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一回果てたあとたくさん気持ち良くしてくれたお礼にやる気のないちん様を愛撫してあげた鼠径部から蟻の門渡り睾丸ともちろん竿と亀頭も丁寧にペロペロしたりハムハムしたりビシッと起立することなく気持ち、大きくなるのが愛しいなって思った昔はフェラしたからにはカチカチにしないとなんなら射精させないとって謎の使命感とプレッシャーを感じていたけど今は愛撫する事に喜びを感じるし動物の毛繕いに似てるのかも性➕愛だなぁ
こまんどーです気がつけば続き物に『「こんなオバサンでもいいの?」その囁きに理性が溶けた夜』こまんどーです正直に言います。私は50代バツイチ。落ち着いているように見られますが…中身は、わりと“いやらしいおじさん”です。いや、“かなりエロいおじさ…ameblo.jp『【番外編】「こんなオバサンでもいいの?」その囁きに理性が溶けた夜①(もう一つのはじまり)』こまんどーです先日投稿した「こんなオバサンでもいいの?」その囁きに理性が溶けた夜実はあの記
10月から11月へ。金曜日の夜は、DKMに行く日になった。仕事を終えて、社宅に戻って、シャワーを浴びて、メイクをして、女装をする。そして新中野へ。この流れが、自然になっていく。ひろしさんとは、毎週のように会っていた。小部屋で愛し合って、ラウンジで少し話して、別れる。女性として愛される時間が、私の生活の一部になっていった。11月のある金曜日。いつものようにDKMに行くと、ひろしさんが待っていてくれた。「美香さん、今日も綺麗ですね」その言葉が嬉しくて、自然と笑顔になる。小部屋で、い
ある時胸騒ぎがして寝たフリをしましたそう濡れてる真相を確かめるため…トイレの音が聞こえました私のパンツの上にそっと手が伸びゆっくりゆっくり愛撫してきました怖くてどうしたら良いか分からなくて何度も寝返りをうちましたそれでも何度も何度も繰り返し撫でまわされました気持ち悪いいなくなってから大声であーーーーーー!と叫び壁を叩きました泣いて泣いて朝を迎えました
湯を張ったバスタブに、周に背中を預ける格好で座り少しぼんやりしていると「ちひろは無口だね」耳元で甘い声がして、ちひろはドキッとして顔をあげた「それって、どういう意味ですか」「うちの奥さんはおしゃべりでさ。家に帰ると“おかえり”より先に“ねえねえ聞いて”って言うんだよ」周のたくましい腕はちひろの体を背後から優しく包み込み、大きな手のひらは無防備な胸の感触を楽しんでいるこんな状況でまるで天気の話でもするかのように、妻のことを語る男の気持ちが理解できずに戸惑っていると「専業主婦で昼間は
スーツで決めたkikoにお仕置きスパンキングをされたら、めちゃ萌え、めちゃ恥ずかしいかったのです『スーツで決めたkikoにお仕置きされたらヌレヌレ』男性も衣装は大事なんですよねkikoのスーツ姿を見てつくづく思いましたディナーデートも良かったのですが、その後の触れ合いも、いつものコトなのにいつもと全然感…ameblo.jpその後お膝の上の私のお腹には、kikoさん(おtintin)がカチカチの自己主張・・・私は、もうムラムラ剥き出しで、kikoのお膝から降りて、ベルトを外してスーツの
なぜだろうなぜこんなに濡れているんだろうあれからどれくらい経ったのかある日寝ている時にふと目覚めあれ…すごいまた濡れてる…と思った直後トイレの流す音が聞こえましたなにかイヤな予感そんな日が続きました
DKMで初めてあった男性、ひろしさんと2回目…今回も個室に誘われた…彼のものが、ゆっくりと奥へと進んでいく。痛みがある。でも、それ以上に満たされていく感覚。「美香さん、大丈夫?」優しく聞かれて、頷く。(大丈夫...もっと、奥まで...いいよ...)少しずつ、少しずつ。そして——「入った...?…」完全に、奥まで入った感じ...。繋がった...。「ああ...」目がうるむ…涙…。痛みじゃない。嬉しくて、幸せ…私、初めて男性を受け入れた。彼がしばらく動かずに、私の体が慣れるのを
最近毎朝起きるとパンツがベチョベチョ中学1年生理前?なんでこんなにヌレてるの?毎朝…おかしい…1人でしてもこんなにヌレない不思議に思ってました…
私と夫は基本的に朝起きる時間も、夜寝る時間もバラバラでして。朝は私が早いし、夜は私は早く寝るし。休みの日は一緒ですよ?基本的にお互い干渉しないので好き勝手生きています(笑)先日珍しく寝る時間が一緒になりまして、夫がずーっと喋ってて話を聞いていたんですが。(だいたい私は聞き役)その間夫の手は最初から私の顔や首に触れてきていました。もうそうです。これはもう、夫は私に触れたくてしょうがないのです。なのでこれは、愛撫です次第に服の中へ入ってくる手。乳首に触れながら話しかけてく
私の中に彼の指が、ゆっくりと入ってくる。最初は1本、少しずつ。「痛くない?」首を横に振る。(痛くない...むしろ、気持ちいいよ...)指が奥まで入って、中で動く。一番感じるとこを探すように、優しく。「あ...!、はん…」その場所(前立腺)に触れられた瞬間、体がビクンと跳ねる。「ここだね」彼が微笑んで、その場所を繰り返し刺激してくる。(すごい...こんな感覚...)自分でするより、きもちいい…もっと敏感…同時に、彼のもう片方の手がペニ〇〇を優しく撫でる。中からと外から、両
タイトルの通り!主人とゲーム対決したよ!『勃ったら負けゲーム』史上最強にアホそうなゲームだよねなんでそんな、アホゲームすることになったのか…本日のブログはそこからスタートです!『女は夢中になる何かがあると性欲が落ちる(笑)』最近、noteのほうに力入れすぎてて。たくさん考えてて。四六時中考えてて。ドラマも見なくなるくらい、考えてて。そうしたら…性欲がなくなっちゃったproject…ameblo.jpこの日の夜に、どうしてもしたくなって…主人に「今晩どう?」と聞いてみたのね。そう
男女の行為の話ですので、不快だと思われる方は読まずにとばしてください。前回の想い出『昔の出来事色々あったよ・・・・・~~~~73話』男女の行為の話ですので、不快だと思われる方は読まずにとばしてください。「今日も誘ったら断るつもりかい?」「昨日までのかっこばかりつけて偉そうにしていた私に…ameblo.jp「やってごらん」男に言われて、女は横になった男の上に乗っかり自分からあれを突っ込んだ。「うううううううあああああ」松葉くずしで突っ込まれるとさらにう
僕はまだ演じていた。彼女に憧れて、感謝を持つ男を。丁寧に愛撫を繰り返して彼女をイカした。同時に、当社の予想どうり彼女のMを確信した。洗面所にタオルを取り、右手右足と左足を結び、股が全開になるように拘束した。「なに、これ!」彼女は少しばかりの抵抗で、ドMなんでしょという僕の言葉に頷いて、言った言葉は甘いものに変わっていた。「ねえ、私の事好き?」ようやく彼女は仮面を外した。何度かイカセた後に、先程クローゼットに隠したセーラー服を差し出して着るように命じた。彼女が、抵抗する事なく
お変態な私達は、セックスしなくても不満は無いのですお尻ペンペンのお仕置きをされたら・・・叱られたり、お説教されたり、立たされたり・・・お尻にチュされたりその後でハグされたりそうしたらkikoに抱っこされて、すごく満足している自分がいますもちろん、その後、昂っていて愛撫されてセックスに繋がるコトもあるのですが、マストではありませんkikoも、求めてくる時もあるのですが、抱きしめてくれるだけで満足そして、セックスの時以上に言葉を交わしてくれます私もセックスの時以上に甘えてしまいます
退屈にならないセックスに、手順はあるのか。基本的にはある、と思う。まずは女性がリラックス出来ないといけないので、緊張している場合には緊張を和らげるような優しい雰囲気づくりや緊張をほぐす会話から始まり、手をつないだり、肩を抱いて話しかけたり、服の上からハグしたり、髪を撫でたり。優しく淡い刺激から始めていく。そのときにかける言葉や、キスも大事な愛撫だ。女性の脳が性的に興奮するには、男が考えているよりもずっと時間がかかる。キスは何分、なんて考え方ではなく、相手がキ
(1161)「アイドルを探せ」シルヴィ・バルタンこんばんはあさかぜです今夜の懐かしの洋楽ベストソング!は「アイドルを探せ」シルヴィ・バルタンシルヴィ・バルタン・・もう知らない人が今ほとんどでしょうね。デビューは61年、17才の時。レコード会社の大々的なバックアップもあって「おセンチな17才」「冷たくしないで」「ロコ・モーション」などのヒットを連発し、たちまちのうちにトップ・スターの座を
周と初めて出会った夜暗闇の中に差し出された彼の手を握った瞬間ちひろは自分と彼の身体がひとつに溶け合い、お互いの境界がわからなくなるような錯覚を覚えた周の心地よい体温とムスクの甘い香りに包まれると、言葉では言い表せない高揚感で胸がいっぱいになる大学に入って出来た恋人とのセックスは、相手も経験が少なかったこともありいつまで経っても、ある種の緊張感と照れくささが抜けず、気持ち良いと感じることはほとんどなかったなのに今は「あぁ…っん!」泡だてたボディソープをたっぷりとつけ、ちひろの体をく
若いころ東京で同棲した彼女は名器の持ち主だった。いわゆる“ミミズ千匹”と“カズノコ天井”だったのだ。膣の締まりが強烈で、膣内はミミズが千匹もいるんじゃないかと思うほど細かいヒダになっていて、カズノコのようにザラザラとして硬い部分もあった。普通の男なら挿入したらすぐイクだろうなと思った。しかし当時の私は遅漏だったので、そんな名器に挿入しても、1時間でも2時間でも頑張れた。その間に彼女は2回も3回もイク。“頻回オーガズム”だ。それを毎日2回していた。今になって思うと、あのころはスタミ
3度目に周に会った時「ラブホテルでも構いませんよ」タクシーに乗り込む直前、ちひろがさりげなく伝えると意外な答えが返ってきた「俺、ああいうとこ苦手なんだ。ちひろはラブホテルの方がいい?」「そうじゃなくて、シティホテルだと料金が高いんじゃ…」「は?」タクシーで揉めるわけにもいかず、とりあえずふたりはいつものホテルへ向かう都会の夜景が見える最上階の部屋に入ると、周はベッドの上に腰をおろしてネクタイを緩めながら口を開いた「前から良く使ってて、ここがいちばん落ち着くんだ」「えっ?」「去
※妻との性的コミュニケーションの表現がありますので一読される場合はご留意ください。うつ伏せだった妻には少し申し訳なかったが、脇の下をくすぐる事で横向きになって貰った。妻はいつも自分から受け入れる意思表示を示す積極的な行動はしない。今日も積極的に横向きになったのではなく、擽られて(くすぐられて)、仕方なく横向きになったという体裁。ちょっと面倒くさい気もするが、それで妻が受け入れてくれるなら構わない。妻がいつも通り自分に背を向けるように横向きになっている。パジャマ
2度目の逢瀬「ちひろ…ちひろちゃん?」「ちひろでいいです」「ちひろ、いい子だからそれを離して」口での愛撫に夢中な彼女を制してゴムをつけると、男は自身を温かく湿った秘所に押し込んだ「あっ…っん!」たくしあげたキャミソールとブラからこぼれたピンク色の果実を甘噛みすると、ちひろは男の背中に爪を立て細い太ももを痙攣させる「…っ、やばいってそれは」男はちひろが達したのを確認してから、薄い膜越しに熱い欲液を放出したふたりでバスルームに行き汗を流すと、再びシーツの海に潜り込み、心ゆくまで相手
それから、ひと月ほどが過ぎた夜「いらっしゃいませ」男は再び、ちひろが働くカクテルバーに現れたふたりは特に言葉を交わすことなく、彼女の勤務が終わるのを待って店の近くで落ちあったあの日と同じホテルに着いて部屋に入ると、男はちひろをきつく抱きしめ、硬くなりかけた下腹部を彼女の体に押しつけた「んっ…」深く唇を重ねながら、ダブルベッドに沈めた女の柔らかな感触を楽しんでいると「あの」彼女が男のベルトに両手をかけて、上気した顔で口を開く「なに?」すでにワンピースのファスナーを下ろし、キャミ
男はジントニックに口をつけ「何時に終わるの?」と、ちひろに聞いた「23時…ですけど」戸惑いながら小さな声で答えると、彼は静かに瞳を伏せる男は30分ほどして店を出て行ってしまったが、勤務を終えたちひろが店の通用口から外に出ると薄暗い路地の片隅に人影があり「お疲れさま」暗闇の中に差し出された大きな手を、ちひろはためらうことなく握りしめた乗り込んだタクシーは駅前のシティホテルに到着し、男は慣れた様子でフロントへ行きカードキーを受け取ると「おいで」と言って、優しくちひろの肩を抱いたエレベ
『彼の前で号泣』『退勤後のスーツ姿の彼と』1つ前の(記事)ラブホデートから2週間後いつもの最寄り駅で待ち合わせしました私はいつも待ち合わせ時間より早めに到着彼には私も後少し…ameblo.jp続きですグスッ、、ッ、、ゥゥ、、、、グスッ、、、鏡、、、見たい、、ッ、、ン?綺麗、、、見なくていいから、、、ッ、、、ハァ、、ンア!、、ハァハァハァ、、ッ、、、彼の愛撫気持ちよくて全身の力が抜け完全に体重をかけて彼にもたれ掛かってしまうン?ここ♡?ンァ、、ッ、、ヤッ、、、ンッ
『Empress』…だって直接何も知らない。伝えてくれなきゃ現実にはならないよ…君達と一緒に生き抜きたい。エネルギーの基は中性使い方次第だから真実の君を内在神(神我)で愛して…ウチら評判なってね(苦笑)?ボクよりキミの気持ちの方が上だ。でもなんか君のトリセツ持ってる。深海より濃く深く潜る眠る太陽より近く強く優しく抱きしめる土星Ringの周縁(終焉)で統合寸前の魂を軽くしろと!?生命歓喜溺れそうなら
もう少しで言えそうなナニカともう少しで聞けそうなナニカが見つめ合ってトキメキ出してささくれ立って憎しみ合うようなそんな夜がグラスに浮かんだら覗き見た誰かの恥部とか触れてしまった痛々しい秘密とかが混ざり合ってゆらめき合って明日を迎えに行くと出ていってしまうみたいなまあそんな馬鹿みたいな千切れた時間の不思議な吹き溜まりなんかを楽しんだり蔑んだりしてみてもいいかもしれませんたぶん愛しているに近いナニカではあるのだろうと思うのですがどう思いますか?僕は声の愛撫を少しかな
僕の渡した一万円(計二万円)を受け取り、そそくさと部屋を出て仕舞いに行く真澄。一度担いでしもたなら途中で神輿はおろされへん(堂島たまき・・・友近談)ここまで来たら最後まで行くしかないでしょう・・・・お金をそそくさと片付けた真澄は、僕の手を取り別の部屋(ブース)へと誘いました。部屋のクオリティは全く変わらないんですけど、何か理由があるのでしょう。真澄「ぱんつぬいでよこになって・・・」言われた通りにしました。ただ、何の興奮も期待もないので、僕のMrブラウン(まことちゃん的表記)は夕
1週間ぶりのホテルデート先にチェックインしてターさんを待つ広いバスタブにお湯を溜めてゆっくり浸かる極楽〜ラブホの1人朝風呂は気持ち良くってクセになりそう…湯上がりに少しだけお酒を呑むほろ酔いだと感度が上がるのですベッドで音楽を聴いていたらターさんがそーっとお布団に入って来た身体が冷えているギューっと抱き合ってキスしてターさんを温めるターさんはゆっくり愛撫してくれるけど今日は何だかそれがもどかしくて「もう…早く…お願い…」と言ったら「え?もう挿れていいの?」だって…
東京喰種グールの理も十二分に練られてて感動したんだけどグール人間が人間を食べなきゃいけなくて樹海とか死に損ないの自殺、自傷行為人間を保存し食べている良いやつと次々へと無謀無残に捕食していくやつの悪いやつ俺か俺以外かみたいな2択になる早々のフリーレンの衝撃ったら何たるや第2シーズンただいま始まったよ一緒に共感してほしいな魔法使い僧侶勇者戦士のパーティー自分以外が死んでしまってからの物語もう入り口が私が44年生きてきた中で知らなかった始まり方内容