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パッケージに「悪魔のZ」と書かれてるやつですね。どっちかと言うと、原作マンガベースですね。レジンキットにも、原作マンガベースのバンパーも付属していましたwノーマルなS30と言えば、長らくフジミさんの時代が続きましたね。ちょっと、リアスポイラーが長いかな?アオシマさん?あそこは、オーバーフェンダー仕様のS30を出してたんで、いまから、普通のS30は出さないでしょうね。。。
流石はスーパーX2ガッチリと接着完了!固まるのに時間はかかるが、その分、信頼のおける硬さを得られる。レジンは、最初からこの接着剤を使ってればよかったw一応、バンパーの掛けた部分、そこをカバーする感じで、芯になってる真鍮線が見えるのが痛いたしい。これで、先に進めるぞ!
やっぱ、ポロっと逝っちゃうんだよな、瞬間接着剤。そんなときの強い味方はコレ!スーパーX2現在、補修中。フェンダーの一部が、持って逝かれたwまぁ、ここは、オーバーフェンダーで隠れるところだからいいかなw補修部分の修正が終わらんと、何もできない。。。
レジンとプラの融合合体!マルチマテリアルキット、出動!今回は、ライトハウジングの取り付けですが、一応、ボディーの方の肉厚の方を確認しておきます。ライトハウスの方の肉厚もチェック。とりあえず、そのまま瞬間接着剤で取り付けます。ポロっと逝ったら、真鍮線を中に入れて、付け直しですwルームエアの取り入れ口。240ZGがベースキットなので、右ハンドル用の部品しかありません。こんな感じです。ボンネットフードを載せたら、いつものZのようですねw果たして、決定
うむ~。この時代のZは、この角度が好きなんだよwで、テールスポイラースポイラーの窪みと、ボディー側の鍵穴辺りを目安に両面テープで仮組み。ちょっと、デカいなwちなみに、アニメ劇中(第26話)そうでもないかwで、好きなZの角度あぁ、こう見ると、そんなにデカくはないなwもう1台のフジミの432は、432として作ります。まぁ、中身はほぼ同じなのでw
う~ん、父親のクルマにあったかどうかは定かではないが。。。チンスポイラーは、3Dプリンタの新規造形品。今まではウレタンレジンでしたが、その名残か?3Dプリンタ製品に置き換わっても、「UR」部品として扱われています。がっちりとした型枠。ここから切り出します。あっても、父親のクルマには、こういうエアダクトは無かったような気がするw今回は、フィッティングなので、両面テープを使います。取り付け位置の目安は、メタルバンパー取り付け位置の「コ」の字部分がポイ
仮組中のボディーワーク今回は、この部分の接着。このパーツ、実は、意外とテンションがかかる部分なので、片側ずつ、接着乾燥をさせて行きます。先ずは、右サイドから。フェンダーアーチを揃えてから、内側から、接着剤を流し込みます。固定後、ボンネットヒンジ側から、接着剤を流し込みます。接着中のテンションを逃がすために、左側は、わざと接着しません。レジンパーツもそうなのですが、「一体成型のパーツ」は片側の完全固定から、反対側の作業をするのは、片側にか
AUTOartミニカー再入荷しました!!前橋下大島店AUTOart1/18日産フェアレディZ(S30)「湾岸ミッドナイト」悪魔のZ(第1巻仕様)
今日は、このバンパーを完全攻略するぜ!片側だけの固定で、テンションはこのぐらいの逃げが必要。プラとレジンを合わせるには、心棒は必須。微調整を兼ねて、瞬着+硬化剤を使います。逆サイドもこんな感じ。テンションの逃げは、心棒のあるプラ材に「ヒビ」を入れることで解決。この「ヒビ」の上から、瞬着をコーティング。まずは、第一難関突破。
今回は、これwハセガワさんの飛行機プラモデルを作ったことがある人は、絶対に出会ってる記号(´艸`)「切って」さんと「貼って」さんまさか、カーモデルでもやろうとわ。。。で、とりあえず、向かって右側からやろうw既定のところをカットして、窪みをプラ材などで補修。ヤスリ掛けをして、こんな感じになる。で、反対側だけど、窪みが深かったwこっちは溶きプラ材で対応。範囲が広ければ、魔法の粉がいくんだけどね。。。
今回は、ここの組み込み。部品はここ。インナーに逃がしのゲートが付いてるのか。。。切り出して、ゲートを処理。説明書には、リアスポイラーの取付穴を開けるようにと書いてある。開口後、表面の盛りを切り取る。リアゲートには、開閉機構の支持柱が無いため、直接、接着する指示がある。ゲートの中央部に、僅かにだが「ヒケ」が認められる。劇中のS30キーホール付きのガソリンタンクハッチ。なので、こちらの開口済みハッチ部品を使う。キーホールには、こちらの部品を使う。異形な
今回は、ここだ!後付け式、フロントバンパーwww湾岸のS30のイメージ。どちらかと言うと、原作マンガ版かな?エッジ部分には、ゲートとバリがあります。今回は、古いフジミさんの金型キットなので、「組めないフジミ」にチャレンジ中w400番で整えた後、4000番で仕上げ。こういう作業が、今回は多いですね。今回のキモ。細いバンパー裏側の段差。この部分を、バンパーの取り付け溝に接着します。ここでの注意点。金型の合わせ目のモールドラインが「バンパ
先日、軽めのフィッティングをした、ショートノーズのZのバンパー形は、この形。レジンとプラの接合なので、接着には瞬間接着剤を使います。ポイントは、プラ側のフェンダーアーチにどのくらい、キレイに組み込めるのかが勝負の分かれ目です。プラとレジンは、そのままくっつけると、衝撃にもろいので、位置を合わせて、先ずは下穴を開けます。プラの厚さも関係しているので、今回は心棒として、φ0.5mmの真鍮線を使います。キレイにフィットしたら、瞬間接着剤で固定をして
ハセガワさんのゲートの特徴は、大きなパーツをランナー内に収める時、二段ゲート方式を用いることがあります。こちらは、通常のパーツですが、ゲートの部分が、ベルトの延長線上にある場合が多いですね。今回、リアフロアを取り付ける部分。スペアタイヤハウス・ガソリンタンクを取り付ける部分。まぁ、ハセガワさんのS30キットを作ったことがある人は、「あそこかぁ~」と思う人がほとんどだと思います。リアフロアとシャーシ。ここは、スナップフィットになっているた
このタミヤさんのS30系のキット。最後発で且つ、各メーカーの欠点部分を克服したキットですよね。今回は、バルクヘッドなどを取り付けします。一応、ゲート処理も完璧にしておきます。接着前に、軽くフィッティング確認をしておきましょう。ポイントは、バルクヘッド裏側の台形の窪みですね。これが、シャーシ側の台形部分に合わさるわけです。接着!接着には、溶剤系の流し込み接着剤を使ってます。この処理は、段差が目立たないのと、まず、バルクヘッドの裏側
まぁ、丸っきり「湾岸ミッドナイト」のパッケージ版とは同じ内容ではない「432」インパネも、アームも432専用パーツが入っています。エンジンは240Z用のものと、S20エンジンこちらはタグで確認すると、4代目スカイライン「ケンメリ」のランナーだと確認エンジン自体を比べると、まぁ、見る人が見ればわかるwとりま、エンジン以外は、432のパーツで組んで、エンジンは、北見さんがチューンする240Zのエンジンで、「IF」な「悪魔のZ」を
まぁ、この括りでは、フジミさんのS30を2台作ることになってしまうのですがw一応、「悪魔のZ」でも、原作マンガ版のようです。とりあえず、仮組をして「何仕様」にするかは、要相談と言うことでw古いキットなので、フロアとドア内張が別体なのは、嬉しいところです。フロアを切り出ししてみましたが、古い金型なので、バリが至る所にあります。今回は、フィッティング兼仮組みなので、そこまで大きな微調整(←おかしな日本語)はしません。先ずは、フロアの
真打も、一緒に作っちゃうわwタミヤさんのストリートカスタムは、アニメ版初期のフェンダーミラーだしwカスタムを作る場合、目標を作るのが、一番いい方法だと思いますね。で、19話の黒木さんのとのバトルのやつ、最後の北見チューンを形にしたいと思いました。ベース車両は、タミヤさんの240ZGライトポッドは、レジンで仮組なので、マルチピットで仮止め実際は、止める部分の厚みとかを調整して、瞬間接着剤(強度向け)を使う予定です。一応、フロントスポイラーも付けてみました。
ハセガワさんのショートノーズは、これが基部になります。ゲートは一般的なハセガワ式(飛行機模型とかでよく見られる太さや押しピンの位置など)コレをボディーにセットします。サイドのフェンダーへのラインは、まぁ、こんな感じかな?タミヤさんのストリートカスタムと2ショットやっぱ、形成色の違いって大事ですね。最近は、フジミさんも、アオシマさんも、白色樹脂の方向へシフトしてますもんね。
ストリートカスタムのショートノーズアンダーゲート処理になってるんですね。ここをきれいに切除します。切除するとき、本体を切り込まないように注意しましょう。ボディー本体を用意。小気味よく填まる、タミヤという品質。ボンネットを載せた状態。サイド部分のつなぎ目は、キレイな感じでラインが通ってる感じがします。あとは、トランクリッドを付けたら、スタートラインに並べれるのかな?S30Zって、ライトカバーとボンネットが、本体を語るうえで外せないポイントだったんですね。
ボディーフィッティングした3社のS30系タミヤさんのは、ボンネットが無いので、載せてみましたwおー、アプローチが似てるわ~wこれらと、フジミさんの432を比べるのは、ちょっと酷だよね~w時代的に、フジミさんのS30は、昭和時代に金型が作られ、ハセガワさんのは平成時代に金型が作られ、タミヤさんのは令和時代に金型が作られていますが、このタミヤさんと、ハセガワさんのアプローチの近さは、タミヤさんが相当、ハセガワさんのS30を意識してた感じが出てますね。
さて、シャーシを切り出して、最初にやるのが、ボディーとのフィッティングです。ハセガワさん、タミヤさんのS30系は、フロントノーズを交換することで、432や、ZGを作るタイプなので、リア側のみのフィッティング確認となります。シャーシには切り欠きがあります。対応するボディー側には「コ」の字ソケットがあります。これに差し込むわけですが、すんなりとフィッティング出来ます。調整個所は無しです。下回りも、凄く整ってあります。高さや、ボディー幅の調整が必要
フジミさんのやつ、青い個体の「悪魔のZ」の方はシャーシとのフィッティングはしてたみたいwいくつかあるフジミさんの432のキットから、探してみたけど、全部、ランナーにくっ付いていた。一応、「真打」と「モーターライズ」は単独開催で、タミヤさんとフジミさんの「悪魔のZ」が比較対象で、ハセガワさんと、フジミさんの432が比較対象でやっていきます。(前にも言ってたけど、記憶の状態がおかしいので、改めて宣言しておきます)で、ハセガワさんのボディーこの姿は、ハセガワさ
ハセガワさんの「240Zカスタムバージョン」あれぇ~!?バニラのままじゃんか、これwフジミさんの「フェアレディZ432」これも、バニラじゃんかwあれ?シャーシとボディーのフィッティングしたよな?とりま、4社会合で取り扱うのは、ハセガワさんのタミヤさんの「ストリートカスタム」フジミさんのと、フジミさんの「悪魔のZ」モーターライズで、オーバースケールの童友社さんのと、「真打」でやるタミヤさんのコレをベースにしたマルチマテ
以前作ったフジミとハセガワのS30フェアレディZと、今回タミヤも同じ様な仕様に仕上げたので違いを比べてみた✨フジミの悪魔のZ『フジミ1/24湾岸ミッドナイトNo.1悪魔のZS30フェアレディZ』この前、頭文字Dの高橋啓介仕様のFDを作り出したついでに数年放置してたコイツも一緒に仕上げた✨作りかけなので、製作途中の写真はないです😓放置した理由は筋彫り失…ameblo.jpハセガワのカスタムバージョン『ハセガワ1/24日産フェアレディZ240Zカスタムバージョンその2
発売直後に買っておいて、部品を切り出して暫く放置してたが、久しぶりに製作意欲が湧いたのでサクッと仕上げた✨以前にフジミの悪魔のZと、ハセガワのカスタムバージョンを悪魔のZっぽい雰囲気で仕上げたので、今回も同じ様に悪魔のZをイメージしたカラーだが、全く同じじゃつまらないので今回はタミヤスプレーのパールブルーを試してみた✨今回は気になってたアイテムを缶スプレーに付けて使ってみた✨噴射量の調整がやりやすくなったので、噴き過ぎが少し防げる👍ボディやホイール等の外から見える部分以外の塗装は、基本的
買い替えの相談を頂きました井上屋です先日納めた車大きいと仰います軽なので長さ、幅、同じなのですが感覚的な部分でしょうか話を聞くとこれはいかが?走行4万キロミライース?プレオプラス今日もぼろ程高かったが、これは走行4万キロで、いいそうです話しが早くてよかった早速段取りさせて頂きます僕が「最近の軽はゴージャスじゃのう!」と関心の頃先日見に行った「S30Z」「S30改」のオヤジがZをオークションへ出していましたなんぼで売れるかのう?面倒くせえそう言い
そこまでやろうというのか!?で、パーツ割なんだけど?ミッションとタービンは付いていないのか。。。これはあると嬉しい配慮だな。コレもうれしいな。で、対象となるのが、フェアレディZとかのL型を積んでるやつが対象か。。。まずは、「サイコーのキット」と言われるタミヤさんのやつこんな感じで収まるのか。。。この、エンジンを載せる「ワクワク感」がたまらんなw続いて、タミヤさんのが出るまでは「良く出来たキット」だと言われてたハセガワさんのやつ。ハセガワさんらしい、割り切ったキット
「悪魔のZ」19話仕様。ZoomOnさんのパーツはコレ。エッチングパーツはコレ!デカールを見ると、つまり、コレか!?タミヤさんのS30(240ZG)がベースなので、って、あっれぇ~?シートはノーマルのままじゃんwやっぱ、コレだろw1/24バケットシートで検索すると。。。これが正解か?模型のシートベルトで「茶色」は見たことが無いから。。。この色合いかな?シーチングだと、このスケール感だと、目が粗く感じるな。ポリエステルサテンだとやっぱ、目
S30「悪魔のZ」編は、「タミヤvsフジミ」「ハセガワvsフジミ(432版)」「番外編モーターライズ版(童友社)」「真打登場(タミヤS30改)」と、本当に決定版をやる前に、長いスパンをかけて、6台を作っていきたいですね。ボディーカラーも、何色か用意しております。色の方も、とことん拘ってみようと思ってます。さて、タミヤさんとフジミさんのボディタミヤさんのは、先発のGノーズのS30と同じパーツで、ノーズ関係の部品の組み換えが出来るということですね。フ