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【嘲笑】愚かものが、利発ものの侮辱に応酬したと思っているだけの頼りない議論。(A・ビアス)では
【詐取する】信じやすい人に教訓と経験を分け与える。(A・ビアス)なるほど…ね!では
【預金】銀行を維持するための寛大なる寄付金。(A・ビアス)今年は預金の利息が上がるのかな?では
【追伸】急いでいる時には、そこだけを読めば事が足りる、女性の手紙の部分。(A・ビアス)なぜ、女性の手紙なのか分かりません。では
【野良犬】犬の階級制度中の最下層。(A・ビアス)野良犬は最近見かけませんね!では
【予感】午前3時に帰還して、妻君の部屋に明かりのついているのを見た時に、何かが起きるんじゃなかろうという胸騒ぎ。(A・ビアス)わかるような気がします。では
【天啓】晩年になって自分がバカだと発見すること。(A・ビアス)それが天啓ですか?では
【早熟】自分の妹の人形と駆け落ちをする四歳の男の子。(A・ビアス)それは、早熟ですね。では
【医者】病気で栄え、健康で死ぬ紳士。(A・ビアス)たしかに。では
【慎重な】人の話しは十分の一、本の内容は四分の一、眼にするものは二分の一信ずる人。(A・ビアス)慎重なこと。では
【辞職する】クビになりそうな時にするといいこと。(A・ビアス)なるほど…なるほど。では
【予言する】起ったことのない、起ってもいない、そして起りもしないことを述べる。(A・ビアス)ノストノストラダムスの大予言はなんだった…では
【知り合い】お金を借りるくらいの面識はあってもお金を貸すほどよく知らない人のこと。相手が貧乏であれば「一面識しかない」といわれ、裕福でしかも有名人だったりすると、「懇意な」と呼ばれる友人関係の度合い。(A・ビアス)たしかに、私の友人関係にもいえますね!では
【謝罪する】いずれ無礼を働く日にそなえて下地をつくる。(A・ビアス)謝罪→下地をつくる。(意味深ですね)では
【恩赦】処罰すれば費用がかかりすぎる犯罪者にたいする国家の寛大さ。(A・ビアス)寛大さですかねえ…では
【回りくどさ】なにもいうことがない作家が、そのなにもいうことがないということを読者にじょじょに漏らして行く著述方法。(A・ビアス)何も言うことがない作家ですか…では
【自惚れ】われわれの嫌悪してやまぬ人が抱く自尊心。自尊心か~。では
【乞食】病める金持ちにつれなくもとりついた厄介もの。(A・ビアス)厄介ものですね…やっぱり。では
【教会】牧師が神を崇拝し、女どもが牧師を崇拝する場所。(A・ビアス)牧師を崇拝ですか?では
【素人】趣味と技術を間違え、野心と能力を混同している公害人間。(A・ビアス)たしかに、そんな人間がおりますね。では
【お世辞】利子を含むローン。(A・ビアス)利子が高くなりそう!では
【内閣】政府の不始末の責任をとらされるいく人かの重要人物。だが通常そうした責任は充分裏付けられている。(A・ビアス)大丈夫ですかね…日本の重要人物は?では
【逃亡】軍隊または妻を見捨てることによって示される、争いを嫌う心。(A・ビアス)争いを嫌う心か…では
【独身】女性がいまだ味見中の男性。(A・ビアス)バチュラーですね!では
【推賞】自分自身のに似ているが、同一ではない業績にたいして捧げられる賛辞。(A・ビアス)何となく分かります。では
【法律家】法律の抜け穴に長じた者。(A・ビアス)たしかに!では
【不運】決して取逃がすことのない種類の運。(A・ビアス)取逃がせないんですね。では
【価格】元値に、それを要求する際の良心の消耗に見合う手頃な額をしめしたもの。(A・ビアス)良心の消耗ですか?では
【嫉妬】愛の裏側(A・ビアス)言えて、妙ですね。では