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みなしゃんわちにんこ!仕事場にやってくる水道メーターの検針しゃんマンション通路に設置してあるエコキュートのタンクがある場所に水道メーターは設置してありましゅあむあむしゃんの頭では数え切れないほどの数でしゅ(笑)その検針しゃんが訪れたあとにお仕事していると約半数のメーターがこのように蓋が開いた状態なのでしゅ必要だから付いている蓋それを閉じないって・・・あむあむしゃんには理解できましぇんこれを閉めるのに1秒もかかりましぇんよメーターの数値を読んだらあとは知らん
NHK-BSで惑星ソラリスやってたね。タルコフスキー「映像のポエジア」思い出したけど、ガス爆発で焼失したのも思い出した。学生時分に「思わせぶり」の長回しや間合いで、たっくさん失敗したのも思い出した。でも今はゴダールの「アルファヴィル」と脳内では同じフォルダに格納してる。いいよなあ、「ノスタルジア」倉庫から出そうかな。さー、講座スタンバイー🎵惑星ソラリス4Kレストア【特別限定盤】Blu-rayAmazon(アマゾン)惑星ソラリスアンドレイ・タルコフスキー2KレストアBlu-r
🍀2026年2月24日🍀監督アンドレイ・タルコフスキー果たしてソラリス研究とは?「数日息子を預かってくれないか?」「構わんよ、アンナに面倒見させよう」自分が引き受けた事は自分でやれ、バカ男。宇宙船、しょぼ!宇宙に来る時の服、それで合ってるの?笑「明日から宇宙旅行だから、革ジャンにお気に入りのアミアミのシャツを合わせよう😉」って事?笑アミアミのシャツがアップになる度、笑ってしまった。ザ・宇宙服って感じの制服。これがあるなら着て来なよ!「人は時々、否応なく道化になる」「不
SF映画の傑作『惑星ソラリス』NHKBSで9月10日放送-amassロシアの名匠アンドレイ・タルコフスキーが、ポーランドの作家スタニスワフ・レムの小説を映画化した傑作SF。映画『惑星ソラリス』がNHKBSで9月10日放送。人知を超えたものとの遭遇、極限状態での人間の葛藤を描く。全編に流れるバッハの音楽も印象的amass.jp『惑星ソラリス』IchrufzuDir,HerrJesuChrist(BWV639)昔、友人と一緒に「惑星ソラリス」というソ連映画を観
あまりにも有名な。↓惑星ソラリスようやく観られました。題名だけは知っていて、実は数十年前テレビで冒頭だけ見て寝入ってしまったあのソラリス。鑑賞中に小松左京や里中真智子の作品に影響を与えていたことがわかりました。間接的な影響はさらに大きいのだと思います。潜在意識を現実化する惑星。前回観たストーカーに通じるものがあります。宇宙ステーションに集った3人の科学者のそれぞれの思惑が交差しラストへ繋がる様は、やられた感で一杯になりました。確かに古臭いし無駄に長い。それでも本作は古典的SFの
この話は楽しい。で、一番の驚きは船名を覚えていなかったこと→ソラリス丸先日の飲み会で惑星ソラリスと首都高について精一杯説明したけどあれは伝わらなかったなぁ説明されても意味わかんないと思うけど「海坊主」のX(旧Twitter)検索結果-Yahoo!リアルタイム検索「海坊主」に関するX(旧Twitter)検索結果です。ログインやフォロー不要でX(旧Twitter)に投稿されたポストをリアルタイムに検索できます。search.yahoo.co.jp「モノノ怪」のX(旧T
旧ソ連映画『惑星ソラリス』赴任した宇宙飛行士の想念を現実化する惑星ソラリス。隊長の自殺した妻が現実に現れる衝撃。隊長のトラウマが蘇る悲劇。何よりラストカットが最も恐ろしい。米国の『2001年宇宙の旅』と並び評される傑作。
https://www.shutoko.jp/cookie/https://www.instagram.com/reel/DWHNC9YDHqB/?igsh=cmw4bnQzaGR1eHRuTom&LaurenonInstagram:"🚨MURDERVIAINJECTION500,000-600,000AmericanshavenowtragicallydieddirectlyfromthemRNAcovidinjections.That’smore
アンドレイ・タルコフスキー監督の古典的名作SF「惑星ソラリス」(1972年)をご紹介します。"Solaris"PhotobyBenedikteVanderweeënsorce:SolarisAndreiTarkowskiflic.kr「惑星ソラリス」の存在自体は小学生時代に知ってましたが、「なんか難しそう」と直感、未見のまま時はうん十年も過ぎ。撮影当時の東京の首都高がロケされた、とか雑学ネタは多少知ってましたが、肝心の内容を全く知らず。先日、つい
先日、WOWOWで放送されていた映画「惑星ソラリス」を鑑賞しました。上映時間165分というSF超大作でした。先進的科学技術にまつわる近未来の出来事を抽象化した映像美で表現するという点において、1968年の公開されたスタンリー・キューブリック作品「2001年宇宙の旅」と、同じ時代の匂いがする作品でもあります。1972年のカンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞し、一躍国際的に注目された話題作となりました。しかし、この映画「惑星ソラリス」は、1972年に旧ソ連で誕生した映画ということを
最近見た映画。「惑星ソラリス」(1972年ソビエト連邦)ソ連時代のロシアの映画。惑星ソラリスの研究が長年行われていて、宇宙ステーションに行った者は何やら不思議な現象を目にしていたが、研究はあまり進んでいなかった。心理学者のクリスは宇宙ステーションにやってくるが、なんだか廃墟のような場所。3人の科学者がいるはずだが、一人は自殺したらしく、クリスあてのメッセージを残していた。クリスと他の2人の科学者しかいないはずなのに、いるはずのない人の姿が現れたりする。クリスの部屋には10年前に
「惑星ソラリス」Солярис監督:アンドレイ・タルコフスキー脚本:アンドレイ・タルコフスキーフリードリッヒ・ガレンシュテイン原作:スタニスワフ・レム「ソラリス音楽:エドゥアルド・アルテミエフクリス・ケルヴィン役:ドナタス・バニオニスハリー(クリスの妻)役:ナタリヤ・ボンダルチュク「惑星ソラリス」Солярисパートナーの俊昭さんが、録画
こんばんは!mifuyuです今日は家に居ましたので撮り溜めていた映画やドラマを観ることに惑星ソラリス…SFですね…恋愛ものでもある…スマホやゲームがなかった時代は“愛“とか“自分とは何か“とか哲学的な事を皆が考えていた気がするな〰︎と思ったり学生の頃ロシアの小説を何度か読んだ事も思い出しました日本人の私とは違うリズムを感じたなあ…とまあしばし異空間を味わえて良かったですその後はクリスマスツリーを出して夜は和食こんな献立が一番好きだわ…
1972年ソ連作をNHKBS録画見でした。内容は殆ど忘れてて死ぬまでには、もっかい見ときたかった作品を見れました。タルコフスキーは自分が若い頃未だ現役で、新作発表してて公開時は小さな映画館に見に行ってたと思います。未だレンタルも無くて、テレビ放送されるような話題作でも無かったですが、自分にはこの新作は割と印象深かったですけどね。まあ配信に上がれば見てもよいですが、ソラリスほどの印象は無かったものの、タルコフスキータッチは出てて、自分には悪く無かったですけどね。それで、それらを見て
惑星ソラリス1972年ソ連映画監督アンドレイ・タルコフスキー脚本アンドレイ・タルコフスキー原作スタニスワフ・レム出演ドナタス・バニオニスナタリヤ・ボンダルチュク⚫︎あらすじ地球の田舎で暮らす心理学者クリス・ケルビンは、謎の惑星ソラリスを周回する宇宙ステーションで異常が起きているとの報告を受け、調査のために派遣される惑星ソラリスは知性を持つ「海」に覆われていたが、その研究は行き詰まり、ステーションとの通信も途絶えつつあったクリスが到着すると、かつて多くいた研究者
1972年/ソ/アンドレイ・タルコフスキー監督/ドナタス・バニオニスナタリヤ・ボンダルチュクユーリー・ヤルヴェトアナトリー・ソロニーツィンニコライ・グリニコウラジスラフ・ドヴォルジェツキー2025年11月19日NHKBSプレミアムシネマ【あらすじ】惑星ソラリスに辿り着いた人類は、不思議な体験をする。以来観測ステーションを置き、研究を続けているが…ソラリスの海は人間を狂わせ、今や駐留研究員はたったの3人。そこへクリス・ケルヴィン(バニオニス)も加わることになった。あっという
アンドレイ・タルコフスキー監督作品の(当時の)ソ連映画『惑星ソラリス』が日本で公開された1977年、私は岩波ホールで鑑賞した。驚いたのは近未来の映像として描かれた高速道路上を走り去るトラックの車体に漢字を見たことだった。続きはこちらで↓http://blog.livedoor.jp/artmania_3-artmania_3/archives/96281919.html【惑星ソラリス】:artmania_3のblogアンドレイ・タルコフスキー監督作品の(当時の)ソ連映画『惑星ソラリ
A.タルコフスキー監督の史上最も美しい映画の一挿入曲J.S.バッハのコラール前奏曲(BWV639)が好い今日のスクエア鴻池に訪問したコウノトリ
◆◇◆◇◆11月19日(水)★さんからいただきました、シナボンとキャラメルピーカンボン♪と、追いフロスティング店員お姉さんに「追いフロスティングお願いします」と言ったら、★さん「?」。シナボンに乗っかっているクリームチーズ、追加購入できるんですよ。1カップ180円。おかげで益々美味しい!そしてカロリーも益々恐ろしいことに。お、おごちそうさまでしたっ、ドキドキ。。。今日はBSで「惑星ソラリス」を見ましたBSで放送されるとラジオで知ってから、もうずっと楽しみ
≪この記事はgooブログ内『長岡京エイリアン』にて2010年8月23日に投稿したものの再掲です≫♪ぱ~ぽ~、ぺ~ぱ~ぽぽ~、ぺぺ~れ~ぺ~れ~、ぺれぺれぺれぺれれ~ん……あっどうも、そうだいです。いや~、昨日観た映画のテーマ曲が、ずっと頭の中で流れ続けてるんですよね。まいっちゃったなぁ!前回のブログにも書いた通り、私は昨日、池袋に行って何本かの映画を観てきたんですが、私の頭でエンドレスで流れているのはその中の一本、『惑星ソラリス』(監督・アンドレイ=タルコフスキー19
DVDソフト発売当初、東西SFの傑作2本立てと言う触れ込みで『惑星ソラリス』と『猿の惑星』2枚組が発売された。おいおい違うだろ。東の惑星ソラリス、西の2001年宇宙の旅だろ。著作権の都合上、無理だったのだろうが、惑星ソラリスと猿の惑星の組み合わせはおかしい。絶対おかしい。
木曜日にこんばんは!(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)ペコリイギリスのロックバンドレッド・ツェッペリンのドキュメンタリー映画「レッド・ツェッペリンビカミング」を先日観てきましたアルバム「LEDZEEPELINII」リリースまでの内容でしたが、現在のメンバーのインタビューに、ジョン・ボーナム未公開インタビューも聴けたので満足でしたでは!本日は海と雲に覆われた謎の惑星のお話「ソラリスの陽のもとに」(作者はポーランドの作家さん:スタニスワフ・レム)舞台は近未来の宇宙ステーション!哲学的にメ
ご近所の川藻がまったくもってタルコフスキーの『惑星ソラリス』(1972年ソ連)していたので激写!う〜ん癒されるなあ。(訳のわからないこと言ってると思った人は『惑星ソラリス』観てね)同じ川辺には様々な野鳥が居た。カモ。つがいかも。シラサギ…かな?白くないサギ?東京もまだまだ自然があるそ。と思わされた秋のひととき。こういうなんでもないひと時が幸せというものなんだね。さて、マジックを見せているとお客様から良く言われるのが。「タネがわからなかったあ」「見破れなか
【起稿2025年7月19日記事】※この記事で引用した全ての画像は著作権に配慮し削除しましたm(__)mこの「宇宙の話🪐」シリーズの第1話に、「ハッブル宇宙望遠鏡」や「JWST」の役割は『深宇宙探査』や『太陽系外惑星探索』です。」と書きました✒『天文学第二の夜明け(その1「宇宙人はいるの?」)』【起稿2025年5月14日記事】これから時々余裕のある時に、私の好きな「天文」と「歴史」について、記事をアップします。私は受験勉強を拒否して大学進学せず就職し…ameblo.jp私が若い頃、太陽
ガンダムってアニメ、観たことありますか。全く興味ない方も多いと思います。それでも、さすがに誰でも名前を聞いたことくらいはあると思いますが、何せ放映開始(1979年)から今年で46年。その後も無数の派生作品が作られ、最初に放映された、いわゆる「ファースト」なんて観たことない、という人が結構いるのかもしれません。私も放映時にはまだ小さかったので観ていません。映画『めぐりあい宇宙(そら)』は、放映された初代テレビシリーズを劇場3部作として編集し直した総集編の、最後の作品です。そ
スタニスワフ・レムの名作SF小説「ソラリス」を、森泉岳土がマンガ化した「ソラリス(上・下)」を読みました。アンドレイ・タルコフスキーが映画化した「惑星ソラリス」はリバイバルやビデオで何度か観ているのですが、実は原作は読んだことがありませんでした。いつか読まねば!と買ってはあったのですが、長年「積ん読」状態でした。そんな中、森泉さんのコミカライズが今年の1月に発売になりました。元々は早川書房のネット配信サービス「HAYAcomic(ハヤコミ)」で2024年7月から連載されてい
映画『惑星ソラリス』:深層心理と愛の形を問いかける、タルコフスキーの傑作アンドレイ・タルコフスキー監督の映画『惑星ソラリス』について考察です。タルコフスキー作品といえば、独特の映像美と哲学的なテーマが特徴ですが、本作も例外ではありません。ゆったりと進む睡眠映画のようなテンポ、そして意味不明に登場する水の数々。しかし、その映像は美しく、観る者を魅了します。ストーリー心理学者クリス・ケルビンは、惑星ソラリスに研究のため訪れます。そこでは、かつて自殺した妻の姿が現れ、クリスを動揺させます
角野隼斗HAYATOSUMINOJAPANTOUR2025HUMANUNIVERSE2025.2.24札幌公演今回もすごかった!地球と太陽と月を表した、ライトの演出、グランドはもちろん、アップライトに加え、電子ピアノで音をスピーカーで飛ばしたり、会場が本当に3D、立体となった、宇宙空間でした。最後の圧巻の火の鳥、アンコールのボレロに万雷の拍手!ですが、私に強く刺さったのは、バッハのコラール前奏曲BWV639でした。もうね、ロシア語猛勉強中の(?)頃、タルコフスキーの映画
監督:アンドレイ・タルコフスキー1977年公開所要時間:2時間47分本作は、近未来の宇宙ステーションを舞台にしたSF映画です。その宇宙ステーションは未踏の惑星ソラリスの軌道上にあり、突然異常事態が発生してしまいます。心理学者のクリスは平和に暮らしていましたが、異常事態のために呼び出され、惑星ソラリスへ向かいます。しかし、先についていた科学者たちは荒れ果てた宇宙ステーションに絶望しており、クリスは何が起きたのかわからず狼狽えることしかできません。そして、彼も昔自
正月休みに観ようと用意しておいたレーザーディスクです。シネスコサイズなので画面はこのとおり。ズーム機能を使うと大きくできますが、字幕が見づらいです。映画字幕が見られるようにすると画像が少し歪みます。退屈な映画と聞いていましたが意外に平気です。本編が始まってしばらくはホラー映画のような展開ですね。10年前に自殺したはずの妻が現れたので、ロケットで宇宙空間に放り出してしまいました。しかし、すぐに復活してしまいます。うわっなんだ!ドアを突き破って、シャイニングか?もちろんホラーでもゾ