ブログ記事7件
無意識のうちに個人情報が漏れる瞬間とその防ぎ方✅日常の「無意識な情報漏れ」例と対策①会計中に出すポイントカードやスマホ画面–画面に表示された氏名・会員番号・電話番号が後ろの人に見られる可能性→対策:画面はすぐ伏せる。タップ表示は店員に提示する直前に行う。②レシートの扱い–住所や購入履歴が印刷されたレシートを無意識に捨てると情報漏れの原因に→対策:自宅で細断するか、「レシート不要」と伝える。③会話の中の個人情報–店員との会話で最寄り駅、勤務先の業種などを答え
木曜日、赤口、晴れ、寒い、54.5、12.6。情報漏洩防止と個人情報保護の観点で、もらった名刺はアプリに登録したとシュレッダーにかけることになって久しい。でも、これまでの30年ほどでもらった名刺もシュレッダーにかけないと行けない。ものすごい数の名刺をホルダーから取り出してはシュレッダーにかけるも全く名刺が減らない。いっそのことホルダーごと捨てたいのだが、そんなことをしてもし情報漏洩したら、今はクビになるかもしれない。そんなリスクをペーペーに負わせないで欲しい。1858日
個人事業主をやっていると、忙しすぎてパソコン(以降PCと呼ぶ)の維持管理は高い委託料を払って、ついついプロに任せている方も多いと思います。しかし、このご時世、PCの維持管理業者でも高い料金で騙す人もいる事が少なくありません。そこで、PCに苦手な方でも騙されない為に知っておくべき最低限必要な基礎知識について、少し触れたいと思います。私は30年以上、IT業界に関わりPCの知識はありますが、知識のない方でも業務効率化の為PCをどんどん使って欲しいと思って居ます。またこれから記す事は事業をさ
まぁね~LINEはね~・・・今も大株主はね~・・・日本法人のTOPも日本人じゃないしね~。絡んでる会社も元々は日本じゃないしね~。企業内の連絡に使ってる所もあるぐらいなので、情報漏洩にはくれぐれもお気を付けを。設定してないあんた方が悪い!!ってことになりかねないから。上手に機能を使っていけばいいだろうね。
Gmailには、セキュリティ対策のひとつとして「情報保護モード」という機能があります。Gmailのヘルプページ「情報保護モードのメールを送信する、開く」を参照すると、メールや添付ファイルをGmailの情報保護モードで送信すると、機密情報を不正なアクセスから保護できます。情報保護モードを使用すると、メールの有効期限を設定したり、いつでもアクセス権を取り消したりできます。情報保護モードのメールの受信者は、メールの転送、コピー、印刷、ダウンロードはできません。‥‥と説明されています
1.はじめに本日、VPN装置の販売を開始しました。「RaspbrryPiを使った家庭用VPN装置の販売について~公衆無線LANから銀行送金、海外からSNSも利用可能、東京2020に向けて習慣化~」、公衆無線LANを安全に利用、海外からSNSの利用も可能です。VPNアプリも接続時間、伝送速度も占有できるので優れています。是非お試しください。https://spectrum-tech.co.jp/products/vpn_home.html2.内容ーーーーーーーーーーーーーーーース
書類を2枚渡されて、「この通りでいいからWordで打って」と言われたのでベタ打ちをして、後で右揃えや段落番号やビジネス文書として完成するのに30分かかった。何ヵ月も使わないと段落番号等の機能がどこにあるかを忘れてしまうものだなと思った。もし女性社員の割合が高い職場なら「こんなのも忘れたの?」みたいな嫌味の1つや2つくらい言われてシュ-ンと落ち込んで帰るところだった。そしてシクシクと泣いて睡眠してまた朝に出勤。男性の割合が高くて緩衝剤代わりになってるから良かった。