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沖縄旅行へ行ってきました。2泊3日。こそらちゃん、じいじ(私の父)、ばぁば(私の母)、私、の4人で行ってきました。こそらちゃん、3回目の沖縄です。ばぁば、人生初めての沖縄です。今回、高齢者と5歳児連れなので、ゆっくりゆったりプランにしました。まず、那覇空港に着いてレンタカーに乗って向かったのは、恩納村にある、シーサイドドライブインというドライブイン。ここ、NHKでやっている「72時間」という番組に昔出ていたようで、この番組が好きなじぃじのリクエストで行きました。ここで食べたランチ
ご縁をありがとうございますアーユルヴェーダサロンCand-raセラピストのりつ子です旅4日目この日は朝からとっても天気がよく眩しい太陽と共に目覚めました朝食👇毎朝’’沖縄そば’’をいただきました’’沖縄といえばこんな風景!’’というお手本のような景色がこの日は撮れましたザ青い海白い砂浜太陽が強い13魂のヒトガタと一緒に
ご縁をありがとうございますアーユルヴェーダサロンCand-raセラピストのりつ子です旅3日目宇宙人Mさんの助言からなかなか見ることの難しいヒスイカズラを見ることが出来地球旅の思い出の1つに刻み込まれましたそして我々は’やちむんの里’でニャンコと遊び定宿に向かったのでした・・・前日に道の駅で購入したオリオン小瓶アイテイクさんで購入したオリオン大瓶ここで合流することにな
沖縄でプール付きホテルを選んだのに「屋外プールが夏季限定で閉まっていた」「ウォータースライダーが子ども専用の時間帯で大人がのんびり入れなかった」「実は追加料金がかかるプールだった」――そんなプールまわりで期待外れだった経験はないでしょうか。沖縄のホテルプール選びで本当に大事なのは、写真の青さやリゾート感ではなく、スライダーが宿泊者無料かどうか・屋内温水か屋外季節限定か・大人が自由に使える時間帯かという実用情報です。この記事では、楽天トラベルで宿泊プランが確認できる沖縄のウォータースラ
恩納村で子連れ向けのリゾートホテルを探していると、ビーチが近いホテル、プールが充実したホテル、部屋が広いホテル、食事付きでゆっくり過ごせるホテルなど、候補が多くて迷いやすいですよね。子どもが楽しめるかどうかだけでなく、親が疲れすぎないか、部屋で落ち着けるか、雨の日でも過ごしやすいか、食事や移動に困りにくいかまで考えると、選ぶ基準はかなり変わります。この記事では、恩納村で子連れ旅行に候補にしやすいリゾートホテルを、目的別に選びやすく整理しました。「遊び重視」「料金とのバランス重視
「沖縄で室内プールのあるホテルに泊まりたい」と思って予約したら、プールは夏季限定だった——宿泊してから気づく失敗パターンの中でも、これはとくに悔しいものです。また「追加料金が思っていたより高くて結局1回しか入れなかった」「子ども専用の時間帯になっていて大人がゆっくり泳げなかった」といった声も少なくありません。室内プール付きホテルを選ぶうえで本当に大事なのは、プールの見た目の華やかさではなく、宿泊者として追加料金なしで使えるのか、通年で営業しているのか、大人がゆっくり楽しめる環境かという実用
沖縄にひとりで行きたいけれど、車なしだと移動が大変そう。レンタカーを運転するのは不安だし、知らない道を走るより、ホテルでゆっくり海を見て過ごしたい。でもせっかく沖縄まで行くなら、ただ寝るだけのホテルではなく、プール、ビーチ、朝食、温泉、スパ、夕日、夜の散歩まで楽しめるリゾートホテルに泊まりたい。そんな女性の一人旅なら、ホテル選びでいちばん大切なのは「車がなくても旅が成立するか」です。沖縄はレンタカー旅のイメージが強いですが、ホテルを間違えなければ、車なしでも十分にリゾート気分を味わえます
沖縄1日目が濃すぎた!沖縄旅行1日目は、羽田から早朝の便で出発し、そのまま観光を詰め込んだ1日になりました✈️到着後すぐにレンタカーを借りて、沖縄を1日しっかり満喫するスケジュールで移動しました🚗今回は子連れ(小学校低学年)旅行だったので「移動は大変じゃないか」「子どもが飽きないか」を気にしながらの1日でしたが、結果的にかなり充実した日になりました⭕️🚢MSCベリッシマ4泊5日冬の沖縄・台湾クルーズまとめ記事はこちらをクリック✨💁♀️旅行概要・日程:6月中旬
次に向かったのは真栄田岬。青の洞門が有名なダイバーたちに人気の場所です。広い駐車場が整備されていました。こちらは有料。でも二輪や普通乗用車は1時間100円です。安いね。岬周辺一帯が公園のようになっているみたいです。これが管理棟。その先に見えているのが展望台らしいですね。とりあえずそこまで行ってみましょう。地元の結婚式場が立てたのか、フォトスポット的な看板があったのでそこでまずは記念撮影。と思ったのですが、風が強すぎて髪の毛が横に流れ、顔がまったく見えません。ちなみに愛愛(
沖縄で「子連れでプール三昧の宿」を選んだのに「屋外プールが夏季限定で冬は使えなかった」「ウォータースライダーが身長制限で上の子しか滑れなかった」「キッズプールの水深が深くて結局ずっと付き添いだった」——そんな館内のプールで期待外れだった経験はないでしょうか。子連れの沖縄プール選びで本当に大事なのは、写真の派手さではなく、屋内プールが通年で泳げるか、子どもの年齢・身長で使える設備か、宿泊者として無料・無制限で使えるかという実用情報です。この記事では、楽天トラベルで宿泊プランが確認できる
沖縄旅行して来ました✈️今回は本州何島だろうそのまま恩納村へ夕日か写真で表せないぐらい綺麗で、今まで人生で見た中で1番綺麗だったかもしれませんシュノーケリングしたけど海が綺麗で魚がすぐそこに。青の洞窟ってとこも行きました青の洞窟古宇利島沖縄美水族館とまぁ2日間はこんな感じです。また残りは帰ってからあげます。今はまだ沖縄にいます笑生まれて初めての沖縄だけど、なんかこっち仕事したり住む人も納得。ただ交通が車混むんすよねー電車や地下鉄ないから。だから移動距離がレンタカーで毎日
沖縄旅行のホテル選びって、楽しい反面、かなり迷いますよね。せっかく沖縄まで行くなら、海がきれいに見えるホテルに泊まりたい。でも、ただ高いだけのホテルは避けたい。できれば清潔感があって、朝食も満足できて、立地もよくて、家族・カップル・友達旅行でも失敗しにくいところを選びたい。そんなときに候補に入れたいのが、楽天トラベルで人気を集めている沖縄の4つ星クラスのホテルです。4つ星クラスのホテルは、豪華すぎて手が届かない高級ホテルというより、旅の満足度をしっかり上げてくれる現実的なご褒美ホテルと
沖縄旅行でいちばん楽しみにしているのは、やっぱり「ホテルからすぐ海に出られる時間」ではないでしょうか。朝起きてカーテンを開けたら、目の前に青い海。水着のままビーチへ歩いて、泳いだあとは部屋やプールサイドでひと休み。夕方は波音を聞きながら、何もしない贅沢を味わう。そんな過ごし方ができるホテルを選ぶと、沖縄旅行の満足度はかなり変わります。ただ、沖縄には海沿いホテルがたくさんあるので、「どこが本当にビーチに近いの?」「子連れでも過ごしやすい?」「カップルや記念日ならどこがいい?」
恩納村でホテルを探すなら、せっかくなら「海とプールがつながって見えるような、沖縄らしいリゾートホテルに泊まりたい」と思いますよね。青い海を眺めながらプールでのんびり過ごしたり、夕方はサンセットを見ながらゆっくりしたり、朝はテラスで深呼吸したり。そんな時間があるだけで、沖縄旅行の満足度はかなり変わります。ただ、恩納村には魅力的なリゾートホテルが多い分、実際に選ぼうとすると迷いやすいです。「インフィニティプール付き」といっても、ホテルによって雰囲気はかなり違います。記念
子ども連れの沖縄旅行って、行きたい場所はたくさんあるのに、実際は「移動で疲れないかな」「お昼寝の時間どうしよう」「海も水族館も行きたいけど詰め込みすぎかな」と迷いますよね。しかも3泊4日だと、短すぎるわけではないけれど、油断すると移動だけで半日なくなります。車ありで子連れなら、ポイントはシンプルです。子連れ沖縄3泊4日は、恩納村か北谷を拠点にして、2日目だけ北部へ行く流れがいちばんラクです。毎日遠くへ走るより、ホテルのプール・ビーチ・朝食・昼寝時間まで旅程に入れると、親も子どもも満足度が
妊娠中に沖縄旅行を考えると、楽しみな気持ちと同じくらい「本当に大丈夫かな」「ホテルでゆっくり休めるかな」「もし体調が変わったらどうしよう」という不安も出てきますよね。赤ちゃんが生まれる前に、夫婦でゆっくり海を見たい。でも、長く歩き回る旅ではなく、疲れたらすぐ部屋に戻れて、食事も移動も無理なく、できれば妊婦さん向けのサービスがあるホテルを選びたい。沖縄でマタニティ旅行をするなら、ホテル選びで満足度が大きく変わります。特に大切なのは、「マタニティプラン」という名前だけで探しす
さて、この日はまず万座毛へと向かいました。とはいってもすぐ近く、車だと5分程度で行けてしまいます。なんと言ってもホテルの部屋からも見えているくらいですからね。駐車場まで行くと、ま新しいきれいな建物が建っていました。最近できたのかな。どうやらここが万座毛への入り口になっているみたいです。駐車場もきれいに整備されていました。入り口ではこんな人形が出迎えてくれます。ナビーちゃんというお名前なのだそうです。琉球王朝時代の女流歌人、恩名ナビーにちなんだ、恩納村の広報キャラクターなんだって
お久しぶりです。どうも記事が書けなくなってしまい、一週間ほど休んでしまいました。時々来るんですよね、こういう状態が。これからは元通り、と言いたいところなのですが、そう上手くはいきません。しばらくは不定期更新になると思います。------------------------------ロビーフロアではこんな展示も。沖縄を拠点に活動されているSAORITRIBEさんの個展です。POPだけど、どこか懐かしいような雰囲気の作品が並んでいました。顔真似をする連れ合いです。その後はクラ
沖縄で学生カップル向けのホテルを探していると、「できれば安く泊まりたいけど、せっかくの沖縄だからちゃんと旅行感もほしい」と迷いますよね。ホテル代を抑えたい気持ちはあるけれど、ただ安いだけの宿にしてしまうと、海が遠かったり、部屋が狭かったり、周辺に遊べる場所が少なかったりして、せっかくの沖縄旅行が少し物足りなくなることがあります。特に学生カップルの沖縄旅行は、予算・移動・観光・写真映え・食事・ホテルの雰囲気まで、考えることが多いです。「ホテル選びで失敗したくない」「何時間も比較して時間を無駄
沖縄でカップル向けの宿を探すとき、「せっかくならふたりだけでゆっくりお風呂に入りたい」と思いますよね。でも、沖縄は温泉旅館が多い地域ではないため、探してみると少し迷いやすいです。「貸切風呂がある宿はどこ?」「カップルで気まずくなく過ごせるホテルがいい」「海も見たいし、ふたりだけの特別感もほしい」「高すぎる宿で失敗したくないけど、安さだけで選んで後悔したくない」そんな気持ちがあるなら、沖縄では貸切露天風呂・露天風呂付きヴィラ・ジャグジー付き客室・貸切温泉まで含めて探すのがおすすめです。
沖縄でゴルフをするなら、ただラウンドするだけではなく、女性にうれしい特典があるプランや、プレー後まで気分よく過ごせるゴルフ場を選びたいですよね。でも実際に探してみると、「レディースプラン」と書かれていても内容が分かりにくかったり、ゴルフ場とホテルの距離感がつかみにくかったりして、どこを選べばいいのか迷いやすいです。そこで今回は、沖縄で女性におすすめしやすいゴルフ場と、周辺で泊まりやすいホテルをまとめました。レディース特典を重視するなら、まず確認したいのはカヌチャゴルフコースです。そのうえ
全室オーシャンビューと、平均70㎡以上という圧倒的な広さが大人気の沖縄・恩納村のホテル、「カフーリゾートフチャクコンド・ホテル」。いざ予約しようとすると、「ホテル棟」「コンドミニアム棟」「アネックス棟」という3つの宿泊棟が出てきて、「一体何が違うの?」「子連れにはどの棟が良いの?」と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。実は、どの棟を選ぶかで「沖縄での過ごし方(家事や移動の快適さ)」が180度変わります!今回は、この3つの棟の【決定的な違い
出産前の最後の二人旅に、沖縄を選ぼうとしている方がいるとすれば、その選択はとても良いと思います。青い海、温かな空気、ホテルの中でゆっくりと過ごせる時間——妊娠中の体と心を落ち着かせるには、これ以上ない環境です。ただ、ホテル選びには確かに心配なことがあります。万が一体調が変わったとき、どこに産婦人科があるか。館内を長く歩かなければならないか。食事の量や内容を調整してもらえるか。その心配を一つひとつ調べるのは、体が大切な時期には大変な作業です。旅行会社に30年勤めた立場から、また妻と一緒
恩納村美ら海花火大会、せっかく沖縄まで行くなら、できれば人混みの中で立ちっぱなしではなく、ホテルに泊まってゆっくり楽しみたいですよね。小さな子ども連れだと、夜の移動や駐車場探しだけでもかなり疲れますし、カップル旅行や記念日旅行なら、花火のあとにすぐリゾートホテルへ戻れるだけで満足度がまったく変わります。ただ、ここで気をつけたいのが、恩納村美ら海花火大会は「どのホテルのどの部屋からでも見える」というタイプではないことです。部屋から見えるかどうかは、打ち上げ場所、客室の向き、階数、建物の位置、
沖縄旅行を計画し始めると、行きたい場所がどんどん増えて、どの順番で回ればいいのか迷ってしまいますよね。美ら海水族館、古宇利島、国際通り、アメリカンビレッジ、万座毛、首里城、斎場御嶽、瀬長島ウミカジテラス。名前だけ聞くと全部近そうに感じますが、沖縄本島は想像以上に縦に長く、行き当たりばったりで動くと移動だけで疲れてしまいます。せっかくなら、青い海を見て、沖縄らしいごはんを食べて、ホテルでもゆっくり過ごして、「この旅にしてよかった」と思える時間にしたいですよね。この記事では、初めての沖縄旅行
沖縄でのゴルフ旅行、せっかくなら移動で疲れず、プレー前後までとことん満喫したいですよね。美らオーチャードゴルフ倶楽部は那覇空港から約70分、恩納村の海を見下ろす高台に広がるチャンピオンコース。早朝スタートに備えた前泊、18ホール歩き切った後の後泊、どちらもホテル選びで満足度が大きく変わります。この記事では「車で何分」「どんな人に向いてるか」を軸に、温泉派・コスパ派・グループ派・ラグジュアリー派まで用途別に厳選した7軒をご紹介します。ゴルフ場からのアクセスを最優先にしつつ、
沖縄で高級な貸別荘を探していると、写真は素敵でも「実際に泊まって満足できるのか」が気になりますよね。価格が上がるほど、失敗したくない気持ちは強くなります。せっかくの沖縄旅行で、部屋は広いのに落ち着かない、立地が合わない、想像より使いにくい、というズレは避けたいところです。そこで今回は、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、「貸別荘らしいプライベート感」と「高級感のある滞在満足」を両立しやすい沖縄の宿を厳選しました。ただ並べるのではなく、どんな人に合うのか、どこに注意したいのかまで含めて
子ども連れで沖縄に3泊4日。考えるだけでワクワクする一方で、実際に計画を立て始めると、「レンタカーでどの順番に回ればムダがない?」「子どもが疲れすぎないコースにしたい」「那覇、恩納村、名護、本部、どこに泊まるのが正解?」「せっかくならホテルでもプールや海を楽しみたい」と、決めることが一気に増えて迷いますよね。沖縄の子連れ旅行は、観光スポットを詰め込みすぎるより、移動時間を短くして、ホテル時間も楽しめるように組むことが満足度を大きく左右します。特に3泊4日なら、レンタカーで自由に動
沖縄旅行で子どもが一番喜ぶのは、実は観光地よりホテルのプールだったりしますよね。きれいな海に行きたい気持ちはあっても、子連れだと砂まみれになった後の着替え、シャワー、荷物、日差し、波の心配があって、親は意外と大変です。その点、プールが充実しているホテルなら、部屋から水着で移動しやすく、疲れたらすぐ休めて、天気や子どもの機嫌に合わせて過ごせます。特に沖縄の子連れ旅行では、ホテル選びを間違えないだけで旅の満足度が大きく変わります。この記事では、子どもが楽しめるプール付きホテルを探している家族
沖縄に行くなら、1泊だけで慌ただしく帰るより、2泊、3泊、できればそれ以上ゆっくり滞在したいですよね。でも連泊になると、どうしても気になるのがホテル代。「連泊割があるホテルに泊まりたい」「せっかくなら安いだけじゃなく、ちゃんと満足できるホテルを選びたい」「子連れでもカップルでも、沖縄らしくゆっくり過ごせる宿がいい」そんな人に向けて、沖縄で連泊するとお得感を感じやすいホテルを厳選しました。沖縄の連泊ホテル選びで大切なのは、単純な宿泊料金の安さだけではありません。部屋の広さ、洗濯のしや