ブログ記事6件
水曜日の月子さんから行ったり来たり木曜日もあっちゃんです(*^^*)自責めを先にやっつけるもしも、自分を責めてしまうそんな考えを持ってしまっているのなら、まず先に自分が自分を責めている問題と向き合わなくてはいけないんです。『何で私は自分のことを責めているのか?』そのことについて向き合う必要があります。そこから始めない
今日はめちゃくちゃ寒いので、思い切ってお家でのんびり。珍しく誰もいないので。まあ、そろそろ次女が帰ってきますが。次女が帰って来ると、ソワソワして(私が)、次女がトイレに行くたびに胸がギュッとなるし、風呂前に体重測ってもギュッとなるし、そう言うストレスに晒されない時間も無くてはダメですよね。ずーっとわかってはいたんですが、長女も次女も方法は違っても、どちらに対しても過干渉だったのです。それも動機は自分(私)なのでタチが
月曜日のマリコ先生から火曜日のあっちゃんです欠乏感が問題行動を起こしてる『【安心感の欠如】から生まれる問題』月曜日のマリコ先生に続きまして、火曜日のあっちゃんです。安心感の欠如のしわざ母親からもらってくるはずだった安心感母親に満たしてもら…ameblo.jp安心感と同様に、満たされてる感も人の安定感にとって大事な要素になってきます。心が満たされ
未だに「源氏物語」を読んだ事がない冷おろしです。先日読んだ本の中に、光源氏の女性遍歴が「愛情の欠如」に起因していると書いてありました。母親の愛を知らない彼にとって、女性が孤独を癒すために必要だったのかもしれません。女性遍歴には走りませんが、飲酒遍歴が長い不良親父です。私も幼い頃に、親の事情で乳児院に預けられた期間がありました。仕事のストレスで酒を飲む時もありますが、それ以外にも深酒をする悪癖があるのは、幼児期の愛情飢餓がトラウマになっている気がし
引き続き『結婚までにふたりで解決しておきたい100の質問』について掘り下げて行きます。著者のスーザンさんは5年間交際していた彼(ダンカンさん)からプロポーズを受けましたが、すんなりと受け入れることができませんでした。それは一生一人の人に一つの感情を抱き続けることを約束なんて出来ない!と感じたから‥しかしダンカンさんの深い愛情に触れてこれから一生を通じて彼に愛情深く接するということなら、誓うことができる!と確信できましたでは愛情深く接するとはどういうことのでしょう常に優しく
02152FoeinMind,Jealousy心の大敵=ネガティブマインド、なかんずく嫉妬+嫉妬心は幼児機器までの愛情飢餓が原因で作られるbyはやし浩司HiroshiHayashiHiroshiHayashi2022/08/02204回視聴登録者5.05万人幼児機器?幼児期?長男長女肛門期(4歳で第二子誕生)=ケチあの人もケチこの人もケチあ、わたしの事だああーって気が付けば良い知る事によってあとは時間が解
『あなたの笑顔が世界を救う!』世の中にあなたの笑顔をふりまいて、みんなが笑える世界にしましょう【毎日を笑顔で過ごすあなたの応援隊長】月見里悠季(やまなしゆうき)です。ご訪問、ペタ、コメントありがとうございます。☆.。・:*゚☆.。・:*゚☆.。・:*゚☆.。・:*☆.。・:*゚☆.。・:*゚☆.。・:*☆.。・:*☆●見えない世界が見える子供を育ててる悩めるご両親へ●相談窓口をオープンしました、お気軽にお問い合わせください。詳細は↓こちらから。noteはじめま
本日は、園子温が監督した『愛のむきだし』です。壮大な愛のお話し。なっがいです。DVD2本組。約4時間弱あるけど、割とサクサク観られます。好き嫌いが別れる映画だろうけどあたしは好きです。ウィキペディアによりますと、作品のメインとなるユウ(西島隆弘)、ヨーコ(満島ひかり)、コイケ(安藤サクラ)の3人は親からの愛が欠如しております。その愛を穴埋めするために変態行為、暴力、宗教に走っております。ユウは父親の愛を得るため盗撮をしまくります。ヨーコは父親への
過去記事「肉体の淋しさと魂の淋しさ」でも書いていますが、人は生まれながらにして「孤独」を背負っています。愛も同じです。もともとは愛そのものの存在だった魂は、分離をくり返して、粗い波動に自らを落として地球に生まれているので、愛から切り離された感覚というものはあって当たり前なんですね。だからもっと愛されたい。もっと愛したいというのは、まるで本能のように備わっている欲望なんです。これは、自分を守るため。つまりエゴ(小我)。生まれたばかりの赤ちゃんは、まだまだ魂の状態に近いので、すんな
前回の続きです。関連記事はこちら初めてのブロック解除①ブロック解除との出会い初めてのブロック解除②主語と語尾と感情。初めてのブロック解除③トラウマは子供のころだけ?初めてのブロック解除⑤潜在意識からの膿出し子供のころ、大人のころ、私はいつの時代もずっと母親のトラウマで生きていました。なので母親のブロック解除ばかりしていました今回も、ブロック解除をしていると気づきました。母親のトラウマが無くなれば、幸せになるのかな?私が苦手で怖いと思う
記憶に残る女性の話です。先日「自信の相続」という言葉に出会った。会社や社会の余裕がなくなり、「自信」という無形の財産さえ、今は親からしか相続されなくなっているということらしい。彼女に足りなかったもの、それはきっと、圧倒的な「愛情の相続」「境界性人格障害」専門用語ではそういうらしい。彼女が自分の口でそうだというから医学書もよんでみた。イメージはぴったりだ。狂ったようにかかってくる電話。出なかった。翌日、電話に出てみると、「私、昨日勤め先をクビになったの。な