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こんにちは🩷黒河茂子しーちゃんです😊第5回男女の違い講座開催しました〜🎺🎺🎺今回も、講師としてお伝えする側でありながら、感動で泣きそうになる場面が多数ありました。今回の講座前半は、前回3月24日に行った、第4回男女の違い講座のテーマは、「なぜ男性はゲームに人生を捧げるのか!?」の宿題報告頂きました。3月24日(前回)講座はこちら『講座開催しましたー!皆さんから頂いたたくさんのエピソードシェアに感激♡』こんにちは🩷黒河茂子(しーちゃん)です☺️昨夜、ゆっちオンライン
皆々様ごきげんよう私「ねぇ。Chrisこんな素敵な所に連れてきてくれてありがとう。来年もまた一緒に来たいな。」🐺「そうだね!って言うかいつかこっちで暮らしてもいいかな?」私「もちろん。Chrisと一緒にいられるのならどこへでも行くからね。」🐺「ありがとう。」一昨日旦那様にInstagramにお写真が欲しいと🫧で2回くらいお願いしてみたら。偶然だけどくれました!(だって素材ありきの妄想劇だしさ)題して。一緒に🇦🇺に里帰りして将来はこっちで暮らそうと誓うの巻
「桜の花びらに」お互いの傷に触れないように。ほんの少し、距離をあけて。触れたい気持ちをおさえて、瞳を見つめあった。優しい陽射し、淡い色・・・遅すぎた出会い。桜の花びらが手に触れた。そう思った。見下ろした僕の右手に。優しく手を重ねたあなたがいた。桜の花びらはふたりを隠すように舞い続けた。木漏れ日の歩道で。ほんの少し距離をあけて。僕たちは歩いた。すれ違う恋人たちが繋いだ手のリング、写真、アドレス・・・何も持てないけれど。あなたがいるだけで。あなたがいれば。それで良か
「もうちょっとことば上手に使えていたらもっと違う人生やったかな」永遠の別れの少し前ふと心の声をつぶやくように父は母に言ったいつも自然と「あほか」「何しよんや!」相手を攻める言葉を枕詞のように使い、上手の一言も言えない不器用だった父知的ではあったが言葉少なで相手を揶揄うようなそんな会話が日常だった(でも聴かれたことはとことんまで教える愛もあった)ふと人生を振り返ってやってこなかったこと氣づきを実践し始めた父喧嘩になってしまう夫婦
「月に書いたラブレター」季節が変わるたびに様々な思い出が増えて・・・でもそのほとんどが・・・切なくて。いつの時代にか、あの海で逢えたらいいですね。たくさんの詩を書いて、たくさんの本を読んで。たくさんの言葉を貴女に伝えたかった・・・貴女へ宛てた愛の言葉はこの星には存在しなかった。そう、人目を避けるように貴女に届けたはずのラブレターは。貴女さえも避けるように。宛てた住所がまるでこの星にはなかったように月へと届けられていました。ただ書かれていることは愛しているというこ
令和8年3月16日4時59分母の携帯から電話が鳴る電話の先は、涙声の妹たち父が息を引き取ったまだ身体は温かいのに…もう、兄妹夫婦孫たちは全員父のそばにいるという父の天晴れな生き様に感動を覚えつつ我が身に宿る感情にかきたてられいたら実家の父たちの元へ父はパジャマを着てとても幸せそうな表情で口をしっかり閉じたままいつもの朝の様子で布団で眠っていた🙏に触れると優しさが伝わる顔に触れるとその柔らかさと美しさに現実とのギャップに心が揺れるドラ
「明日も晴れますように」明日も晴れますように。うん。ずっと。・・・ずっと。「あなたは幸せにならなければいけない。」そしてそれが私の願いで。愛とか恋とか。出逢いとか別れとか。そんなことは私には必要なくて。ただあなたが幸せでいられることが私の願いで。幸せは何だろう?なんて。聞かないで。こうしてあなたに陽射しが零れるだけで。きっと。やわらかい日々が。身体に気を付けて。ねぇ、明日も晴れるといいね。これからの長い道程、あなたが誰と傍にいても。「明日も
何度か更新したかったのですがあまりにも辛くてどうしても書く気が起きなかったのですが少し落ち着いたのでこのタイミングで報告させていただきます。実家で飼ってた愛犬が虹の橋を渡りました。末っ子で甘えん坊のツンデレ姫「ひまわり」1月から体調崩して約1ヶ月妹の腕で眠るように旅立ちました。仕事中で最期を看取ることが出来なくて泣いて泣いて謝って。最期に抱っこしたらめちゃくちゃ軽くなってた。最期の別れはほんとにつらい。体調崩したとき覚悟はしてたけど君は最期の最期まで頑張ってくれた。
あなたは、言葉の意味を捉え違いしています。例えば、「ツインソウルは宇宙で一番正確な鏡」という言葉です。あなたは、「鏡」についてどのように捉えているでしょうか。多くのツインソウル(レイ)と自覚する女性たちは、「鏡」についてこのような意味で捉えているのです。私が愛しているなら、相手も私のことを愛している。これは、「愛している」という言葉にとらわれている状態です。そして、「愛している」という言葉をもらうこと
「続・たくさんの桜の向こうで」『また、逢おうね。』卒業式はそんな不確かな約束をしているようで・・・たくさんの桜の花びらが舞い落ちた。『ねぇ?明日になれば、もう逢えないね。』それぞれの春はもうそこにあるから。わかっているけれど。「また、逢おうね。」君の姿は。たくさんの桜の向こうに。桜が僕の肩に舞い落ちた。『それだけが理由じゃないよね・・・』壊れないようにそっと。抱きしめた。ほんのり色づいた桜の花びら。真白だった僕たちが少しずつ色をつけ出していくよ
私のブログを読んでくださりありがとうございます。私は日々手放しを続けています。手放しは実際に心も体も痛みを伴います。周囲は私を夫と穏やかに暮らしていると言います。でも誰も知らないのです。誰にも理解されない孤独の中私が血を吐く思いで夫を手放していることを。私の涙も葛藤も絶望も知らないのです。夫を何度も手放していますが手放しても手放しても手放すものが出てきます。私のエゴは今でも夫を手放したくないと言っています。でも魂がそれを許さないのです。その矛盾に
「マリアージュ」冬の寒さに震えていても。僕の手には薄手のコートしかないだろう。ポケットを探してみても何も見つからなくて。ためいきが白く染まるだけ。きっとこれから先、自慢することなど何もないだろう。病める日も、健やかなる日も。「きっと僕は大したことは出来ないだろう。」・・・僕が出来るのは。本を読むとか。自転車を漕ぐとか。ハンバーガーのピクルスを取り除いたりする事とか。何も出来なくて。悔しくて、震えて眠るとか。泣き疲れて、眠ってしまうとか。・・
「僕はこの世界に恋をする」あなたが生きた昨日を。あなたが生きる今日を。あなたがいる明日を僕は誇りに思う。・・・この世界にいるだけでいい。その手が、指が。動いている。その声が、歌が。この世界の片隅で聞こえる。あなたがいるだけで。僕はこの世界に恋をする。あなたが生きるすべてを。僕は愛している。あなたが生きた昨日を。あなたが生きる今日を。あなたがいる明日を僕は誇りに思う。「あなたが生きることが愛しい。」・・・明日の日を僕がこうしていられ
2月もすでに10日が過ぎました“2月は逃げる”と言いますが、まさにそのとおり。今月も連日、時間に追われる日々が続いています明日は祝日ということで、今夜は穏やかに過ごすことができそうです浜田省吾「ロマンス・ブルー」より「さよなら」も言わず出てゆく彼を君はベッドの中でぼんやり見てただけ誰か他の男(ひと)をもう一度初めから愛せるかい今も・・・君はひとり街角に立ち、探してみる心もとなく彼と出逢うまで気ままに歩いていた道の続きを君を失くしたあ
「きっと誰かが、あなたを愛している」大丈夫だよ。・・・寂しいのは、あなただけじゃない。きっと僕たちは、ほんの少し足りないものがあって。きっと僕たちは、それを自分ではどうしようも出来ないでいる。でも僕たちはこれまでに触れるたびに感じていた。自分では無理だけれど。そっと差し出された、手の平なら。それは、埋まることもある。足の傷が痛むのに、どうして走るのだろう。もう、息も出来ないほどに苦しいはずだろう。それでも走るのはきっと。そう、あなたに手を差し出すた
DonaldJ.Trump@realDonaldTrump·12hTheGREATandveryBRAVEsoldiersoftheUnitedKingdomwillalwaysbewiththeUnitedStatesofAmerica!InAfghanistan,457died,manywerebadlyinjured,andtheywereamongthegreatestofallwarriors.I
Love.Eventheache,eventheloneliness.#天使からのメッセージ#TEN詩#ほしのかたすみ#心の海を詩に詩をプレゼントさせて頂いています。@ten_chihirohttps://note.com/ten_chihiro/n/na5f07efe3ad4"愛"している|🌸TEN詩@ten_chihiroLove.Eventheache,eventheloneliness.#天使からのメッセージ#TEN詩#ほしのかたすみ#心の
命、目覚める春が好き空が高い秋が好きキーンと張り詰める空気感の冬が好き愛しい桜咲く春は特別好きどんなものより、この2命が好き。好き過ぎる。『愛している』と胡散臭い言葉を素直に言えるこの世にただ1つ?ただ2命の存在。神楽にこの言葉を言わせるなんて凄すぎる存在!!!ごめんなさい、持病もあり夏は苦手。たまきやにちかのお散歩も行きにくい夏は苦手。夏よ。。。。苦手って言ってごめんなさいね。たまきの白目も好き。おもちゃくわえて、あげないよって顔の時の白目が可愛いみだれ髪。。。
「冬の恋人」「このまま、あなたになりたい。」抱きしめられたまま、ずっと。あなたと一緒に、生きていきたい。・・・ふたりのアパートは、何もないけれど。あなたがいるだけで。両手からあふれだした愛で、テーブルを飾ったり。あなたの口から洩れた、囁きで部屋を暖めたり。夏の恋人たちが、羨むようなものは何ひとつないけれど、私の両手には、あなたがいた。冬の散歩道、枯れ葉をカサカサとさせながら。「もう少し、傍にいようね。」
何も言わず微笑みながら見つめあった日々が懐かしく恋しい何度となく見つめ…何度となく見つめられた…日々…今も見えなくなった旦那さんを見つめている記憶の中の旦那さんも微笑みながらいつも見つめてくれている見つめ合いながらまた…お顔に…お髭に…手に…髪に…触れたい愛おしい日々愛おしいあなたただ愛おしい…
エアプ伸びてきてる伸びてきてる今日は風が強い飛んで行くかもしれないなー玄関外のお飾りを外しました大きな鏡餅3つはまだよーキョウコちゃんから譲られたモノ金沢で買ってきたモノお米と小豆で紅白にしています1番最初に買ったモノ水引を結びきりにして結んだけどねヨシとしてます寒いと思ってたら外は17度くらいあってもわーんとした風が吹いてました明日から寒なるんやねだんだんと年齢を重ねて66才友人や知り合いのご両親お別れが近くなってくる(ウ
新年の挨拶をメールで済ませ…変わりなく今年も続いていきそう「愛している」の言葉に少し戸惑い、今年も愛してくれる?離れて、静かに、深く、変わりなく?って、返した変わらないって難しいもんね変わらないのが一番かもねとも、返した月日だけが過ぎていく初めて逢った時より、恐さを感じる長い時間となってしまったあんなに逢っていた今しかないって云うくらいに逢っていた今更ながら、コロナ禍が無かったら?って、頭をかすめる細い細いご縁の糸かもしれない切らない限り、切ってしまわない限
ハレルヤ明けましておめでとうございます✨今年も、お付き合いくださりありがとうございます🙏昨年一年を振り返ると、たくさんの恵みにあふれた年だったことを思います。子どもたちにおめでたいことが続き、新しい家族が増えて、ちょうど還暦だった私の一年は、これまでに経験したことのないような祝福の年でした✨私自身は、相変わらず心配したり、自分中心だったり、神さまの目から見たら残念な歩みだったけど、それでも神さまの恵みは尽きなかった…なんと感謝なことかと思います🙏✨昨年の初めに出会っ
「清純」すべてを大切な人に捧げたい。心から、そう思った。遠くで君が泣いているから。時折、見失いそうになる、流されてしまう。立ちすくみどちらへ行けばよいのか迷いそうになる。いろんなことが降りかかります。でも、僕はいつもこう思うのです。愛という名のもとに、君を想い続けようと。遠いけれど。とても、遠いけれど。愛という名のもとに、君を想い続けている。寄りかかっていいように。君のそばにいたいけれど。君は他の誰かを愛しているから。せめて、君の涙を拭
「ドーナツショップの片隅で」ほんのりと店内は暖かかった。そんな雰囲気がそうさせるのかな?いつも大人びた君が、子供のような目をしているね。僕はそんな君を見てうれしかったんだ。運ばれてきたフレンチクルーラーと紅茶。僕たちが笑える場所はこんなところしかなかったね。ドーナツショップの片隅で僕たちはそっともたれかかった。いつも平気なふりをしてふたりはすれ違った。あの場所があれば僕たちはそうしていられた。ほんのりと暖かい店内で君を待つ。「本を読むのに夢中で君に気が
吐息隣で眠るあなた吐息でどきどきするどきどきするほっぺたにキスしたらあなたを起こしてしまうかしら?寝る前に必ずあなたのぬくもり確認する今日あったこと面白かったこと確認するあいしている今も降り続く気持ち【詩作】
旦那さんが亡くなってから2年半の間に価値観、あり方生活スタイル、人生観が大きく変わった旦那さんが見えている頃は旦那さんファーストだった旦那さんの喜ぶことなら旦那さんの為なら何でもしてあげたかった旦那さんも私の喜ぶことをよく考えてくれて大切に幸せにしてくれた今は見えなくなった旦那さんにしてあげられることは殆んどなくなった自分で自分を幸せにする為に自分ファーストに振り切ることにした周りの人間関係の影響もあり他人ファースト気味だったのもやめた半年程前から私ファースト
「JigsawPuzzle」恋とか愛とか。そんな抽象的な言葉さえ。僕たちにはいらなかった・・・僕たちは、こうしてふたり、ここにいるのが自然なことで。あるいは、こうしていることがとても不自然なことだったり。僕は君で。君は僕だった。ただそれだけで、他の何もなかった。ふたりが、ここに存在しているだけで、この世界のすべてが、優しかった。同じ手をしていた。その手で掴んできたもの。形のあるものは、すべて壊れてしまって。季節があたりまえのように通り過ぎるよ
「太陽の恋、三日月の愛」頼りないほどの三日月だね。太陽に照らされた僕のほんの一部は。とても、頼りなく夜に浮かんだ。太陽の君は、僕を照らそうとするけれど。この太陽いっぱいの。光を浴びるには、僕は悲しすぎた。足りないものが多すぎて。君に見せられる僕のすべては。ほんの一部だけど。欠けた月の中で、精一杯の愛だった。精一杯、身体に浴びて君を見つめた。僕の、精一杯の愛は。とても頼りなくて。視線を逸らした、空の上。ぼやけた月が、浮かんでいた。いつもで
皆々様ごきげんようまたまたすごい記録!StrayKids2月6日付のビルボード200アルバムチャートで「DOIT」が初登場1位を獲得8度目の首位おめでとう!https://twitter.com/billboardcharts/status/1995295647021334913?t=f8G8_Z7uR5iuPKOAxtZQVw&s=19StrayKidsClaimEighthNo.1onBillboard200With‘DOIT’https://t