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ここ最近、デリケートゾーンが不快で婦人科に行こうか泌尿器科に行こうか迷いに迷い…泌尿器に行ってきた。婦人科のあの内診も嫌やけどさ、泌尿器で診察用のベッドで寝っ転がっておっぱっぴーで男性医師と話しながらアソコを診てもらうてどうよ…いくらババアとはいえそーとー恥ずかしかったわ…(=_=)頻尿も尿漏れもないんだけど軽度の骨盤臓器脱とのこと難産でしたか?とかきかれたからそれが一因にもなるかもやけど加齢やろな^^;このくらいなら体操で治るから看護師さんから教わっ
【術後4日目】この日は退院予定日の前日です。看護婦さんが病室に来て退院後の説明が行われ、同じ内容の文書も渡されました。同時にあらかじめ渡しておいた保険の請求書類も貰えました。(これは患者サービスとしてかなり良くて助かります)・1週間後に再診に来ること。・その次は1ヶ月後に再診する。・1ヶ月間は自転車やバイクには乗らないこと。・重い物を持ったり力仕事はしないこと・飲酒と性生活は再診時に主治医に聞くこと。(もしかして1週間後に解禁になるのかな?)・薬の処方は無し。・他に思
結婚9年目38歳、れもぴーです🍋現在、絶賛不妊治療中結婚前からセックスレス妊活でストレスハゲできた妊活お役立ち情報や子宮内環境改善、着床率アップについて発信しています楽天ROOMはこちら→★instagramはこちら→★不妊治療専門の病院に通いはじめて約1年…今さらながら恥ずかしいことに気づきました…超音波検査でお股がパカッと開く椅子に座る時、ズボンと下着と一緒に、靴下まで脱いでました…こないだ、看護婦さんに「寒くないですか?」と言われ、ん?て思って、ふ
内痔核の治療に術後の痛みが少ない新しい方法がありました。根治手術じゃなくても生活に不便無くなって、あの世まで持って行けるならそれで十分とも考えられます。https://ji-chiryou.com/iboji_syujutsu.php#syujutsu_03
PPHは内痔核を切除しない手術方法だと分りました。よって完全根治手術とまでは言えないけど、でもほぼ根治のようです。日常生活上完治状態となりそのまま一生続くなら、それは完治と同じと思えます。何しろ術後も毎日排便するのでその時と排便後の痛みは悶絶する位だそうですよ。それが軽くなるなら相当にメリットがあると思います。【PPH法の手術方法】専用の器具を肛門に挿入し、「直腸粘膜」を筒の内部に挟み内痔核自体は切除せず、痔核の上の直腸粘膜を輪切りに切除し切除した患部を縫い合わせ、内
他にもあったよ!脱肛の診察ですが、浣腸して強制的に排便させ、その状態を観察する診察がありました。診察室で息んで脱出させても診察できると思ったのですが、実際にトイレで行う病院がまたまたありました。熱心というか?実際に排便させるのが確実なんだとは思いますが・・・・・?私の腹具合が非常に悪い時のお漏らし(便失禁)の診察では、先生は診察室で肛門に指を突っ込んだまま「息んで」とか「締めて」とかの指示を出して、私はそれに従って力を入れたりして先生の指で締め具合を確認されまし
お仲間の体験談で、内痔核(いぼ痔)の診察で先生にトイレに連れて行かれて実際に痔核が脱出する様子を確認された人がおり、これが一番恥ずかしい体験だったそうです。そうだよね~この時は熱心なお医者さんがいるもんだと思った。でも他にもここまでやってる病院があるのだろうか?と疑問に思ったものです。しかし、首都圏で有名な「松島病院大腸肛門病センター」でもやってました。実際にトイレにまたがって踏ん張り、脱肛(内痔核)させた所を看護婦さんに写真に撮られるのです。ここは全国からも患
お仲間の経験談からはゴムで縛った後にとても痛くなった経験事例がありました。私の場合は違和感はあったけど全く痛くなかったので、痛いのは医師の処置が不適切だっと思われます。脱出した内痔核を縛るのは痛くないけど、歯状線の外(外痔核)まで縛るととても痛くなるようです。適用を控えるべき場所の痔核を縛ったか?又は痛い場所までゴムがかかってしまった?通常は痛くない部分だけど、患者の神経がそこまで伸びていたか?まあ、色んな理由が考えられますが、痛い場合はその場で医師に訴えましょう!麻酔しない
いぼ痔で受診したその日に手術を受けた人のブログの写真です。座って食事が出来ない。パンツすら痛くて履いてられない。日曜日に見て貰える横浜の肛門科の病院に行った。シーツをかけてもらえてる。診察はシムス体位
【浣腸と剃毛】とても恥ずかしがり屋の私には重大な浣腸や剃毛ですが、最近見たブログでは日帰り手術ですが両方共無しで内痔核の根治手術を受けた人がいました。浣腸をしないのは珍しいケースと思いますが、剃毛は皮膚に小さなキズが付くので衛生上良くないとの考えがあるようです。私の第一回目の血栓性外痔核の手術ではは肛門周りをカミソリでジョリジョリと剃毛されました。でも2回目に手術を受けた肛門科で剃毛はされませんでした。海外の手術動画では剃毛してないのが多いから、これは必須って事ではないようです。
ユリーフ錠の副作用ユリーフ錠を飲み始めて1週間程経った頃射精しないのに気がつきました。どうもイッテはいるのですが、亀頭は濡れないし精液も全くでません。射精時はペニスの根元あたりにググとします。イクといっても今までの射精時のドクドクするような快感はありません。今までの半分程度以下の快感です。それで調べたらこれはユリーフ錠の「逆行性射精」と呼ばれる射精障害でして、副作用として有名でした。これは高確率で発生します。そしてこれは勃起障害ではなく、精液が膀胱側に出てしまう射精障
泌尿器科での前立腺の触診には二種類の体位があるのでした。Aが欧米、Bが日本です。定期健康診断で血尿が検出されたので、健保の指示に従い総合病院の泌尿器科で精密検査を受けてきました。この病院では医師の診察前に先に尿検査とX線検査を行い、その結果が出てから診察が行われるのでした。検査が終わってからも随分と長~く待ってると、いくつか並んでる診察室の一つにやっと呼ばれました。医師とは挨拶程度で直ぐに膀胱と前立腺の検査をされました。まず膀胱の検査をするために診察台に仰向
排膿をしてもらった後は毎日軟膏の塗り直しとガーゼ交換を続けたら4日ほどでキズがふさがりました。入浴の時に交換してたのですが、見えない場所だから面倒でした。でも前から出来るので痔疾の肛門のガーゼ交換よりはやり易かった。そして1週間後に診てもらった時の様子です。診察台に横になり初診と同じくお股を開脚して診ていただき、これにて通院終了となりました。肛門科以外でも恥ずかしい思いをする診療科はあるわけですが、そこが患部なので仕方ない。しかしこう思えるようになるのは、何度も恥ずかしい思いを
お股に出来たおできが大きくなり痛みが増してきたので皮膚科に行って排膿処置を受けてきました。これは外科でも良さそうでしたけど、ネット検察すると皮膚科で診てもらってる場合が多かった。患部に針を刺してグリグリかき回してから、さらに深く刺して奥をまたグルグリされました。これは予告通り痛かった!声を押し殺して、診察台を掴んで耐えましたよ。看護婦さんはお股を覗き込んで先生のお手伝いをするチャンスを待ち構えています。排膿処置が終わった患部には茶色のクリームが塗られました。茶色は初めて
【お股の診察】鼠径部が化膿してしまったので患部を診てもらうためには、下半身裸になって開脚するのは避けられないだろうと思いました。皮膚科医院に向かう途中でポケット越しに大きくなったおできを触ってるうちに、潰れて膿がでてきました。それにテッシュを当てて皮膚科に入りました。初診なので問診票に「お股部分が化膿したと書いて」人体図に〇印付けて提出したら直ぐ診察室に呼ばれました。先生:では見せて下さい。当方:椅子に座る間もなく先生の前で立ったままズボンとパンツを膝まで下ろしました。その後ろには
取りあえず医者には行かずに様子見としたのですが、このハレの原因が何で、これからどうなるのかと思いネット検索をしました。そうすると同じ症状の質問や悩みが沢山見つかったのでした。そのほとんどが女性で場所は外陰部におできができたけど、なるべく医者に行きたくなくて色々情報を集めていました。その気持ち分かりますよ~一般的には患部は「陰部」とか「そけい部」と呼ぶあたりです。痔疾で何度も肛門を診られた当方でも、上向きで股間、お股を見られるのは躊躇しました。場所からどうしても真正面から患部と共に一
私のお股は写真のように丸く膿んで赤く腫れてるのですが取りあえず今は様子見しています。以前に肛門の横が同じように腫れた時には痔瘻かと思って肛門科で診てもらったら、大したことない毛包炎だった事があったからです。この時は医師は化膿した部分を取り除き、食い入るように見ていた看護婦さんがカットバンを貼ってくれました。後で触ってみたら肛門に掛からないギリギリで上手に貼ってくれていました。今現在は肛門科で診てもらう程悪い状態ではないから、今回は陰部を見せに行くのは先延ばしにしました。患部はまさに股
若い頃の血栓性外痔核の血栓摘出手術で、切られた後に肛門に分厚いガーゼをあてられてテープでしっかり固定されました。さらにその上にT字帯を付けられました。ガーゼで出来たT字帯はまるっきり頼りない無いフンドシだったのでした。こんな物を病院でいまだに使ってるとは知りませんでした。老人医師に付けられたのでしたが、それでもとても恥ずかしかった。T字帯の目的は実はガーゼを押さえるのではなくて、患者が恥ずかしくないように局部を隠す下着パンツの代用品らしい。私の場合はガーゼ自体が四方八方からしっか
血栓性外痔核の手術で切って血栓を抜いた後は縫われました。肛門も縫う事があるとは知りませんでしたが、実際に縫われました。縫うのが普通なのかどうか分りませんが、私の場合はデリケートなこの部分を縫われました。この週の勤務時間からは切ってもらった医院で継続して治療を受けられないので研修所の近くで肛門科もやっている医院をなんとか見付けておき、終業後に診てもらいに行きました。看護婦さんに横になってお尻を出して下さいと言われたので、診察台で下着まで下ろして待っていてもなかなか先生が現れません。寒い
そんなこんなで、浣腸にも慣れてきてトイレにこもる時間も半減して、職場での不自然に長いトイレ時間は無くなりました。家人には肛門科にかかり小さな手術をしたことや、痔であることも秘密のまま、さらに1週間後に3回目の診察に行ってきました。何時ものようにシムス体位の姿勢になり、先生は肛門を開いて見てから・・・・「綺麗ですね~もう今日で来なくて良いです。注入軟膏はありますか?」>>はいあります。最後の診察となった本日も看護婦さんが肛門に軟膏を塗ってくれて、ガーゼを当ててテープで留めてくれました
この姿勢についてはあとで説明します。3~4日ひどい下痢が続いてしまい、それは肛門に何かはさまっているような感じで始まりました。触ってみると肛門右横が膨らんでるのが分かりました。さらにお風呂で触ってみると間違いなく肛門出口の横が膨らんできていて痛みも感じていましたが、下痢が収まれば小さくなるだろうと思いそのまま放置した。この症状は2度目なので血栓性外痔核だと分かってましたが、これくらいでは恥ずかしくて肛門科に行く気にはなりません。この後も下痢が収まらず、何度もの排便の都度お腹がしぶっ
血栓性外痔核昨年、肛門科で血栓性外痔核の治療を受けたので、その時の体験談を書こうと思っています。他の人の痔の体験談を見ると、ブログを書くほどの人は手術しか選択肢が無くなるまで悪化してから診察を受けており、やっぱり手術になってしまっている体験ばかりです。そこまで悪化しないうちに通院治療を受けた体験談もあっても良いと思い、体験記を書いてみました。何しろあまりに入院手術した体験記ばかりが多いので、そうじゃ無い場合はどんな治療になるのかを、局所麻酔で小さな手術(処置と呼べるくらい)はやったけ