ブログ記事30件
『愛の調べSongofLove』1947年面白かった。天才ピアニストクララ・シューマンと夫の作曲家ロベルト・シューマン、ロベルトの住み込みの弟子でクララを愛し、ロベルトの死後クララに求婚したが断られる作曲家ヨハネス・ブラームスの話。(娘の影のようにアドバイスする父と、人気ピアニストのクララ(演・キャサリン・ヘプバーン))↓左から、クララの父、人気ピアニストのクララ、クララの父の弟子であるロベルト・シューマン。クララはロベルトと愛し合っていたが、クララの父はロベルトの才能
るそんべえです。たぶん、この曲「愛の調べ」が私の最初のインストゥルメンタルの曲だと思います。大学の下宿の部屋でギターを弾いていて思いついたメロディを曲にしました。その最初の時にこの曲を命名したのが、「〇〇〇〇愛のテーマ」でした。〇には、私の本名が入ります。で、その後、私は”ブラック・ドール”というバンドを結成します。そのバンドのライブでこの曲を披露することになりました。そのため、曲名を「ブラック・ドール愛のテーマ」と変えました。60歳を超え、再度Youtubeでこの曲を
Bonjour♪Çava?ふふ、行ってきました。なんと、ケイ様の献呈を聴けたのです。他の曲も、とっても好きで、初めてのホールでしたが、行ってきたのです、ルン。素敵なホールでした。少々、遠かったのですが、神奈川県、交通の便が良くなっていて、驚きました。脚が、まだ、万全ではなくて、疲れて、(意外と、午前中が寒かった)、途中で、睡魔が襲ってきましたが、耳はしっかり聴いていて、保っていました。愛ある音だしで、うっとりモ〜ド。
るそんべえです。大学時代に最初に組んだバンド”ブラック・ドール”。そのバンドのために作ったかどうかは憶えていませんが、エンディングテーマを作りました。インストゥルメンタルの曲で、頭に浮かんで、それを曲にしてみました。メロディを聴かせられる最後に相応しい曲に仕上がったと思います。2分あたりの短い曲でした。バンド、最初のライブでもラストナンバーとして、聴いて頂きました。ライブを行った後、ちょっとレコードの最後には合うけれども、コンサートのラストナンバーとは違うかもと思い、この最初の
1947年の映画「愛の調べ」キャサリン・ヘプバーン主演シューマンを支える妻クララの半生を描いた作品。クララのピアノシューマンのピアノブラームスのピアノ演奏すべてルービンシュタインの吹き替え。このピアノ演奏が素晴らしくてハートに響く。伝記的な映画ありがとうございます。今日お会いできてうれしいです(ほめカードより)今日の一日にありがとうございます。ほめ笑いほめる笑うほめカード|地球ほめ笑い企画『地球ほめ笑い企画』の公式ホームページです
「愛の調べ」(原題:SongofLove)「愛の調べ」プレビュー1947年10月9日公開。作曲家シューマンの妻を描いた異色作。興行収入:$2,737,000。脚本:アイヴァン・トース、イルマ・フォン・クーベ、アレン・ヴィンセント、ロバート・アードリー監督:クラレンス・ブラウンキャスト:クララ・シューマン:キャサリン・ヘプバーンロベルト・シューマン:ポール・ヘンリードヨハネス・ブラームス:ロバート・ウォーカーフランツ・リスト:ヘンリー・ダニエル
覚醒クリスタルヒーラー長尾知世子です。来月、ハープとクリスタルボウルのヒーリングコンサートがあります。(ありがたいことにすでに満席です)先日、ハープを演奏してくださる香織さんがサロンに来てくださり音合わせをしました。真っ白で素敵なアイリッシュハープ。香織さんいわく、少し高めのキラキラした音だそうです。ヒーリングコンサートは豊かさがテーマです。豊かさの象徴、吉祥天様や弁財天様のヒーリングやチャクラ調整ハープやクリスタル
森田音楽教室のブログにようこそ森田音楽教室ホームページはこちらブログをお読みくださりありがとうございます。本日は好きな作曲家のシューマンの映画のこと私は以前50代でPTNAの指導者ライセンスを受けましたその年齢になって人生で一番真面目に勉強したかも。ライセンスでは指導実技や、演奏実技課題があったのでかなり曲を深堀りして研究しました。ロマン派の課題をシューマンにしたので、いろいろな文献を読んだり、ググったり。でもなかなか師匠からOKが出ず苦労しました。
先月姉からもらって、とても美味しかったモロゾフのりんごのチョコレート。モロゾフのオンラインショップで買い置きして、まだ食べてなかったから、これをバレンタインのプレゼントにしちゃったホワイトチョコのと普通のチョコのと、一袋ずつ、夫と、次女と、私にとまことももこは、昨夜パパとじーじ用に、クッキーを焼いたそう家で見た映画のメモ。次女が、アガサ・クリスティの『鏡は横にひび割れて』を読み、映画版も見ると言ったので、付き合った、クリス
※ガチの琢磨さんファンのかたへこれ読んだら気分を害するかたもおられると思いますので、琢磨さんのすべてがLOVEなブログだと思われてこちらにこられた方、ごめんなさい。違います。最初に申し上げておきます。。。20時30分〜ウィーンのど真ん中で「献呈」を弾く!ガチのクラシックで勝負だー?!【海外ストリートピアノ】ガチクラ作品はウィーンでウケるのか!?日本人がヨーロッパで本気演奏してみた!【献呈】★NewCDアルバム「Szene」ご予約はこちらから!↓https://eplusmu
板橋区徳丸のピアノ教室『すがさわピアノ教室』菅澤詠美です。ホームページはこちらから>>>連休ですね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。私は今日まったりと、家で映画を見てました。事の起こりは、最近シューマンの「トロイメライ」を弾く生徒さんが続いていたのです。それで、過去のシューマンの資料を見返すことにしました。すると、シューマンの映画に関する文章を見つけたのです。それが「愛の調べ」です。1947年の映画ですので、モノクロです。まだ見たことが無かったので、見てみま
ラフマニノフある愛の調べラフマニノフある愛の調べ-Wikipediaja.wikipedia.org彌生です…以前、TSUTAYAで借りようとして在庫が無いから取り寄せると言われてやっぱり出来ませんと言われてガッカリした映画「ラフマニノフある愛の調べ」面倒くさいからAmazonで買いました…ラフマニノフある愛の調べ[DVD]Amazon(アマゾン)1,150〜7,264円結構安かったです…ラフマニノフと言ったらやはり、ソチオ
愛の調べメロディ悲しみ深い胸に流れてくるたったひとことの愛の調べ優しさに満ちたことのはにのせて耳にささやかれるあなたは大事な存在とそれらは証明してくれる灰色だった胸に灯りが灯りまた前へ行こうとするエネルギーになるだからねだれかわたしに優しさをくださいだれかわたしに優しくしてくださいさみしいよかなしいよそんなコトバは、、、、みんな泣いてるよわたしもこの手からこの胸から愛をあげるから愛をつむぐからだって辛いもん冷たいことばは
こんにちは暑い暑い夏が戻ってきた感じです術後、ずっと引きこもりが続いています。ただ一度だけすぐ近くの市民会館的な場所で昔の映画をスクリーン上映してくれる機会があり、家から出てトコトコ、観てきました。その映画がシューマンとブラームス二人の天才からめっちゃ愛された魅力的な女性クララ・シューマンが主人公「愛の調べSongoflove」1947年のアメリカ映画クララを演じたのはキャサリン・ヘプバーンピアノの演奏の音はル
るそんべえです。学生時代に曲を作る場合、カセットデッキを2台使って作っていたことは、ここでも何度か書きました。しかし、今の世の中、カセットデッキ自体持っている人はほとんどいないのではないでしょうか?私も1台持ってはいますが、それで再生したり、録音なども、全くやっていません。でも、今でも多重録音をしたい時は、あります。ではどうやって、行なっているかというとYoutubeで行っています。まず、土台となるコードなどを弾いたものを録画してYoutubeにアップします。その土台となった動
るそんべえです。中学時代高校時代に作った曲の中に、歌なしのインストゥルメンタルの曲がなかったわけではありません。しかし、それは結果的にそうなったというものでした。というのも、もともと歌詞を載せて作ろうと思ったけれど、歌詞を思いつかなかったというものでした。なので、インストゥルメンタルを作ろうと思って作ったものではありませんでした。ところが、18歳になり、自分のオリジナルをバンドでやるようになったころ、”よし作ってみよう”と思って作った曲があります。その曲がこの曲「愛の調べ」。わ
クララ・シューマンとロベルト・シューマンの生涯をバーナード・シューバートとマリオ・シルヴアが舞台化した作品を、クラレンス・ブラウン監督が1947年に撮った『愛の調べ(SongOfLove)』は、2人の音楽家に愛されたキャサリン・ヘプバーン演じるクララ・シューマンの心の機微を描いた作品ではないかと思います。天才ピアニストの折紙つきのキャサリン・ヘプバーン(役名:クララ・ヴィーク)は、父である音楽教授レオ・G・キャロル(役名:フリードリヒ・ヴィーク)の弟子ポール・ヘンリード(役名:ロベルト
るそんべえです。前回は大学時代に最初に結成したバンドブラック・ドールのオープニングナンバーを紹介しました。そのブログはこちら今回はエンディングに演奏した曲を紹介します。とはいえ、この曲は最初のライブの1回のみの披露だったかもしれません。当時の曲名は、”ブラック・ドール愛のテーマ”としていました。短いインストゥルメンタルの曲になります。この曲、もともとバンド結成以前に作っていた曲だったと記憶しています。ギターでメロディを聴かせようとした最初の曲でした。画像は、ストラ
新しいブルーレイレコーダーで早速映画を鑑賞しました☆購入していたのに、封も開けずにそのままに仕舞い込んでいた…クララ・シューマンの半生記。「愛の調べ」。クララの、夫ロベルトへの愛ふたりの絆、そういうものを描いた作品でした。クラレンス・ブラウン監督主演はキャサリン・ヘプバーン1947年。もっとも印象に残ったのは、ロベルトの借金を返済するために演奏会に出演する際のクララの言葉。私はただの演奏家、でもあなた(ロベルト)は違う私の演
おすすめの映画教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう前に見たのに、また音楽家関係の自伝的な映画を鑑賞しています。以前はあまり関心がなかった、F.リスト。作品を弾いているうちに、脇役ながらロマン派のクララとロベルト・シューマン夫妻の映画に大事な役柄を演じています。リストの人格の面白さと立派さが感じられました。友達想いです。またこれにはシューマン亡き後クララに結婚を申し込むが断られるブラームスの姿もありました。以前は何となく見ていたのですが今回は至る所に発見があり
時間と心にゆとりがあれば、読書、美術、音楽に没頭する日々です✨シューマン夫妻に関する映画『愛の調べ』を見つけたのです✨クララ・シューマンに関心があるから👆シューマン夫妻が住んだ街、ドイツ🇩🇪のライプツィヒを訪れていた時の事。何度か訪れてはいたけれど、クララに関して、しっかりとした説明をして頂いたのは、その時が初めてだったと思う。街の中心部に、マイセン磁器で作られた素敵なプレートがあった✨クララが子供の頃に住んだ家があった場所。クララのお父さんでピアノ教師のフリードリヒ・ヴィークと共
昨日はバレンタインデーでしたね。皆さんそれぞれの贈り物などを拝見して、ほっこりとしていました😊一日遅れになりますが、ショパンの「愛の調べ」をお贈りします💝ピアノは田中愛実さん。「別れの曲」として親しまれているショパンのエチュードOp.10-3に日本語訳詞を書きました。1934年にドイツでショパンを描いた映画が制作されました。1935年には日本でキャストを入れ換えたフランス語版(邦題別れの曲)が大ヒット。これをきっかけに、日本ではメインテーマに使われたこの曲が「別れの曲」と呼ばれる
るそんべえです。今年は、今までで17本の動画をYoutubeにアップしました。ライブが出来ない分、動画作成に注力した形での結果です。ということで、今年1年の動画再生のトップ10を、発表したいと思います。12月25日での365日分のランキングとなります。それでは、10位から順に行きたいと思います。10.6月の雨(ライブバージョン、鷹華楽団+ボイパ・サティ)9.愛の調べ(二人羽織、インストゥルメンタル)8.Oh!神様!!(弾き語り)7.海辺のデート(弾き語り)
昨日は海までドライブしてきました。水平線の彼方まで広がる青い空、そして海。美味しいアイスクリーム。家族連れで賑わって、平和な時間が流れていました。水族館のウミガメさんです。いつまでも安心して暮らせる毎日でありますようにと祈ります。そして観たのはこちらの映画。「愛の調べ」シューマンとその妻クララの物語。とにかく美しい映画です✨シューマンを支えるクララを演じるキャサリン・ヘプバーン。素敵ですね〜綺麗で可憐で。女性は年齢ではないと思わせてくれます。全編を通して流れる音楽。リス
最近の趣味、アマゾンプライムで映画鑑賞。今日は愛の調べを観ました。1947年制作、クララ・シューマンとロベルトの出会い、結婚生活を描いたアメリカの映画です。クララはキャサリーン・ヘップバーンが演じていますが、演奏シーンは最初本当に弾いているのかと思いましたピアノ指導を受けたようですが、それにしても凄い女優さんだな。。職業柄、ドラマや映画の演奏シーンで冷めること多いです。。実際の演奏はアルトゥール・ルービンシュタインが担当しています。豪華~!!劇中もシューマンとブラームスの音楽も聴
るそんべえです。また、重ね撮りでの弾き語りに挑戦してみました。曲目は学生時代に作った「人生という長い旅」です。まだ、22歳くらいの若造の分際で、人生を語ってしまったという作品です。この曲、ライブでは何度かお披露目した曲ですが、弾き語りとしては、今回初の挑戦になります。今回、重ねるにあたり、歌もギターもハモってみました。前回の「愛の調べ」と同様、後ろのパソコンでは、弾き語りのもう一つ録音風景を映し出しています。しかし、私の頭が邪魔でほとんど見えないんですけどね。重ね撮りをすることで
るそんべえです。私が作る曲は、歌ありがほとんどですが、インストゥルメンタルの曲も、ないわけではないです。そんな中での1曲を、Youtubeにアップしました。曲目は、”愛の調べ”です。実は、この曲、作った当時は、”るそんべえ愛のテーマ”、ブラックドールのバンドで披露した時は、”ブラックドール愛のテーマ”としていましたが、今回敢えて変更しました。そして、私の弾き語りアップでは、初めて重ね撮りを試してみました。まず、コードを弾いたサイドギターを最初に、録画します。そして、その録画したも