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昨日の私の質問に対し丁寧に教えていただきありがとうございました。コメントやメッセージをいただき改めてクソ夫があまりにも幼稚でその場限りの生き方をしていることを思い知りました。又、私には頼れる偉い同志さん達がたくさんいることがわかって一人じゃないんだと心が強くなった気がします。こんな男この先一緒にいる人ではないと思うと、嘘をつこうが何をしようがなんとも思わなくなっています。ただただこんなクソみたいな生き方が哀れで仕方ない。そしてこんな人間と夫婦としてやって
私が誹謗中傷をしているという証拠を握っているというクソ夫。IPアドレスから調べたらうちの住所のものだったらしいんですよ。そしてそのIPというのが、不正ログインがありましたパスワード変更して下さいとかの通知があるじゃないですか?自分がログインしてないのに誰かがログインしたっていう通知。今はその通知にどのIPアドレスからのログインだかわかるらしいんです。それで私がネットに誹謗中傷、なりすましをしているという情報が今も方々から入ってくるらしいんですよ。クソ夫が言うには。と言うかまず私は
2026.01.16昨日は義父を病院へ連れて行った。今回の目的はMRI。その前に頭のホチキスを外すため予約は12時半。11時に義両親を迎えに行く。9時に電話で起こしてくれと言われてたので電話するも…出ないしもうさ、この時点で何回もかけて疲れたんですが…10時に起きると言ってた夫も起きてこない。10時半近くになって起こしたが機嫌悪い👎親を電話で起こすって話を昨夜した時に、「起こしてもらうとかおかしいだろ!普通は自分で起きるもんだ!」と言い切ってた人が…うちの夫程、言葉と行動が違
『あざといZ世代のお嬢さん』去年末から入社したうちの娘と同じ歳のお嬢さん。いわゆるZ世代と言われる人達。職場のオジ達はこのお嬢さんが辞めてしまわないように蝶よ花よと扱っている。そ…ameblo.jpあざといお嬢さんへ一言モノ申す(あくまで優しくねw)つもりで意気込んで職場にいったものの、お嬢さんはお休みだったというね。私っていつもこうなのよ。ああ、イラついた私がよくなかったと反省までしてしまう。でも折を見て言わないといけない事は言わせてもらおうと心に誓う
昔、クソ義母がよく自分の息子のことを堂々としているとか言っていたのをふと思い出した。なんでも、クソ義親達はクソ夫の祖父に口答えすることはできなかったのに唯一長男である孫のクソ夫だけは祖父に対して対等に堂々としていたという話(笑)うちの息子ちゃんは本当にすごいのよと言っていた(失笑なんじゃそりゃって感じなんだけどさ。教科書を散らかしっぱなしでこれを早く片付けろと言われていたのに放りっぱなしにしていたクソ夫に対して、「早く片付けろ!片付けないなら燃やすぞ
昨夜、仕事終わりにスーパー銭湯に行ってきた。露天風呂のぬるいお湯にゆっくり浸かって今後のことを考えたり。子育てがひと段落して1人の時間が出来てこうやって考える時間ができるようになった。友達と飲みに行って嫌なことを忘れてたくさん笑うのもいいけど今はしっかりと1人で考えたいと思ってる。夜風にあたりながらお湯に浸かっていると隣にいたお若い2人の話が耳に入ってきた。マチアプで会った男の話でその人は「おじ」と呼ばれていた。最初のやり取りでの印
所要がありクソ夫と車で外出をし帰ってくると義父が玄関先で何やら作業をしていた。もちろん私はスルーだし、クソ義父は陰も形も見えない透明人間だと思っているから目の前を普通に通り過ぎる。後からきたクソ夫は、郵便ポストに入れっぱなしで放置されていたクソ義妹の郵便物に気が付きクソ義父にそれを渡していた。まぁ私は全くカンケーない話だからうちのポストがきれになってよかったくらいに思っていたんだけど。しばらくすると家のチャイムが鳴った。クソ夫が出るとクソ義父が何やらまた
郵便物やポストに入るサイズの宅配がきているけどうちのものじゃない。クソ義親の家のものだったりクソ義妹のものだったり。私はそれに触るのもいやなのでポストの中に放置している。だから言ってるじゃんね同じ地番、同じ苗字なんだから間違えられるのよ。住所の後に〇〇色の外壁の家とかつけておけばこんなことにはならないよって前にここで書いたのにね。これ見てるはずだからもう一度忠告するよ。住所の後に〇〇色の外壁の家とか家の特徴を付け加えて置けばお互いこんな気分が悪くな
GWも終わりましたね。私は祝日も出勤した日があったのですが、クソ夫は暦通りのお休みで家でゴロゴロと相変わらず。最後まで衝突せずに完走できるのかどうか怪しいところでしたが一人暮らしをしている息子も帰省し穏やかなGWを過ごしました。連休前に少しクソ夫と話をしたのですが、まともに話をしている私がおかしくなってきてしまうのではないかと思うほどクソだったのであー私が全て悪いことにしてちょうだい、そうすれば話がおさまるんだよね?全部私が悪いんですよ。と私
『また夫の嘘の証拠をつかんでしまった』我が家の家計管理クソ夫は自分の小遣いが少ない少ないとことある事に伝えてくる。仕方なかろう。お金を持たせるとなにをするかわからない。小遣いの金額だって…ameblo.jpなんとなくイラつきが収まらなかったのでクソ夫へ爆弾を投下してやった。「クレジットカードをムダに使うのやめてくんないかな?」というと「え?何の話?」ととぼけるクソ夫。寝耳に水みたいな顔してやがった。まあいつもの感じだよね。「この間車のタイヤ
リビングの窓から見えるクソ義母が大切に大切にしている草花。薄いカーテン越しにクソ義母が草花とお話をしながら手入れをしている。ホラー。よくよく見るとクソ義母のヤツ、美容院に行ったようだ。不自然なまでの黒髪に、クルクルに強く巻いたパーマ。貧祖な体によく似合ってるwいったいどんな気持ちで毎日をすごしているのだろうと思うとなんとなく気の毒に思えてしまう。あの時、自分達の損得だけを考えて全てを私の責任と押し付けたクソ義母。追いだされた息子をどうにかする
私のブログは負のブログ。わかってるの、自分でも。復讐に燃える私、変わらないクソ夫延々とループこれってこの先はあるのかと考える。恐らく先は‥ない。ならばここで私がこの病気レベルなクソ夫や頭がおかしい義親達から離れて新しい人生を歩んだ方がいいのか。当初、私は死ぬまでここであいつらへ復讐をすると心に誓った。あの頃、私には子供達の存在が1番だった。子供達が何不自由なく環境を変えずに生活できるよう私はここまで頑張ってきた。子供達が成長し自分の事だけ考えれば良くなってきた今ここに
なんだか毎日がバタバタしていてゆっくり自分と向き合いアウトプットする時間が取れなかった。書きたいことは山ほどあるんだけど、日々の忙しさにそれも薄れて行く。このブログを始める前の私のように、クソ夫にされてきた様々な裏切りにそのたび絶望しながらも日々の忙しさでいつの間にか過ぎたことになっていてその怒りや憎しみもどこか他人事のようになってしまっていたあの頃の私のような今。あの頃みたいな絶望や怒りはもうないのだけど、ただただこんな男と一緒になってしまった自分を責めてしまった
あるSNSで大学生の息子が実は留年していたという事を知った母親がつぶやいていた。無事に進級できるのか心配して散々聞いてきたが大丈夫だというだけ。送られていた成績表さへもごまかされて見ておらず留年が決まった時に全てを知った。おまけに成人式の際にいただいたお祝い金を渡したら全部使っていた。この先まとまったお金が必要な時のためにと渡しておいたのに。もう大人なんだからと信用したかった母親の気持ちはよくわかる。心のどこかでしっかりやっていて欲しいと願う気持ちもよく
『キレたクソ夫1』自分の頭で考えず、日々の暮らしは全て私に聞いてくるクソ夫。このサラダには何を掛ければいいの?この揚げ物にはソース掛けるの?これはナス?これはニンジン?とク…ameblo.jpずっと黙ってて何が不満なんだよ!俺は変わろうとしてるし実際やることはやってるじゃないか!とキレた夫100万年早すぎ。俺はオマエに対して何も言わないじゃないか!いつも文句ばっかりで口を開けば文句ばかり!とキレるクソ夫。自分が何も言わないからって私も何も言ったらいけないの?
自分の頭で考えず、日々の暮らしは全て私に聞いてくるクソ夫。このサラダには何を掛ければいいの?この揚げ物にはソース掛けるの?これはナス?これはニンジン?とクソみないな事ばかり聞いてくる。見ればわかるだろうよ。〇〇は何日に予約したの?これはどこ?あれはなに?これはどうしたらいいの?とその都度私は答えるけど、数日後にはまた同じ質問をしてくる。気が付いたらこいつの口から私に発する言葉は全て疑問形だ。クソ夫には友達もいないし、会社でも恐らくこの感じだと疎外されている
それぞれの春で生活スタイルが変わり気が付いたことこの春、子供達がそれぞれの道に進んでいった。初めて社会人となった上の子は明日で2週間の研修を終えて配属となる。大学生になり始めての一人暮らしとなった下の子は一昨日から授業が始まり新しい環境で一人頑張っている。喜ばしい春。下の子はいないので社会人の上の子と3人で暮らす毎日も慣れてきた。なんだろう、この感じ。今までの私は子供達がいたから頑張ってこられたと実感する。子供達を無事に育てること、子供
自分の頭で考えないクソ夫相変わらず膝が痛いらしい(笑)今朝も足を引きずって自室から「イテテテテ」と言いながら出てきたクソ夫ザマー塗っていた薬も底をついてきたみたいだけど毎日健気に薄っすらと膝に塗って治るとでも思っているのか。以前この塗り薬はもうないのかと聞かれたけど、薬箱を見てから聞けと一喝したところそこまででストップ。今日も残り少ない薬を見てもう病院に行くしかないとか言ってたけど無視。まずね、薬箱見てみなよ、薬まだあるんだわ。病院は
4月。上の子は新卒社会人になり下の子は大学へ入学し一人暮らしのため引越をした。人生の節目、3月の二人の卒業式からここまで家事、仕事をしながら全て一人で終わらせた。どんなに忙しくても親として後悔のないように送り出してやりたかった。クソ夫の影はなにもない。手伝ってもらうとしてもきちんとできないので何も頼まない。というか何か手伝おうか?とか自分はこれをするよとかそんな言葉は一つもなかった。期待はしていなかったからいいのだけど、この男の人生ってな
私はクソ夫のことを一切信じていない。信頼、尊敬の類の感情もない。二十数年かけて培った「期待しては裏切られる」という経験の結果だ。何の感情も持たなければ私のメンタルがヤられることもない。クソ夫が口にする話は全て嘘だと思って聞いていると辻褄が合わないことも、いかにも嘘だというのもすぐにわかるようになってくる。そして嘘とわかっても詰め寄ったりすることもない。時間の無駄。まず、百歩譲って・・嘘をつくなら最低限絶対にバレない覚悟でつくのがマナーなんだわ。
私が家を空けた数日間の夫3月31日。今日で今年度も終わる。ここ数週間、目が回るくらいタスクが山積しとにかく体調だけは崩さないようにと頑張ってきた。私が体調を崩したら全てが停滞し大変なことになる。クソ夫がこれっぽっちも使えないのでね。そのタスクもやっとこさ終わり、今度は私が不在にしていた数日間の家の中を整えることと仕事も数日お休みをしていたのでそちらもいつものペースに取り戻すことで先週は終わった。やっとだ、やっと私の日常を取り戻すことが
クソ夫の相手はクソ女ばかり私はね、クソ夫が女漁りして例えばそれで何かあったとしても女に対しての憎しみやら恨みはそんなにないんです。もちろん、そのクソ女が我が家を崩壊させようとしてきたり危害を加えたりしてきたら話は別なんだけどもしその場合だとしたら徹底的にクソ女を闇に葬りその後からクソ夫に復讐をする。今の所危害を与えるほどの頭のない女ばかりなのかそこまでクソ夫が惚れられてないのか私に危害は何もないので相手にする価値もないようなクソ
考えられない夫久しぶりに見る夫は相変わらず膝が痛いらしく足を引きずって歩いていた。それを見て一瞬ㇷ゚っと吹きそうになったけどガマン。ザマーずっと前、こんなに膝が酷くなる前に渡した膝に塗る薬をケチなクソ夫はチビチビと使っていたんだろうね。まぁそんなチビチビ塗っても直る訳ないよね。ほんと薄っすらしか塗ってなかったみたい。マジでケチくさい。私だったら早く治したいからたっぷり塗るよ。で、その薬がとうとうなくなったらしくて、この薬はもうないんだよね?と
今日自宅に戻りました。久しぶりにクソ夫の顔を見たけどただただキモチワルかった。時間はたっぷりあったのだろうけどクソ夫の洗濯物がたくさん溜まっていた洗濯ぐらいやってみろよとは思ったけどそれを言ってもどうせ言い訳しか言わないと思うとそれを聞くのも面倒だった。なんなさ、クソ夫に対して使う時間も無駄というかなんというか。同じ事何度も何度も聞いてきたり、わざとやってるのかと思うぐらい逆のとこをしたりいちいち指摘する方も結構面倒なんだよね。ほんとどんな育てられ方したらこんなクソ男にな
クソ夫に関わらずに生活するってこんなにストレスフリーなもんなんだな。役立たずで頓珍漢で一般常識も知らないくせに女漁りだけは特別の情熱を燃やす。口から出るのはドブ臭い息と嘘ばかり。離れていると私はなぜこんなクソ夫と一緒にいるんだろうと自分自身を疑ってしまうところなんだけど逆にクソ夫と一緒にいるのは復讐するためだともう一度改めて固く誓う。そして、クソ夫の親たちが私の近くにいないことにも最高の喜びを感じる。何かにつけて私のことを監視しているあの人たちの目を気にすることもなく生活
今家を離れて夫と離れている。実にストレスフリー。別居じゃないよ。所用があり4日ほど家を空けているだけ。その間クソ夫は1人になっているので好きな時に、誰かが帰ってくるのを気にしながらではなく大きな声で配信ができるし、換気扇の下でタバコも吸える。ウホウホといろいろな事を企てていたはず。私は後から食事代と称してお金を請求されるのを避けるためたくさんの冷凍食品を詰めてそれを食べるように伝えました。私が出かける日、野球のチケットを貰ったのでナイターを見に行くような事を言っていたのです
春分の日。もう春なんだよね。そして祭日だけどあえて私は出社することにした。こんな奴と一日一緒にいてイライラするなんて時間の無駄。それならば仕事してクソ夫がいない日に休めばお互いが快適だから。こいつの何が嫌だって、何もわかろうとしないところ。私が言ってきたことを理解しようと努力しないところに尽きる。コレはやめて、アレはおかしいよ、女漁りだってもうやめようよと言ってもそうだねと生返事、女漁りに関しては「やってないじゃん」と逆切れ。努力してると
クソ夫と2人で摂る夕食職場の仲間と京都のおいしいデニッシュパンのお店からみんなでお取り寄せをした。噂の通りとてもおいしいデニッシュパン。私はこのパンと一緒にクリームシチューを作り、モッツァレラチーズのサラダと一緒に食べることにした。その日子供達は帰宅が遅くなるのでクソ夫と二人の夕食だった。朝からクリームシチューを煮込み、サラダの具材も揃えてシチューとデニッシュパンを焼きサラダを和えるだけの状態で出勤した。帰宅すると相変わらずソファーで岩の
言うだけ無駄だった過去クソ夫はよく斜め上の事を平気でする。あまりにも堂々と平然とするのでもしかしたら私の考え方がおかしいのかと勘違いするくらい。ずっとこの人はずっとそうやって生きてきたんだな。人におかしいと指摘されても何も動じずに、そのおかしさに気が付かずに。おかしいよと指摘しても何直す事なんてせずに生返事だけして受け流す。二十数年それをされて私は指摘する事すらもうしなくなってしまった。言ったって、何したってクソ夫は我が道をのらりくらりと生きてきた。私はク
友達と知り合いの違い私はよく人に友達が多いねと言われる。でも私の中での友達は本当に限られていて実際私は友達の数は少ない方だと思う。友達ではない人達は「知り合い」だ。すごく冷たいい言い方かもしれないけど挨拶してちょっとした会話をするくらいなら知り合いだよね。子供の話とか仕事の話とか夫の話とかするのが友達かなぁ。子供達が小さい頃はママ友というカテゴリーの友達はいたけどやっぱりそれってママ友から子供達が成長したら知り合いだよね。ママ友から変わら