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7月16日、《TOKYOMX》で放映した「恐竜・怪鳥の伝説」を観ました。タイトルバック(左)主演は渡瀬恒彦さん(右)‟マグニチュード100の迫力で迫るスペクタクル巨編!”なんともステキなラテ欄です。マグニチュード100なんてないし(最大12で地球崩壊)、迫力で迫る、というのも文としてよろしくない(馬に乗馬、みたいな)。それより驚いたのが、この映画のタイトルを知らなかったこと。わたくしみつまめ、いちおう東宝怪獣映画のプチファンで、「ゴジラ」シリ
こんばんは今日はめちゃくちゃ暑かったですね🔥🔥🔥隣の隣町が日本で1番暑かったみたいです。今日東京MXでやっていた『恐竜怪鳥の伝説』俺が小5の時の公開された映画なので46年前の映画(歳がバレますね)当時地元に映画館があって何故か凄く好きで2回も見に行きました。内容を簡単に話してしまうと富士山の麓に恐竜が出て大騒ぎになるそんな感じの内容です大雑把過ぎますね笑始まりは青木ケ原樹海の洞窟で自殺志願者?迷い人?が洞窟の中で巨大な生物の卵を発見した所から始まりますその後主人公が調査に
MX放送の映画「恐竜・怪鳥の伝説」を見る。一度この日記に書いたけども。やっぱりクライマックス主人公ペアの必死な形相を包んだピッチピチなウエットスーツが可笑しくて可笑しくて。またそこにかかる歌もやるせなさ全開でピンチを切り抜けようという二人の意思をくじく。「恐竜も人も死ぬ時は死ぬ」くらいな感じでゆるく見るモノ。
失敗作大好きなあたしですが、ここまで壮烈な駄作は観たことがない(ToTガキの頃から楽しみにしていたのに(ToT)「川口浩探検隊」と「池の水全部抜く」と「怪獣王子」をミックスすると、こうなります東映「恐竜怪鳥の伝説」円谷英二が観たら激怒必至の、ランフォリンクスの羽ばたき、怪獣王子から全く進歩してない、大橋造形のプレシオサウルス、盛り上がらない対決シーン、本編クライマックスを台無しにする主題歌いやぁ、岡田茂さんも、矢島信男さんも随分疲れてたんだね。よくお蔵入りしな
名作だと思う映画は?A:特定の作品というよりは、何か自分の生き方にシンクロする。心を動かす。それは全編とおしてではなくてワンシーンでもいい。それがあれば私にとっては名作です。ですから、興行成績や周りの評判は関係ありません。このブログでも書いたことがあるかもしれませんが…例えば…東映京都撮影所制作の特撮映画「恐竜・怪鳥の伝説」。ウイキペディアによると国内での評判は悪かった(海外ではそこそこよかった)とのことですが、私にとっては心を動かした名作です。富士山の噴火に
みなさんこんばんわげこるです。今日は天気も良く気温は・・・その時点では・・・-3℃だったので、今年最後の突撃をした。釣り場に選んだのは海洋センターだ。晴れてはいたんだが次第に風が強まり・・・_| ̄|○まったく引きはなく・・・_| ̄|○いや、覚悟はしていたんですけど・・・(T∇T)!何か底で引っかかりがあり、もしやとあげてみたら貝がかかっていた・・・_| ̄|○結局2時間ほどで切り上げ、釣果ゼロで今年の釣りが終了したというわけだ。ちなみにかかった貝は
思い入れのある映画は?A:思い入れというわけではありませんが、記憶に残っている映画はいくつもあります。そんな映画をいくつかツラツラ書いていきます。『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣』幼い頃、父が連れて行ってくれました。ただ入った時には途中、しかもほぼ最後のシーンだった記憶しかありません。父がなぜその映画に連れて行ってくれたのか。私がおねだりをしたのか…?今となっては謎です。ただ、忙しかった父です。休みの日に何か子供にしてあげたかった。そんな父の私に対
ネッシー、いると思う?A:ネッシーというのがよくいわれている首長竜(プレシオサウルス)の生き残りかというとわかりませんが…長きにわたっての目撃談や写真や動画などをみるかぎり何らかの大きな生物はいると思います。昨年、最新のゲノム解析で大ウナギの可能性があるという報道もされました。そのことからもネッシー(何らかの大きな生物)はいると推測されます。とはいえ…私としては、やはり太古の恐竜が生き残っていてほしいですね。そのほうがロマンがあります。実は私UMA(未確認生物)
休日もしくは夜勤バイト明けにアップされる恐怖の雑音隣に聞こえてるのではないかとビクビクしつつ、部屋の中でヘッドフォンで聴きながら唄った生声聴いて下さい!俺のヘタ歌!1977年(昭和52年)公開作品「恐竜・怪鳥の伝説」主題歌「遠い血の伝説」1977年に公開された東映のパニック特撮映画の主題歌歌詞にある♪~空にいた飛んでいた~はランホリンクス♪~海にいた漂ってた~はプレシオザウルスを意味するのだろうランホリンクスとプレシオザウルスの関係を、まるで屈折した男女みたいに表現してる
恐竜の映画といえば何?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう▲『恐竜グワンジ』&『恐竜・怪鳥の伝説』▲子供の頃に見た『グワンジ』は1969年米国製。コナンドイルの『ロストワールド』を思わせるメキシコの奥地で恐竜グワンジを捕まえて見世物にしようとするサーカス団。グワンジ大暴れ・・・キングコングと変わりませんが、想像できる大きさが怖かった~『恐竜・怪鳥の伝説』日曜日の昼に放送していたこの映画を見た感想。1977年渡瀬恒彦主演なのに特撮がちゃ
間もなく通信制限を喰らうであろう、俺のスマホ今月発売された「恐竜・怪鳥の伝説」「ウルトラマンタイガ」「騎士竜戦隊リュウソウジャー」関連CD●恐竜・怪鳥の伝説オリジナル・サウンドトラック1977年(昭和52年)に公開された東映特撮映画プレシオサウルスVSランホリンクスネス湖のネッシー目撃騒動とモンスターパニック映画として大ヒットした「ジョーズ」の影響をもろに組み込んで東映が製作したパニック&スリラー映画かなり陰湿で残酷な描写もあるし、東宝に比べたら東映の巨大怪獣(恐竜)系特撮は
こんにちは本日の映画「恐竜・怪鳥の伝説」1977年、日本の怪獣特撮映画になります。日本にはかつて恐竜が存在した。その事実は否定する材料は無い。でも見たことない者は信じないのです。富士山のふもとの西湖を舞台に大昔に生きていた恐竜が巻き起こす大騒動である。怪鳥も出てきます。珍しく邦画を観ました。タイトルでこれなんぞ?と面白そうだったので選びました。もの凄く昭和な作品ですよ。不思議な音楽センス、水着女子の面積の多さ、恐竜はどこかハリボテ感満載で味がある。当時の昭和の時代を絵に描いたような