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いや~面白かった!すごかった!名作過ぎた第3弾と比べてしまうとちょっと・・・と思いかけてたところで、最後に超私好みの展開で今回の名言はこれです!なんか感動してしまいました。「A-Studio」、「沖縄でCM」に続いて今回嘘スケジュールは「大河ドラマ」と来ました!逆にこれで大河ドラマ出演確定したかもですね。「べらぼう」の本居宣長(北村一輝さん)のように、チョコット大塩平八郎で登場、大ありです。大坂の人ですし。そして、解決したと思ったところで、老婆その後はネタバレな
体が楽ですこんなことは1年に数回しかない昨日はお休みもらって、ゆっくり過ごして。昨夜は薬も飲まず、「Upmind」の「寝ながら瞑想」ってのをやりながら寝たら朝すっきりでした(相変わらずリカバリーウェアは悪夢を見ます。刃物を持った男が必ず出ます)今日は朝早くからめっちゃ寒い場所で外仕事だったんですが、仲間とワイワイめっちゃ楽しく終わりました。事務所に戻って自律神経のスコアを測ったらすばらしいめざまし占いで最下位で、
🌸つい先程💕ご縁いただきましたブロガー様のサイトに(私にとって❇️)超感動記事有りました~✴️✴️ありがとうございます💕🌸舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』が2026年に千秋楽を迎えると言うコメント。🌸そのポスターの歴代ハリー・ポッター役👏🎵初代【藤原竜也さん】【石丸幹二さん】【向井理さん】のお歴々の中に【稲垣吾郎さん】と【平岡祐太さん】の名前が‼️🌸実はこの御二人、先のブログ『稲垣吾郎金田一耕助/悪魔の手毬唄』で共演されていたからマジ驚きました‼️🍃稲垣吾郎➡️金田一耕助🍃平岡
◆長時間歩くと足が痺れる◆よく何かにぶつかる。寝てると体が居たくてなって目覚めるなど。体調面ばかりです。●「ウルトラギャラクシー大怪獣バトル」より「宇宙ロボットキングジョーブラック」が食玩「SMP」で立体化!今日から予約を開始で、価格は7,997円。●今日本屋で『愛蔵版ウルトラ兄弟物語』1巻を見つけたが、3190円は高くないですか・・25日発売予定の『異世界帰りの勇者先生~』5巻があった。買いましたが・・・休みの影響か。●ホロライブ・宝鐘マリン監修
市川崑さん市川崑(いちかわこん)幼名:市川儀一別名義:大川新之助(録音技師・大橋鉄矢との共同筆名)1915年11月20日生まれ、2008年2月13日、満92歳没。三重県宇治山田市(現・伊勢市)生まれの映画監督、アニメ、人形劇制作者。1956年、戦争ドラマ映画『ビルマの竪琴』(日活)1956年1月21日公開、『ビルマの竪琴第一部』1956年2月12日公開、『ビルマの竪琴第二部・帰郷篇』原作:竹山道雄(中央公論社版)脚本:和田夏十監督:市川崑音
渡辺美佐子さん渡辺美佐子(わたなべみさこ)1932年10月23日生まれ、93歳。東京市麻布区(現・東京都港区麻布)出身の女優。主な出演映画:1953年、『ひめゆりの塔』1958年、『陽のあたる坂道』1958年、『果しなき欲望』1977年、『悪魔の手毬唄』主な出演テレビドラマ:1970年~1971年、『宮本武蔵』1975年~1976年、『赤い疑惑』1983年~1984年、『おしん』1995年、『阿部一族』実践女子学園高等学校卒業後、俳優座養成所第
『桜と幽霊ーその漆ー』放置している出会い系サイト。放置しすぎてポイントもすべて失効してしまいました(笑)久しぶりにログインしたら、相変わらずサクラさんから大量のメールが・・・そ…ameblo.jp↑この記事で白石加代子をネタにしたことで、加代子の逆鱗に触れたのだろうか?何やら白石加代子の呪縛に取りつかれているような気がする。搦め捕られてしまっているのかもしれない。被害妄想かもしれないが、たまたま見ていた映画に白石加代子が出てくるたびに、一種の恐怖を感じ
同じ苗字が集まる謎の地域私の父の実家は市街地から少し離れた田園地帯にあるのどかな集落です。父の実家の周辺は、なぜか同じ苗字の家ばかりです。親戚でも兄弟でもないのに、近所一帯が同じ苗字なんです。不思議ですよね。子どもの頃、親戚のおじさんから聞いた話では、明治時代に戸籍制度が始まった際、明治政府に苗字を付けるように言われたのですが、苗字を持っていなかった農家の人々が、近所のお坊さんに相談して苗字をつけてもらったそうです。でも、一人ひとりに違う苗字を考えるのは面倒だったのか、結果
「ヴィレッジホラー」「村ホラー」都会もんが閉鎖的なド田舎行ったら、死ぬか死にそうな目に遭う不条理な恐怖映画のジャンルです(´Д`)最近では漫画原作の「ガンニバル」が有名ですかね、そんな村ホラーの先駆けは金田一耕助シリーズだと思うのですよ!推理小説なんでホラーなん?と思われますが、悪意満載の演出などはホラーですよ!特にテレビCMなんかは最悪で、一度観てしまったら夜中1人でオシッコ行けなかったですよ〜(´Д`)1作目「犬神家の一族」2作目「悪魔の手毬唄」、手毬唄、てまり…ひまり‼
こんばんは。仕事が終わり、建物を出て駐車場へ向かう数分の間にひっくり返ってしまうんじゃないかと時折不安を抱く者です。でも、関東はまだ梅雨明けしてないらしい。週末は前線が下りてきて梅雨空が「復活」するとかしないとか。まぁ、涼しくなっても欲しいし、あまりに雨が降らないと農作物に悪い影響が出るでしょうからね。故障者も増えてきたドジャースは、本日山本由伸が初回KOで絶賛4連敗中。大谷も打撃に関しては絶好調とは言えないところでしょう。これからシーズン後半に向けてチームの立て直しがうまく図れるや否
定期的に観たくなる市川崑×石坂浩二の金田一作品・・・止まらなくなりました(笑)「悪魔の手毬唄」、これも10年ぶり3回目です。『芸術作品を鑑賞する気分』ってこの時から書いてましたねということでもう内容、感想について書くことはありませんポスターは、、、不気味過ぎお口直しに、屈指の名ラストシーン『そうじゃ』で
す悪魔の手毬唄-2009-ドラマはYouTubeでご覧頂ける可能性はあります2009年1月5日放映解説2004年にスタートした横溝正史原作・金田一耕助シリーズの第五弾は『悪魔の手毬唄』。主演はもちろん、稲垣吾郎!『悪魔が来りて笛を吹く』から2年、満を持して待望の新作に臨む。そして今作も演出は星護。重厚な映像美と独特の世界観で、横溝ワールドの魅力を存分に伝える。また共演には、平岡祐太、山田優、谷原章介、かたせ梨乃という豪華キャストが居並び、新たな恐怖の物語を紡ぐ。ストーリー舞台
石坂浩二さん石坂浩二(いしざかこうじ)本名:武藤兵吉(むとうへいきち)愛称:兵ちゃん1941年6月20日生まれ、84歳。東京府東京市京橋区(現:東京都中央区銀座)生まれの大田区田園調布育ちの、俳優・タレント・司会者・画家・作家・翻訳家・作詞家・ナレーター。2015年10月からプロダクション尾木に所属。高校時代の1958年、ドラマ『お源のたましい』に通行人のエキストラでデビュー。NHK大河ドラマ常連俳優の一人で、計11回出演。最初の出演の『花の生涯』と翌年の『赤
こんにちは⨯.⁺✦⊹꙳⁺‧⨯.⁺✦⊹.*꙳✦⊹ご訪問いただきありがとうございます⨯.⁺✦⊹꙳⁺‧⨯.⁺✦⊹.*꙳✦⊹書こうと思って忘れてましたが6月5日(木曜)に乳がん&子宮がん検診に行ってきました去年行こう行こうと思いつつ行けなかったので今年は早めに…前回は一昨年の10月でした〜『乳がん&子宮がん検診日本のドラマいろいろケーキ』こんにちはご訪問いただきありがとうございます⭐️前回
悪魔の手毬唄-1990-ドラマはYouTubeでご覧頂ける可能性はあります1990年10月5日放映解説古谷一行主演の単発ドラマ「名探偵・金田一耕助シリーズ」の第11作目。横溝正史の金田一シリーズの中で最高傑作のひとつと言われている「悪魔の手毬唄」物語の舞台は人里離れた鬼首(おにこうべ)村。村に代々伝わる手毬唄の歌詞通りに起こる奇怪な殺人事件。そして、旧家同士の確執にまつわる人間たちの色と欲。それらを冷静に暴く金田一の推理が冴える。ストーリー岡山県警の磯川警部(藤岡琢也)に誘わ
金田一耕助、というか、横溝正史の推理小説が好きなのである。小学生の頃から読んでいる。関西に引っ越してから、近所の図書館に横溝作品が沢山蔵書されていて、片っ端から借りて読んでいるうちに、ほとんど読破してしまった。金田一耕助シリーズは、大きく分けると、東京編と、地方編がある。東京編は等々力警部が登場する。地方編は岡山とかが多い。磯川警部が登場する。秀作が多いのは、地方編だ。やはり横溝作品は、旧村、旧家、因習、が似合う。個人的に一番好きなのは「悪魔の手毬唄」だ。この話、金田一耕助は岡
鬼首(おにこべ)村といえば、横溝正史の長編推理小説「悪魔の手毬唄」の舞台となる岡山県の山間にある架空の寒村で、そこに伝わる不気味な手毬唄の通りに連続殺人事件が発生するという物語で、お馴染みの金田一耕助が活躍する名作であるが、動画お借りしました実際に岩手県の山中に同名の温泉地が存在します。(横溝の小説でも「亀の湯」という湯治宿に金田一が逗留する。)現実の鬼首に不気味な手毬唄は伝わってはいないとは思いますが、私は今から40年以上前の1982年の9月1日に、この地に遊んだことがあります
市川崑監督の映画が見たくなって、アマプラで配信されている悪魔の手毬唄を見た。今だと、こんな雰囲気な作品は作れないかも?まだ見てないけど、豊悦主演の八墓村も見てみよう。悪魔の手毬唄もTVのOAで見ているけど、今見るとまた、感覚が違うね。先ずは、岸恵子が綺麗すぎる。だから、女中はちょっと愛嬌のある人を配役したんだろうね。犬神家の一族はよく見たけど、坂口良子の可愛さがたまらんね。殺伐としたシーンも多いから、こういうキャティングは大事さて、悪魔の手毬唄は、詐欺と女に手を出す男が諸悪の根源
「悪魔の手毬唄」(あくまのてまりうた)「悪魔の手毬唄」プレビュー1977年4月2日公開。横溝正史の同名小説の映画化。配給収入:7億5500万円。原作;横溝正史「悪魔の手毬唄」脚本:久里子亭監督:市川崑キャスト:金田一耕助:石坂浩二多々良放庵:中村伸郎青池リカ(亀の湯の女主人):岸恵子青池歌名雄(リカの子):北公次青池里子(歌名雄の妹):永島暎子お幹:林美智子別所千惠(恩田幾三と春江の子):仁科明子別所春江:渡辺美佐子別所辰蔵(春江の弟)
イキって本を読んでみようと思い6冊目に入りました。今回読んでみたのは「悪魔の手毬唄」(横溝正史作)。前回読んだ「八つ墓村」、「三つ首塔」に続き金田一耕助シリーズの作品です。昭和に書かれた本ですが、漢字も簡単で読みやすかったです。それでは感想を書き散らかしていきたいと思います。適当なあらすじ探偵の金田一耕助は休養のため、岡山県の鬼首村を訪れる。亀の湯という温泉宿でのんびりしていた金田一だったが、この宿には暗い過去があった。23年前に宿の主人が殺されたのだ。そんな中、鬼首村出身の
今でこそ、狂ったように映画館で映画を観ておりますが子供の頃、家は決して裕福ではなかったので親にねだっても、たまにしか映画には連れて行ってもらえませんでした小学3年くらいの時、市川崑監督の『犬神家の一族』を観に行ったら、面白くて面白くて♪だけど、その後のシリーズは連れて行ってもらえず…でも、『乱れからくり』とか『多羅尾伴内鬼面村の惨劇』は、母が連れて行ってくれてるんですよねどういうセレクションなんだかw結局、同シリーズは『女王蜂』までご無沙汰してしまうことになりますで、まあ映
今日は雨だし、連休最終日は配信DAY。ゆっくり過ごすことにし、原作を読んでいる作品を観てみた。横溝正史「悪魔の手毬唄」「悪魔が来たりて笛を吹く」松本清張「点と線」東映昭和100年祭を先週観に行っていたら神保町シアターのチラシで横溝正史、松本清張の映画をやっているという事を知りこの連休に観たい映画の一つとしていたのが洋画を優先したので今日が雨だ良かったかも「悪魔の手毬唄」金田一は「犬神家」同様、監督は市川崑、主演、石坂浩二、他には岸惠子(美しい)、若山富三郎(いい
三木のり平さん三木のり平(みきのりへい)本名:田沼則子(たぬまただし)1924年4月11日生まれ、1999年1月25日、満74歳没。東京市日本橋区浜町生まれのコメディアン、俳優、演出家。日本喜劇人協会第5代会長。長男:小林のり一(コメディアン、漫画家)主な出演映画:1956年~1967年、映画『社長シリーズ』(東宝)1962年~1969年、映画『駅前シリーズ』(東宝)1976年、映画『犬神家の一族』(東宝)1977年、映画『悪魔の手毬唄』(東宝)1
今朝ほどの私の妖婆の記事で、横溝正史の「悪魔の手毬唄」の中に出てくる怪老婆おりんさんのことを書きましたが、お馴染みの紫姫さんが、高野山の奥の院でこの老婆にそっくりな人物を見た人のブログを紹介されておりました。『悪魔の手毬唄の‟おりん”に遭遇』悪魔の手毬唄(原作・横溝正史)ご存知の方も多いと思いますが、1970年代に大ブームを引き起こした横溝正史作品のひとつである「悪魔の手毬唄」です。手毬唄の一部…ameblo.jp「悪魔の手毬唄」は高野山とは関係がなく、岡山県に存在したという設定の
この記事は高齢者や身体障害者を誹謗する意図のあるものではないことをあらかじめ明記しておきます。どうしてお婆さんになると嗄(しわがれ)声になる人がいるのでしょうか?老化によって声帯の保湿量が失われてしまうからでしょうか?そんな老婦人もまさか娘時代には嗄れ声ではなく、若々しくみずみずしい声をされていたと思いますし、ボイストレーニングを怠らず、歌を歌い続けている歌手の人は歳を取っても若々しい声をされています。これとは別に大変失礼な物言いですが、先日最近では滅多に見ない妖婆のようなお婆さん
横溝正史『悪魔の手毬唄』「おりんでござりやす」いやー登場人物多すぎ!この地方に伝わる手毬唄のように次々と若い娘が殺されていく話。里子もかわいそうだが歌名雄もなあ。真犯人は死んだので、こうだったんじゃないか、と結局は推定でしかない。58で老婆!?私あと10年で58なんだけど!!!
〔4585〕もう一度観たくなったので、思わず通販で購入しちゃいましたヽ(゜▽、゜)ノ劇団ヘロヘロQカムパニー第41回公演「悪魔の手毬唄」「DVD『悪魔の手毬唄』」ヘロQこと「劇団ヘロヘロQカムパニー」2024年5月に公演された第41回公演「悪魔の手毬唄」関智一さんの金田一耕助があまりにも素晴らしかったので、もう一度観てみたくなってしまいました。200分以上もの作品ということで、家でゆっくり観るにはちょうどいい!劇場では気付かなかった細かい演出も、DV
作品No.01くなってそろそろ唐揚げを揚げたくて禁断症状一歩手前のシャポーさん作品No.02悪魔の手乗り豚作品No.03年賀状の準備でヘビの絵を描こうとしてうまくいかず何度も練習している内にゲシュタルト崩壊を起こしたシャポーさん作品No.04月曜日は…頭と肩が重い作品No.05私の帽子が敵の攻撃を防いでる間にさっさとご飯食べてしまいなさい!じゃまた。
広島県との県境付近に位置する岡山県高梁市の山また山の山の中に2000年以上の歴史ある「穴門山神社」がひっそりと鎮座している。鳥取県中部の自宅から一般道のみを利用して138km、およそ3時間の道のり。スマートフォンのgoogleマップアプリのナビゲートで目的地を目指す。途中までは順調に快走、早く到着できるルートが見つかったという案内。この案内に従うと大体ヒドイ目に遭うのだが、懲りずに進路変更。しばらく走ると案の定道幅が狭まり、ガードレールは消失。離合不可能な林道のよう
「アイミタガイ」で、一人暮らしの上品な老人を演じていた草笛光子さん。泣かせるシーンでの気品ある佇まい、御年91歳にはとても見えない。先日テレビで観た1962年の成瀬巳喜男監督「放浪記」にも出演していた。高峰秀子さん演じる林芙美子の恋敵というか、ライバルのような役。草笛さん、いつから活躍しているのだろう?自分が大好きだった「熱中時代」では、校長先生の奥様役。「ワンワンワン!」と犬語を話す夫婦でコメディリリーフ。「赤い衝撃」では、どん底に落ちていく山口百恵さん演じる娘を叱咤激励する母親