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世界一周ではないが、中国のホテルは良かった。セキュリティ上、あまり安いホテルには泊まらないこともあるが、シンガポールの定宿の値段で、中国は、セキュリティの良いホテルに泊まれる。(朝ごはんまで付いているので、かなりお得だと思う。)定宿)RamadabyWyndhamHuizhouSouth496.57CNY=11,210円自分は、会員なので、もっと安い。RamadabyWyndhamHuizhouSouth|Huizhou,CNHotelsAtRam
用事が溜まってきて、先日から広東省に来てます。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※広東省だけで日本の人口と同じ1.2億人。広東省の東岸は、ハイテク企業が集結する巨大都市群で、アジアの産業の中心地です。【例】・中国3大都市(北京上海広州)の広州・アジアのシリコンバレー・深圳・世界の工場・中国を代表する街・東莞・深圳の多くの企業が工場を構える・恵州などなど。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※●深セン色々用事があって、まずは東京都(14
<名月の夜の過ごし方・中国広東省・恵州市>現代の社会では、あり得ないことなど“ない”といってよい。9月12日(月)晩、中国のネットである動画が拡散され、話題となった。それは広東省恵州市のダウンタウンにあるホテルの一室での出来事をとらえたものであった。現場となった恵州市・西湖水東街にある朗曼酒店(LongmanneHotel)は無料のビュッフェ式朝食が含まれてダブルルームで9500円ぐらいというリーズナブルな価格で、観光客が恵州を訪れたときに滞
端午節休みの3連休、景色、海、温泉♨️を満喫しようと恵州へ行ってきました深センから高鉄で30分恵州北駅に到着し、恒例のPCR検査恵州駅からはタクシーでホテルまで移動メーターを回さず、タクシー乗車時に価格交渉が必要!なんて話も聞いたりして少しビビりながらタクシーに乗りスマホ翻訳で「メーターを使用してください!!」と必死で訴え、、、運転手さん苦笑い無事、メーターを使用してくれましたタクシー乗ること2時間、、、これだけ移動しても450元くらい中国タクシーの安さ
2日目の夜は外食にしました。歩いてすぐ近くに海鲜街という通りがあり、そこで食事にしました。海沿い。シーバスとかいるかも。。っと釣りしたい気持ちを抑えあるく。よくある海鮮ストリートですね。今晩もイカ!そしてホタテ!それからカキっ!でした。
食事編です。今回は民泊で部屋を選んだわけですが、ベランダ有り海見えるがポイントでした。なぜか?そうです。BBQしたかったからです。基本的な調理器具&調味料は持参。食材は全て現地の海鮮市場で調達イカとアワビと肉を少々購入。食費も安上がりっ!
連休ですので、ビーチへ行ってきました。場所は惠州の十里银滩です。深センから約100kくらいです。異動は「哈啰出行」という白タク手配アプリで行いました。このアプリお勧めですよ。100キロ移動して二人で200RMBくらい。値段もFixしているので安心です。もしほかのお客様と乗り合いを選択するとこの半額の100RMBくらいで移動できます。場所はこの辺。今回は「大众点评」アプリで民泊を予約しました。ポイントは海が見える部屋でベランダがある事。まぁ部屋は質素ですが妻も満足してくれたみ
<追い詰められた香港人工場主が女性従業員を殺害/中国広東省・恵州市>---2015年8月25日晩、広東省恵州市警察当局は、同市の惠城区河南岸鎮冰塘村でアパレル工場「惠州市品高服裝有限公司」を経営する香港人男子・杜耀堂(50)が自社の女性従業員を殺害、死体遺棄した事件を公表した。それによれば、8月19日(水)に広州在住の市民、馮から母親の何×卿(50)が17日(月)より行方不明になっている、との届け・相談があったのち、21
昨年の秋、汉语学校の先生と生徒10人くらいで三门岛に行こうという企画が持ち上がりました🤗。きっかけは、七娘山に登った時に、ここが綺麗だって情報をもらった事でした🤔。しかしこの時は、台風が来ていて船が出せず、企画は潰れてしまいました😰😰。どうしようもない事なんですが、その後は何となくギクシャクした感じになっていました😪😭😭。先週はとっても暖かい日が続き、昼間、友人Kと外でビールを飲んでいる時に、こんなに暖かいなら、3月に帰る前に、この三门岛にリベンジしようという話になりました😎😎😎。
東涌沙灘の沖に大三門島(以下、三門島)という島があって10月に東涌沙灘に来たときは波が高くて船が運航してないということで断念したのですが『東涌沙灘〜10/24』市内からバスを乗り継いで約3時間🚌東涌沙灘にやってきましたビーチはゲートの向こう側有料ですシャワーとロッカーも有料で利用可能入場チケットはもちろんスマホで購…ameblo.jpこういう“やりかけ”のことはできるだけ残していきたくない!ということで少し肌寒い日ではありましたが海を渡って三門島(別名:沱泞島)へ行ってきました羅湖の東
少し前になりますが、1月9日に同じ恵州で引越しました!(会社から、あまり会社から遠いのはダメと言われたので、龙光城というエリア内)最初は会社が保有している指定された部屋に入りましたが、その部屋がいまいちだったのと、日本からの引越荷物が多くて、その部屋には入らない感じだったので20年12月に、いろいろと部屋を見て回り、やっと引越できました同じ日に日本からの引越荷物も、やっと到着日本からは、11月20日に荷物を出したので、船便での輸送や通関で、約50日かかってるね・・・長いね
中国は、ほとんど年末年始モードじゃないけど、やっぱり日本人なので年末年始の気分になりたいな~とか思いつつ・・・・12月31日は、普通に仕事があったけど、さすがに残業はせずに早めに帰宅して、海底捞のインスタント鍋を食べながら、紅白を見て、行く年くる年を見て、少し年末年始気分に浸る。。。ちなみに、海底捞のインスタント鍋は、同じ会社のもう一人しかいない日本人の人に教えてもらったお勧め鍋!!中身の牛肉も、野菜も麻辣スープも本格的で、個人的に本当におすすめ!最近はまっていて、週に1
12月最後の週末、昔の中国人の友達が、恵州まで会いに来てくれたとてもとても嬉しいね5,6年ぶりかな!!ハグしたよ私と一緒に仕事をしていて、会社を辞めた友達だけど、中国人は会社を辞めても、何年たっても忘れずに友達でいてくれるので、本当に嬉しいし、ありがたいよねあ美味しい料理を二人で食べて、懐かしい話や最近の話など、いろいろな話をしてあっという間に、友達が上海へ帰るフライトの時間になっちゃったね。。。また会える日を楽しみに!!
入社から12日目やっと工作許可証がもらえた!良かった良かったあとの手続きは、居留証だね!11月22日のフライトで、深圳に来て、Z(就労)ビザには30日以内に居留証を取得するように書いているので、本当は12月22日までに居留証を取得しないといけないんじゃないの?って、人事の人と話をすると、工作許可証があるし公安局に話をしたから大丈夫!だって少し心配だけど。。。居留証の申請は、工作許可証入手してからしか予約ができないということで居留証の申請に、深圳の街中の市民中心
12月の休みに、またまた恵州の田舎から、広州へ気分転換に出発!以前は、広州タワーが見える”珠江新城”という所に住んでいて、花城広場あたりをよくジョギングしていたので、懐かしいね~~やっぱり綺麗でいいね!!昔の中国人の友達たちと、楽しく食事をしたり、散歩したりして、リフレッシュ!朝食に、昔よく食べた”肠粉”(下の写真)も、懐かしくて美味しいね
会社が中国の携帯電話を準備してくれるというので、待っていたが遅いので、人事の人にフォローをしていました。。。すると。。。入社7日目になって。。。携帯渡してくれるのかな?と思っていたら、2000元までのやつを選んでくださいって!いまごろ!さらに、SIMカードは自分で買ってくださいね!だって。。。。はあ!!携帯だけくれても、SIMカードないと使えへんやろ!!SIMカードは一緒に行って、買う手続きするとか協力してよ~って頼んだよ!iPhoneが良かったので、2000元超える分
中国系会社への初出社から、いろいろと洗礼を浴びて。。。少し気持ちが疲れたので、恵州の田舎から、昔住んでいた広州の都会へ気晴らしへ恵州の家から広州に行くのに、このルートが正解かわかないけど、今回は家の近くからバスで、恵州南駅に行き、高鉄(新幹線)で、広州東へ!本当は、家の近くから恵州南駅にはタクシーで行きたかったが、タクシー全くなし家の近くのバス停から、恵州南駅までは、約50分!!長~~い少し良かったことは、ネットで高鉄を予約しておくと、乗るときはパスポートをスキャンするだ
中国系会社の会社に初出社して、まずは、24時間以内に地区の公安局で外国人の入住登記をしないといけないと、人事の人に言われ、一緒に手続きに行くことに!!会社の車か何かで行くのかな?と思っていたら、人事の人は歩き始めた!人事の人は日本語わからないし、私は中国語しゃべれないので、文章を書いてもらったりしながらのやりとり結局、地区の公安局までは、約30分歩き!!手続きをして、帰りは人事の人が、滴滴を頼もうとしたが、携帯の充電がなくなって頼めず。。。会社までの帰りも約30分歩き
お久しぶりです!隔離終了後、中国系会社へ初出社し、なんだがバタバタしていて、書けていませんでしたさすが中国系会社だけあって、スタートからいろんなことがありました!!その1会社が指定したマンションの部屋に入ると、中国式!トイレとシャワーが同じところに私としては、我慢できない~!!シャワーをすると、トイレなど周辺が水浸し・・・その2洗濯しようと洗濯機をまわすと、排水のホースがちゃんと排水口に入っていなかったのか!水があふれ出て、周囲が水浸し。。。やられた!!とりあえ
今回は恵州の街合江楼の前に商業エリアを建築中“I♥〇〇”という看板はこっちではわりとよく見かけます…日本もそうだっけ??夜市みたいなのを開催しているのでしょうか…深センへの電車が19時台なので見られませんが夜限定なのか、まだオープン前なのか、どっちもなのか…深センで行ったことがある店の恵州店https://ameblo.jp/kanecn/entry-12627110050.html『クラフトビール巡り〜9/19』どうせ飲むなら缶ビールより瓶ビール、それよりもやっぱり生ビール、でき
この日は天気もよくて、恵州西湖の景色もよかったし、電車で恵州まで来た甲斐があったというもの西湖を見て回ったあと、深センに帰る電車の時刻まではまだ時間があったので、西湖の周辺も散策西湖に隣接している豊山公園一般的な公園のようなところではなく、東江人民革命烈士紀念碑があるだけ辛亥革命から抗日まで…つまりいまの国家体制になるまでの一連の抗争で殉死した人の記念碑こういうのは広東省のあちこちに点在してますねそこから少し離れたところにあったのが黄埔軍官学校東征陳亡烈士紀念碑黄埔軍官学校というの
恵州市に来た目的は恵州西湖国家風景名勝区になっていて、その等級は最も高い5A級!!!!!北側にある豊渚園から入りました中に入ると早速見えました、恵州西湖かなりデカい…のですが、こういうのはなかなか写真では実感できない豊渚園はこんな雰囲気の庭園で6月くらいなら蓮の花も見られてキレイな庭園なんでしょうけど、この枯れ具合が何か悲惨な感じ同じ枯れるものでも落ち葉は季節感もあって、そういう印象を受けないのですが🍂少なくともこの庭園にはこの季節ではなく、春から夏に訪れることをオススメします
<警察への協力者が襲撃されるも警察は責任を認めず/中国・広東省>---広東省恵州市博羅県観音閣鎮棠下村で2016年1月8日晩、村内の砂運搬工事人らの間で乱闘が発生した。砂運搬トラック運転手が乱闘に加担した上に駆けつけたバイクをひき逃げしたため、輔警(予備警官)が村民の陳惠鋒に車を出すよう依頼、陳はこれを受けて車でトラックを追跡したが、途中で相手側の十数名に待ち伏せされ、乗車していた4名の村民らと共に棒や刃物で襲撃された。陳惠鋒は刺されたうえに頭部に重傷を負い、山辺に遺棄さ
8/7は立秋でした。深圳は6月の暑さに比べると少し過ごしやすくなった気もします😊☀️。日本は、梅雨明け以降大変な事になっている様ですね。ポジティブシンキングでご自愛ください🎉🎉。さて、私は昨日まで4日間、仕事で恵州にいました。9月初めからの仕事の準備です。上海から同僚が3人☀️来てワイがやの4日間でした🤩。殆どずっと雨⛈だったのはご愛敬🌈。時々ブチッと切れるのも、刺身のワサビみたいなもんです😅😅。会社のラボはちょっと街外れにあるし私以外は中国人なので、ご飯は当然Local飯。良くある料
12年ほど前、中国の広東省の恵州で。
12年ほど前、中国で。
○福建土楼を考える上で客家は忘れることができない。日本のウイキペディアフリー百科事典が案内する客家は、次の通り。客家客家(はっか、ハッガー、ハッカ)は、客家語を共有する漢民族の一支流と規定される。ただし、中国の少数民族の扱いは受けていない。原則漢民族であり、そのルーツを辿ると古代中国(周から春秋戦国時代)の中原や中国東北部の王族の末裔であることが多い。歴史上、戦乱から逃れるため中原から南へと移動、定住を繰り返していった。移住先では先住者から見て“
おはようございます香港オールナイト→午後エギングからの、、恵州で1日ボートエギング。人は私のことをクレイジーという。。笑この日は苦戦。濁りと風と潮の速さ船長と我々3人で。こんなもん。1人10杯くらい?でした一日にしてはキツイですね最大はやはり900くらいでした。でも、恵州はポテンシャルあって楽しいです。また行きたいな。
上司と某航空会社の方と3名で深センから恵州まで日系企業を訪問し年末の挨拶回りをします。お昼ご飯は恵州市内の三園餐廳で陝西料理の昼食です。陝西料理とは西安あたりの料理。気候が寒いので酸っぱ辛いものが多いです。人によって好き好みがありますが、私は好きな方です。まずは涼皮。緑豆のデンプンで作った麺に酸っぱ辛いタレを和えたもの。辛過ぎず酸っぱ過ぎず、ちょうど良い味。これは陝西料理ではないですね。きゅうりを叩いてニンニクと黒酢と胡麻油をかけてあります。さっぱりしていて美味
【発展の代償】中国は今やGDP世界第2位の経済大国です。1996年頃からずっと中国を見て来ていますが、やはり発展のスピードが半端ではありません。日本も終戦からわずか20年で大きな復興を遂げた国として、ずっとGDP世界第2位の地位を保持していましたが、中国は階段を1段飛ばしどころか、3段飛ばしぐらいでススっと登りつめ、気が付けば日本は追い越されていました。発展には勿論代償がつき纏います。日本も今でこそ克服しましたが、発展の過程で多くの公害に悩まされました。中国では10年以上前から公害は社会問題に