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こんにちはWECのやよいです前日のピーカンの晴天から一転して朝から大雨この土砂降りのなか観光か~でも今日のガイドさんは昨日のKガイドさんのお父様とても評判のよいイグアスで一番のベテランガイドさん私は、Kガイドさんに会えるだけでもテンションキチンと時間前にお迎えに来て下さって、いざ出発前が見えないくらいの大雨Kガイドさんが手を使って、イグアスの滝のどの部分がアルゼンチン側にあって、どの部分がブラジル側にあって何割がどこの領域で~という
ホテルをバスで出て8時出発→20分くらいで入り口に到着世界遺産のマーク期待いつぱいで入園しますトロッコに乗って滝の近くまで行きます20分ほどです超満員オゾンがいっぱいのジャングルの中走ります…と書いたらブログいつも見ていただくと~るさんから(懐かしいですねお元気でしょうか?)オゾンでなくてマイナスイオンだよとご指摘がありました有難うございますオゾンの事調べました腐食性が高く生
南米へ〜その③〜朝食はホテルバイキングパンが種類豊富でビックリでもお野菜はゼロ😥ごちそうさまでしたブラジルを出国して国境を超えアルゼンチンへ🚍ハナグマさんたちに見送られて列車に乗って出発🚊1km程の橋を滝の水しぶきを浴びながら目指すは[悪魔の喉笛]ただひたすらにダイナミック昼食はレストランバイキングお肉やお魚のカットが大きすぎてシェアしないと色々食べれない😅ごちそうさまでしたイグアスの滝ボートツアーかなりなスビードのモーターボートに乗って水量マックスの滝の
4月19日いよいよ観光の始まりイグアスの滝へイグアスの滝は大小275の滝の総称です、目玉は悪魔の喉笛と言われる滝をあちこちから見学朝からはアルゼンチン側からの見学ですトロッコ列車を乗り継いで滝の近くまで後は徒歩で川の中を滝に向かって歩いていきます列車を降りるとこんな子達がお出迎え鳥さんはきっちりカメラ目線ハナグマは野生のはずなのに観光客にご飯をオネダリ慣れたものです頑張って歩いたあとは、こんな滝の前にこの日は風もなく飛沫はあ
昨日、大阪から丸々2日かけて到着したイグアスのホテル、コンチネンタルイン。昨日のお昼過ぎにチェックインして、その後休憩できたので、かなり元気を回復出来ました。さあ、ツアー3日目です!朝食をとり、8:00バスで出発です。今日は、陸路で国境を越え、アルゼンチン側からイグアスの滝を観光します。途中、国境では、添乗員さんと現地ガイドの方が私たちのパスポートを持って手続きを行ってくれます。ホテルを出発して約1時間、イグアス国立公園に到着です。もうすでに、たくさんの人達がいます。アルゼンチ
ボンジーヤはポルトガル語で『おはようございます』。こんにちは→ボナタルジかな。ランチを食べたらこの挨拶。それまではボンジーヤ。僕が覚えたポルトガル語は、ボンジーヤとボナタルジとオブリガート。イグアスの滝は午前中、アルゼンチン側から観光し、ランチの後ブラジル側から観光。夕方にハイライトのボート観光。先ずは、トロッコ電車。ナイアガラの滝もど迫力だが、イグアスの滝はその数十倍の超ど級。なにせ、水量が莫大な上に広がり規模がナイアガラの比ではない。巨大な滝は、世界に3つあり、イグアス、
◆2004年7月1日~旅日記より~宿の朝食は7時からとなっていたので、30分ぐらい過ぎて食堂へ行くと、情報で聞いていたように、パン、チーズ、クッキー、フルーツ、ケーキ、ハム、ジュース、コーヒーと、充実しており嬉しくなる。自転車走行は昨日で終わっており、あまり食べ過ぎないように一応セーブする気持ちはあったのだが、ダメだよね、ババロアが美味しく3回もおかわりしてしまった。幸せな朝食時間でした。さて昨日申し込んだアルゼンチン側イグアスの滝ツアーは9時半発だったのだが、集合場所へ行って
ついに世界三大瀑布の一つ、イグアスの滝にやって来ました。滝の轟音が悪魔の唸り声のように聞こえる、イグアス最大の滝の悪魔ののど笛です。ウーン、とにかく、凄~~~~~~~い・・・!!!
この旅行記は昨年じぃじといったアルゼンチンの旅をまとめ記事に編集したものです。イグアス2泊目は、長男たちが素敵なホテルをとっていてくれました。静かなコテージです。翌朝、鳥の声で目覚めました。『イグアス・ジャングルロッジアルゼンチン旅行記28』ずぶ濡れの洋服を着替えて、帰りのバスに乗り込みます。公園入り口のインフォメーションセンターには、アルフォンソとクリスティアーニが待っていてくれました。プライベ…ameblo.jpいい休暇になったなぁ~翌日、じぃじと私はアルゼンチ
今、病院にきてて、菅啓次郎先生の「狼が連れだって走る月」を読んでいた。そしたら、偶然がおきた!病院くる前に見てた「俺はアントン」ていうYouTubeアニメにこんなシーンが出てきた。イグアスの滝。悪魔の喉笛。そして今読んでた小説にはイグアスの滝。悪魔の喉。すごくないですかー!?たまにこんな偶然てある。テレビ付けながら本読んでる時、読んでた言葉と同じ事テレビが言ったり。ある固有名詞を書いてた時にその名詞をクマが言ったり。他の人もこんな偶然に気づく事あるのかなあ。ワイはわりとよく
こんにちは🌈『私が行きたい世界遺産シリーズ~海外編~』本日はこちら・・・『イグアス国立公園』イグアス川沿岸の広大な熱帯雨林に広がるイグアス国立公園は、アルゼンチンとブラジル国境にあります🌎アルゼンチン側は1984年に、ブラジル側は1986年に世界遺産に登録それぞれ別の世界遺産として登録されています。全長1,200キロメートルのイグアス川がパラナ川との合流地点で屈曲し、切り立った崖に大小275の滝が集まっており、それらを称して「イグアスの滝」と呼ばれて
翌日は、長男一家と別れて私たちはアルゼンチン側のイグアスの滝に向かいます。前日よりも10度近く下がった、小雨の降るお天気。その後ずーっと雨が降り続き、あげくに豪雨になり、さらに遊歩道が進入禁止になるとは、その時誰が予想したでしょう。まずは朝食をいただいたのち、チェックアウト。迎えに来てくれたアルフォンソさんの車に昨日と同じく、トランクに荷物を積み込み、10時半にホテルを出発して、イグアスの滝アルゼンチン側の入り口に向かいます。今日は国境を越えないので、スムーズに到着。(長男たちは再
またまた間が空いてしまいました…。10月14日のニュースで報道されましたが、「豪雨でイグアスの滝の水量が11倍」になったそうです。通常の11倍に当たる1650万リットル/秒に増え、展望台でもある通路「悪魔ののど笛」も一部水没しているので一時閉鎖されているとか。少しずつ水量は減っていくとみられていますが、当分は通常を大きく上回る状態が続く見込み。イグアス川沿いの地域では洪水や濁流などの水害も出ているほどなので、想像がつかないけれどかなりの水量なんですよね。ちなみに、「ナイアガラの滝」の水
イグアスの滝を散策した時の続き。私たちはアルゼンチン側から見学したのですが、ブラジルとのどっちが滝のベストボジション所有問題が勃発してるのか(笑)、あちこちにアルゼンチンフラッグもちろん、ブラジル側にはブラジルの旗。滝の上は、かなり静かそしていよいよメインの「悪魔の喉笛」(GargantadelDiablo)と言われるポイントに向かいます。道はこんな感じで舗装されてるから歩きやすい。私たちは、「悪魔の喉笛」に行く時の往復しか使わ
トラブル度:♡♡♡アルゼンチン側でのクライマックスは悪魔の喉仏でした。すごい水しぶきと共に滝下に水が落ちていきます。最高でした。
2008.10.4<本日の移動>ブエノスアイレス14:00(昨日)→→7:15プエルトイグアス結局まずブエノスから北に向かうことにして、イグアスの滝を見に行くことにした。昨日の午後、レティーロバスターミナルからバスに乗車。どのバスも二階建てでキレイ!!スペイン語のアナウンスは聞き取れないけど、ちゃんと掲示板に行き先が出てたから問題なく乗ることが出来た。バスの料金は17時間の乗車で140ペソ=約4760円。アルゼンチンの物価を考えると、妥当な料
過去ブログ出しています宜しくお願いいたします缶からこんな芽が・・・・・・。前の話ですが可愛いよね水滴もよく撮っていました。。。。ホテルをバスで8:00出発~20分くらいで入り口に到着世界遺産のマークが期待いっぱいで入園で~すトロッコに乗って滝の近くまでいきます20分くらいでしょうか?超満員っこオゾンがいっぱい・・・・・ジヤン
2010年に行ったアルゼンチンの旅行記ですイグアスの滝とは関係ないのだけど、このチョークのような物。なんだと思いますかこれは『Azufre』というマッサージで使用する硫黄を棒状にしたものなのです。日本人の方のブログで紹介されてたのでhttp://tanimon.com.ar/toppage_fotos1.htm興味津々ブエノスアイレスの薬局で購入したのだけど埃まみれになってしまい、一度も開封せず数年前に捨ててしまいました。こんな風にしてコロコロしながら使うようです。
CS放送局「衛星劇場」では、今年2月から4月にかけて韓国で放送された、ジェジュンに密着した旅番組『トラベルバディーズ』を8月28日(金)より日本初放送することが決定したそうです。この番組は、アルゼンチンへ一人旅立ったジェジュンが、現地の人や旅行客と交流しながら旅を続ける旅番組です。バックパッカーたちに出会い、一緒に旅をする仲間を見つけたり、現地の情報を交換したりしながら、“南米のパリ”と称されるブエノスアイレスや、世界最大の滝で“悪魔の喉笛”と呼ばれる世界遺産のイグアスの滝、パタゴニアの大氷
(C)Copyright2019.A+EAllRightsReserved.今年2月から4月にかけて韓国で放送された、ジェジュンに密着した旅番組「トラベルバディーズ」が、8月28日より日本初放送されることが決定した。「トラベルバディーズ」は、アルゼンチンへ1人旅立ったジェジュンが、現地の人や旅行客と交流しながら旅を続ける旅番組。バックパッカーたちに出会い、一緒に旅をする仲間を見つけたり、現地の情報を交換したりしながら、“南米のパリ”と称されるブエノスアイレスや、世界最大の滝で“悪魔
イグアスの滝というとブラジルのイメージですが実は滝の80%はアルゼンチンにあるそうです行って初めて知りました両方の国サイドで見学をしましたが宿泊はブラジル側まず翌日はアルゼンチン側へバスで移動イグアスの滝〜先住民の言葉で「壮大なる水」の意味大小270以上の滝が連なり最大落差80mアメリカのナイアガラ南アフリカのヴィクトリアと三大瀑布の一つその水量や規模は他の2つを凌駕していますルーズベルト大統領夫人がここを訪れた際「可哀想なナイアガラ…」と言ったエピソードが
2月27日、イグアス。7時半ホテルを出る。昨日越えてきたイグアス川に架かる国境の橋を渡りアルゼンチンへ行く。出入国手続きは各自バスを降りて受けるのは免除してくれ、添乗員が全員分のパスポートをまとめてやる。国境のイグアス川を20㌔上ったところに世界三大瀑布のイグアスの滝がある。全長4㌔幅に大小300の滝がありその8割がアルゼンチン側を流れ落ちている。アルゼンチン側7万ヘクタール国立公園は1984年、ブラジル側18万ヘクタールの国立公園は1986年、それぞれ世界遺産に
Buenosdias!総理の通訳坪田です。お待たせしました。ついに、ついに、公開できます。これが悪魔の喉笛です!↓↓↓https://youtu.be/cqc-DswP2-k世界一の滝でもある、アルゼンチン側のイグアスの滝別名「悪魔の喉笛」に到着しました!!そのスケールの大きさを一緒に体感してください。とにかく感動の一言でした。地球がパックリと裂けていて、そこから大地のエネルギーが吹き出していました。そのパワーをたくさん体に浴びて、元気をもらいました。こ
おら!早速入場したら、まずは有名な悪魔の喉笛を目指しますアルゼンチン側は、トロッコ電車で移動これはチケ代に含まれていますここで、前日イグアスから来た旅人に聞いた通りに、ちゃっちゃとまわりますまず入って、1つ目のトロッコ駅へ少し手前のレストランで整理券発券してくれます私は30分以上待ち時間があったので、2つ目の駅へ実は一つ目と二つ目の駅は近くて、徒歩10分くらいなので、もらった整理券が20分以上後なら、歩いた方が早く着けるのですこんな遊歩道を歩いてトロッコ電車の線路を跨い
今日はついにイグアスの滝へ!!ツアー名【Greatadventura】費用:3000ペソ(5000円ほど)所要時間:2時間車で25分ジャングルを走る川に着き、ボートに乗り込む滝に突っ込んでずぶ濡れの状態で岸へ。またトロッコに乗る注意点本当に全身ずぶ濡れになります!何も羽織らず水着だけで行ったほうが楽!荷物はドライバック借りれるので問題なしツアー開始時間に間に合うようにバスターミナルへ。「リオウルグアイ」という会社で、バスの往復チケット400ペソ(662円)を買い乗り
やってきました、イグアスの滝!!世界三大瀑布であり、私の中では初の大きな滝。まずはlowerといって、下の方から滝を見るコース目の前でゴウゴウと音を立て、止まることなく流れてます次はupper、上の方からです↓これは滝の上にある川そしてイグアスの滝目玉は「悪魔の喉笛」↓わずかながらの虹悪魔の喉笛見たときは、「自然の偉大さ」を本当に感じました写真じゃ分かりにくいけれど、スケール半端ないし、轟音だし、圧倒的な何かを感じる!まぁ、滝の目の前は下から雨が降ってきてるみたいで、びしょび
昨日のウエイト:71.35kg前日比:0g死ぬ見て絶景Vol.55イグアスの滝アルゼンチン・ブラジルアルゼンチンとブラジルの二国にまたがる世界最大の滝。イグアスは先住民の言葉で大いなる水。季節で変化する水量により、150から300の瀑布が実現する。最大の瀑布は「悪魔の喉笛」と呼ばれ高さ82m、幅150mのU字型で長さ700mにわたる。100年で30cm削られ、上流側に後退している。アメリカのセオドア・ルーズベルト大統領夫妻が訪れた際、夫人が「かわいそうなナイアガラ」と言
みなさん、おはようございます😃ブログを読みに来てくださり、ありがとうございます✨ブラジル旅行のクライマックスは、やはりイグアスの滝を観に行ったことです。今日はアルゼンチン側から観たイグアスの滝をお伝えします😊悪魔ののどぶえアルゼンチン側のイグアス国立公園入り口外国人と現地人では入場料が違うそうです💦イグアス国立公園の入り口から、トロッコ列車に乗って奥に進んで行きます駅からは徒歩でいくつかのコースを周れます結構歩くので、スニーカーと紫外線対策は必須ですお猿さん、疲れてる・・・?
イグアスのゴジライグアスの滝の楽しみ方は、カタラタスホテルの下の散策ルートから大瀑布に近づいてゆくコース以外にもあり、一つはゴムボートで大瀑布の滝壺に迫るツアーです。自然林の入り口からジープに乗り、船着場でライフジャケットやカッパを身につけ、ゴムボートに移ります。その時、ビニール製の袋に貴重品を入れるのを忘れると大変なことになります。ジャングル入り口で飲める小さなカップに入った甘いブラジルコーヒーは、特にツァー帰りで水浸しになった後に飲むと、砂漠の中のオアシスの水にも例えられるほど、冷
イグアスの滝、悪魔の喉笛で記念撮影ランチバイキング肉とビールハナグマがお出迎え帰り道、パラグアイ・アルゼンチン・ブラジルの国境素晴らしいリゾートホテルでしたが、滞在は6時間…。ゆっくりしたかったーさぁ、サンパウロへ戻ります✈️