円。ランクは同じようです。この店で調理されているうなぎは4Pサイズとのことでしたが私には3.5Pほどに大きく感じられました。タレはチョイ辛めです。少々かけすぎの感ありです。卓上に追いダレが置いてあるので、もっとすくなかても!