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\ミドルシニア世代の活躍を全力応援📣/「あと少し頑張りたい」「キャリアを活かせる仕事がしたい」「生活のために働き続けたい」そんな想いをサポートする取組が、愛知労働局にあります。🔹対象は中高年層(概ね35歳~65歳)🔹ハローワーク等と連携し、次のような支援をご用意・ミドルシニア向け求人のご案内・キャリア相談/職業訓練の情報提供・企業説明会/職場見学会など経験やスキルは、社会の大きな財産。「ミドルシニアだからこそ」の強みを活かす機会が広がっています。✨企業の
働くすべての皆さまへ12月は「職場のハラスメント撲滅月間」です。ハラスメントは、従業員のメンタルヘルスや就業継続に深刻な影響を与えるだけでなく、企業の信頼性や生産性を低下させるリスクにもつながります。「職場のハラスメントを決して許さない文化」を社会全体で築くため、事業主には、ハラスメントを防止するための措置を講ずることが義務付けられています。🔸義務として求められる主なポイント・就業規則や方針の明確化、周知徹底・相談窓口の設置、対応体制の整備・被害者・行為者双方への適切なケア
愛知労働局では、「安全」を単なるリスク対応ではなく、“企業価値向上の基準”として捉えるための取組を進めています。その中心イベントとなる『安全経営あいち推進大会Season2Episode1』が、2026年2月4日(水)に開催されます。🔍今回のテーマ安全を経営戦略の基準に~経営と現場をつなぐ~企業が持続的に成長するためには、現場の安全・安心が不可欠です。経営層・管理者・現場リーダーが「安全」という共通の土台を持つことで、企業の競争力は大きく変わります。🎤みどころ●異業
企業の皆さまの間で、「AIやデータを使える社員が不足している」「社内のデジタル化を進めたいが、何から手を付けるべきか分からない」といった声が高まっています。こうした課題に対し、愛知労働局ではデジタル人材育成に活用できる“国の支援制度”をまとめて説明する「デジタル人材育成支援制度説明会&相談会」を各地のハローワークで開催しています。🔶制度のポイント■①研修(訓練)内容を“オーダーメイド化”できる約130のカリキュラム(うちDX対応61コース)から、AI基礎・データ
愛知労働局では、最低賃金の大切さを広く知っていただくために毎年ポスターデザインコンテストを実施しています。今年は学生、社会人、デザイナー志望の方など、幅広い皆さまから109点もの作品が寄せられました。現在、この109作品の中から受賞作品を決める投票を受付中です。投票はどなたでも参加できます。■投票について●対象作品:応募のあった109点すべて●投票対象者:どなたでも参加可能(県内外問わず)●投票方法:特設ページから気になる作品を選んで投票●投票リンクhttps
多様な働き方が求められる今、福祉の現場もその流れにあります。今日はまさにその“入口”とも言えるイベント、11月8日(土)13:00〜17:00、名古屋市東区・イオンモールナゴヤドーム前で「障害福祉の仕事フェア2025」が開催されます。未経験の方も、キャリアを模索中の方も、この機会にぜひご参加ください。【イベント概要】日時:11/8(土)13:00〜17:00会場:イオンモールナゴヤドーム前(名古屋市東区矢田南4-102-3)出展:名古屋市内の障害福祉サービス事業所・障害児通所支援
愛知労働局では、県内で働く外国人労働者の方々が安心して働けるよう、母語による労働法の学習機会を提供しています。このたび、ポルトガル語を母語とする労働者の方向けに、「労働関係法出張講座」を開催します。講座では、労働条件、契約、労働時間、休暇、賃金、相談窓口など、働くうえで知っておきたい基礎知識を、ポルトガル語で分かりやすく説明します。🗓日時:令和7年11月12日(火)📍会場:学校法人倉橋学園伯人学校イーエスエス豊田(愛知県豊田市東保見町山ノ田66)👥対象:ポルトガル語を母語とす
愛知労働局の集計によると、9月末時点の就職内定率は74.5%(前年同月比-0.6pt)で、12年連続で70%を超える高水準を維持しています。就職希望者数は8,440人(+2.1%)、就職内定者数は6,292人(+1.3%)、求人倍率は4.80倍と引き続き堅調な採用環境が続いています。産業別では、製造業(18,796人・+3.2%)が全体の4割超を占め、とくに自動車関連産業(7,932人・+6.6%)が好調。一方で、卸売・小売業(-5.5%)、医療・福祉(-7.0%)は減
厚生労働省では、11月10日の「技能の日」を中心に、国・都道府県が連携して人材育成や職業能力開発の取組を推進しています。企業・団体の皆さまの人材育成への取組を支援するため、様々な制度・行事・研修が実施されています。🔹主な行事第75回愛知県職業能力開発促進大会(11月28日/刈谷市総合文化センター)PTUフォーラム2025(同日開催)職業能力開発論文コンクール表彰式(11月下旬)また、2028年には「技能五輪国際大会」が日本・愛知県で開催予定!若年技能者の育成や技術力の継承を全
愛知労働局では、最低賃金(時間額1,140円/令和7年10月18日発効)を広く県内に周知するため、学生の皆さんからオリジナルデザインを募集しています。📌作品の中には、以下の要素を必ず入れてください:・愛知県を連想させるイラスト・「愛知県最低賃金」・「1,140円」・「10月18日」・周知メッセージ(例:「必ずチェックしよう!」)🖼制作比率:縦45×横50(300dpi程度推奨)📄提出形式:PDF🎓応募資格:愛知県内在住・在学の学生🗓締切:令和7年11月10日(月)必着
🌱就活に不安を感じている方へ🌱「何から始めればいいかわからない…」「面接が苦手…」そんな悩みを持つ若者や学生を、ヤング・ジョブ・あいちがサポートします。✔職業相談や就活セミナー✔Web面接練習や履歴書の添削✔心理的なサポートもばっちり✔名古屋・伏見駅から徒歩2分!気軽に立ち寄れる就職支援の拠点です。利用無料、まずは気軽にお問い合わせを。▶https://www.pref.aichi.jp/yja#ヤングジョブあいち#就職支援#愛知県#若者応援#心理カウンセリング
本日は、愛知労働局さんの定期実地確認がありましたので、弊社高篠とともに対応しました。弊社「株式会社仙拓」は、厚生労働大臣が登録する在宅就業支援団体の一つ。「チャレンジドメイン」というサービスを通じて、障害者の在宅就業支援を行っています。ちなみに、チャレンジドメインは、私が経営大学院で修士号(MBA)を取った際に、ゼミの先生方と事業構築したものです☺️#愛知労働局#実地確認#在宅就業支援#障害者支援#株式会社仙拓#チャレンジドメイン#社会貢献#働き
労災の請求をした後に取下げをする場合の手順を明記した行政文書は存在しません。ですが、厚生労働省は平成23年労災業務の窓口の改善についてという通知で「取下げ書は請求人の真意によって提出されたものを受理する」と記載しています。以下は毎日新聞の報道を全国労働安全衛生センターのHPで紹介しています。労基署の職員でもこの時間を知らない人が多いみたいですが、なくせ!労災隠し-3報道記事から(18)名古屋・労災請求の断念を強要29歳女性に「
2021/5/6(木)連休が明けてやっとこさ愛知県労働局UAゼンセン東京本部愛知県警察この3カ所に電話したしかし証拠はあれどみな首を横に振る対応できませんとやる気のない日本の行政‥これがもし欧米で起きていたとしたらいったいどうなるのだろーか?この時代に依然としてヤバイ会社が存在しているのはこうした生ぬるい対応が横行していて人が死ぬような案件でもなければ行政は介入してこないと企業側がわかっているからだ
先週は久々に愛知労働局に出かけました。目的は、労働者派遣事業の許可申請です。弊社が三重県にあるため、やはりご依頼は三重県が多い一方、最近は全国からもご依頼が多くあります。遠方の場合は、郵送申請が中心となりますが、愛知県はちょうど良い距離。多くの県の労働局が、あまり交通の便の良くない場所にある傾向にあるなか、愛知労働局は地下鉄の出口から、徒歩0分。そして建物が新しくキレイ。何を言いたいかといいますと、愛知労働局へ行くのは結構好きなんですね。普段、三重県内の労働局、労基署、年金
毎日新聞大阪記者の記事2004年名古屋市で29歳の女性がタイピングによる頸肩腕症候群となり、労災の申請をしたところ、管轄の労働基準監督署から「認識不足でした」という理由を鉛筆書きした取下げ書が労働基準監督署から郵送されてきたという事件。本人が愛知労働局に連絡して不正発覚ちゃんとしていたんですね愛知労働局北関東労働局とは大違い今日は歩よろしければぽちっとお願いしまする。にほんブログ村人気ブログラン
愛知労働局は、相談員の方達が職場トラブルの解決を助ける「個別労働紛争解決制度」の2021年度の利用状況をまとめられました個々の労働者と、事業主間のトラブル「民事上の個別労働紛争」の相談が1万7172件でした。中でも「いじめ・嫌がらせ」の内容が、5277件に上り、10年連続で最多となりました相談者は、自主的に問題を解決する為の助言や指導を受けたり、深刻なケースでは弁護士や大学教授らでつくる「紛争調整委員会」の斡旋を受けたりする事も出来ます。斡旋の事例では、飲食業に従事するパート従
気が付けば12月ももう中旬11月は行政書士業務にどっぷり浸かっていまして…、先日、社労士業務で約1か月ぶりに公共職業安定所と年金事務所へ。その際、今年はもらい忘れていた「雇用保険のしおり令和3年版」を公共職業安定所でもらってきました。(毎年もらっています)申請書類や届出書類の作成時にわからないところがあるといつもこれを開いて記入しています。実務経験がなく事務指定講習を受講される方、通信指導過程の課題を行う際や、実務(書類作成)の勉強をするにはよい冊子で
愛知労働局主催の「オンライン会社合同説明会」に参加しますリモートにてLIVE配信日時:2021年10月25日(月曜日)13:00~20分間(説明会:15分・質疑応答:5分)当日は、社長が対応します参加お待ちしています
やってみよう電子申請(36協定届編)
勤務先の“おつかい”で書類の提出に行ってきました。愛知労働局名古屋西労働基準監督署名古屋市中村区二ツ橋町3-37
「雇用調整助成金」の申請をするため愛知労働局雇用助成室に行ってきました。名古屋市中区錦のど真ん中にあります。以前は3時間待ちでごった返していると言われていたので、不安でしがたまたま人がはけた時間帯で、10分程の待ちで受け付けてくれました。これはラッキー😆広い会議室で職員の方も丁寧な対応をして頂き感謝です。何かと問題があり改正の続いた助成金でしたが、これでひとまずは落ち着くでしょう。
愛知労働局のヤミで付けられた役職、「あいち働き方プランナー」。聞いたこともない役職だろう。これは法的には何の根拠もない役職だ。だから、インチキ経営コンサルタントが「あいち働き方プランナー」を名乗っていても問題にもならない。そして、愛知労働局での本当の公的な役職は、「特別司法監督官」、「第○方面主任監督官」であったりする労働基準監督官だ。法律的には労働基準法、最低賃金法、労働安全衛生法違反を見つけたら、是正勧告や司法処分をしなければならない役職だ。しかし、このヤミの役職には、労働基準
愛知労働局独自で実施している「AICHIWISH」という求人差別的優遇政策。「あいち働き方プランナー」による助成金押しつけ政策。たまたまこの制度を知った企業だけに対する差別的な優遇政策である。隣の岐阜県、三重県、静岡県にはない、企業にとっては不公平な制度だ。県境を挟んでこの制度が使えたり使えなかったり。愛知労働局はかつて大企業に配慮した秘密通達を出すような労働局である。http://jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-09-11/2015091101_
愛知労働局の助成金の押し売りが始まる。企業に必要があろうとなかろうと、電話をかけて押しかけてくる。会社の必要性なんかは関係ない。局長の成績のために社会的に意義のない働きをさせられる役人。会社に助成金が入って、仮に会社が潤うとしても、必ずしも労働者に利益が及ぶとは限らない。会社が儲かっても労働分配率がそのままであるとは限らない。トリクルダウン理論はいまだ肯定的な観測がされたことはほとんどない、金持ちに都合のいい根拠のほとんどない屁理屈である。そんなことが言われて何十年にもなるのに、いまだ
愛知労働局の人事には、ベッドで人事の情報を聞いたり、ベッドで人事に意見を言える女がいる。この女は、誰も知らない人事の情報を特に親しい者にはポロリと漏らすことがある。ベッドで聞いた話しをだ。もちろん、ベッドでいろいろお願いだってしているだろう。男がら誘われる飲み会には、深ぐ付ぎ合える女。相手をしている男は1人でもない。だれかわかるだろ。日頃の立ち居振る舞いからは多少の変わったプレイにも応じられる身体とは見えないところが恐ろしい。軽く調教済みだ。無理な要求にも応えられるようにピ
愛知労働局独自で実施しているAICHIWISHという企業優遇施策。障害者雇用水増し問題で刑事告発された高﨑真一局長が厚生労働省内の低評価を払拭しようと思いついた企画であるらしい。企業の労働条件を評価して星を5つまでつけて、職安での採用の優遇、星の少ない企業と差別化を図る施策である。また、企業へ助成金をばらまく数を最大化することにより、世間で必要とされている政策を強力に推進したという実績を残し、厚生労働省内の地位の挽回を狙うものである。しかし、世間ではほとんど期待されていな
人材が不足する会社に助成金を利用してRPAを導入させれば、会社に喜ばれる施策になって、それが広まれば局長の評価が上がるという考えのようだが、あまりにも子供っぽい考えで、考えが足りなさ過ぎる。まず、人材不足で困っている中小事業者には、RPAで合理化して得られる利益とRPAでかかる費用が一般的には割に合わない。そこで助成金という考え方だが、一見すると導入さえ助成金でできればうまくいくような気がするかもしれないが、多くの場合で中小企業が使い続けられるということにはならない。RPAは事業の
労働局の存在感を高めるためという役人的な小さな理由だけで、税金による助成金をバラ撒き、そして「労働局は必要だ!」と企業に言ってもらうための政策が「AICHIWISH」。労働局の存在感を高めるためにはきわどいこともやらないといけないという認識は、労働局の幹部の共通認識にさせられている。助成金は使いにくいものが多いが、いくつかは、バラ撒きに使える要件の甘いものがある。「AICHIWISH」ではそれを大いに利用する作戦だ。「時間外労働等改善助成金(勤務間インターバル導入コース)」はザルのような要件
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/region/18/c1115bif/大塚商会中部ビジネスITフォーラム2018働き方改革による「魅力ある職場づくり」健康経営からRPAまで、業務別の生産性向上、職場環境改善をご提案。従業員が持てる能力を最大限に発揮できる“ITで働き方改革”を実現します。日時:2018年11月15日(木)9:30~17:30会場:ウインクあいち「愛知県産業労働センター」所在地:愛知県名古屋市中村