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こんばんは〜夕方から雨予報だったので今日はウォーキングに行けそうもありませんでしたならば職場の建物内をチョコマカ歩き回っとけば万歩計の歩数は稼げるなぁあっちチョロチョロこっちチョロチョロ雨の前に外も掃いとこうかとさっさか掃きながら草も引いてたら可愛い草を発見写真に撮っとこうとズボンのポケットをガサガサ。。(゚д゚)ハッ!万歩計代わりのスマホはバッグの中👜バカー私のバカーー今までせっせと歩いたあの努力はいったい家に帰って歩数を調
こんにちは😊生きていれば色々な人と出会っては別れ素敵だなと思う人もいれば苦手だなと思う人も。そして、どこにでもいる悪気のない人。私が一番厄介だなぁと思っているのがこの悪気がないと思われている人。悪気とは人を陥れようとしたり悪意があること。そうじゃないのに深く考えず行動して人を不快にさせたり、傷付く事を言ったりしてしまう人が悪気のない人と言うことなのでしょう。でも、この『悪気がない』という区別はどこでするんでしょう?私の周りにも何人かいますがわざわざ言わなくて良い話
舞衣:「大丈夫ですか?あっ!!ごめんなさい。お邪魔しました!!」その夜。一人で外出した舞衣は、なつきのバイクを見つけます。なつきの悲鳴が!!水着に着替えようとして、剣道部主将の武田に、着替えを見られたからです。武田はなつきが好きで、悪気はないのですが、下半身裸を見たり、上半身を見たりして、結構役得しています。なつき:「なぜ、貴様がこんなところにいる?とっとと、消えろ!」武田:「玖峨こそ、なんで?」なつき:「お前には関係ない。」武田:「あるぞ!俺はお前が・・。」
最近、気づいたことがある。ちゃんと「自分の行動」に対して謝れる人って、実はそんなに多くない。なんとなくみんな、謝っているような気がしていた。「すみません」「ごめんね」という言葉は、日常にあふれているから。でもよく見てみると、それは本当の意味での謝罪じゃないこともある。遅刻したときに理由から話しはじめる人。誰かを傷つけても「そんなつもりじゃなかった」と意図を説明する人。約束を守れなくても、誰かのせいにしてどこかで自分を守っている人。そこにあるのは
こんにちわ。今日も読んでくれてどうもありがとうございます!悪気はないんだから。。。とつい自分が感じたイヤな気持ちを飲み込むことありませんか?私は以前(いや今もあるかな)相手の言動に対してイヤということができず私さえ我慢すればと無理をすることがありました。その我慢はどんどんたまっていきついには爆発してしまう。特に相手が良かれと思ってやっていることや悪気がないことに対して不快な感情を伝えるというのが苦手でした。今日紹介するのは『対岸の家事』
ども汗活中のMりんデス銀行のATMで前の太ったおっさんがスッテンころりと漫画みたいな滑り見事にずっこけたんですがMりんお財布持ってて小銭入れがちょっと開いてたみたいで大丈夫ですかー💦❔️と同時にバララララララララと小銭が大放出なんでやねんおっさんは自分が落としたんやと思い込んで必死で拾ってるMりんもヤバイヤバイと必死で拾う地面で謎の共同作業途中で、、、あ、これ全部アタシの小銭やんと気づくおっさん多分数十円は持っていったで100円以上の小銭は基本入っ
障害者の方々を差別している自覚はゼロでした😓障害者の方々が暮らしやすい社会を考える事自体が差別していると言われた😓障害者も健常者もあるがままに生活する?特別扱いしている?まだまだ意識レベル?が稚拙ですか?もう一度教えて頂けるチャンスをお願いします🙇私の無意識が傷つけているのかもしれません悪気はないではすまないですね😓勉強させて頂きます。
悪気はないのに、なぜか距離を置かれる。正しいことを言っているはずなのに、空気が冷える。そんな経験はありませんか?嫌われない人は、特別に面白いわけでも、口がうまいわけでもありません。ただ「話し方の順番」と「言葉の温度」が少し違うだけです。この本は、人を論破する技術でも、好かれるテクニック集でもありません。人間関係を静かに整えるための本です。否定しないこと。急がせないこと。少しだけ、言葉を丸くすること。それだけで、会話の空気は変わります。「また話したい」と思われる人になるた
皆さん、こんにちは😃いつも新井ソシアルダンスカンパニーのスタッフblogにご訪問ありがとうございます😊今日はちょっと真面目なお話です。最近ネットの記事で大好きなアーティストKingGnuのライブで観客が大声で一緒に歌うことについての話題を見ました。この下の四角いニュースの所押すと記事が見れます!↓↓↓↓KingGnu、ライブ観客の大声歌唱肯定が波紋発言趣旨は社会通念に反するのか#エキスパートトピ(武井保之)-エキスパート-Yahoo!ニュー
私にはそう多くないけれど学生時代の友人、元職場の同僚、子ども関係で出会った友人がいます。気の合うグループで会う時間はやっぱり楽しい笑い声が重なって賑やかになるしその場にいる自分もいつも以上にテンションが高くなりますでも不思議なことに付き合いの時間が長くなっていくほど、関係が1対1になっていくことが多いです以前はグループでわいわいする人間関係に満足していました。みんなで支えあっているように、あたたかそうにみえて。でもある時、その中の一人に
こんにちは。どうも最近仕事へのモチベーションが上がりません。いろいろ振り回されて、自分のペースで仕事ができないからだと思います。利用者さんに振り回されるのはいいんです。でもモヤモヤの正体は職場の人間関係。みんな悪気はないんですよ。その場の流れで急に決まる。準備していたことがすすまない。そんなことが重なると、振り回されている感覚。意地悪な人がいるわけでもなく、大きなトラブルもない。贅沢な悩みだなと思いつつ、きっと、これは自分を守るための防御反応なんだなとも思っています。
「ねぇ、聞いてる?」が口ぐせになった日最近ふと思ったんです。夫に話しかけるときの第一声が「ねぇ、聞いてる?」になってることに😂スマホ見ながら「うんうん」って言うけど…絶対聞いてないやん。笑こっちは今日あった出来事をちょっと聞いてほしいだけなのに。別に解決策がほしいわけでもないし正論もいらない。「へぇ〜」「それ大変だったね」その一言で救われるのになぁって。でもね。ある日、夫が仕事の愚痴を話してきたとき私もスマホ見ながら「ふーん」って返してたんです😇その瞬間、ハッと
さっきまで普通だったのに。笑っていて、会話も自然で、距離も悪くなかったのに。ほんの一言で、空気がすっと重くなる瞬間がある。風俗の仕事をしていると、それがわりとわかるようになる。たとえば。「これ、ほんとはダメなんだよね?」と冗談っぽく言われるとき。軽いノリ。笑いながら。でも、こちらの返事をじっと待っている。試されている感じ。その瞬間、部屋の温度が少し下がる。またあるときは、他の女の子の話。「前の子はさ」「ここって◯◯できる子いる?」比較や探りが混ざると、
お読みいただきありがとうございます。このブログは、家庭の悩みや離婚について迷いながら、自分と子どもの人生を大切にしたいと思うようになったアラフォーママの記録です。後悔のない選択をしたくて、今の気持ちや日々の出来事を残しています。よろしくお願いします。夫は、親の影響なのか女性を軽視していると感じる場面も多くて違和感や不快感を覚えることも少なくなかった。日常的に話していたことすら、忘れられていることもよくあった。どうして私が言ったことをすぐ忘れてしまうんだろう、と
こんばんは。先日、元々は習い事の有志で始まった趣味のグループの集まりがあり、楽しくないことはなかったのですが・・・。いつもメンバーそれぞれがそれぞれの考えで行動するものだから(悪気はないはず)、詳しくは書きませんが、私としては数日モヤモヤが溜まりまくりでした。だったら、退会すればいいだけの話では?と思うものの、その趣味自体は続けたいし、もっとおおらかに考えればいいのでは?私が考えすぎでは?とも思い・・・。・・・といつも堂々巡り。メンバーによっては「こ
私はこれまで、どうして結婚生活がこんなにうまくいかないのかどうして周りの夫婦と比べて、決定的に違う気がするのかその理由をずっと考えてきた。そして最近ずっと私の努力が足りないせいだと思ってきたけどもしかしたらそうではなくて夫自身の問題が、結婚生活を難しくしていたのかもしれないそう考えるようになった。夫は、子どもの頃から親の影響を強く受けてきたようだった。今の性格や、人との距離の取り方、言葉の選び方もその環境の中で形づくられてきたものなんだと思う。おそらく、悪気はない。
『【1】義母の一言で、私の心は凍りました。』【第1話】義母の一言で、私の心は凍りました。読者のCさん(41歳・パート勤務)からのご相談です。結婚12年。小学生の娘が一人います。夫は優しい人です。でも、義…ameblo.jp【第2話】「悪気はないんだから」夫の言葉に、私は崩れました。限界を感じたCさんは、夫に打ち明けました。「お義母さんの言葉がつらい」勇気を振り絞った告白でした。でも返ってきたのは――「悪気はないんだからさ」「昔からああいう人なんだよ」「気にしすぎじゃない?」その
昨日の夜ソファーに寝転んでいたら帰ってきた夫が私の胸の前にドカッと座った。私は今背中を負傷していて…ドズーーーン…とその衝撃が背中に響き…めちゃくちゃ悪化した。。。しばらく動けなくて起き上がるのも大変で痛みの範囲も広がった。やばい。。。夫に悪気はない。私にちょっかいを出したくてそこに座ってきた。でも今の私の背中の痛みは本当に酷くて…配慮してほしかった。すごくアピールしているのに全然大したことないと思ってる。いっそのこと骨折とかヒビが入るとかしてくれ
この間、お義父さんが我が家の近くに用事があるということでついでにお餅を届けてくれるって連絡がありました。義実家は、電車とバスで1時間半の距離です。でも、なかなか行けなくて年に数回行くのがやっとです駅の改札から出ずに渡したいというので、主人が時間や改札を確認して行くことになりました駅へいく夫を見送り、娘と私でパジャマのままご飯を食べていたら「ピンポーン!」。インターホンを見るとマンションのエントランスにお義父さん!え!!!!!状況が呑み込めていない私にイラっとしたのか早口
ひなと申します♪30代のパート主婦です。小学生の子供2人と夫の4人暮らしマイホーム目指して節約中いいねやコメントもらえると嬉しいですこんにちは!パートひなです(^^)今日もニュース見てたらちょっとドキッとする記事見つけちゃいました😅「相手を傷つけている無意識な行動」っていう記事で💦読んでみたら、あ、これ私やってるかも
夫と義両親は、決してわるい人達ではありません。もしかすると、人と自分の価値観は、違うということをしらないのかもしれません。何度も「こうして欲しい」と頼んだところで聞き入れてもらえない。家電製品を買うときに私の意見は通らない。ご家族で楽しく家電を選んでいるのだと思いますが、使うのが私であったとしても全く、耳には入らないようで、採用されることはありませんでした。ここでも、主人の意見は、全面的に優先されてゆきました。食事会の時間も場所も…。悪気はないんだと思います。当然選ぶの
悪気はないと思う。たぶん。ただ、こちらが少し幸せになると連絡の頻度が減る。返信が遅くなる。スタンプだけになる。そのうち、向こうからは来なくなる。こちらは自慢のつもりなんてない。聞かれたから答えただけ。近況を話しただけ。でも幸せは共有すると重くなる人がいる。以前は愚痴なら盛り上がった不満なら共感されたでも前向きな話になるとなぜか温度が合わない。「いいね〜」その一言の裏にもう踏み込まないという線が引かれる。そして距離ができる。男が絡んで壊れたように見えて
楽天市場で、ヤマモリで、ヤマモリ旨みだし釜めしの素8個セットと冬のやまもり福袋GABA100睡活・肌弾ビネガー(12本)と冬のやまもり福袋本格タイのごちそうセット(33個)を注文したんです。届いた段ボールを見てビックリした。。。。上の3商品が1つの段ボールに梱包されていた。┐(´д`)┌ヤレヤレ配達員の人が代車でゴロゴロと運んで持って来て、玄関の外に「ここに置いておきますね^^」と置いて行った。(-_-;)私も、こんな大きな荷物を受け取るの
先週、は〜くんのお誕生日に合わせてラーケーションと言う制度を使いお誕生日旅行をしましたラーケーションとは、「ラーニング(学習)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせた造語で、保護者等の休暇に合わせて子どもが平日に学校を休み、校外で自主的な体験・探究活動を行う新しい仕組みです平日なのでお子さんが少なく、トラブルになることがまったく無かったですは〜くんは、悪気はないのですが同じくらいのお子さんがいると知らない子なのに、すぐにちょっかい出したりチクチク言葉を使い相手を傷つけてしまう発言
ありがとうございます今日は気づきシリーズになります「あなたは最近、自分で決めていますか?それとも誰かの顔色を見て決めていますか?」今日は自分で決断することの大切さ自分で決断することで得られる喜びと他人に決断させたデメリットを紹介します※私の主観になりますもし宜しければ最後までご購読お願い致します1.他人に決断させるデメリットから以前にも話しましたが他人に判断を委ねると自分の人生のハンドルを誰かに盗られるそんな感覚になる昔、私がそうでしたのでそして、今、克服し
嫁姑問題で夫が空気になる瞬間。それはたいていこの一言が出たとき。【母さん悪気はないからさ】はい、終了〜〜〜はい、強制リセット姑の発言内容?嫁の気持ち?空気の重さ?全部まとめて「悪気はない」で処理。姑が「そんなやり方、昔はしなかったわ」と言っても。「あなたのためを思って言ってるのよ」と続いても。夫の中では【悪気なし=問題なし】でも不思議なことにその一言で救われるのは姑と夫だけ。嫁のモヤモヤだけが行き場を失う…さらに続く夫の追撃ワード「気にしすぎじ
はじめましての方はコチラを見てね『はじめまして♡あたし、Pom(ポム)♡』はじめましてあたし、Pom(ポム)名前の由来はフランス語Pomme(ポム:りんご)。Noi姉がりんご大好きで、最後の晩餐もりんごちゃんだったことから名付け…ameblo.jp『のわっち~おポム様に蹴り喰らった~』・・・って報告してる、の図何のことかちら右斜め上を見てしらばっくれてるそれとも・・・のわ姉に『あんた、ほどほどにしといてやんなよ』・・・とかなんとか言わ
今日は、職場であった出来事を思い返していた。ある人が、自分の活動をまとめた新聞のようなものを作り、それを職場内で配っていたという話を聞いた。内容は、自身の取り組みや成果を振り返るもので、写真も多く、かなり力が入っていたらしい。ただ、その人が普段どんな環境で仕事をしていたかを知っている人ほど、反応は複雑だったようだ。業務量は多くなく、忙しさとは無縁の部署に長くいた。午前中も切迫しているわけではなく、午後は時間の使い方に困ることもあったという。そんな環境で仕
誰かが放った心ない一言。その人に悪気はない。人によってはどうってことない一言。でも、それは僕の心にヒットした。「グサリッ」衝撃で僕の心は砕け散る。バラバラに。千々に乱れる僕の心(ハアト)。破片を拾い集める。だけど、砕けすぎて行方不明。僕の心(ハアト)は硝子みたい。ほんの少し触れただけでポキリと折れる。繊細すぎるその心は脆くて弱い。生きていくには心許ない。でも、鈍感という凶器から僕を守ってくれる命綱。僕が鈍感だったら多分今頃この世に名前はないだろう。生きにくい繊細さのおかげで今日も地の
この数日というか数年前のお局様の時からだけど「会社が求めているもの」について考えることが多かったです私自身が年齢的にも社内では上の立場になってきたからだと思うけど若い頃は仕事ができれば評価されると思ってたことが長く働くほど、それだけではない現実が見えてくるんです会社って表向きはスキルや経験を評価してるように見えるけど、実はもっと現実的な視点で人を見てる気がしますそれは「この人がいることで周りの仕事が回るかどうか」ということどんな職場にも能力の問題というより周