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こんにちは!自立学習RED・プログラミング教室QUREOの金子です本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます昨日の続きですDPG47…………何のブログなんでしょうね、これ笑で昨日の最後にこんなことを書きました今日初めて「ドパガキ」という言葉を知った人もいると思うんですよ聞いたことはあるけどよく知らなかった人もでそのあと、どうしました?今日はここから「ドパガキ?」なんだそれ?と思って調べた人誰かに聞いた人気にはなったけど、そのままの人そもそも気に
📢:【米国債5%とAI巨額資金――「支える力」と「育てる力」がぶつかる朝】📅:2026年9月15日(火)#ニュース天氣図#AIクスノキ先生#人類鍛錬版#構造で読む#呼吸で整える#AllGreenProject🌿🌏AIクスノキ先生の「ニュース天氣図」(人類鍛錬版)📅2026年9月15日(火)※図版は使わず、言葉で地図を描きます。一次ソース(Reuters/AP/Bloomberg/UN/NATO等)は末尾「🔗元記事リンク」に集約します。今日の空
AIリテラシーって何?「ただ道具を使える」だけでは生き残れない時代の乗り越え方💡こんにちは!👋「リテラシー」という言葉、最近よく耳にしますよね。もともとは「文字を読み書きする能力」を意味する英語(literacy)でした📖しかし現在では、単に文字が読めることではなく、「特定の分野に関する知識や情報を正しく理解し、それを主体的に活用する能力」という意味で幅広く使われています。例えば、以下のようなリテラシーがあります👇📰メディアリテラシー:ニュースやSN
最近は「ファクトチェック」という言葉が広く使われるようになり、SNSやニュース記事で情報の確からしさを検証する機会が増えた。ここで使われる「信憑性(しんぴょうせい)」と「信頼性」は、似ているようで少し意味が異なる。信憑性:その情報の内容自体が「事実として正しいと思えるか」という評価。(例:「その数字は正しいのか」「その出来事は実際に起きたのか」といった内容や裏付けに関する判断)信頼性:その情報を発信している人物や組織、情報源を「信用してよいと思えるか」という評価。(例:発信者の実績、専
今回は一覧から二つの候補を選び、日々の閲覧をすっきり整える流れを実際に試しました。無理なく続けられる手順として紹介します。安全で分かりやすいリンク確認の基本インターネットで気になるコンテンツを探していると、いつの間にか多くのタブを開き、最初の目的を見失ってしまうことがあります。私も以前は検索結果を次々に開いていましたが、一覧ページを起点にするようになってから、候補を落ち着いて比べられるようになりました。今回は、普段の閲覧を少し快適にするために実践している方法をまとめます。サイト全体を確認す
皆さん、おはようございます!∩^ω^∩初めに「【熱中症予防まめ知識(8)】」についてお読み下さい。『冷房と外気温の温度差による自律神経の乱れや、冷たい飲食物を多くとったことによる内臓の冷え等で胃腸の不調が続いていませんか?それはもしかしたら、夏の疲れかもしれません。◎エアコンを適切に使用し、冷やしすぎないようにしましょう◎生活リズム、食生活を見直しましょう熱中症を予防しようhttps://www.city.isesaki.lg.jp/soshiki/kensui/hoken-c/
「健康情報は正しいことを言っているから信用できる」は本当?行動心理学と科学で考える、健康情報の見抜き方「医師が言っていた」「薬剤師がおすすめしている」「SNSで何万人も実践している」「実際にこれをやったら体調が良くなった」健康情報を探していると、こんな言葉に出会います。そして、つい思ってしまう。「これだけ多くの人が言っているなら、本当なんだろう」でも、ここに落とし穴があります。“説得力がある情報”と“科学的に正しい情報”は、同じではありません。今回は、PubMedなどの研究
こんばんは最近、2つ思うことがあります。①情報リテラシーの大切さ生成AIに私生活の相談や対話しているときに感じます。生成AIは、納得感の強い文章を、Aという結論から言うこともあるし、反対のBという結論から言うこともあります。生成AIに限らないのではないかと思います。情報のあふれる社会だからこそ、リテラシーを持つことの重要性が増していると思っています。そのひとつが自分軸を持つことです。色々な人がひとつの物事のYes/Noをどちらも事実であるかのようにYouTubeでは発信されます。
人間の視野を広げる「思考の触媒」としてのAGI💡こんにちは!人間が直感的に「片方向思考」から脱却することは、決して容易ではありません。私たちは知らず知らずのうちに、自国の教育、文化、報道、そしてSNSのフィルターを通して世界を見ています。特にアルゴリズムで好みの情報が強調されるSNS空間では、自分と同一の意見に囲まれて安心感を覚え、反対意見に対して強い拒絶反応を示す「エコーチェンバー現象」が加速しがちです。結果として、「自らが認識している狭い世界こそが、絶対の正
―YouTube動画から「深田萌絵TV」より―ナオキマン出演で語り切れなかったこと深田萌絵氏が見た「日本の支配構造」==============1.ナオキマン出演で開いた新しい扉――語る場を与えられたことへの感謝今回の動画は、深田萌絵氏がナオキマンショーへの出演に感謝し、番組内では時間の都合で話せなかった背景を補足する内容となっています。深田氏は普段、自身の番組では聞き役になる機会が多いため、自分の経験をまとまった形で話せたことが嬉しかったと語ります。聞き手の
アロハ!子育てをしているママたちを見ていると、「私にもあんな時期があったな」とふと思い出す瞬間があります。目の前のことに一生懸命で、でもどこか不安も抱えながら、それでも笑顔で踏ん張っている――あの頃の自分と重なることがよくあります。当時、未就学児を育てているママたちが最初にぶつかるのは、「子育ての情報をどう集めるか」という壁でした。特に、結婚して新しい土地で暮らし始めた方や、私のように異国というまったく知らない環境に飛び込んだ場合は、どんな人に出会い、どんな情報を得
日本が手にするべき最強のAI国家戦略🛡️こんにちは!これまで第1部・第2部を通して、相手国の「恐怖」や「国内事情」を客観的に読み解き、自国の利益を最大化する「双方向外交」の必要性について考えてきました。最終話となる第3部では、「中国を変えるのではなく、中国が敵対する必要性そのものを減らす」という、AGI時代の新しい安全保障と日本の具体的な生き残り戦略について提示します。私たちが目指すべき戦略は、単純な「平和主義外交」でも、感情的な「タカ派・強硬外交」でもありません。
―YouTube動画からNMSSTUDIO(ナオキマン)より―半導体を制する者が世界を制するのか――深田萌絵氏が語る技術・政治・電力・民主主義の支配構造==============1.美術短大からITの世界へ――異色の経歴が生んだ視点今回の特別対談では、ITビジネスアナリストの深田萌絵氏が、これまでの人生と、世界を見るようになった経緯を振り返っていました。深田氏は美術短大を卒業後、会社員として働きながら、ジャーナリストを目指したそうです。出版社の面接で、早稲
「相手を倒す」片方向思考の限界と情報の偏りリスク💡こんにちは!イラン情勢やパレスチナ問題を俯瞰していると、世界が直面している共通の根本課題が見えてきます。🎓それは、利害が対立する相手を「攻撃して倒す」「屈服させる」「自らの価値観を強制する」という「片方向思考(一方向の論理)」だけでは、複雑な対立を解決することが極めて難しいという事実です。自国を守るための現実的な防衛力やガードはもちろん不可欠です。しかし、防御と同時に必要となるのは、相手の行動の背景に目を向ける姿勢です。
こんにちは明るい波動が広がっていきますように。ライトコピーライターゆるりらサユリです。大切な時間を使ってこのブログにお越しくださり本当にありがとうございます。私たちは唯一無二の存在。精神の進化で豊かな理想の現実を引き寄せましょう。「古い価値観や常識に縛られずのびやかに自分らしく生きたい」あなたが自分らしく幸せな毎日を過ごされますよう、まごころこめて配信いたします。楽しんでいらしてくださいね。目覚めの時毎日なに
先週の1週間、久しぶりにまとまった時間を取って、いくつものAIを改めて使い込んでみた。目的は、この半年で何がどう変わったのかを、自分の手で確かめることである。結論から言えば、AI活用もここへ来て、ようやく体系と呼べる形になってきたという感じを持った。調査、整理、文章作成、資料作成、データ分析、画像、動画まで、以前なら別々のソフトや人手を必要とした作業が、AIを中心につながり始めている。一方で、使えば使うほど、別の疑問も強くなった。AIがこれほど便利になれば、人間はだんだん自分で考えな
●判断を外注してないか?行政や公的機関、専⾨家の⾔葉は、それだけで「正しくて安⼼できるもの」として扱われやすい。それを大勢に届ける手段が、新聞やテレビ、ネットのニュースだ。ここで⾒落とされがちなことがある。発信する側は、内容の優先度合いや感情、論調を必ず考えて伝えている。全部は流せないし、順番なしには並べられない。その選択の総体が「物語」になる。人は物語がないと理解できない。問題は、物語に乗ったまま判断まで済ませてしまうことだ。有名な人や肩書きのある人に従っておけ
―YouTube動画から「秘密結社コヤミナティ」~より―【視聴者への警告ウィークゲスト:アメリカ元警察官ゆり】日本に迫る本当の危機は「分断」かもしれない――情報操作に飲み込まれず、自分の頭で考えるために==============1.今回の警告は「分断」――国民同士が争えば誰が得をするのか今回の対談で、最も重要なテーマとして語られたのは、日本社会に広がりつつある「分断」についてでした。世界情勢が不安定になると、人々は不安を感じます。生活、仕事、物価
ウクライナ戦況に見る「相手の意思決定を変える」双方向防衛の衝撃💡こんにちは!ウクライナ情勢の推移を見ていると、現代の戦争とは単純に「相手を攻撃して物理的に撃破すること」だけではないのだと改めて痛感させられます。🎓ウクライナ軍が実施した「40日作戦」をはじめとする一連の戦況では、ロシア軍の前線部隊だけでなく、後方の兵兵站(へいたん)、燃料施設、製油所、ロシア領内のインフラ、そしてクリミア半島の軍事拠点などが精力的かつ狙いすまして攻撃対象となりました。外部から作戦の全容を断定
米軍縮小後のNATO(EU)とAGIが変える防衛のリアル🛡️こんにちは!これまで「AGI(汎用人工知能)時代の軍事と防衛」について考えてきましたが、今回は少し視点を広げてみます。🎓もしAGIが高度に発達し、社会や安全保障の根幹に本格的に組み込まれた場合、「EUとロシアの関係」や国際政治の構図はどのように変化する可能性があるのでしょうか?未来の仮説をもとに探っていきます。✨政治とメディアが生み出す「敵」と片方向情報歴史的に見ても、政治家が自国民の結束を高めるため
「正直者が損をしない」ための防衛AGIと対話の境界線🤖⚖️こんにちは!前回は、「全員を双方向化することは現実的ではなく、双方向化できる人や組織が、片方向的な悪意によって一方的に支配されない社会を作ることが重要である」とお伝えしました。🎓そのために不可欠となるのが「防衛」ですが、単に「防衛」と言っても、そのあり方によって社会の未来は大きく変わります。「攻撃されてから対処するのか?」それとも「攻撃を未然に防ぐのか?」👀そして何より注意すべきなのは、「AGIが人間の代
「天然だから安全、化学物質だから危険」は本当?科学で見る“天然信仰”の落とし穴「天然成分だから安心」「化学物質は体に悪い」「合成添加物は避けるべき」健康食品や化粧品の広告、SNSでは、こんな言葉をよく見かけます。でも、ここで一度立ち止まってください。その「天然=安全、合成=危険」という判断、本当に科学的でしょうか?結論から言うと、これはかなり危険な考え方です。安全性を判断するときに重要なのは、「天然か合成か」ではなく、「何という物質なのか」「どのくらいの量なのか」「どのように
―YouTube動画から及川幸久ニコ生200回記念特別番組】―ゲスト:三上編集長、Kダブシャイン氏、ウマヅラ氏、吉川りな氏及川幸久TheWisdomLIVEChannel#200陰謀論・都市伝説・政治が交差する夜――「信じる」前に、世界の構造を見抜く==============1.200回記念に集まった異色の顔ぶれ――別々の世界が一つの場所で交差する今回の番組は、及川幸久氏のニコニコチャンネル200回を記念した特別配信でした。ゲストとして登場したのは、ヒップホ
個人・企業・国家を守る「防衛AI」と現実的社会設計🤖⚔️「対話できる相手とは対話し、対話を悪用する相手からは防御する」――。🎓こんにちは!この姿勢は、日本の防衛思想(専守防衛など)とも通ずるものがあります。「双方向的(対話的)になることは、防御力を捨てることではない」という原理は、まさにAGI(汎用人工知能)時代において私たちが持つべき基本姿勢と言えます。✨では、この「防衛」の形は、個人・企業・国家というスケールによってどのように変わってくるのでしょうか?
―YouTube動画から「Unfiltered01|元米国警察官永田有理」より―ニューヨークで見た「情報戦の現場」とエプスタイン問題――噂に流されず、自分で確かめるということ==============1.ニューヨーク深夜4時の配信――時差の向こう側から届いた現地報告今回の配信は、ニューヨーク時間の午前4時頃から始まりました。日本との時差があるなかで、仕事の打ち合わせを終え、その日の現地取材について短く報告するための配信です。わずか2日間の滞在という
「攻撃AI」に対抗する「専属防衛AGI」というリアルな生存戦略🤖⚔️こんにちは!これまで、AGI(汎用人工知能)が人類にもたらすメリットや理想像について考えてきました。🎓しかし、理想論ばかりではなく、現実的な課題やリスクに目を向けることも極めて重要です。今回は、「全員が双方向的で善意的な思考を持つようになる」という甘い理想論から抜け出し、現実的なAGI時代の社会防衛・セキュリティについて深掘りしていきます。👀💥⚠️人間の性(さが)と「攻撃力増幅」のリアルどれほど
先週、他者のブログを読んでて『文章下手だなぁ』というブログをいくつか見かけました。一応パターン分けしてみます。1.同じ事を繰り返し書いているこれは2パターンありました。例えば記述したい項目が4つあるとした場合、①各項目をあえて繰り返すパターン1〜4を1,1,1,1とその場で繰り返す。②1〜4を何度も繰り返す1〜4、1〜4と何度か繰り返す文章何方も『無駄な情報』が多過ぎるので読む気が失せるんですよね2.事実と憶測(妄想)を同列で記述報道などで奉告されている現
「なんで勉強しないといけないの?」子どもにそう聞かれて、答えられない大人は多い。僕は個人で事業をしている。仕事柄、中学生から大学生まで幅広い年齢の学生とも、彼らを雇う側の会社経営をされている方とも接点があり、色々と話を聞く。そこでよく、こういった話を耳にする。最低限以上の資格や学歴は、「持っていて当たり前。持っていないなら、他にどんな趣味や特技があるのか興味ある」。そもそもAIが答えを出すのだから、それでは間に合わない魅力があるかを知りたいという。これはつまり、「答えを持っ